音楽座ミュージカル『とってもゴースト』映画化をクラウドファンディングで実現!

日本からミュージカル映画のヒット作を創出したい!音楽座ミュージカル『とってもゴースト』映画化プロジェクト!

  • 角川 裕明
  • 映画
  • 東京都
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  • コレクター
    10人
  • 合計金額
    318,000円
  • 残り
    89

目標金額は3,500,000円です。

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年10月20日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

音楽座ミュージカルの作品『とってもゴースト』の映画化に向けて製作資金を募らせていただき、日本発のミュージカル映画ヒット作を皆様と一緒に創出していきたい!というプロジェクトです。

①はじめに


※ 演技ワークショップ『角川研究室』レッスンより

 皆様、こんにちは。角川裕明(かくかわひろあき)と申します。私は、“日本にミュージカル文化を深く浸透させたい”という想いを形にするべく「Musical Of Japan」という団体を立ち上げ、「東京ミュージカルフェス/神奈川ミュージカルフェス」等のミュージカルイベントの企画運営、ミュージカルワークショップ「角川研究所」の開催、「Japanese Musical Cinema」名義でのミュージカル映画の制作など、様々な形で日本におけるミュージカル文化の普及活動をしております。

 その活動の中で今回、私が映画製作でお世話になっている「SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ」のサポートにより、和製オリジナルミュージカルを上演し続けている「音楽座ミュージカル」の作品『とってもゴースト』を映画にするという機会をいただきました。『とってもゴースト』は1989年に初演されて以来、再演が重ねられ、とても多くのファンを持つ作品です。私はぜひこの機会を活かして、日本発のミュージカル映画としてより多くの方々にこの作品をご覧いただくと共に、日本におけるミュージカル文化の普及にも繋げていけたらと思いました。

 そこでまず、私の地元である埼玉県がオフィシャルパートナーとなっているクラウドファンディングネットワーク「FAAVO埼玉」様のお力をお借りしまして、このプロジェクトを “立ち上げる” ためのクラウドファンディングを2017年5月17日~6月17日で実施させていただきました。結果、ありがたいことに 599,000円のご支援を53名の方々からいただき、プロジェクト立ち上げのための諸費用を準備させていただくことができました。 https://faavo.jp/saitama/project/1938

 この「FAAVO埼玉」様でのファンディング成立により、正式に映画化プロジェクトを“立ち上げる”ことができましたので、今回、満を持して「MotionGallery」さんのお力添えのもと、『とってもゴースト』映画化プロジェクトへの製作資金援助という形で、エントリーさせていただくことになりました。

 多くのファンを惹き付ける『とってもゴースト』の映画化成功に向けて。そして日本におけるミュージカル文化の普及に向けて。皆様からのさらなるお力添えをいただき、日本発のミュージカル映画のヒット作を一緒に創出していければと思っております。どうかご協力の程、宜しくお願いいたします。

②プロジェクトへの想い


※ 角川監督作品/長編ミュージカル映画井『蝶〜ラスト・レッスン〜』撮影現場より

 日本ではその控えめな国民性もあってか、ミュージカルという文化があまり一般的ではありません。しかし海外では、ブロードウェイやウエストエンドに代表されるように、日常生活の中に当たり前のよ うにミュージカル文化が存在している国も少なくありません。ミュージカルは、物語の中に歌やダンスが加わることで台詞のやりとりだけでは得られない感情の高ぶりや深み、そしてエンターテインメント性を表現できるのが大きな魅力。そんなミュージカルの素晴らしさを日本でもより多くの方々に知っていただきたいと思い、「日本にもっとミュージカル文化を」をスローガンに『Musical Of Japan』という団体を設立。その一環として『Japanese Musical Cinema』という名の元に和製ミュージカル映画を作り始めて5年。映画としては短編3本に長編1本、そのほかミュージカルをテーマにした映像作品も数多く制作してきました。目指すべきところはミュージカルの文化を「正しく」日本に根付かせるということ。そのためにはこれからも良質なミュージカル映画を作り続けることが不可欠だと考えています。

 2020年に東京オリンピックが開催され、海外諸国が日本に注目することになります。そのタ イミングに向けて和製ミュージカル映画が根付き、日本のミュージカル文化が「正しく」普及されることに繋がればと思っています。そういう意味で、良質な日本の物語をミュージカルという形で多くの人々に届けている音楽座ミュージカルの作品を映画化することは理想的で大変意味のあることだと考えています。

 2017年の今年は、 ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』や、ディズニーのミュージカル作品『美女と野獣』の実写版映画が公開されて話題となり、ミュージカル文化を根付かせるためのタイミングとしてはとても良いと思っています。このチャンスを最大限に活かすためにも『とってもゴースト』の映画化をぜひ成功させ、「日本にもっとミュージカル文化を」という想いをぜひ実現させたいと思っていますので、何卒ご協力の程、宜しくお願いいたします。

③監督/角川裕明 プロフィール

※ MOVIE『第2回 神保町映画祭ダイジェスト映像』より(6分40秒〜角川裕明 登場)

 角川裕明(かくかわひろあき/ http://www.kakukawa.com/)。1974年生まれ。早稲田大学法学部卒業。広告代理店(株式会社アサツー ディ・ケイ)勤務を経てボーカリストに転身。シンガーソングライターとして都内のライブハウスを中心に音楽活動を始める。その後、俳優業へも活動の場を広げ『レ・ミゼラブル』『エリザベート』『オーシャンズ11』などのミュージカルや『ショーシャンクの空に』などの本格的なストレート芝居等、数々の舞台や映像作品に出演する。2012年、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて初監督作品であるミュージカル映画『ユメのおと』が短編部門のグランプリを受賞。 その後、SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザを中心に活動。2013年、埼玉県と松竹製作のオムニバス映画『埼玉家族』の中の1作品としてミュージカル作品『父親輪舞曲-ちちおやロンド-』(鶴見辰吾 主演)を監督。新宿ピカデリー等で劇場公開(松竹配給)される。2015年には、ミュージカル文化を日本にもっと広めることを目的に「Musical Of Japan」を立ち上げ。現在は『角川研究室』というワークショップも頻繁に開催し、ミュージカル映画俳優の育成にも力を入れている。音響芸術専門学校特別講師。リマックス養成所講師。れんアカデミー講師。PASOC講師。Y.O DANCE STUDIO 特別インストラクター。Japanese Musical Cinema 代表。デザインブランド「wayomix」プロデューサー。2016年、監督最新作のミュージカル映画『MY☆ROAD MOVIE~チャリンコで自分探しの旅~』で第2回神保町映画祭のグランプリを受賞、第3回岩槻映画祭でも最優秀監督賞を受賞した。ジャンクション所属(http://www.junction99.com/)。

※ 松竹配給 オムニバス映画『埼玉家族』予告映像(角川監督作品/短編ミュージカル『父親輪舞曲』)

※ 角川監督作品/短編ミュージカル映画『MY☆ROAD MOVIE〜チャリンコで自分探しの旅〜』予告映像

※ 角川監督作品/長編ミュージカル映画『蝶〜ラスト・レッスン〜』予告映像 第一弾

※ 角川監督作品/長編ミュージカル映画『蝶〜ラスト・レッスン〜』予告映像 第二弾

④音楽座ミュージカルについて


※ 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』より

 1987年の旗揚げから現在に至るまで、音楽座ミュージカルでは、自分達の手で作品を創り続けてきました。音楽も台本もない全くのゼロの状態から、伝えたい想いを形にするために、音楽座ミュージカルがとった方法は“チーム戦”。「ひとりの天才より十人の凡人で何ができるか」を合言葉に、独自の創作システ ム「ワームホールプロジェクト」を確立させました。そうして生まれてきた作品達は「生きる」ことの根源を問い続ける独自の精神性とオリジナリティを高く評価され、文化庁芸術祭賞、紀伊國屋演劇賞、読売演劇大賞など、日本の演劇賞を数多く受賞しています。http://www.ongakuza-musical.com/

⑤『とってもゴースト』あらすじ

※ 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』より


※ 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』より

 入江ユキはアパレル業界で注目されている、美貌のファッションデザイナー。ところがファッションショーのリハーサル当日、ほんの息抜きのつもりで出かけたドライブ中に、自動車事故で死んでしまう。突然の出来事に、自分でも死んだことに気づかないユキは、リハーサル会場へゴーストとなって現れる。しかしもちろん、その姿は誰にも見えず、声も聞こえない。そこへ天界からガイドがやってきた。ガイドの言葉に驚くユキ。しかし、“まだ生きる、まだ死ねない”という強い思いがわきおこり、ガイドの説明を振り切って夢中で逃げ出してしまう。雨が降る夜の街を呆然と彷徨っていたユキは、高台にある公園でデザイナーを志し生きる服部光司と出会った。ユキのひとり言に思わず返事をする光司。パワーの強い幽霊は、午前零時から三時までの間 (霊界タイム)だけ、生きる人間の目に見えたり、声が聞こえたりするらしい。光司の優しさに触れ、孤独なユキの心に温かいものが流れる。そしてユキは、この世の中でやり残してきたことが、「人を愛し素直に生きること」だと気づくのだった。http://www.ongakuza-musical.com/works/ghost/

⑥キャスト/スタッフについて

 現在、キャスト&スタッフにつきましては、交渉を進めているところです。決定次第、こちらのページでも追加発表させていただきます。

⑦SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザについて


※ 『SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2012』授賞式より(前列右から2番目=角川)

 本プロジェクトは、監督の角川裕明が「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2012」にて短編部門のグランプリを受賞したことをきっかけに「彩の国ビジュアルプラザ」のインキュベートオフィスに入居し、そこからのご縁で立ち上がっております。

▼埼玉県/SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ

 埼玉県が整備した彩の国ビジュアルプラザは、撮影から編集、発表まで一貫して行うことができる施設です。一般利用者向けの施設とし て、子どもから大人まで映像制作を楽しく学べる”参加体験型”の「映像ミュージアム」、NHKと共同運営しており埼玉県の貴重な映像資産を見ることができ る「公開ライブラリー」、4Kの迫力のある映像が楽しめる「映像ホール」があります。映像制作者向けの施設としては「HDスタジオ」、「ポストプロダク ション」、「インキュベートオフィス」があり、ハイエンドな機材・施設が整備された「デジタル映像制作拠点」としてアマチュアの方からプロの映像制作会社 まで広く活用されています。

▼SKIPシティ国際Dシネマ映画祭

 この映画祭は、Dシネマ(デジタルシネマ)にフォーカスした映画祭で、デジタル撮影・制作された作品のみを対象とした国際コンペ ティション映画祭です。世界中から、エンターテインメント性とデジタルの新たな表現の可能性を感じる作品を公募し、次代を担うクリエイターを発掘すること により、新たな映像産業の発展に寄与することを目的に、2004年から毎年開催しています。

⑧スケジュール


※ 角川監督作品/長編ミュージカル映画井『蝶〜ラスト・レッスン〜』撮影現場より

2017年

▼ 6月 音楽座ミュージカル「とってもゴースト」舞台上演
▼ 7月 映画版脚本の完成/スタッフ・キャスト決定
▼ 8〜10月 プリプロ(撮影準備)
▼ 11月 レコーディング他
▼ 12月 撮影

2018年

▼ 1月 編集
▼ 3月 完成(初号試写)
▼ 4月 宣伝・配給活動 順次劇場公開

※スケジュールにつきましては、製作過程で変動する可能性があります。

⑨リターンについて

▼【角川監督からの御礼メール】
 角川裕明監督からの心からの御礼をメールにて送らせていただきます。

▼【撮影の様子を切り取った写真データ 5枚セット プレゼント】
 本作品の撮影風景写真を5枚セットにしてデータとしてプレゼントいたします。組み合わせはAバージョンとBバージョンの2種類をご用意させていただきます。

▼【作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント】
 本作品のレコーディング音源から数曲ピックアップし、ダイジェストにしてデータとしてプレゼントいたします。

▼【角川監督作「ユメのおと」DVD(監督サイン入り)プレゼント】


 2012年、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にて短編部門のグランプリを受賞したミュージカル映画『ユメのおと』のDVDを角川監督のサイン入りでプレゼントいたします。

▼【角川監督参加作「埼玉家族」DVD(監督サイン入り)プレゼント】

 2013年公開の松竹配給作品DVD。オムニバスの1作品としてミュージカル作品『父親輪舞曲-ちちおやロンド-』(鶴見辰吾 主演)を監督。角川監督のサイン入りでプレゼントいたします。

▼【音楽座ミュージカル『とってもゴースト』ポストカード プレゼント】

 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』のオリジナルポストカードをプレゼントいたします。

▼【音楽座ミュージカル『とってもゴースト』オリジナルTシャツ(現在非売品)プレゼント】

 音楽座ミュージカルが『とってもゴースト』の公演で販売し、現在は非売品となっているオリジナルTシャツをプレゼントいたします。
・レディースL(着丈:65cm 身幅:49cm 肩幅:42cm 袖丈:18cm)/20枚
・メンズM(着丈:68cm 身幅:50cm 肩幅:42cm 袖丈:20cm)/10枚
・メンズXL(着丈:75cm 身幅:58cm 肩幅:46cm 袖丈:22cm)/10枚

▼【完成披露試写会へのご招待】


本作品の完成披露試写会へご招待いたします。(日程未定/場所は埼玉県内 or 東京都内を予定)

▼【完成披露試写会でのキャスト&監督との記念撮影】
 本作品の完成披露試写会にて試写会参加キャスト&角川裕明監督と一緒に記念撮影をし、その写真データをプレゼントいたします。(日程未定/場所は埼玉県内 or 東京都内を予定)

▼【予告編映像データ プレゼント】
 本作品の予告編映像をデータとしてプレゼントいたします。

▼【撮影用脚本データ プレゼント】
 本作品の撮影用脚本をデータとしてプレゼントいたします。

▼【エンドロールへのサポーターとしてのクレジット】
 本作品のエンドロールに、サポーターとして御名前を入れさせていただきます。

▼【メインキャスト&監督のサイン入りサンクスカード プレゼント】
 本作品のメインキャストと角川裕明監督のサインが入ったサンクスカードをプレゼントいたします。

▼【作品中の小道具(ご希望の出演者のサイン入り)プレゼント】
 本作品の撮影で実際に使用した小道具に、ご希望のキャストのサインを入れてプレゼントいたします。(小道具はこちらで選ばせていただきます。)

▼【出演者関係の特別リターン品(詳細は後日発表)プレゼント】
 本作品の出演者による豪華なリターン品をプレゼントいたします。詳細は後日発表させていただきます。

▼【角川監督出演舞台へのご招待】
 角川裕明監督が俳優として出演する舞台へご招待いたします。(なるべくご希望の作品をご覧いただけるよう、日程も含めてご相談させていただきます。)

▼【Musical Of Japan 主催イベントへのご招待】
 角川裕明監督が主宰する Musical Of Japan 開催のイベントへご招待いたします。(なるべくご希望のイベントにご参加いただけるよう、日程も含めてご相談させていただきます。)

▼【撮影現場の1日体験(エキストラ参加/スタッフ手伝い/見学のみもOK)】
▼【撮影現場での監督及び関係者(未定)との記念撮影&その場でサイン】
▼【エンドロールへのキャスト・スタッフとしてのクレジット】

 本作品に実際に参加していただくことで作品をご支援いただくリターンです。参加の仕方・スタイルはご相談に乗りますので、臨機応変な形でご参加いただけます。(日程 要相談/場所は埼玉県内 or 東京都内を予定)

⑩想定されるリスクとチャレンジ


※ 『The ワークショップ Show vol.2』プレゼンテーションより

 目標の金額に仮に達しなかった場合でも、こちらの映画は必ず完成させます。今回のクラウドファンディングは、『とってもゴースト』という作品を世界に向けてより多くの方々に楽しんでいただきたい、そして日本発のミュージカル映画によって日本のミュージカル文化をより広く普及させていきたいという想いに共感いただいて、一緒にプロジェクトを進めていくためのご協力者を募らせていただくためのものでございます。

 より良い作品にしていくために、スケジュール等は多少変更される場合もあるかとは思いますが、いずれにしましても2018年には必ず完成させます。ぜひその2018年の夢の実現に向けて共に歩みを進めていただければ嬉しいです。

⑪最後に


※ 『The ワークショップ Show vol.2』プレゼンテーションより

 以上、長文にも関わらず最後までお読みくださり、誠にありがとうございました。応援して下さる皆様の想いをしっかりと受け止め、心に深く刻みながらこのプロジェクトに向き合っていきたいと思っております。どうぞ皆様、最後まで宜しくご協力の程、お願い申し上げます。

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コレクター
10人
現在までに集まった金額
318,000円
目標金額は3,500,000円です。
残り
89

このプロジェクトでは、目標到達に関わらず、2017年10月20日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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  • 1,500円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚セット(Aバージョン)プレゼント
    • 0人
    • お届け予定:2018年03月
  • 4,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚セット(Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』ポストカード プレゼント
    • 3人
    • お届け予定:2018年03月
  • 9,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚セット(Aバージョン)プレゼント
    • 角川監督作「ユメのおと」DVD(監督サイン入り)プレゼント
    • 角川監督参加作「埼玉家族」DVD(監督サイン入り)プレゼント
    • 0人
    • お届け予定:2018年03月
  • 15,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚セット(Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』ポストカード プレゼント
    • 音楽座ミュージカル『とってもゴースト』オリジナルTシャツ(現在非売品)プレゼント
    • 完成披露試写会へのご招待(1名様)
    • 1人
    • お届け予定:2018年05月
  • 30,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚×2種(A&Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 予告編映像データ プレゼント
    • 完成披露試写会へのご招待(2名様)
    • 撮影用脚本データ プレゼント
    • エンドロールへのサポーターとしてのクレジット
    • 3人
    • お届け予定:2018年05月
  • 50,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚×2種(A&Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 予告編映像データ プレゼント
    • 完成披露試写会へのご招待(2名様)
    • 撮影用脚本データ プレゼント
    • エンドロールへのサポーターとしてのクレジット
    • メインキャスト&監督のサイン入りサンクスカード プレゼント
    • 出演者関係の特別リターン品(詳細は後日発表)プレゼント
    • 2人
    • お届け予定:2018年05月
  • 100,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚×2種(A&Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 予告編映像データ プレゼント
    • 完成披露試写会へのご招待(2名様)
    • 完成披露試写会でのキャスト&監督との記念撮影
    • 撮影用脚本データ プレゼント
    • エンドロールへのサポーターとしてのクレジット
    • メインキャスト&監督のサイン入りサンクスカード プレゼント
    • 作品中の小道具(ご希望の出演者のサイン入り)プレゼント
    • 角川監督出演舞台へのご招待(1名様)
    • 出演者関係の特別リターン品(詳細は後日発表)プレゼント
    • 1人
    • お届け予定:2018年05月
  • 200,000円

    • 角川監督からの御礼メール
    • 撮影の様子を切り取った写真データ 5枚×2種(A&Bバージョン)プレゼント
    • 作品楽曲 レコーディング音源(ダイジェスト)プレゼント
    • 予告編映像データ プレゼント
    • 完成披露試写会へのご招待(4名様)
    • 完成披露試写会でのキャスト&監督との記念撮影
    • 撮影用脚本データ プレゼント
    • メインキャスト&監督のサイン入りサンクスカード プレゼント
    • 作品中の小道具(ご希望の出演者のサイン入り)プレゼント
    • 角川監督出演舞台へのご招待(2名様)
    • Musical Of Japan 主催イベントへのご招待(2名様)
    • 撮影現場の1日体験(エキストラ参加/スタッフ手伝い/見学のみもOK)
    • 撮影現場での監督及び関係者(未定)との記念撮影&その場でサイン
    • エンドロールへのキャスト・スタッフとしてのクレジット
    • 出演者関係の特別リターン品(詳細は後日発表)プレゼント
    • 0人
    • お届け予定:2018年05月

プレゼンター

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角川 裕明

  • 埼玉県

1974年生まれ、埼玉県さいたま市出身。早稲田大学法学部卒業。広告代理店勤務を経て俳優に転身。2012年、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭での監督作『ユメのおと』の短編部門グランプリ受賞に伴い、「日本におけるミュージカル映画のスタンダードを創る」ことを目的とした『Japonese Musical Cinema』を立ち上げる。俳優としては『レ・ミゼラブル』などのミュージカルや、本格的なストレート芝居等、数々の舞台や映像作品に出演。また、ミュージシャンとしても幅広く活動を展開。デザインブランド『wayomix』のプロデュース等も行っている。

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