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短編映画「TOKYO GAME」をクラウドファンディングで実現!
数あるプロジェクトの中からご覧いただき、ありがとうございます。
本作は12月の中旬から下旬にかけて撮影予定です。
また、アジア最大級の映画祭SSFFや海外映画祭に出品予定です。
是非最後までお見守り、見届けてください。
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初めまして、本ページの管理人の増田です。 普段は1スタッフとして商業映画をはじめ、配信ドラマなどに携わっています。 本作のご支援よろしくお願いいたします。
数あるプロジェクトの中からご覧いただき、ありがとうございます。
本作は12月の中旬から下旬にかけて撮影予定です。
また、アジア最大級の映画祭SSFFや海外映画祭に出品予定です。
是非最後までお見守り、見届けてください。
六本木の2人のキャバ嬢を描いた短編映画
W主演 ヒロイン:菅原帆波 × 共演:筒井結愛
ご挨拶・映画の始まりについて
本プロジェクトをご覧の皆様
初めまして、本作『TOKYO GAME』の監督を務めます、増田です。
大人になるにつれ、「人は何を持って幸せなのか」と同時に「人生における勝ち負けとは」を考えるようになりました。また、夢を持って就いたはずの仕事が周りの人間によって嫌いになったり、生きているといろんなことがあると思います。「昔はこうだったから」とかつて自分たちが受けた苦しみや悪しき伝統を繰り返そうとする上の人たち。それをみて何食わぬ顔や知らぬふりをする周囲の人間、「傍観者」たち。
悲惨な歴史が教えてくれたはずの戦争は絶えず、どれだけニュースに取り上げられてもなくならない、いじめ問題。
自分も傍観者のうちの一人なのかもしれません。私ができることはそれらの実体験や「願い」を映像にし少しでも多くの人に届けることです。本作には願いを込めて、世の中に一石を投じるべく脚本を書きました。
本作の舞台は「六本木のキャバクラ」です。
SNSの発達と共に水商売という職業は身近なものと親しみやすくなってきたものの、未だハードルは高い職業だなと感じます。そんなセンシティブな職業をヒューマンドラマ、ちょっとユーモアを交え、ちょっとサスペンス要素を取り入れ、執筆しました。
この作品の脚本を書き始めたのは7月でした。別で書いていた長編作品を書いてる最中にとある文章を思い出しました。
『「東京」というゲームが存在する。ルールはシンプルだ。有名大学を出て、一流企業に就職すること。ブランド物の服を着て、東京タワーを望む港区のタワマンに住むこと。見た目の良い異性と交際すること。それらを積み重ねた者がこのゲームに勝利し、勝者は他の参加者たちの羨望を得ることができる。』(作家・小川哲氏)
日々思いついたプロットはメモに書き留めているのですが、この文と自分の一つのプロットが上手くハマった?合致?したのです。書いていた脚本はそっちのけにし、すぐさまMacbookのメモにシーン1から描き始めました。一通り書き終え、「イケるかも」という感触がありました。同時期に前作「借金Vol.2」は編集中でしたが、すでに僕の手から離れ、外注して仕上げ段階に入ってました。まずはそちらを完成させてからにしようと頭では理解していたものの、心はすでに踊り、いても立ってもいられず、気づいたら何人かの知人に脚本を送って感想を求め、シネマプランナーズで役者の募集を開始していました。笑
同時に以前から「映画を撮る際はお願いします」とお願いしていた、知り合いの先輩スタッフたちに連絡すると12月なら行けるよと言っていただけました。
僕より何年も先輩の方が言ってくれました「いいじゃないすか、一緒にのしあがりましょう」と。別の先輩は「いいじゃん自主映画」。別の方は「ぜひ呼んでください」と。
まだ駆け出しの僕にとってその言葉たちがどれほど嬉しかったことか。日々現場に立っていたよかったなとつくづく思いました。
そして素晴らしい役者たちが集まってくれました。一人一人僕がお会いし決めました。
初めて皆さんに会った時のこと、未だ鮮明に覚えています。皆人柄も素晴らしく、情熱が溢れている方達ばかりです。スタッフ、演者共に自信を持って現場に挑めます。
本作のメインロケ地は群馬県の高崎市になります。群馬で2日間、東京で1日撮影します。
1作目、2作目の経験を糧に本作は海外の映画祭受賞を目指します。どうか、チーム一同の挑戦にお力添えお願いします。「一緒に」映画を作りましょう。
あらすじ
同級生・隼人に想いを寄せる一見地味な綾乃は、隼人が上京すること、自分の生活に嫌気がさし自身も田舎から上京し、キャバ嬢になることを決意する。しかし「東京」で待ち受けていた洗礼が大きく綾乃の運命を変える。カリスマキャバ嬢の南が綾乃に持ちかけた「ゲーム」とは。
アンカット所属。テレビドラマ、TikTokなどの配信ドラマ、企業CMなど俳優として多方面で活躍している。
〜菅原帆波コメント〜
綾乃役を務めさせて頂く菅原帆波です。少しのきっかけが自分の人生に大きな影響を与えることは誰しも経験する可能性はあると思います。キャバ嬢という肩書きの華やかさにイメージが大きくついてしまいそうですが、綾乃という一人間の人生の一部として見て頂けるように演じられればと思います。
2004年1月18日生まれ。ティーン雑誌「Popteen」での専属モデルやアーティスト活動を経て、俳優の道へ。デビュー作の短編映画「COLORable」にて主演を務め、TVや舞台など活躍の場を広げている。
〜筒井結愛コメント〜
南役を務めさせていただきます筒井結愛です。
初めて脚本を読ませて頂いた時から伝えたい見せたいものにたいして強く共感していて、南を表現出来ることを心から嬉しく思います。増田監督は意見を求めて下さるので一緒にこの作品を作りあげていく印象が強くあります。私自身 TOKYO GAMEはこの今の段階でとても大好きな作品です。全力で表現し、より良い作品を作れるよう一生懸命頑張ります!是非沢山の方に見て頂きたいです。
和歌山県出身。大学でファッションを学び、卒業後にモデルとして活動を開始。アパレルや広告、雑誌などにも多数出演している。2024年の舞台「100/70sea」への出演を機に俳優としての活動もスタート。
〜小林美悠コメント〜
監督と初めてお会いした際、人生をかけて書いたと仰っていたのがとても印象的で、そんな作品の1キャストとして出演させていただけることとても光栄に思っています。
今回群馬県での撮影を予定しているとのことで、実際の現場での空気感や、綾乃との掛け合いを楽しみながら撮影に励みたいと思います!
大阪府出身。日本語、英語、中国語(マンダリン)を話し、近年では海外作品の出演を控えるなど多方面で活躍するマルチ俳優。映画『1ST KISS ファーストキス』(25年)、スカイバウンド×フジテレビ共同制作ドラマ『HEART ATTACK』(24年)、映画『散歩時間~その日を待ちながら~』(22年)など多数作品に出演。
YouTuberとしても活動し、メイク・ファッション・海外生活・さまざまなジャンルにトライし同世代の女性を中心に支持を得ている。
〜めがねコメント〜
増田監督に初めてお会いしたのは、別作品の現場でした。 なんだか凄く目が合うなぁと思い、いざ勇気を出して話してみると、とても親しみやすく、初めてお会いしたとは思えないほど温かい空気感でした。 これから撮影でどんな化学反応が起こるのか、とても楽しみです。 今回、脚本を読んで『下剋上』『鵜の目鷹の目』という言葉が似合う作品だと感じました。 夜は、煌びやかな世界というには名ばかりで、本質は落とし合い/這い上がり/自らの存在を示すためだけの場所なのだと。 私の演じるナミはまさにその渦の中にいますが、彼女は客観的で、スクリーンの外にいるような印象です。 長く夜の世界にいたのか、どんな玄人だったのか。妄想が膨らみ、演じるのが楽しみな役です。
株式会社1カラット所属。新潟県出身。映画をはじめ、ドラマ、舞台、MVなど幅広く活動中。全国公開予定の「純愛上等!」など、NHK「ひらやすみ」にも出演している。
〜閏木ときたかコメント〜
初めて脚本を読んだ時に心が騒ついたのを覚えています。生きる覚悟を問われたような気がしました。"ゲーム"というのがある種競争社会の縮図のようで日々少しづつ変化していく環境や自分自身に絶望しながらも、それでも全てを認めて生きていくんだという力強さが台本から飛び出てきました。そして監督と初めてお会いした時にもその力強さが飛び出してきたんです。好きに勝るエネルギーは無いなとつくづく思うのですが好きな映画を人生賭けてとことん追い求める監督の姿はどこか無邪気な少年のようでもあり、はたまた力強い戦士のようでもあり。そんな監督の真っ直ぐさにより一層ワクワクしました。
1987年生まれ。長野県出身。玉川大学芸術学部にてクラシックピアノを専攻。大学在学中、知人に紹介された事をきっかけに初めて舞台に立つ。同じく大学在学中に劇団天然ポリエステルの立ち上げに参加。2011年にZOZOTOWN専属モデルオーディションメンズ1位になった事をきっかけにモデル業を始める。舞台、映画、CM、雑誌、広告などで活躍。映画「大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]」(金子文紀監督)「もうしません!」(伊野瀬優監督)「メランコリック」(田中征爾監督)舞台 劇団天然ポリエステル「五月雨式~夜桜は散りたがった~」「バックアップ・ベイビーズ 私本X訳聖書」「科人(とがにん)」「異人(マレビト)」Nana Produce「ゼロ番区」「バンク・バン・レッスン」「十年希望」「ゼロ番区」(再演)RISU PRODUCE「笑いの神様へ」Netflix「Followers」「今際の国のアリス」「今際の国のアリスseason2」
〜大久保裕太コメント〜
前作に続き出演させていただきます、大久保裕太です。増田監督の作品は2作目となります。前作とは全く違った役になりますが撮影に臨める事をとても楽しみにしています。ご期待ください。
1997年11⽉14⽇生まれ。モデルとして多数の企業広告に出演。端正なルックスから現れる丁寧な芝居で、女優としても多くの映像や舞台で活躍している。
〜渡辺妃香コメント〜
監督に初めてお会いした際に伺った、本作への熱い想いがとても印象に残っています。そんな作品に今回携われることを、心から嬉しく思います。大切に丁寧に向き合いながら演じていきます。この作品が多くの方に届きますように。プロジェクトの応援をどうぞよろしくお願いいたします。
映画やドラマなど映像作品を中心に活動。最近ではドラマ「俺のテントに誰かいる…!」などにも出演。主な代表作は自ら企画•プロデュース•脚本•主演をした映画「兎姉妹」。短編映画にも関わらず、下北沢「K2」にて2週間の劇場上映を果たす。また脚本は「月刊シナリオ」に掲載。現在2025年プロデュース第二弾映画として「夏の虫たち」を製作中。俳優活動に留まらず活動の幅を広げている。
〜高尾美有コメント〜
この度、本作に参加することになりました高尾美有です。初めて台本を読ませていただいた時、“おやおや、ただの女の戦いの話じゃないぞ”と思い読み進めていくと、嫉妬や悲しみ、憎しみなどいろんな感情が見え隠れしている部分がとても人間らしいなと共感が持てました。キャバクラ嬢の役は初めてなので、個人的には楽しみでもあります。衣装とかね。繊細な内の部分と“普段人に見せている外面の部分”をしっかりと落とし込み演じたいと思います。是非楽しみにしていてくださいー!!
【近日公開予定映画】『初恋芸人』『怪奇タクシー』『カンペキ人生』『無こその存在、あるいは鮎子の人生』などテレビ/『水曜日のダウンタウン(名探偵津田)』など、タクシー運転手役が日本で1番多い俳優です。
〜かめや卓和コメント〜
ずっと何かに勝ち続ける人生は果たして幸せなのだろうか?そんな事を考えてしまいます。増田監督が描く、華やかな欲望うずまく戦いを是非ご覧になって下さい。1人でも多くの方に、この映画を届けたいと思っております。クラウドファンディングにご協力頂けましたら幸いです。
ドラマ「龍が如く」2024年武正晴氏監督『日本統一外伝 山崎一門 3』(辻裕之監督2022)2020 年『織田同志会・織田征仁』藤原健一監督2019 年『極道の門 第六部・第七部』(金澤克次)監督2015 年『嘆きの天使 ナースの泪』(城定秀夫監督2014 年『極妻任侠学園』(奥渉監督)『魁 !! 極道ヤンキー学園 2』(貝原クリス亮監督)2013 年 『私立喧嘩バッカ学園』 田貫役(奥渉監督) 2012 年 『ヤンキー女子高生 8』
〜小中文太コメント〜
増田監督の作品に出演するのは今作で3作目となります。こうしてまた作品づくりに参加できること、そして俳優として増田監督がつくる世界に関われることに感謝しています。先日、前作の試写を観終えたばかりで、その余韻と高揚感のまま、このコメントを書いています。一作品一作品に込められた増田監督の情熱が形になり、スクリーンに立ち上がっていく——その過程を近くで感じられることは、俳優としてとても幸せな時間です。そして作品ごとに注ぎ込まれる監督の情熱の強さに本当に本当に心にしみわたりました。今作も、きっと多くの方の心に届く作品になると感じています。必ずなります。この映画がより多くの人に広がるよう、ご支援いただけましたら嬉しいです。
1995/12/17生まれ。劇団『寝れない部屋』所属。下北沢の小劇場を中心に活動しつつ、近年は商業演劇にも出演の幅を広げており、「量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-」(テレビ東京系列)や「たそがれ優作」(BSテレ東)などテレビドラマにも出演。今作が映画初出演。Podcast冠番組『爽夢のフレッシュドリーム』がSpotifyにて隔週木曜日21時から配信中。
〜小中文太コメント〜
皆様、初めまして爽夢(そうむ)と申します。増田監督との出会いはかれこれ4、5年前かと思います。当時監督はまだ学生で、私は役者としてまだ駆け出しでした。彼はとにかく、『映画』というものを愛しており、酔っ払うとよく『映画を作りたい。ぜひその時は爽夢さんにも出て欲しいです』と仕切りに声をかけてくれました。その時はたとえワンシーンでも、エキストラでも全力で役者として挑めるよう、たくさんの現場に出て、経験を積み、準備しておりました。時が経ち、本当に監督からオファーをいただけたことを心から感謝と喜びを申し上げると共に、役者としてしっかり自分の使命を果たさなければと言う緊張感もあります。『TOKYO GAME』は作品としては華やかな夜の世界を映し出しながら、増田監督自身から滲み出る『泥臭さ』と『哀愁』がこの作品に詰まっているような気がして、プロット段階から『増田組』として、とてもしっくりくる印象がありました。是非1人でも多くの方に見ていただけますように。応援の程よろしくお願いいたします。
イトーカンパニー所属。2001年生まれ。MEN`S NON-NO専属モデルオーディション2023ファイナリスト。映画やMVなど幅広く活動中。
〜尾高樹コメント〜
初めまして。尾高樹(おだかみき)です。今回の脚本を読ませていただいた時、とてもリアルで、見る人によってさまざまな感じ取り方があるなと思いました。馴染みのなかった夜の世界が、現代のSNSの発展もあり、皆さんにもどこか身近に感じられるそんな作品です。増田監督と初めてお会いしたのは別の作品の撮影現場で、ボソっと話しかけてくれたのがきっかけです。今回の作品への熱い気持ちを話して頂いて、自分もそこに携わらせて頂ける事がとても嬉しく思います。今回のプロジェクトの応援、ぜひよろしくお願い致します!
左上から、秋庭琴乃、木村美月、月海舞由、松浦さき
増田凌(監督・脚本・企画)
大学卒業後、制作会社に入社し、その後はフリーで活動中。昨年2024年には『借金:まだ途中』(生島翔主演)、『借金Vol.2』(さいとうなり主演)を撮影。『借金Vol.2』は今年11月に完成し、これから映画祭出品予定。
撮影:加納元貴
照明:志村幸也
録音:高橋泰治
衣装:須藤藍里
ヘアメイク:瀬戸山佳那
美術:吉田聖也
助監督:齊藤祐司
撮影助手:村山宥大 織田知樹
メイキング:藤田大空 平賀萌都
スチール:田中怜音 平賀萌都
衣装助手:高橋法子
ヘアメイク助手:田島智美
秋月紗良
VALTEN— LIVELY CLUB -

ご支援いただいた資金はすべて、本作の制作費・宣伝費に充てさせていただきます。このページを読んでいただいて共感していただいた方からの温かいご支援をお待ちしています。
機材費 150,000円
車両費 100,000円
キャスト・撮影部・照明部・録音部・衣装部人件費 420,000円
衣装費 400,000円
ロケ地費 100,000円
映画祭出品費 30,000円
仕上げ費 200,000円
合計:1,400,000円
1.キャスト・監督よりお礼のメールをお送りさせていただきます。
キャスト・監督より、ご支援いただいた皆さまへ、お礼のメール(1通) をお送りさせていただきます。
2.映画本編のエンドロールにお名前を掲載させていただきます
映画本編のエンドロールにお名前を掲載させていただきます(希望者のみ)
3.キャスト / スタッフよりお礼のビデオレター
キャスト/ スタッフより、ご支援いただいたお礼のビデオレター×1をメールでお送りさせていただきます。
4.応援している演者のオフショット写真5枚(データでお送りします)
応援している演者様のオフショット写真をデータでお送りさせていただきます
5.キャスティングの裏話
増田が書いたキャスティングの裏話をメール(1通)にてお送りします。
6.本編 限定公開視聴リンク(視聴期間1ヶ月)
本作の本編視聴リンク(視聴期間:1ヶ月)×1をメールでお送りします。
7.本編メイキング映像 限定公開視聴リンク(視聴期間1ヶ月)
撮影時など様々な瞬間を切り取った本編メイキング映像の視聴リンク(視聴期間:1ヶ月)×1をメールでお送りします。
8.アソシエイトプロデューサーとしてエンドクレジットに表記
アソシエイトプロデューサーとしてエンドクレジットに表記させていただきます。
9.プロデューサーとしてエンドクレジットに表記
プロデューサーとしてエンドクレジットに表記させていただきます。
10.初号試写にご招待
2026年開催予定の初号試写にご招待(開催時期が前後する可能性があります)。
11.エンドロールに社名(企業名もしくは企業ロゴ)を掲載させていただきます。
企業様向けのコースでございます。エンドロールに社名(企業名もしくは企業ロゴ)(1社)を掲載させていただきます。
12. 作品応援コース
ただひたすら本作を応援したい!特典全て有り。エグゼクティブプロデューサーとしてエンドクレジットに表記させていただきます。
今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し、映画『TOKYO GAME』の完成および上映に向けた宣伝活動、映画祭への出品を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
やむを得ない事情により計画に遅延等が発生した場合は、アップデート記事やメールにて速やかに進捗をご報告いたします。
映画完成後は映画祭へ出品し、宣伝活動においても全国広く上映拡大できるよう努力は致しますが、お住まいの地域で上映できないリスクもあることをご承知くださいませ。もし、劇場での上映が見込めない場合は、前作と合わせて上映できる機会を作れるようにチャレンジしていきたいと思います。
また、目標金額以上の支援が集まった場合は、さらなる仕上げの充実や公開に向けた宣材、資料の作成等に充てたいと考えています。
2025年12月14日 本読み&衣装合わせ
2025年12月21〜23日 本編撮影
2026年1月〜10月 編集作業・主題歌制作
2026年10月 完成
2026年11月 映画祭出品開始・関係者試写会予定
私たちの作品にご支援くださる皆様に感謝の気持ちを忘れず、キャスト・スタッフ一同素晴らしい作品に仕上げていきます。
映画が持つ力を最大限発揮します。
「映画」は私に感動、夢や希望をくれました。
今度は私の番です。
皆様のご支援が私たちの明日へとつながります。
この作品がどこまででもいけるように挑戦したいと思います。
最後までご覧いただき、私達たちの挑戦を応援してくださりありがとうございます。
3000 円
5000 円
7000 円
8000 円
10000 円
15000 円
20000 円
25000 円
30000 円
35000 円
50000 円
100000 円
1000000 円