Daizo Aoyama

1968年大阪生まれ。
43歳で社会人大学院に入学。そこでの修士論文テーマ「渋谷ミニシアター再生」を、実際の行動に移し、自らのライフワークとして、2012年8月にソーシャルプロジェクト「渋谷真夜中の映画祭」実行委員会を立ち上げる。現在、映画宣伝会社の取締役を務めながら、このソーシャルプロジェクトの代表、そして昭和女子大学の研究員を兼任するパラレル・キャリア・ワーカー。夢は渋谷を世界の若き映像作家の聖地にすること。