世田谷 シルク

世田谷シルクは、2009年から活動している日本の劇団です。
「くすっと笑えるアート」を目標に掲げ、インスタレーションを用いたパフォーマンスの多用する劇団です。

私たちは現代だけにとどまらない不変的な作品を作ること、
演劇という分野が今より多く見られるよう考えていくこと、
そして人々の生活を豊かにすることを目的として活動しています。

受賞歴
2010年 第2回 世田谷区芸術アワード“飛翔” 舞台芸術部門賞(「渡り鳥の信号待ち」)
2013年  「冒した者」(脚本 三好十郎) 利賀演劇人コンクール