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映画「健太郎さん」応援プロジェクトをクラウドファンディングで実現!

青山の若き監督が社会の「闇」に鋭く切り込む、デビュー作にして超問題作なホラーサスペンス
映画「健太郎さん」応援プロジェクト

とある町外れの一軒家に住む四人の家族、そこには誰にも語れない"残酷な"秘密があった。
現代社会の闇を映し出し、観る人の倫理観を狂わすノンストップ・ホラーサスペンス。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額600,000円を達成し、2019年11月8日23:59に終了しました。

コレクター
87
現在までに集まった金額
607,500
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額600,000円を達成し、2019年11月8日23:59に終了しました。

Presenter
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プロジェクトをブログやサイトで紹介

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青山学院大学文化政策学部杉浦映画プロデュースラボ高木駿輝監督作品「健太郎さん」プロジェクトページです。 大学生スタッフを中心に映画祭出品をめざして制作をしている、家族を舞台にしたノンストップホラーサスペンス短編「健太郎さん」。 メインキャストはキャラメルボックスで有名な西川浩幸を中心に、龍坐、宇田川さや香、木下仁、白井友子と気鋭の俳優を揃えています。 また、サウンドデザイン・ミキサーにおいてプロとして多くの作品を手がけている有限会社オフィスシックスの坂口公昭、SoundUtilityの吉永龍哉の支援のもと、劇伴・SEを制作中。 劇中のアニメも含め、細部までこだわりのある映像作品を目指します。

  • 東京都
  • 起案数 1
  • 応援数 0
  • Twitter (未設定)
  • フォロワー 23 人

このプロジェクトについて

とある町外れの一軒家に住む四人の家族、そこには誰にも語れない"残酷な"秘密があった。
現代社会の闇を映し出し、観る人の倫理観を狂わすノンストップ・ホラーサスペンス。


ご挨拶

はじめまして、アシスタントプロデューサー兼宣伝担当の熊森洸樹と申します。学生映画「健太郎さん」のプロジェクトページを閲覧いただきありがとうございます。

この映画は青山学院大学総合政策学部映像制作プロデュースラボに所属する二年生高木駿輝が初めて監督を務める作品です。

しかしこの作品、高木監督の初作品にして、クラウドファンディングの目標が「60万円」という、プロデュースラボ史上最高額の金額を設定しています。

何故それだけ金額がかかるかは、これ以降の内容をお読みいただければお分かりいただけるはずです。

とにかく、今このページをご覧になっている皆様の力をお借りしたいのです。リターンも幅広く、様々なユニークなものを揃えました。

何より、もしこのクラウドファンディングが成功すれば、「学生映画」という枠を超えるような作品を私たちは作ることができる。その新たな一歩を踏み出すために、私たちの背中を押していただける支援者になっていただけませんか。

あらすじ

とある町はずれの一軒家で暮らす4人の家族、斎藤家。そこには、血のつながりのない赤の他人、“健太郎さん”が住んでいる。彼を“慕う”というより“崇拝する”斎藤家と、容赦なく奇行を繰り返す健太郎さん。そんな歪に保たれた日常に亀裂が入ったある日、彼は突然“失踪”する。彼はいったい誰なのか。彼の目的は何なのか。一つの“真実”にたどり着いたその時、想像を絶する“絶望”が姿を現す。

一つの事故を通して壊れた日常と、複雑に交差する人々の負の感情を描くことで、現代を生きる私たちに警笛を鳴らす、ノンストップのホラーサスペンス短編。

メッセージ

絶え間ない交通事故や悲惨な家庭内事件。現代社会を飛び交うそれらの“負”のニュースを見て私たちは何を思うのか。

また、過去への罪悪感や極限状態における人間不信、自己の中で完結した倫理観によって正当化された悪意など、人間の意識の根底にある“負”の感情はどのように動き、私たちに働きかけるのか。

不穏な空気が流れつつも、どこか現実的な人間模様を演出し、現代を生きる私たちの“負”のサイクルに何かしらの警笛を鳴らせる作品にできたらなと思っています。

スタッフ紹介

監督・脚本・演出 髙木駿輝

・プロフィール

1999年1月15日、千葉県出身。高校時代、劇団十夢に所属し、主に舞台俳優活動に従事。舞台脚本を手掛けるほか、短編小説やバンドでの作詞作曲など多方面で創作活動を行ってきた。

現在は、yummy'sというバンドで楽曲制作を行うと同時に、他大学の次世代アーティスト達と「創作意欲向上委員会」という映画制作団体を作り、運営している。

これまで観てきた映画の本数は、邦画を中心に約2000本。本作は彼が脚本監督として映画を手掛ける初作品となる。

初めまして!本作の企画者であり、監督・脚本を務めさせていただく、青山学院大学総合文化政策学部2年、髙木駿輝です。この作品は、様々な人の協力を得て、企画されました。映画に興味がある方、将来映画を製作していきたいと思っている方、本作に興味を持って頂き、初めて映画の世界に触れた方、すでに専門分野で活躍し、多くの事業に羽を広げている方…。僕の本作に対する思いを受け止め、全力で向き合ってくれる素敵なスタッフの方々に恵まれ、大変嬉しく思っています。

本作は前述の通り、ホラーサスペンスとなっており、物語の細部まで緻密に計算された恐怖と、それを掻き立てる優美で繊細な音楽、美術で飽きずに楽しんでもらえるような作品になっています。最後まで目が離せない展開。皆様もきっと騙されます!!

私たちの本気を、そして僕の記念すべき第一作を、応援よろしくお願いします。

プロデューサー代表 佐藤武蔵

こんにちは。プロデューサーの佐藤武蔵です。この脚本なら完成度の高いものを撮れると確信しています。

この作品のジャンルは僕が最も興味があり見尽くした部類です。ホラーサスペンスは傑作と駄作の差が顕著に表れるため難しい現場になると感じていますが、素晴らしい作品を撮れるよう頑張ります。

助監督 須田由紀

初めまして!今作品で助監督をやらせて頂く事になりました、須田由紀です。映画の制作というものに前から興味があり、この度参加する事にしました。多方面から様々な人が集まり作り上げていくこの作品がどんな物になるのか、私自身も楽しみですし、皆さんにも楽しみにして頂きたいと思っています。何もかも初めての挑戦ですが、限られた時間とお金の中で私達にしか出来ない渾身の一作をお届け出来るよう頑張っていきます!

美術監督 唐澤菜々愛

初めまして。美術監督の唐澤菜々愛です。
この作品には、美術的要素が重要となるシーンがいくつかあります。物語に彩りを添えられるよう全力で取り組んで参りますので、ぜひ細部にも注目して楽しんでいただけたら嬉しいです。
クラウドファンディングへのご協力、よろしくお願いいたします!

音響効果協力 坂口公昭(有限会社オフィスシックス)/吉永龍哉(Sound Utility)

本作の打合せに参加した時に感じたのはまずスタッフの若さとほとばしる感性!

世代を超えて作品づくりに関われる事を喜ばしく思います。

キャスト紹介

健太郎/龍坐(ラ・セッテ)

■出演歴
2000年TRASHMASTERS初演より参加、劇団員。2003年CX「演技者。TRASHMASTAURANT」、2006年テレビ朝日「下北サンデーズ」にてレギュラー出演。2010年TX「マジすか学園」準レギュラー、フジテレビ「となりの悪魔ちゃん」、テレビ東京「リバースエッジ大川端探偵社」、NHKBSプレミアム「立花登青春手控え2」、テレビ東京「コードネームミラージュ」、BS-TBS「水戸黄門」他。映画「ZOO陽だまりの唄」、「20世紀少年」、「DEAD BALL」、「DOG×POLIS」、「ひみつのアッコちゃん」、「カラスの親指」、「探検隊の栄光」、「じんじん~其の二~」他。TVCM、RCM、webCMにてナレーション等。

何故私が選ばれたのか解らない…。しかし引き受けたのは、えたいの知れない力を持った台本だったからである。これを単なるホラーと捉えるならば、実存する現実社会こそがホラーだ。
私も完成した映画を観てみたい。皆様、是非ともこの映画にご参加下さい。

斎藤敏夫/西川浩幸(ナッポスユナイテッド)

■出演歴
映画
『緑の街』監督:小田和正

舞台
加藤健一事務所『バカのカベ~フランス風~』作:フランシス・ヴェベール 訳・演出:鵜山仁
『ヒア・カムズ・ザ・サン』原作・脚本:有川浩 演出:白坂恵都子
『ロックンロール』脚本:トム・ストッパード 演出:栗山民也
『郵便配達夫の恋』原作:真柴あずき 原案・脚本:砂本量 演出:吉川徹
『錦繍』原作:宮本輝 脚本・演出:ジョン・ケアード
『プライベート・ライヴズ』原作:ノエル・カワード 脚本:飯島早苗 演出:山田和也
他、演劇集団キャラメルボックス代表作に出演多数。

根っからの怖がりです。高い所も虫を触るのもダメ。もちろんホラーサスペンスに出演するのは初めての経験。ドバッと血が出るのかなぁ。せめてもの救いは家族がいること。四人家族の力を合わせて、秘密と闘います。ところで健太郎さんって誰?

斎藤和子/宇田川さや香(Willbe)

■出演歴

ドラマ「半沢直樹」「偽装の夫婦」

映画「犯行声明」「ネオ・ウルトラQ」「シオリノインム」「めぐみ」

   その他公開待ち多数

舞台 オフィスコットーネ 演出:日澤雄介「密会」作:大竹野正典 

   劇団江戸間十畳 演出:中井庸友「ぬけがら」作:佃典彦 

                  「海と日傘」作:松田正隆 

                  「ー初恋」作:永井愛

CM キャノンメディカル、ドクターシーラボ、動物愛護キャンペーン

初稿を頂いた時に作品全体に流れている不協和音のようなものに惹かれました。
これをどんな作品にするのだろうと、
私自身が「観てみたい」と思いました。
そう思った作品に参加出来ることが今からとても楽しみです。
監督の目指す「非日常で不気味でありながらリアルな人間描写」というものを体現するべく真摯に取り組んでいきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

斎藤賢人/木下仁

■出演歴
ドラマ
NHK「サキデカ」
EX 「サイン -法医学 柚⽊貴志の事件-」
BSTX「W 県警の悲劇」

映画
「ホペイロの憂鬱」
「アンナとアンリの影送り」

MV
岡本真夜 「笑顔のおまじない」天野拓⾳ 「Tell」

CM

まねきねこ 高校生Zeroカラ

「健太郎さん」に出演できてとても光栄に思います
本作はホラー要素もありますが、本当にフィクションなのでしょうか?
どこかノンフィクションの部分もありそうで
いろんな角度から楽しめる作品になっております
今作のような映画は初挑戦であるので高木監督などと話して、賢人という人物をどんどん見つけていこうと思います
よろしくお願いします致します

斎藤優愛/白井友子

■出演歴
スカッとジャパン(ショートショート)
花にけだもの second season

初めて台本を読んだときに怖い話かと思いましたが、途中からどうしてか涙が出てきました。なんでこんな気持ちになったのか、優愛ちゃんの気持ちを表現できるように頑張りたいです。

他キャスト

近藤奈保妃(オフィスMORIMOTO)/秋山雪華

支援金内訳

制作予算80万円※内60万円を当プロジェクトにて目指します。

・人件費 スタッフ/キャスト︰20万円
・撮影費用…美術・衣装・メイク類︰10万円
      ロケーション費︰30万円
・編集 15万円(音響・楽曲制作)
・ポストプロダクション費 5万円

杉浦ラボにおける制作作品のCFで、「60万円」という目標設定は史上最高額で、当然初の試みとなります。
しかし、これだけの予算を設定する理由が確かにあります。
現時点で既に30人以上のスタッフが決まっており、学生映画としてもかなり大規模な作品となります。様々な映画祭にも出品予定です。もし可能ならば、映画館で上映することも考えております。
また、この「健太郎さん」という作品の舞台に相応しいハウススタジオの使用料や、 30人を超えるスタッフのための食費・交通費。もちろん削減できる予算はできる限り削減するべく努めますが、それでも制作するに当たって必要なのはこの金額です。

スケジュール
6月 スタッフ・撮影前スケジュール確定
~7月26日 脚本完成
8月5,6日 オーディション
7月29日~10月3日 撮影準備(ロケハン・美術制作・割本完成・役者スケジュール調整等)
10月4~6日 撮影
9月19日~11月8日 クラウドファンディング
11月上旬~ ポストプロダクション
12月9日 上映会
      のち映画祭出品予定。

応援してくださった皆様へのリターンについて

支援していただける価格帯と、それ以下の価格帯の全てのリターンをお送りいたします。

500円から
・サンクスメール…監督・プロデューサーからお礼のメールをお送りいたします。

1000円から
・エンドクレジット…映画の最後のエンドロールにお名前を掲載させていただきます。
・写真ポストカード…映画のワンシーンが載った写真付きポストカードをランダムに一枚プレゼントいたします。

2000円から
・物語の手引き…皆様がより物語を理解して楽しんでもらえるように、物語の細部に散りばめられた伏線の提示や、映画では描写されていないが読み解くことができる裏設定、更に映画内で登場する料理を実際にご家庭で再現いただけるレシピなどを、冊子の形でお送りいたします。
・オフショット付き出演者コメント…出演者の方に頂いたコメントを、撮影時に撮ったオフショットと共に冊子の形でお送りいたします。

5000円から
・サイン入りポストカード…監督・キャスト数名のサインを載せた、劇中に出てくる登場人物が描いた絵の載ったオリジナルポストカードをランダムに一枚プレゼントいたします。
・オリジナルキーホルダー…映画特製のオリジナルキーホルダーをプレゼントいたします。
・小道具…撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼントいたします。

10000円から
・特典映像+スチール写真…映画撮影中に撮影したメイキング動画、インタビュー映像、Twitterで公開した動画、更に撮影中のスチール写真などをまとめて共有いたします。

30000円から
・サウンドトラック…本編は全編通してオリジナルサウンドを作成・使用しております。映画のために作成したオリジナルサウンドを、音楽担当の解説付きでCDにまとめてお送りいたします。
・台本…監督書き下ろしの「健太郎さん」の台本を、冊子形でお送りいたします。さらに台本のデータも共に共有いたします。
・ラフ画…映画製作の中で書いた絵コンテや立案時に描いたラフ画などの一部をお送りいたします。
・オリジナルキャラクターぬいぐるみ(先着5名)…作中に登場するオリジナルアニメーション「はにはにむにむに」のキャラクター『はにたす』のぬいぐるみを、美術班監修で制作し、プレゼントいたします。


・サイン入りA2ポスター…監督・キャスト数名のサインを載せた、映画のA2ポスターをプレゼントいたします。
※ぬいぐるみとポスターはどちらか一つとなります。ぬいぐるみを選択したパトロン様が5名いらっしゃった時点で、以降のパトロンの方にはポスターの方を送付することになりますので、あらかじめご了承ください。

50000円から
・アソシエイトプロデューサー…アソシエイトプロデューサーとしてクレジットに名前を掲載いたします。また、作品が映画祭で入賞し招待された場合、スタッフと共に入場していただくことができます。
・パーティー招待…映画完成を祝して、スタッフ一同で行うパーティーにご招待いたします。キャストの方も招待いたします。(12月の上映会の後、行う予定です。)

100000円から
・相模湖でのバーベキュー招待…最高額を支援して下さった方々と是非「健太郎さん」を語り合いたい。そこで、本作品のロケ地となっている相模湖でバーベキューを開催し、招待させていただきます。おいしい食材を頬張りながら、我々スタッフやキャストの方と「健太郎さん」について心ゆくまで語らいましょう。

※会場までの交通費は自己負担となります。

想定されるリスクとチャレンジ

「現実的に考えてこれだけ集められるのか」と相談した方の誰もがそう言います。 しかし、「集めるしかない」という意思の下、とても大きなリスクを抱えてこのクラウドファンディングが開かれました。
この先どんな苦難に立ち向かうことになるか分かりません。私たちどころか、 ラボの方たちですら、 何が起きるか分からない状況。それを切り抜けるために、皆様のご支援がどうしても必要なのです。
今、見たことのないほど高い壁が私たちの前にそびえ立っています。それを、 持ち寄れる力をすべて使い尽くしてでも乗り越えて、 どうしてもこの社会へ叫びたいことがあるのです。「健太郎さん」は、そういった作品です。そして、その原動力となるのが、皆様のご支援です。
もちろん、万が一目標金額に達しなくても、皆様から頂いたご支援は大事に使わさせていただきます。

「学生映画」という言葉は限界を意味しない。大学生にしかつくれない、 大学生がつくるからこそ意味のある作品を。
ラボ史上最高額の目標金額が達成されれば、 ラボ史上、 いや、 「学生映画史上」最高の作品が作れる。 私たちスタッフー同は、そう確信しています。

監督から

繰り返しになりますが、皆様のご支援を頂き、より良い作品にしていこうと思っておりますので、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。本作を成功させ、大きな自信を持って映画産業に飛び込んでいけるよう、スタッフ一同全力で挑みます。

最後になりますが、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。ご支援いただいたお金は本作のために大切に使わせていただきます。

リターンを選ぶ

  • 500

    サンクスメール

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 2019年11月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 1000

    エンドクレジット+写真ポストカード

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 19人が応援しています。
  • 2000

    物語の手引き+オフショット付き出演者コメント

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 20人が応援しています。
  • 5000

    サイン入りポストカード+オリジナルキーホルダー+小道具

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 監督・キャスト数名のサインを載せた写真付きポストカード
    • 映画オリジナルキーホルダー
    • 撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼント
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 15人が応援しています。
  • 10000

    特典映像+スチール写真

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 監督・キャスト数名のサインを載せた写真付きポストカード
    • 映画オリジナルキーホルダー
    • 撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼント
    • 特典映像+スチール写真(データ共有)
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 17人が応援しています。
  • 30000

    サウンドトラック+台本+ラフ画+オリジナルキャラクターぬいぐるみorサイン入りA2ポスター

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 監督・キャスト数名のサインを載せた写真付きポストカード
    • 映画オリジナルキーホルダー
    • 撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼント
    • 特典映像+スチール写真(データ共有)
    • オリジナルサウンドトラック
    • リアル台本
    • オリジナルアニメーションキャラクターぬいぐるみ
    • 監督・キャスト数名のサインを載せたA2ポスター
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 50000

    アソシエイトプロデューサー+パーティー招待

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 監督・キャスト数名のサインを載せた写真付きポストカード
    • 映画オリジナルキーホルダー
    • 撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼント
    • 特典映像+スチール写真(データ共有)
    • オリジナルサウンドトラック
    • リアル台本
    • オリジナルアニメーションキャラクターぬいぐるみ
    • 監督・キャスト数名のサインを載せたA2ポスター
    • アソシエイトプロデューサー
    • 完成パーティーにご招待
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 100000

    相模湖でのバーベキュー招待

    • 監督・プロデューサーからのお礼のメール
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 映画のワンシーンが載った写真付きポストカード
    • 物語の手引き(冊子)
    • オフショット付き出演者コメント(冊子)
    • 監督・キャスト数名のサインを載せた写真付きポストカード
    • 映画オリジナルキーホルダー
    • 撮影時に使用した小道具をランダムに一つプレゼント
    • 特典映像+スチール写真(データ共有)
    • オリジナルサウンドトラック
    • リアル台本
    • オリジナルアニメーションキャラクターぬいぐるみ
    • 監督・キャスト数名のサインを載せたA2ポスター
    • アソシエイトプロデューサー
    • 完成パーティーにご招待
    • 相模湖でのバーベキューへご招待
    • 2019年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。