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バンコク日本人学校第56期 同窓会プロジェクトをクラウドファンディングで実現!
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こんにちは。 本アカウントは、2026年3月7日に開催予定のバンコク日本人学校56期生同窓会を運営するためのクラウドファンディング専用アカウントです。 久しぶりに集まる同窓会を、できるだけ多くの人が参加しやすい形で実現したいという思いから、会場費・景品費などの一部を支援という形で募らせていただいています。 参加者にとって思い出に残る、あたたかい再会の場をつくるため、幹事一同準備を進めています。 皆さまのご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。
本プロジェクトは、2026年3月7日に開催予定のバンコク日本人学校第56期生同窓会の運営にあたり、会場費や景品費等の諸経費を軽減することで、参加者の参加費負担を抑えることを目的としています。
本プロジェクトは、バンコク日本人学校第56期卒業生の中から、在籍期間の長かった4名の幹事を中心に、同窓会の企画・運営を行っています。
バンコク日本人学校では、代々、卒業生が20歳を迎える節目の年に同窓会を開催する文化があります。今年は2005年生まれの卒業生が再び集まる年にあたります。
バンコク日本人学校とは、タイのバンコクに位置する世界一の生徒数を誇る日本人学校です。小学部、中学部の2課程から成ります。日本人学校に通う児童・生徒の保護者は海外赴任に伴って滞在している場合が多く、そのため転出入が頻繁に起こり、生徒の入れ替わりが激しい学校となっています。
卒業から年月が経ち、それぞれが異なる場所で生活する中で、当時の仲間と再び集い、つながりを確かめ合える場をつくりたいと考えるようになりました。
一方で、会場費や景品費などの運営費用が参加者の負担となり、参加をためらう人が出てしまう可能性があることも課題でした。そこで、より多くの同期が気軽に参加できる同窓会を実現するため、同窓会運営費の一部を支援という形で募るクラウドファンディングに挑戦することを決めました。
本プロジェクトは、2026年3月7日に東京都銀座の大型レストランにて開催予定のバンコク日本人学校第56期生同窓会の運営を目的としています。
会場費や景品費などの必要経費の一部を本プロジェクトで賄うことで、参加者一人ひとりの参加費負担を抑え、参加しやすい同窓会の実現を目指します。集まった資金は、同窓会運営に関わる費用として適切に使用し、参加者全員が安心して楽しめる場をつくることを最終的な目標としています。
本プロジェクトで募集した資金は、同窓会当日の会場使用料、会場設備費、景品・記念品の制作費などに使用します。
これらの費用の一部を支援によって賄うことで、参加費を理由に参加を諦めてしまう人を減らし、久しぶりに再会する同期同士が安心して交流できる場をつくることができます。本プロジェクトを通じて、世代や地域を超えたつながりを次へとつなげていきたいと考えています
本プロジェクトでは、ご支援いただいた支援者様に対して、下記特典をご用意しております。
〇開催報告
同窓会開催後に、同窓会の様子がわかる写真をお送りします。
〇お礼メッセージ
幹事より、お礼のメッセージをお送りします。
〇お名前掲載
同窓会当日に会場内のいずれか、さらに、参加者に配布されるパンフレットに、支援者様のお名前を掲載します。併せて、当該パンフレットのPDFをお送りします。
〇電報風お祝いメッセージ読み上げ
同窓会当日に、お祝いメッセージを代読させていただきます。後日、代読の様子を捉えた動画をお送りさせて頂きます。
会場手配や参加人数の変動等により、当日の運営内容が一部変更となる可能性がありますが、同窓会自体は予定通り開催し、規模や内容を調整することで対応します。
本プロジェクトはプロダクションファンディング(All in)形式での実施となるため、万が一目標金額に達しなかった場合でも、不足分は参加者の参加費を減額しない形で調整を行い、運営チームが責任をもって対応いたします。リターンについても、支援者の皆さま全員に必ずお届けします。
本プロジェクトを立ち上げた幹事4名は、バンコク日本人学校第56期の卒業生として、在学当時に築いた人とのつながりが、現在の価値観や行動の基盤になっていると感じています。
20歳という節目の年に、56期生が再び集い、これまでの歩みを振り返り、これからの人生を前向きに語り合える場を、自分たちの世代の手で形にしたい——その思いから、この挑戦を始めました。
皆さまのご支援により、金銭的な理由で参加をためらっていた卒業生も含め、より多くの56期生が集まる同窓会の実現が可能になります。
この同窓会は、一度きりのイベントではなく、今後も続いていく卒業生同士の関係性の起点となる成果物です。ご支援いただいた方には、その成果の一部として、お名前掲載などのリターンという形で「この場を一緒につくった証」をお返しします。
本プロジェクト責任者の小田原 弥登です。私はバンコク日本人学校に小中合わせて8年半在籍しておりました。バンコク日本人学校第56期卒業生として、20歳の節目に、できるだけ多くの同期が集まれる同窓会を実現したいと考え、この挑戦を始めました。皆さんと一緒に、思い出に残る時間をつくれたら嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
本プロジェクトは、バンコク日本人学校第56期生が再び集い、つながりを確かめ合う場をつくるための取り組みです。無理のない範囲で、ご共感・ご支援いただけましたら幸いです。
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