facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group

吉本実憂主演・曽根剛監督『透子のセカイ』をクラウドファンディングで実現!

長野の魅力を映画で伝えたい!
吉本興業プロデュース・吉本実憂主演、「カメ止め」撮影監督・曽根剛がおくる『透子のセカイ』

映画を通して地元の活性化を目指すプロジェクト「地域発信型映画」として、長野県千曲市を主舞台にミュージカルを取り入れたファンタジー映画『透子のセカイ』を制作致します。作品の完成に向けて、御支援どうぞ宜しくお願い致します!

コレクター
16
現在までに集まった金額
173,000
残り日数
42
目標金額 1,200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年2月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトを応援

目標金額 1,200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年2月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。
Middle 1546563448

Presenter
地域発信型映画2019 「透子のセカイ」制作委員会 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

映画を通して地元の活性化を目指すプロジェクト「地域発信型映画」として、長野県千曲市を主舞台にミュージカルを取り入れたファンタジー映画『透子のセカイ』を制作致します。作品の完成に向けて、御支援どうぞ宜しくお願い致します!

このプロジェクトについて

映画を通して地元の活性化を目指すプロジェクト「地域発信型映画」として、長野県千曲市を主舞台にミュージカルを取り入れたファンタジー映画『透子のセカイ』を制作致します。作品の完成に向けて、御支援どうぞ宜しくお願い致します!

もっと知ってほしいー長野の魅力を。

この映画には愛すべき長野の魅力と、地元の皆様の温かさが詰まっています。

オール長野ロケ、特に千曲市が主舞台となる「透子のセカイ」。

千曲市は山に囲まれた自然豊かなまち。古くから善光寺参りの精進落としの湯として栄え、開湯120年を超える戸倉上山田温泉、日本の棚田100選にも選ばれた美しい姨捨の棚田、千曲川の豊かな水によって育まれた日本一のあんずの里。「更級日記」や、松尾芭蕉に詠まれた「更級の里」はまさに千曲市のことであり、その古い歴史や雄大な自然の魅力は尽きません。

             大正橋から望む千曲川と戸倉上山田温泉

            レトロなネオンの光輝く、昔懐かしい温泉街

            四季折々、様々な表情を見せる姨捨の棚田

              一面に広がる日本一のあんずの里

この素晴らしい魅力をもっともっと世界に広めたいと、千曲市では映画・ドラマなどメディアを活用したシティプロモーションも積極的に推進していることから、今回同市全面協力のもと、地元住民の方々にもエキストラとして参加頂き、その土地に住む皆様と制作側が一体となった作品「透子のセカイ」をつくることとなりました。

主演・吉本実憂、「カメラを止めるな!」撮影監督の曽根剛がメガホンを取り、「カメ止め」出演・濱津隆之、大沢真一郎など話題のキャスト陣が脇を固める他、県内で活躍するマンモウ飯田、長野県住みます芸人・こてつも出演し作品を盛り上げます。

愛すべき長野の魅力を、地元の皆様の温かさを、どうぞこの映画で感じてください。

映画「透子のセカイ」について

12月撮影中の記者会見@千曲市武水別神社にて。前列左より濱津隆之・白石優愛・曽根剛監督・吉本実憂・勇翔(BOYS AND MEN)・源田泰章プロデューサー、後列左よりマンモウ飯田・西沢仁太・北村智(こてつ)・河合武俊(こてつ)・大沢真一郎

曽根剛監督プロフィール

 大ヒット映画『カメラを止めるな!』の撮影監督を務め、その冒頭37分のワンカットシーンは話題を呼んだ。監督作品『9つの窓』(15)、『台湾、独り言』(16)、『パリの大晦日』(16)などの他、『テイク8』(15/上田慎一郎)、『少女椿』(16/TORIKO)、『トリノコシティ』(17/山口ヒロキ)『たまえのスーパーはらわた』(18/上田慎一郎)など撮影に携わった作品は多数。海外制作作品も多く手掛け、2018年公開のほぼ全編韓国語・韓国ロケによるサスペンス映画『ゴーストマスク~傷』は、アメリカの批評サイト「Hollywood Investigator」が主催するホラー映画賞「Tabloid Witch Awards(タブロイド・ウィッチ・アワード)」で最優秀作品賞を受賞するなど、世界をフィールドに作品をつくり続けている。

主演・透子役 吉本実憂プロフィール

1996年12月28日生まれ。福岡県出身。2012年、第13回全日本国民的美少女コンテストにてグランプリを受賞し芸能界へ。2014年7月に『獣医さん、事件ですよ』(14/YTV)でテレビドラマへ初出演し、女優デビュー。同年12月には映画初出演にして初主演の『ゆめはるか』(14/五藤利弘)が公開された。出演作には、『罪の余白』(15/大塚祐吉)、『HiGH&LOW THE RED RAIN』(16/山口雄大)、『赤い襷~富岡製糸場物語~』(17/谷川賢作)、『レディinホワイト』(18/大塚祐吉)、『とと姉ちゃん』(16/NHK)、『ウチの夫は仕事ができない』(17/NTV)、『さくらの親子丼』(17/CX)、『ぬけまいる~女三人伊勢参り~』(NHK)など、映画・ドラマ問わずその活躍の場を広げている。

ストーリー

神社で巫女として働く透子は、村人たちから呼び出されては一緒に遊んだり、くだらないことをしたりと、いつも笑いの絶えない日々を過ごしていた。そんなある日、透子は楽しみにしていた村の祭りが古い言い伝えのせいで中止になることを知る。どうしても祭りをやりたい透子は、みんなの反対を押し切って一人で準備を進めるが、湖で不思議な少女と出会ったことで、事態は思わぬ方向へと転がっていく・・・。

スタッフ

監督:曽根剛 / 脚本:中村元樹 / プロデューサー:源田泰章

キャスト

吉本実憂 / 白石優愛 / 原西孝幸(FUJIWARA) / 勇翔(BOYS AND MEN)

濱津隆之 / 西沢仁太 / 須藤温子 / 西尾舞生 / マンモウ飯田

大沢真一郎 / 北村智・河合武俊(長野県住みます芸人・こてつ)

平野真理恵(幼少期の子役として地域オーディションにて決定)

制作

2019地域発信型映画「透子のセカイ」製作委員会

協力

千曲市/長野県/㈱地域活性プラニング/(一社)信州千曲観光局/信州ちくまロケ杏力隊 他

主役である透子の幼少期役は、地域オーディションを実施

地元住民の皆様もエキストラとして参加し、作品を盛り上げる

吉本興業プロデュース“地域発信型映画”とは?

日本全国の皆さんが映画の作り手として参加でき、「どうやったらもっとまちが元気になるんだろう?もっと多くの人々に自分のまちの素晴らしさを伝えたい!」という熱意を具現化し、吉本興業がバックアップのもと実現するプロジェクトです。

2018年開催で記念すべき第10回を迎えた「しまぜんぶでお~きな祭!沖縄国際映画祭」。同映画祭では2011年より、吉本興業と地域が連携し、映画による地元の魅力発信をテーマに「地域発信型映画」部門をメインプログラムの一つとして設け、2018年までに全国で84作品の映画を製作してきました。

           ©2017「耳かきランデブー」製作委員会(群馬)

           ©2016「ファーストアルバム」制作委員会(広島)

            ©2013「ウミスズめし」制作委員会(宮崎)

その土地の生活習慣・産業・特産品・観光情報などを取り込み、その土地ならではのストーリーを、その土地の人々と一緒に作り上げる映画を目指し、もの作りをすることの楽しさ・喜び・そして地元への愛を改めて共有して頂きたいと考えています。

もちろん、「透子のセカイ」も2019年4月開催の同映画祭にて出品・上映を予定。

長野県から日本、アジア、そして世界へ向けて作品を発信します!

今後のスケジュール

~2018年11月 プリプロダクション(ロケハン、キャスティング、スタッフィング等)
        制作発表記者会見

2018年12月  長野県千曲市中心に撮影

2019年03月  現地関係者試写会

2019年04月  第11回沖縄国際映画祭にて一般初上映後、全国にて上映予定

特典

【製作委員会からの御礼メッセージ】
御支援賜りました皆様へ感謝の気持ちを込めて、2019地域発信型映画「透子のセカイ」製作委員会より御礼のメッセージをお送りさせて頂きます。

【コレクター限定制作記事配信】
コレクターの皆様限定、撮影の様子や裏話を配信致します。

【現地関係者試写会ご招待チケット】
2019年3月に長野県内で予定している現地関係者試写会に御招待致します。

【エンドロールにてクレジット表記】
本編のエンドクレジットにお名前を掲載させて頂きます。

【曽根剛監督のサイン入り台本】
曽根剛監督のサイン入り台本をお送り致します。

【曽根剛監督+キャストのサイン入り台本】
曽根剛監督の他、吉本実憂、白石優愛、原西孝幸(FUJIWARA)、勇翔(BOYSANDMEN)、濱津隆之、西沢仁太、須藤温子、マンモウ飯田、北村智・河合武俊(こてつ)のサイン入り台本をお送り致します。

【第11回沖縄国際映画祭レッドカーペット歩行】
2019年4月に開催予定の第11回沖縄国際映画祭にて、レッドカーペットが歩ける権利を御提供致します。現地までの旅費・宿泊費等は含まれておりませんので、御注意ください。

想定されるリスクとチャレンジ特典

皆様に御支援頂き集まりました資金は本作品制作費用として、貴重に使わせて頂きます。(撮影機材費、美術装飾・衣装費、スタッフキャスト交通費、人件費、編集費)目標の金額に達しなかった場合でも映画製作は進行し、集まった金額は撮影費用に充当させて頂きます。リターン特典は寄付を頂いた全ての方へお返しさせて頂きます。

リターンを選ぶ

  • 3000

    3,000円コース

    • 制作委員会からの御礼メッセージ
    • コレクター限定制作記事配信
    • 2019年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 5000

    5,000円コース

    • 制作委員会からの御礼メッセージ
    • コレクター限定制作記事配信
    • 現地関係者試写会ご招待チケット1枚
    • 2019年03月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。
  • 10000

    10,000円コース

    • 制作委員会からの御礼メッセージ
    • コレクター限定制作記事配信
    • 現地関係者試写会ご招待チケット1枚
    • エンドロールにてクレジット表記
    • 2019年03月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 残り8枚

    30000

    30,000円コース

    • 制作委員会からの御礼メッセージ
    • コレクター限定制作記事配信
    • 現地関係者試写会ご招待チケット1枚
    • エンドロールにてクレジット表記
    • 曽根剛監督のサイン入り台本
    • 2019年03月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り10枚

    100000

    100,000円コース

    • 制作委員会からの御礼メッセージ
    • コレクター限定制作記事配信
    • 現地関係者試写会ご招待チケット1枚
    • エンドロールにてクレジット表記
    • 曽根剛監督+キャストのサイン入り台本
    • 第11回沖縄国際映画祭レッドカーペット歩行
    • 2019年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。