【残り12日】広がる支援の輪!ポスター・チラシ掲示への感謝とラストスパート
vol. 25 2026-07-20 0
皆様、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。
栃木国際映画祭フェスティバルディレクターの渡辺紘文です。
クラウドファンディング期間終了まで、いよいよ残り12日となりました。
毎日カウントダウンが進むなか、現在、県内外の本当に多くの店舗様、施設様、企業様、そして個人の皆様から「ポスター貼るよ!」「チラシ、お店に置くね!」と温かいお声がけをいただき、掲示のご協力をいただいております。
店先の貴重なスペースにポスターを貼ってくださる方。
レジ横やカウンターにチラシをきれいに並べてくださる方。
ご自身のSNSで「うちにも貼りました!」と発信してくださる方。
皆様お一人お一人の温かいお気持ちと草の根のご協力に、胸が熱くなると同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。本当に、本当にありがとうございます!
街のあちこちで今村幸治郎先生の温かいメインビジュアルが見られるようになり、この映画祭が私たちだけの掲げる夢ではなく、地域の皆様と共に創り上げている「みんなの映画祭」なのだと日々強く実感しております。
世界35カ国・224本の熱量に応えるために
皆様がこうして街角で映画祭の灯火を広げてくださっている間、私たちは9月の本番に向け、世界35カ国から届いた224本もの応募作品と向き合い、連日連夜プログラムの選定作業に没頭しています。
先日スタッフと共に視察を行った「宇都宮短期大学 須賀友正記念ホール」の素晴らしい空間で、世界最先端の映画たちがスクリーンの光となって解き放たれる瞬間。観客の皆様と制作者が息を呑み、感動を共有するあの瞬間を作り出すために、1本1本の作品を一切の妥協なく厳選しております。
残り12日。ここからが本当の勝負です
現在、クラウドファンディングの達成率は44%!!
目標達成に向けて、いよいよここからが本当のラストスパート、そして勝負どころとなります。
皆様がポスターやチラシで広げてくださったこの温かい輪を、次は映画祭の客席、そしてクラウドファンディングという確かな形へと繋げていきたいと考えております。
クラファンページでは、当日の前売り券代わりになるお得な「1日通し券」や「4日間全作品見放題パス」、さらには上映前の大スクリーンにお名前が刻まれる特別な協賛プランまで、多様なリターンをご用意しています。
「応援しようと思っていたけれど後回しになっていた」
「映画祭の仲間として一緒に盛り上げたい」
という方がいらっしゃいましたら、ぜひこのタイミングで、私たちの挑戦に力を貸していただけないでしょうか。
ポスター・チラシのご協力をしてくださっている皆様の熱いお気持ちに応えるためにも、最後の1秒まで泥臭く、全力で走り抜けます。
引き続き、温かいご支援とご並走を、何卒よろしくお願い申し上げます!!
第2回 栃木国際映画祭フェスティバルディレクター
渡辺 紘文
