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【動物虐待事件】に光を当て、広く社会に告発する目的の映画製作プロジェクトをクラウドファンディングで実現!

最もダークで誰も手を出さなかった題材【動物虐待事件】に光を当て、
広く社会に告発する目的の映画製作プロジェクト。

日本に於ける動物福祉の遅れを取り戻すべく企画された怒涛のプロジェクト。
【動物虐待】という極めて忌避される犯罪に対し、この社会に認識が広がる
きっかけとなるエポックメイキングな作品を発表します!

コレクター
41
現在までに集まった金額
917,000
残り日数
17
目標金額 1,160,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年4月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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PRESENTER
adg-ethics

1968年生まれ。26歳から完全インディペンデントによる35ミリ長編劇映画『イヌ』を10年がかりで完成させる。2012年福島原発事故による強制避難区域に取り残された動物たちを描くドキュメンタリー『Zone存在しなかった命』と居住制限区域・飯舘村に放置された動物たちを描いた『みえない汚染・飯舘村の動物たち』などを監督。合同会社adg-ethics 代表。

このプロジェクトについて

日本に於ける動物福祉の遅れを取り戻すべく企画された怒涛のプロジェクト。
【動物虐待】という極めて忌避される犯罪に対し、この社会に認識が広がる
きっかけとなるエポックメイキングな作品を発表します!

最も忌避される動物虐待事件

今から三年前、衝撃的なニュースが私の耳に舞い込んできました。
それは埼玉県某所で50代の男が、野良猫を捕獲器で捕えては
生きたままバーナーで焼いたり、熱湯を何度もかけたり、挙句の果てに
動けなくなった猫を捕獲器から出して、生きたまま歯をペンチで毟ったり
肛門に高圧水を注入し、眼球・肛門を集中的にバーナーで焼くなど
拷問の限りを尽くして、しかもそれらの行為を動画に収め、匿名掲示板へ
投稿し続け、他のユーザーと楽しんでいたという事件です。


【2017年、大量の猫を拷問惨殺を繰り返し動物愛護法違反で起訴された男のイラスト画】

 男は逮捕起訴され全国ニュースになり日本中を震撼させました。
すぐに裁判が始まり、この男の厳罰化を求め日本中で署名運動が繰り広げられ約22万筆が集まったが、被告は全面的に罪を認めていたため法廷にその凄惨な動画が流されることなく裁判長は判決を言い下した。私を含め多くの人々は、その判決内容に愕然とし失望しました。


【2017年、大量の猫を拷問惨殺した男の裁判傍聴券を求めて集まった多くの人】

 司法が男に与えた罰則は、器物破損罪より軽いものだった。
「動物愛護法」違反、懲役1年10ヶ月・執行猶予4年という、軽犯罪扱いと言わざるを得ない結果でした。
 これほどまでに残虐で身の毛がよだつ連続虐待事件を繰り返しておきながら執行猶予という形で終わらせた司法に疑問を持たざるを得なくなりました。


【日本では凶悪事件でも、被害対象が動物の場合、罰則は人間のそれに比べてあまりにも軽い】

 この判決がきっかけで私自身、自問と苦悩の日々が始まりました。
納得がいかないこの判決を前に自分にできることは何かと。
そして何度も虐待動画を分析し、自身に覆い被さるPTSDのような精神錯乱と闘いながら使命感だけでこの数年、少しづつ取材を重ねてきました。

【動物問題】とは、つまり【人間問題】なのです。

 幼児期に虫などを殺したりする時期は多くの方にあると思いますが、小学生に入学する頃には自我が芽生え、罪悪感や共感性など脳の発育とともに残酷な遊びはしなくなります。ですが、動物虐待犯たちを取材していくうちに明らかになってきたことは、彼らには共通して共感性の欠如が見受けられました。

 海外の研究では幼少期を過ぎても動物を虐待する子は、一生治らないという報告もあります。


【不審な猫捕獲器が発見された地区で、証拠品を調べる警察と区職員】

 そして、最も不可解なのが日本に於いて動物虐待を扱った媒体自体殆ど見当たらない現状にも驚かされます。何故か小説やテレビ、映画、新聞でさえも暗黙のルールでもあるかのように今まで誰も手を出さなかったのです。

 何故でしょうか?最も共感性を必要とされる分野である筈のマスコミ、政治、行政がこの問題から避けてきた理由とは?

【本作『動物愛護法』レポーター役・工藤修司】

なぜ私が動物福祉向上を目指す映画を撮り始めたのか

 そもそも私が如何に、この動物虐待事件に対しここまで使命感を持ちながら独自に取材を始めたのか、その原点からお話しさせて頂きます。

 それは、もうすぐ10年目となります2011年の東日本大震災に伴う原発事故から始まります。原発周辺20キロ圏内で多くの家畜やペットなどの動物たちが置き去りにされているという信じがたい情報でした。私は正直、この先進国でもある日本でそのような現実は有り得ないと信じていましたが、同時に自分の目で確かめないといけないという想いにも駆られ、闇雲に現地を訪れましたが、辺りはどこもバリケードが施されて中には入れない状態でした。しかも新たに作られた「原子力災害特別措置法」の下、圏内への取材どころかカメラの持ち込みさえ禁止されていました。

【福島原発事故に伴う動物置き去り事件を記録した映画『ZONE存在しなかった命』ワンシーンとイラスト】

 放射能汚染による被曝の恐怖と、置き去りになった動物たちの惨状を目の当たりにしてしまう恐怖と、法律を破って取材するうえでの逮捕されるリスクに慄きながら躊躇していたが、偶然にも知り合った現地の方からも「この隔離された20キロ圏内を誰も取材していないから是非記録に残してほしい!」とお願いされた事も私の背中を押してくれる一つの要因になりました。

 私が知り合えた現地の方は、そういった意味でとても取材には協力的で、20キロ圏内の取材を持続的に可能なものとして頂きました。

 あの時、20キロ圏内に初めて足を踏み入れた日が私のその後の人生を大きく変えることとなりました。43歳にして目の当たりにした驚愕な現実に呆然とし、この歳になるまで、何一つ真実を知らずにいた自分に愕然としたのを記憶しています。43歳まで何も考えずにのうのうと生きてきた自分を心底恥じ、そして心の底から叫びました。『全て騙されてきたんだ』と。

【北田直俊監督作品『ZONE存在しなかった命』上映会を報じた新聞記事】

 その日から私と「動物福祉に関する記録映画」の闘いは始まりました。その後、それらを記録しまとめた映画『ZONE存在しなかった命』は2013年に完成し、TSUTAYAやゲオなど全国リリースされAmazonプライムでも配信されました。(現在はYouTubeにおいて期間限定で無料配信中です。)

                      【ZONE存在しなかった命】(2013/117min)

              ● 女優・杉本彩さんによる解説

 そして劇中の終盤に救出された柴犬は、あれから9年経った現在でも私の唯一の相棒としてどっこい生きています。


映画『ZONE存在しなかった命』劇中終盤に救出された柴犬と北田直俊監督】

 『ZONE存在しなかった命』で描いた強制避難区域に引き続き、原発から40キロほど離れた特殊なエリア【居住制限区域】となってしまった飯舘村に数年間も短い鎖などで取り残された動物たちの存在も知り、重い腰を上げて再度取材を開始する事になりました。

 そこは餓死や殺処分といった悲劇が繰り広げられた前作の強制避難区域とは違い、誰もが自由に立ち入れるが居住は禁止された特殊なエリア故に問題となったある別の悲劇があった。

 それは無人と化した真っ暗闇で無音というライフラインが途切れた広大な飯舘村において住民たちの一部は、いつかは元通りの生活に戻りたいという願いを込めて自分たちの番犬を鎖に繋ぎまるで生贄のように置き去りにしているという現実である。

 一部のボランティアによる餌やりなどでかろうじて命を繋いできたそれら動物たちの姿を知ってしまった私は、先進国という仮面を被った日本の本当の姿をファインダー越しに記録しながら徐々に憔悴していきました。

 東京~福島というたった数百キロの距離にしてこれほどまでのギャップに私の思考が追い付かず、この一連の取材で離人症のようなうつ病に悩まされました。

【みえない汚染・飯舘村の動物たち】(2015/92min/白黒・カラー)

大ヒット作『カメラを止めるな!』の撮影で知られる曽根剛さんの尽力により全国2,800ヶ所以上でレンタルされました。 

 生きることに何の希望も見出せなくなった日々が続く中で、ある日、大手マスコミが決して描くことの出来ない題材が存在すること自体に無性の怒りがこみ上げてきました。

そして誰かがそれらを取材し記録に残さなければ、この国の真の未来はないように感じました。

 そういった延長で2017年にアジア圏に於ける犬肉問題を題材にしました。長期的に中国・韓国に於いて大半を隠しカメラで撮影し、その取材過程の中で実は違法な犬肉が冷凍という形となって日本へ大量に輸入されている実態も描きました。

 翌2018年に完成した『アジア犬肉紀行』という映画は国会議員会館でも上映され、いままで皆無に等しかった「犬肉問題」を数人の国会議員が問題意識をもって議題にあげて頂きました。

【アジア犬肉紀行】(2018/123min)

国会議員会館での上映、その後、複数の議員が「犬肉問題」を国会議題に上げて頂きました。

(以上全ての作品はAmazonプライム・ビデオ及びYouTube等にて期間限定で公開中)

アジアンドキュメンタリーズ公式サイトでも無料配信中です。

北田直俊監督・過去作品【本編無料配信中】

●  ZONE/存在しなかった命 (2013/117min/カラー)


● みえない汚染・飯舘村の動物たち (2015/92min/白黒・カラー)

● アジア犬肉紀行 (2018/123min/カラー)

 すべての国民が、スマートフォンで動画を撮影し、インターネットへ自由にアップロードできる時代。そんな一億総配信者になった現代に於いても、大手マスコミ同様に一向に表に出て来ない闇があります。それこそが冒頭で紹介した動物虐待事件の数々です。

 そうは言うものの三年前から様々な動物虐待犯を追いかけているが、果たしてそれで一つの映画として成立するのか? という自問はずっとありました。

 そんなある日、本当の動物虐待犯とはその犯行を犯した本人だけではなくもっと根深いところにあるのではないかと考えるようになりました。それがタイトルにもなっている『動物愛護法』そのものです。

 この法律によって、多くの命が救われていると考えていた私は、それが大きく誤解していることに気付きました。

 この法律によって逆に多くの命が痛めつけられ殺されているという矛盾です。法律で線引きされただけで、守られる命とそうでない命に区別され理不尽としか言いようのない不道徳な歪さである。

 私はもっと未来を見据えて、この日本に於いて『動物愛護法』の功罪を踏まえて新たな『動物(福祉)法』のような大きな倫理観を大前提とした法整備の必要を感じます。

 なかには法の網を掻い潜るかのように、匿名掲示板や動画配信サービスにおいて動物虐待を推奨するかのような書き込みや動画配信を続けるユーチューバーも存在します。

 昨今、社会問題化した【あおり運転】やインターネットによる【誹謗中傷】などに例えられるように、法律に触れないからといって傍若無人に振舞ってきた一部の人間同様に、上記の虐待予備軍が動物愛護法に抵触せず何の罰則も適用されないのであれば、命を軽はずみに弄び流布する第二第三と呼べる埼玉の虐待魔は必ず現れることでしょう。

社会の変えるにはアクションを起こし続けること!

【目標金額】 116万円

【費用の使途】

 前述の福島ドキュメンタリー映画2本と、犬肉食にまつわる『アジア犬肉紀行』の海外長期ロケに続いて、今回の怒涛の『動物愛護法』取材は、約3年前から私自身の持ち出しで撮影を続けていましたが、今後の仕上げ費用及び公開に向けた費用が足りません。

 時事的な題材故に資金が足りないからという理由で映画の完成や公開を先延ばしすることだけは避けたいと考えています。

  • 編集費用 15万
  • 音響(ナレーション収録含む)・音楽作成費用 15万
  • 英語・中国語・韓国語翻訳費用 24万
  • 字幕作成費用(日本語・英語・中国語・韓国語) 32万
  • 日本向けプロモーション費用 30万

   (合計116万円)

お礼の特典

■ お礼のメッセージ
 監督による感謝のメールをお送りさせて頂きます。

■ アップデートにて進捗報告
 製作や編集過程など、映画公開までの情報をお届けいたします。

■ 完成DVDをご進呈
 ドキュメンタリー映画「動物愛護法」完成後にDVDをご進呈します。

■ 映画クレジットに及び公式ホームページTOPにお名前を刻ませていただきます。
 表記は、本名またはご希望があればニックネームとさせていただきます。

■ 映画オリジナルTシャツをプレゼント
 ご希望のサイズ (S / M / L / XL / XXL )をお送りさせていただきます。

■ 上映会の上映権(詳細は個別に相談させていただきます)
 概ね2021年9月以降の上映が可能となります。
 宣伝用のポスターやチラシ等もできる限りご協力します。
 監督による無料講演も実施致します。交通費のみご負担いただければ、どちらでも現地撮影秘話やレポートをお話しさせて頂きます。

■ 本編映画の冒頭クレジットに【製作】としてお名前を刻ませていただきます!

想定されるリスクとチャレンジ

【今後のスケジュールについて】

2021年1月~ 編集
2021年2~5月 完成
2021年7~9月 翻訳・字幕作業(日本語、英語、韓国語、中国語)
2021年9~    日本での上映活動及び、大手ネット配信等準備、海外TV局放映に関する交渉

●今まで行われてきた全国2,800ヶ所に向けたDVDレンタルは今回から予算の関係で廃止します

 ドキュメンタリー映画「動物愛護法」の完成予定ですが、余りにも膨大な記録素材故に1~2ヶ月の映画完成日の変動の可能性がございます。
 時事的な内容なので、早期完成を目指しておりますが、ご支援くださった方には特典提供日が変更になる可能性がございます。ご了承くださいませ。

古臭い概念への挑戦!

 残念ながら動物虐待事件を犯す人間は太古から存在し、これからも現れ続けます。問題なのは「動物愛護法」という法律自体が足枷となって、虐待犯を検挙できなかったり、厳罰できない場合があるということです。

 そこで私が目指すのは、この令和という時代に【動物虐待】という題材においてエポックメイキング的な役割として、あらゆる分野へと派生に繋がるような、今以上に動物虐待に対する厳罰への意識を広めたいという想いです。

 例えばその昔、アメリカ大陸で横行した黒人奴隷制度に異を唱える人がいなければ、現在もその悲惨な負の文化は続いていたことでしょう。

 私たち人類は太古から動物たちを奴隷のように労使し、使えなくなると役に立たなくなったものとして捨て去ったり、又は殺したりしてきました。ペットとしても家畜としても人類は動物から多大な恩恵を受けてきた筈です。

 動物たちは人間のようにコトバというコミュニケーションツールを持ちません。しかし、痛いとか悲しいというコトバを発しないからと言って邪険に扱う時代は、これからの社会にそぐわないものだと強く感じています。

 皆さま方、お一人お一人のお力添えを頂くことで本編を完成させ、動物たちの置かれた環境と法制度を変えるきっかけづくりに貢献したいと思います。

ご賛同、ご協力を承りますよう宜しくお願いします。

経歴 北田直俊(映画監督)

   2011年におきた福島原発事故に伴う多くの動物置き去り事件を
   長期間取材し、二本の長編記録映画を製作。
   2017年には、アジア圏に於ける犬肉問題に焦点を当て中国・韓
   国・日本を長期取材し、中国では公安当局に拘束される危険を
   掻い潜り長編記録映画に仕上げる。

【作品は全てAmazonプライム・ビデオにて配信中】

   2013 『ZONE/存在しなかった命』
   2015 『みえない汚染・飯舘村の動物たち』
   2018 『アジア犬肉紀行』
   現在、動物虐待事件を追った『動物愛護法』制作中。

               【前作『アジア犬肉紀行』撮影中の北田直俊監督】

ここまでお読みいただきまして誠にありがとうございました。

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    • 映画オリジナル・パーカーをプレゼント(ご希望サイズ)
    • 試写会のご紹介&上映会の上映権(詳細は個別に相談させていただきます)
    • 本編映画の冒頭クレジットに【製作】としてお名前を刻ませていただきます!
    • 2021年08月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。