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早稲田大学大隈講堂プロジェクションマッピングをクラウドファンディングで実現!
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LIGHTMANは、早稲田大学を拠点とする、プロジェクションマッピングの企画・制作サークルです。 2012年の設立以来、六本木未来を変えるデザイン展や逗子メディアアートフェスティバルなど、学生の枠を越えた活動を行っております。 制作・出演実績:http://lightman.jp/works/ ブライダルのプロジェクションマッピング制作 六本木・未来を変えるデザイン展 作品協力 逗子メディアアートフェスティバル2012・2013 作品出品 HOWDY2013 at赤坂ブリッツ パフォーマンス作品 日本テレビ「ズームイン!!サタデー」出演 他作品多数
早稲田大学の象徴・大隈講堂へのプロジェクションマッピングを企画しています。
この企画を実行するにあたり、機材調達費のご支援をしていただきたく、立ち上げたクラウドファンディングプロジェクトです。
*プロジェクションマッピングとは、建物や立体物に合わせた映像をプロジェクターを用いて投射する映像演出技法です。
弊団体・LIGHTMANは、早稲田大学を活動拠点とするプロジェクションマッピング制作サークルです。
2012年の設立以来、学内外での展示会や、コンペティションへの積極的な参加などを行ってきました。直近では、個人の結婚式の映像演出や、法人様のオフィス記念パーティーでの映像演出などを行ってきました。
これらの取り組みの結果として、六本木「未来を変えるデザイン展」への協力、また日本テレビ「ズームイン!サタデー」内で活動を取り上げていただくなど、学生の枠に留まらない活動を行ってきました。
LIGHTMAN WEBサイト(http://lightman.jp/)
早稲田大学の象徴ともいえる建造物、大隈講堂に向けてプロジェクションマッピングを行うイベントを開催します。
早稲田大学といえば、私学の雄として多くの文化人を輩出していることで知られています。また、日本における大学の中でも、最も古くから存在する学府の一つです。
プロジェクションマッピングの技法を用いて、早稲田大学の文化や歴史、また大学を取り巻いてきた周辺地域の文化をモチーフにした映像を大隈講堂に投射することで、早稲田文化を再発見し、また学生主体による新たなWASEDA発信していくことを目指します。
最新の表現技術であるプロジェクションマッピングと、早稲田大学のシンボル・大隈講堂が組み合わさることで、伝統と革新が融合した、創造性あふれる作品になると考えます。
【イベント概要(予定)】
開催日:2014年1月31日(予定) *3月上旬ごろに延期の可能性あり
開催時間:18時〜21時迄の間で複数回開催
場所:早稲田大学大隈講堂前
集められたお金は、すべて大隈講堂プロジェクションマッピングのための資金として用いられます。
プロジェクションマッピングを行うには、多くの資金が必要となります。プロジェクターの手配や、音響機器、それらを設置するための台や電源など、多くの機材が必要となるからです。一般的なイベントであれば、これらの費用に加えて映像制作や楽曲制作の料金もかかります。しかし、LIGHTMANはプロジェクションマッピング作品を制作するメンバーを有しているため、映像制作や楽曲制作をするにあたってのお金はかかりません。
皆様からのご支援をいただくことができたならば、弊団体がこれまで培ってきたノウハウを最大限に活かした、最高のプロジェクションマッピングを制作できることを約束します。
主な特典として、プロジェクションマッピングイベントへの優先入場券や、作品をパッケージ化したDVDの送付などを行います。
プロジェクションマッピングは、生で観ることでこそ、映像演出技法としての機能を発揮するため、基本的には資金援助していただいた方には優先的に、よりよく見える席でご観覧いただければと思っております。
しかし、遠方にお住まいの方など、実際に観るのが難しいという方もいらっしゃると思いますので、Ustreamによる生配信や、弊団体が特別編集を加えたプロジェクションマッピングのDVDを送付するなどの特典を考えております。
想定されるリスクとしましては、大きく2つ有ります。
1つは、機材に関する問題です。先ほど挙げましたように、プロジェクションマッピングを行うにあたっては、多くの機材及び資金が必要となります。この問題につきましては、資金援助をしていただく方々の協力や、早稲田大学とつながりの強い企業の方々などの協力が必要だと考えております。
2つめは、プロジェクションマッピングに対する学校や近隣住民の方々の理解が挙げられます。特に、屋外でプロジェクションマッピングを行う場合、音の問題、映像投射をする際の機材の設置場所など、多くの関係者の方々の協力を得る必要があります。
これらのリスクにつきましては、弊団体メンバー一人ひとりが責任を持って関係各所に提案活動や話し合いを行い、学生主体での文化発信活動の一つとしてプロジェクションマッピングを行うことの意義やメリットなどを提示していくことで、乗り越えることができると考えております。
早稲田大学は、今まで強烈な個性を持った著名人を多く輩出しております。
これらは、大学の特徴でもあります、進取の精神を持ち続ける文化があればこそだと思います。
今、大学のシンボルである大隈講堂でプロジェクションマッピングという新たな取り組みに積極的に取り組むことで、より多くの方々に、早稲田文化を知っていただけると確信しています。
最後になりますが、当プロジェクト、及び弊団体に興味を持っていただき、また当ページをご覧になっていただき、ありがとうございます。
皆様からのご支援、心よりお願い申し上げます。
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