【クラファン残り2週間!!】世界35カ国・224作品が集結する奇跡の4日間へ。
vol. 23 2026-07-18 0
皆様、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。
栃木国際映画祭フェスティバルディレクターの渡辺紘文です。
クラウドファンディング期間終了まで
いよいよ残り2週間(残り14日)となりました!!
先日発表いたしました通り、今年の「国際短編映画コンペティション(公募部門)」には、世界35カ国から計224本(海外公募119本、国内公募105本)という、私たちの想像をはるかに超える凄まじい熱量の作品が寄せられています。
大田原という原点の地から出発し、2年目の今年は、北関東最大の都市・宇都宮へと舞台を移します。
世界中のまだ見ぬ才能たちが、それぞれの人生や祈りを懸けて作った映画が、ここ栃木の地に集結し、交差する。
そんなワクワクする感動の映画祭がもうすぐ宇都宮の地で産声を上げようとしています。
現在、私たちはこの224本の魂がこもった作品群と向き合い、最高のプログラムを組み上げるため準備を進めています。
現在、クラウドファンディングは43%(21万5000円)まで到達いたしました。
目標の50万円に向けて、いよいよここからの2週間が本当の「ラストスパート」、そして勝負の本番となります。
この映画祭は、大きな資本や後ろ盾を持たない、市民が主導する手作りの映画祭です。
だからこそ、上映前の暗闇のなか、スクリーンから放たれる最初の光を一緒に見つめ、この新しい文化の灯火を共に灯してくれる「仲間(パートナー)」の存在がどうしても必要です。
クラファンページでは、当日の前売り券代わりになる大変お得な各種パスポートや、上映前スクリーンにお名前が掲載される特別なプランまで、多彩なリターンを引き続きご用意しています。
宇都宮短期大学 須賀友正記念ホールの巨大なスクリーンに、世界最先端の映画の魔法をかけるために。 私たちは、最後の1秒まで全力で走り抜けます。
どうか、新しく生まれ変わる「第2回 栃木国際映画祭」の仲間として、皆様の熱い想いを私たちに託してください。
残りの2週間、どうぞよろしくお願い申し上げます!!
第2回 栃木国際映画祭フェスティバルディレクター
渡辺 紘文
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