【クラファン残り17日!】第2回栃木国際映画祭のポスターとチラシが街の中へ!
vol. 20 2026-07-15 0
皆様、いつも温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます。
栃木国際映画祭フェスティバルディレクターの渡辺紘文です。
クラウドファンディング期間終了まで、いよいよ残り17日となりました。
昨日、達成率が42%(21万円)に達したことをご報告いたしましたが、その後も皆様からのあたたかいメッセージや応援が続いており、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ここから最終日に向けて、さらに勢いを加速させてまいります。
■栃木県内各地にポスター・チラシが貼られ始めています!
9月の開催に向けて、水面下で進めていた実務や広報活動もいよいよ本格化しています。
現在、栃木県内の様々なエリアで、第2回映画祭の公式ポスターやチラシが少しずつ貼られ、配られ始めています。
メインビジュアルである今村幸治郎先生の温かいイラストが描かれたポスターが、街のあちこちで皆様の目に触れる機会が増えていくことを、とても嬉しく思っています。
もし街で見かけたらぜひ手に取ってみていただけましたら嬉しいです。
この映画祭は、大きな資本に頼るのではなく、市民の手でゼロから作り上げているイベントです。
そのため、情報の拡散や認知を広げるためには、地域の皆様お一人お一人の「草の根の力」がどうしても必要になります。
そこで、栃木県内、あるいは近隣地域の皆様へ、私から心からのお願いがございます。
■【大募集】店舗、施設、企業での「設置協力」をお願いいたします!
皆様が経営されている、あるいは関わりのある店舗、オフィス、施設、サロン、カフェ、コミュニティスペースなどに、栃木国際映画祭のポスターを貼っていただいたり、チラシを設置していただくことはできないでしょうか。
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ポスターを壁に1枚貼っていただく
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レジ横やカウンターにチラシを数部置いていただく
それだけでも、映画祭にとっては非常に大きな支援であり、新たな観客の皆様との出会いを生む貴重な窓口になります。
「うちの店に置いてもいいよ」「ここに貼るスペースがあるよ」という方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にご連絡いただけますと幸いです。
私たちが直接、あるいは郵送等で速やかにお届けいたします。
■宇都宮の地で、最高の映画の魔法をかけるために
今年の会場である「宇都宮短期大学 須賀友正記念ホール」を、映画を愛する人々の熱気でいっぱいにしたい。
そして、栃木の地から世界へ向けて、新しい映画文化の風を送り出したい。
その夢を実現するためには、クラウドファンディングでのご支援はもちろんのこと、こうして地域の街角に一枚一枚ポスターが増えていくような、地道な繋がりの積み重ねが何よりの力になります。
クラウドファンディングのページでは、当日のチケット代わりになる各種パスポートをはじめ、上映前スクリーンにお名前が掲載される特別なプランなど、多様なリターンを引き続きご用意しております。
残り17日。
一日一日を大切に、妥協のない準備を進めてまいります。
ポスター・チラシの設置にご協力いただける皆様、そして応援してくださる皆様、どうか私たちの新しい挑戦に力を貸してください。
引き続き、何卒よろしくお願い申し上げます。
栃木国際映画祭フェスティバルディレクター
渡辺 紘文
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