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舞踏家、仮面屋、豆紳士。

舞踏家としては珍しく、白塗りをせず、着衣・パジャマ姿で踊るのを特徴とする。また、踊りの概念を拡張することで従来の舞台芸術の枠をこえ、アートプロジェクトも行う。

2014年、日本ではじめて現代作家の仮面を取り扱う仮面専門店をオープン。日本における「新しい仮面文化の創造」を掲げ、日本最大級のマスクの展示即売会TOKYO MASK FESTIVALをはじめ、仮面に関する総合的な活動を行っている。