ヒラバヤシ ケンイチ

平日昼間はマスコミ関係で映像クリエイター、平日夜間は多摩美術大学で美大生、週末は映像制作チーム茶番堂のリーダーとして創作活動を続ける。「ナンセンスをハイクオリティで。」をキャッチフレーズに、くだらないコンセプトを丁寧に作り込む事で生まれるシュールなユーモアを映像で表現する事をモットーとする。
その下に制作された、「FORKLIFT GIRLS -Fight&Guts-(2011)」が横濱HAPPY MUS!C映画祭2012 で優秀作品に選出、「侵入者アリ(2013)」が第11回 NHKミニミニ映像大賞 ファイナリスト作品に選出される。