仲西 祐介

1968年生まれ。京都在住。世界中を旅し、記憶に残された光のイメージを光と影で再現している。映画、舞台、コンサート、ファッションショー、インテリアなど様々なフィールドで照明を手がける。アート作品として「eatable lights」などライティング・オブジェクトを制作。また原美術館 (東京)、School Gallery (Paris)、「Nuits Blanche」(京都) でライティング・インスタレーションを発表する。2013年より写真家ルシール・レイボーズと「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」を立ち上げ、主催する。