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2人の男が葛藤の末、何を得て、何を失ったのか。日本人だけではなく、海外の観客が面白いと思えるエンターテイメントを作る。。。

この思いを具現化すべく、2011年に短編版「ケンとカズ」は生まれました。

短編版「ケンとカズ」は国内に限らず、海外4カ国で上映されました。

この映画の映像演出が評価された事も確かなのですが、この映画の根底に流れているテーマ「仁義」が日本人特有の言語ではなくなり、海外の観客に理解されてきているという事なのではないでしょうか。

そして、2013年、長編版「ケンとカズ」では短編では描き切れなかった「仁義」を、その本質を描き切ります!