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新潟県村上市にひととまちを引き立てる宿「よはくや」をクラウドファンディングで実現!

ふだんの地元が愛し愛されるように。
新潟県村上市にひととまちを引き立てる宿「よはくや」をつくります。

新潟県村上市に、はじめての週末限定の素泊まり宿をつくります。コワーキングスペースと地域のものを扱うお店も併設します。

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額500,000円を達成し、2018年9月7日23:59に終了しました。

コレクター
89
現在までに集まった金額
821,000
残り日数
0

Funded successFUNDED

このプロジェクトは、目標金額500,000円を達成し、2018年9月7日23:59に終了しました。

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PRESENTER
Takahashi Noriko

新潟県村上市に週末の素泊まり宿、よはくや をつくり中。

このプロジェクトについて

新潟県村上市に、はじめての週末限定の素泊まり宿をつくります。コワーキングスペースと地域のものを扱うお店も併設します。

多くのプロジェクトの中からご覧くださりありがとうございます!高橋典子と申します。

地元・新潟県村上市で「よはくや」という、週末限定の宿をつくっています。

(くしゃくしゃ顔で失礼します。 撮影:JUNPEI ONO https://www.instagram.com/onoj5933/

よはくは余裕。余裕が無ければ仕事も私生活もうまくいかない。

よはくが有るから、引き立つ、活きる。

宿や私はよはくで、まちやあなたが主役になる場所にしたい。

そんな想いでこの名前をつけました。

生まれ育ったまち、新潟県村上市は、新潟県の北の端。

海・山・川に恵まれ、小さいながらも城下町の名残を生活の中に色濃く残すまちです。エリアによって細かく異なる言葉、お隣さんとくっついた、うなぎの寝床のような住まい、385年前から受け継がれるお祭り。

しかし、他の多くの町と同じように、郊外に大型店舗ができた頃から、昔ながらの商店街がだんだんと寂しい景色になってきました。そんな中、古き良き町並みを残そうと市民が努力し、ここ20年ほどの間でまちの商店にたくさんの観光客の方が訪れるようになりました。

小学生の頃、帰りに寄っていたパン屋さんや本屋さんが並ぶ商店街を、観光MAPを片手に散策する方々。

驚きと不思議な感覚と、「まちが変わっていく」のを体感したことを覚えています。(まちおこしについて詳しく知りたい方は村上のまちづくりをご覧ください)

個人旅行の方がだんだんと増えてくると、今度は大型バスで乗り入れるツアーの方も増え、“観光地”らしくあることを求められるようになりました。

「お店の前まで大型バスが入れず不便だ」

(昔ながらの狭い道路だからこそ古い建物を残せているのに…)

「どうしてシャッターが下りている店ばかりなの?」

(高齢になった家の方がお店を閉じて2階に住んでいるから、お家なんだけどな…)

「クレジットカードが使えないなんてどうなっているの!?」

(商店街の一個人店ではなかなか難しいよ…)

当時、観光客の方が多くいらっしゃる店で働いていた私の耳にも、たくさんの声が聞こえてきました。

(静かなまちが大勢の観光客で賑わうように。 写真提供:株式会社きっかわ)

昔ながらの商店街ならではの要素が、「観光」という視点で見た時にはデメリットになってしまっている…とても歯痒い思いでした。

ツアーの旅行では、旅程の都合上、スタンプラリーのように各店舗を回らざるを得ません。お店の方から話を聞き歴史や文化を知ることで、楽しみが何倍にもなると思うのですが、どうしても時間が無く、写真を撮って、試食をして、終わり、のことが多いのです。

個人の小さなお店に、大勢の方が一気にいらっしゃって去っていく。お店の方はどうしても疲れてしまいます。

また、“観光地”を求めてこられる観光客の方も、求めたものが無ければ満足度はあがりません。

なんだかミスマッチが起きているかもしれない。

ふだんの村上が愛おしい。

このまちで暮らす私は、正直ちょっと、居心地が悪い。

どうしたらいいのだろう。

そんな思いで日々を過ごしている中で、「新潟の離島・粟島で移住女子がゲストハウスをつくる」という情報をネットで見かけました。

今思えば、ゲストハウスとの出会いはこの瞬間かもしれません。

気になり、調べ、泊まりに行き、他の全国のゲストハウスの情報も集め、足を運び…今まで自分が描いていた宿とは全く違う世界を感じました。

(ゲストハウスとの出会いの場所・ 粟島ゲストハウス おむすびのいえにて ※みなさん一期一会で出会った方々なので、お顔は伏せさせていただきました)

初めて会う人とも打ち解けて、一緒に食卓を囲んだり、宿のスタッフに相談して、ガイドブックには載らないような、地元の人に愛されるお店に行ったり。

「どこから来たの?」と話しかけられ、お店の人とも地元の人とも話が弾む。

こんな宿が村上にもあったら、ふだんの村上をいいねと言ってくれる人が、たくさん来てくれるかもしれない。

そのままのまちを好きだと言ってくれる人が増えたら、迎え入れるお店の人たちも、きっと、もっと、笑顔になる。

「観光」だけ、ハレの村上だけではない、いつもの村上を、ご近所を散歩するように楽しんでほしい。

ミスマッチの解決策として、宿をつくることを選択しました。

宿としてお借りするお家は、もともと食堂を営んでいました。

(お店の名前は、さいとう食堂。50年ほど前の写真です。)

2階で下宿をしていたり、親戚の方も一緒に暮らしていたりと、もともと人の集まる家だったそうです。その後、食堂は他の場所に移転、店舗部分は30年ほど前に改築され、今に至ります。

私がこのお家に巡り会ったのは、一人で暮らしていたおばあさんが亡くなり、空家になってしまうという時。物件も決まらぬまま正社員を手放すと決め、籍が無くなる4日前のことでした。1年半かかった物件探しが、思わぬタイミングで終わりました。

家の中は、荷物がたくさん残った状態でした。大家さんはご遠方にいらっしゃるため、片付作業を代わりに行い、約1か月かけて終了。その後、宿として必要な設備や水回りの改築などを進めています。

(片づけていると、時代を感じるものがたくさん出てきました。これは食堂時代のお品書きとマッチ)


よはくやは、週末限定の素泊まりの宿です。2018年6月に施行された住宅宿泊事業法(いわゆる民泊新法)に則って営業します。平日は1グループ4名様以上でご利用の場合にご予約いただけます。

(間取図。もともと2階に6部屋、お手洗いが3か所にある宿にもってこいの間取でした)

(こちらは借景が見事な和室の個室からの眺め。今から雪景色も楽しみにしています)

◇宿泊

宿泊室は、和室の相部屋が2つと、個室が3つ(和室が1つ、洋室が2つ)。宿内でキッチンを使っての自炊も可能です。

宿を出れば、左右に居酒屋さん。実は、どちらも物件を探している時に「このお店に歩いて来れる場所に宿をつくりたい!」と思っていたお店。自慢の立地です。

車で10分の距離には、夕日がきれいな海辺の温泉街・瀬波温泉があります。

たとえば…

お昼は豪勢に村上牛のステーキを食べて、午後の海をドライブ。夕日を見ながら日帰り温泉に入って、夜は宿でのんびりしたり。

村上牛・日本海(笹川流れと呼ばれる絶景)・瀬波温泉からの夕日。湯船からも望めます

村上に伝わる手仕事を、見て、さわって、味わって、お散歩してまわったり。

(村上茶のお抹茶に老舗の和菓子・村上木彫堆朱の彫の工程・”鍛治町”に残る鍛冶屋さん)


思い思いの時間をお楽しみください。

もちろんご希望をお伝えいただければあわせておすすめの場所をご紹介いたします!


◆お手伝い&村上満喫プラン、あります

宿泊費を気にせず、もっと気軽に泊まりに来てほしい、せっかく来たならこのまちにしかないお店に立ち寄ってほしい。そんな思いで、通常の宿泊以外にもうひとつ、プランを設けます。

1時間、お掃除などのお手伝いをしてくださった方に、提携のお店で使える割引券を差し上げます。宿のオープン前ですが、8月1日現在、9店舗の方に提携をご快諾いただきました。提携店舗さまは随時更新していきます。

(割引券。和菓子1個からでも使えるように、1枚100円の券を10枚お渡しする予定です)


◇コワーキングスペース

家ではない場所で、ただただ本を読んだり、一人ではない場所で、一人の作業に没頭できたり。そんな場所をこのまちにもつくります。

昼間はコワーキングスペースとして、地域の方・宿泊の方を問わずご利用いただけます。

もちろん、フリーWi-Fi、電源もお貸しできますので、PC作業もばっちり。
偶然近くに座っていた方との出会いから、クリエイティブなアイディアが生まれるかもしれません。

宿泊をされた方は無料で、地域の方や宿泊をされない方は日ごとの料金もしくは月額会員料金でご利用いただけます。

(リビングと、茶室として作られたお部屋を利用。縁側もあります。お庭を見ながらのびのびどうぞ)


◇小さなお店

私がおすすめしたいものをお求めいただける、小さなお店をよはくや内につくります。

村上木彫堆朱、村上茶、鮭の加工品、地酒など、いらっしゃった方に紹介したいものがたくさんあります。そして、そのどれもが普段このまちの人たちが身近に使ったり味わったりしているものばかり。

よはくやで備品やサービスとしてこれらを使い、気に入っていただけたものはその場でお求めいただける仕組みをつくります。

(伝統工芸・村上木彫堆朱の茶托とお盆、北限のお茶、村上茶)

暮らしに取り入れるものを、先回りして体感できたら。それには宿がぴったりだと思うのです。例えば、村上木彫堆朱のお箸のなめらかな漆の口当たりは、使ってみないと分からない。お手入れも面倒ではないこと、洗ってみれば分かる。お店で出してもらったお茶も、自分で急須で淹れたら、お湯を注いで立ち上る初めの香りから味わえる。

旅と暮らしを繋げたら、ふたつとも充実度が増す、そのきっかけによはくやがなれたらと思います。

資金で実現させること

ご支援いただいた金額は、防火のための設備、

界壁(かいへき・天井裏まで壁をつくり避難経路への延焼を防ぐ)の施工費:35万円

火災報知機・消火器の設置費:15万円

に使用させていただきます。

宿として建物を使用するのに必要な改修は主に自己資金で行ってきましたが、オープンに必要な、あと少しをご支援いただきたいのです。

(写真右側、黄色っぽいボードが界壁。大工さんには大変な作業をして頂きました。屋根裏には立派な梁が)


ふだんの村上を楽しむ。主役はあなたとこのまち。

そんなよはくやのコンセプトを味わっていただけるようなリターンをご用意します。

◎リターンに含む宿泊券・利用券・使用権・貸切権は「お手伝い&村上満喫プラン」の割引券と併用可能です◎


地元で暮らす私が独断と偏見で選んだ、ここはぜひ!というところをご紹介。

眺めて行きたくなって、持ってきて楽しんで、そして書き込んで自分だけの地図にしていただけたら嬉しいです。


よはくやの相部屋にご一泊いただけます。営業日の金土日と祝前日祝日から1日お選びください。1年間有効、ご支援者さま1名様分。

朝食食材費付き。豪華なごはんではありませんが、一緒につくって食べましょう。

よはくやのコワーキングスペースをご利用いただけます。飲み物のサービス付き。

家では捗らない作業をしに来たり、たまにはのんびり本を読む、自分だけの時間を手に入れたり。「コワーキング」と呼んではいますが、ひとりで人目を気にせず気兼ねなく長居できる場所、と思ってもらえたら嬉しいです。お近くの方、ぜひどうぞ。

もちろん、もくもくお仕事する場にもぴったり。村上はwifiと電源が使える場所がほとんどないので、ぜひご活用ください!

実際に暮らしの中にある身近なもの、素敵なもの、美味しいもの。そんな村上のおすすめを詰め合わせました。梅竹松の3コース。

①村上茶・村上紅茶セット(甘みのある緑茶と同じ茶葉から生まれた紅茶)

②笹川流れの塩(絶景が広がる美しい海の恵み)

③よはくやてぬぐい(地元の染物店さんに特注!職人さんに型をおこし染めてもらいます)

④おすすめ和菓子詰め合わせ(私が大好きな老舗のお店の和菓子、日持ちします◎)

①村上茶・村上紅茶セット×2

②笹川流れの塩

③よはくやてぬぐい

④おすすめ和菓子詰め合わせ

⑤鮭料理詰め合わせ(古くから伝わる伝統的な鮭料理がもりだくさん)

⑥村上木彫堆朱のお箸(毎日使える伝統工芸)1膳

①村上茶・村上紅茶セット×2

②笹川流れの塩×2

③よはくやてぬぐい×2

④おすすめ和菓子詰め合わせ

⑤鮭料理詰め合わせ×2

⑥村上木彫堆朱のお箸2膳

※内容が一部変更になる可能性があります


宿主が一日、村上のまちを連れまわします。

ツアーの様子は写真と一緒にモデルコースとしてホームページで紹介します。

自然に触れたい、歴史を感じたい、美味しいスイーツを食べ歩きたい、ホームページの写真は顔出しNGにしてほしい、などなどご要望にお応えし、あなたのためのコースをつくってご案内します。

宿泊費とお昼ごはん(支援者ご本人さま分1食)ご馳走します。宿までの交通費はご負担をお願いします。

よはくやには文字通り、余白のスペースがあります。

それは、ガレージ。

物置として使われてきましたが、お片付をしてモノが無くなったいま、あなたのアイデアを受け止めるのに十分な広さのあるスペースとなりました。

大工仕事をしたり、大きな絵を描いたり、創作の場に使ってもよし。個展をしてもよし。本来の用途のまま、物置にして預けるもよし。

※公序良俗に反する用途には使用できません。ご興味のある方、事前のお問い合わせもご対応いたします。コメント欄よりご連絡ください。


よはくやを、一泊二日あなたの宿にしてください。

最大で11名様(添い寝のお子さんも含める場合は最大14名様)ご宿泊いただけます。

日中もご利用いただけますので、ビジネスでの利用やお子さん連れでのんびり過ごしたい方などにもおすすめ。

もちろん、イベント開催!という使い方も承ります。

※公序良俗に反する用途には使用できません。ご興味のある方、事前のお問い合わせもご対応いたします。コメント欄よりご連絡ください。


想定されるリスクとチャレンジ

日々工事と準備は進み、9月15日のオープンを目指し目まぐるしく現場は動いています。

もしご支援いただいた金額が目標金額に達しなくとも、宿のオープンとリターンのご送付は予定通りに行います。

…頭の中を文字にして伝えようとすると、思いのほか長くなってしまいました。
ここまで読んでくださりありがとうございます。

「考えるより、とにかくやってみる」「合わないと思ったら、すぐ辞めたほうがいい」

年功序列や安定より、今を大事にする身軽な生き方に触れる機会が多くなってきたように思います。

私もそうありたい。

でも。

ご家族の介護や子育て等の事情で、身軽に動くことが難しい方々もいらっしゃると思います。

プライベートな話で恐縮ですが、私は実家で、もうすぐ90歳になる祖父と、父、保育園に通う息子の4人で暮らしています。

(歳の差が83歳あると、同じパズルで遊べます)


今回クラウドファンディングに挑戦する目的は、資金を集めたいからだけではありません。

おこがましいかもしれませんが、「この人がやれるのなら、私もやりたいことを叶えられるかもしれない」と、ほんの少しでも背中を押せたらと思っています。

小さな子供がいるから。シングルマザーだから。お金が無いから。田舎だから。女だから。資格も何もないから。勇気が無いから。新しいことを始めるのは、怖いから。

やりたいことにブレーキをかける理由は、いくらでも出てきます。

それでも、やると決めて、やる。もちろん、家族や支えてくれる方への感謝の気持ちは忘れずに。

加えて…

クラウドファンディングは、これまでの自分の言動とそれへの信頼が数字になって皆さんの前に差し出される仕組みであるとも考えています。

めちゃくちゃ怖いです。立派な人間ではないことは、自分がいちばんよく分かっています。

怖い。でもやる。

そんな姿を、ちっぽけな私の最大限の勇気をもって、さらけ出そうと思います。

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  • 5000

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    いつもの村上一泊おためし

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    • 2018年09月 にお届け予定です。
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    • いつもの村上詰め合わせ・松
    • 2018年09月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
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    よはくやをあなたの宿に

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    • よはくや一泊二日貸切権
    • 2018年09月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。