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新しいオカルト映画「the Body」をクラウドファンディングで実現!

あなたにはいくつの「隠れているもの」が見えるだろうか?
稀代のダンサーたちを迎え、仙台在住のバーテンダーが監督初挑戦!

オカルト(occult)とは「隠されたもの」の意。  
主人公が出会う、私たちの生活から「隠されているもの」とは?
ホラーでもサスペンスでもない、新しいオカルト映画「the Body」の制作プロジェクト!

コレクター
11
現在までに集まった金額
536,000
残り日数
70
目標金額 1,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年7月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 1,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年7月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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PRESENTER
富田 真人

映画「the Body」を監督いたします、zeropointの富田真人と申します。 新しい角度からの「オカルト映画」。実現に向けて皆様のお力を賜れれば幸いです。 プロジェクト、ぜひご覧ください。

このプロジェクトについて

オカルト(occult)とは「隠されたもの」の意。  
主人公が出会う、私たちの生活から「隠されているもの」とは?
ホラーでもサスペンスでもない、新しいオカルト映画「the Body」の制作プロジェクト!

動画内の詩は、広瀬大志「肉体の悪魔」より引用。

■映画制作支援のお願い

今回映画制作にあたり資金を準備しましたが、初めての映画制作という事もあり、一からの機材準備、人件費、2020年に予定している上映会の施設利用料などを鑑みるに、「上映会の実施」「スクリーンクオリティでの撮影機材の準備」には資金が充分でない、との結論に至りました。作品の真の完成はあくまで「上映」し、皆様の目にスクリーンを通じて映される時である、と考えています。スクリーンの大きさに耐え得る「映画」を「上映」する事。その実現が本プロジェクトの目指すところです。

何卒ご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

■制作について

本プロジェクトの制作およびプロデュースを担当いたします齋藤と申します。

2014年よりこれまでの生活と無縁であった舞台公演スタッフとして携わる事となり、現在に至ります。映画や舞台を娯楽として鑑賞する側から、制作する側への移行は多くの学びと認識の変化をもたらす機会となりました。そのような経験を通じ自身が関わるか否かに別なく多くの素晴らしい作品が存在していた事に驚き、不知であった事に落胆した事も事実です。

クラウドファンディングはこのような創作活動をなさる方々やアイディアの実現を目指す方々の大きな支えとなる素晴らしい仕組みであり、選択肢を持ち能動的に新しい発見に参加出来る喜びがあると思っています。

本映画は、商業的に成果を求める事を放棄しております。それは、作品の芸術的成果と商業的な成果は比例するものでは無い、との考えを体現するためです。しかしながら商業的成果を放棄しつつも、一方で劇場映画としてのクオリティを目指す為には、一個人の資力では限界がある事は否めません。技術的妥協をせずかつ商業的リターンを求めずに制作を完結するために、クラウドファンディングにてご協力をお願いさせて頂いた次第です。

「共に作品を作る仲間となる」クラウドファンディングは、経済面のみならず監督、キャストを始め少数規模ではありますが既存スタッフ全員の心底大きな心の支えとなります。

お心寄せ頂けましたら幸いです。何卒ご支援の程宜しくお願いいたします。

                            (プロデューサー:齋藤いつか)

■キャスト 随時更新予定です!ご期待ください!

・四戸  由香 (Yoshika Shinohe)

青森県八戸市出身。3歳より豊島和子、豊島重之、服部明子らに師事。上京後、加藤みや子に師事。日本女子体育大学卒業。現在は加藤みや子ダンススペースメンバーとしても活動中。

これまでモレキュラーシアター、笠井叡、鯨井謙太郒、近藤良平、平山素子などの作品に参加し、イタリア(笠井叡作品)やドミニカ共和国(加藤みや子作品)、メキシコ(笠井叡作品)など、海外ツアーにも参加。
自身の作品では、DANCE PLAN2010 ダンスプラン賞、The 8th Seoul International Dance Competition コンテンポラリー部門 第3位受賞など国内外で受賞多数。また、映像アーティストや音楽家、作曲家などともコラボレーションし、劇場のみならず、美術館や野外、神社などでもパフォーマンスをしており、様々なダンス展開に挑戦している。
近年ではデュオユニット(木原由香舞踊団)を組み、マレーシア、韓国、シンガポール、香港、中国、ベトナムなどアジアを中心に国内外の公演に招聘され、活動の幅を広げている。
また都内私立高校の体育の講師としての顔をもち、授業内では動きや個性の探求や、身体を使ったコミュニケーション方法などを教えている。吹奏楽部の振付、演出なども行なっており、教育現場を通してダンスの浸透に努めている。

・小鳥遊ユカ(Yuka Takanashi)

epi&company所属モデル

ファッションショー 

CAMPUS COLLECTION 2018 SENDAI・及びその姉妹イベント The PARTY 2019 SENDAIに出演。

その他、執筆、翻訳、朗読、企画等でも広く活動している。

■監督「富田 真人」

1980年生まれ

2002年より、朗唱家としていくつかの舞台を制作。映画は初監督作品となります。

2002 舞台「死ぬる華」

2007 zeropoint主宰

2008 現職であるバーテンダーを生業として活動

2015 舞台「宇宙ごっこ」

2016 舞台「人でなしの恋」

2017 朗読劇「#(ハッシュタグ)三島由紀夫」

   その他、詩の朗読イベント、舞台などに多数出演

■プロジェクトについて(監督:富田真人)

「映画」とは何か。

現代においてその答えは無数にあるように思います。

幼い頃より映画に親しみ、細々と続けてきた自らの創作活動の傍らにも「映画」はいつも沢山のことを私に与えてくれました。みなさんと同じように「映画」の愉しみを享受してきた私が38歳にして「映画」を撮りたい、撮らなければならないと思うに至った理由を言葉にしてみたいと思います。お付き合いくだされば幸いです。

30年ほど前、私は父に連れられて街の映画館によく出かけておりました。バスに乗り、レストランで食事をし、ポップコーンを買い、暗闇の中高まる緊張や、席の取り合いで父が隣の若者と喧嘩したり。様々な冒険が映画開始のブザーが鳴る前に幼き身体に降り注いでいたことを思い出します。

やがて時は経ち、レンタルビデオの全盛期に青春を迎えます。

友達と競うように様々な映画を漁り、映画の創成期のものから最新作までまるでファッションの様に身に着けていきました。

現在は、社会人として時間の無さや面倒を省略するように、自宅にいながらインターネットを使い好きな映画を手軽に楽しんでいます。

この30年の時の流れは、「映画」とは何か、の答えに付随する要素として広く共有してもらえるのではないかと思います。

「映画」とは何か、に答えるには、映画がどう作られるか、と同時にどう見られるか、を同じ質量で考えることが重要だと思います。

「映画」を観る者から「身体」が失われた。

との感想は少し大げさでしょうか。しかし「映画」とは何か、に答えるため自分を顧みるに、この没身体性の感覚が強く想起されてしまいます。映画を見るために身体が「移動」しなくなった、という事実一つを見ても「映画を見るという行為」から身体性が失われつつあることは否定できないようにも思います。そして、そもそも人を強く惹きつける映像にはその副作用がある、のかもしれません。

電車に乗り、車両を見渡すとき、全員がスマートフォンの画面に吸い寄せられ、身体の「確かさ」のようなものを携えている人が見当たらないとき。私は突如として言い得ない不安に襲われます。自分が「虚」と「実」の一体どちら側にいるのだろうと・・・。

ひいては「映画」がどんな時代の流れの中で、私たちの何を「後押し」をするものであるのか、と。 

本作品に、私は「オカルト映画」というカテゴリーを冠しました。

「映画」と呼ばれるものの多くが時には現実を、時には空想を、また思想を、哲学を、願いを、祈りを、「現すもの」として存在してきた、存在しているという認識を私は持っています。

そして、私は今「映画」の未来に「映されることで隠されるもの」もしくは「映されないことで現れるもの」が大切になることを信じています。それは、どんな映画も「観る者」の能動性と「今」「生」で結ばれることで初めて完結する芸術である、と信じているからです。そのことが私の中で「オカルト」というラテン語の「隠されたもの」に語源を持つ言葉に導かれた要因です。ゾンビ映画もホラー映画も大好きですが、また別の切り口の「オカルト映画」を作りたいと考えています。

私個人は、現在まで約12年、仙台という地方都市で「バーテンダー」という職業についています。

一方で、詩を書いたり、朗読をしたり、舞台芸術にも関わり、といった創作活動も細々と続けながら20年の歳月が過ぎました。

バーテンダーの仕事は、カウンターを挟んだ向こう側に座る人々と、様々な「関係」を作ることです。そして、その関係はどれも「形」を通して「形の向こうに隠されたもの」の中で作られます。

カクテルも然り。レモンという形からジュースが絞られる。様々な材料と共にシェイカーに振られ、カクテルグラスに新しい「形」として誕生します。その時、もはやレモンの形はありませんが、確かにレモンはそこにあるのです。

お客様との関係も然り。カウンターで為される会話にも「形」はあります。天気の話や、その日ご来店なさった経緯をお尋ねする事も一つの形ですし、話題の内容や、お声のトーン、疲れてるのか元気なのか、さらにはお客様の目線からも、どんな店なのか、価格帯は、バーテンダーはどんな人なのか、などバーテンダーとお客様との間には相互に為される無言の会話があります。その「相互に」醸成された「形」を通して、初めて壊せるものができ、そして産み出される新しさがあり、カウンターという距離を通して、ある「関係」が作られると思うのです。映画の中でもこの学びを表現できたらと考えております。 

「the Body」という作品は、「身体」に人生をかけて向き合っている方々に出演をお願いしております。私は本作において何かを取り立てて「物語ろう」とは考えておりません。出演者の「身体」がレンズの向こうで物語るものへの挑戦だと思っています。

これは初めて自分でこのクラウドファンディング用にイメージ動画を撮影し編集したことで解ったのですが、映画とは「始まり」と「終わり」を確定することでその「時間運動」を固定する側面があります。ですから、私個人の内的な「時間感覚」「運動感覚」の吐露であっては作品が小さくなってしまいます。信頼し、尊敬する各出演者たちが持っている、或いは隠し持っているその身体の秘密に、映画全体がいかにリンクできるか、という挑戦です。出演者たちの持つ、卓越した身体技法や、その技術を捉えようとは思いません。皆さんの「想像力」という能動的な営みの衝動を大いに刺激するような、バーテンダーとしてはよい「聞き手」になるような、そんなイメージで作品作りに向かっています。

森羅万象を、私たちは「形」という意味性を通して認識し、社会生活を成り立たせています。それは、時に「会話の形」「家族の形」「夫婦の形」「恋人の形」「街の形」「優しさの形」「怒りの形」「芸術の形」「社会の形」「映画の形」・・・・・・無数の「形」の中の一つとして「私」という形がある、と認識してしまうものです。

しかし本当にそうなのでしょうか。

様々な「形」への問いが新しい「形」を創り出すとして、その「旧形」から「新形」への変化のしじま。その瞬間に身を置くことが、私が映画を鑑賞して得る最大の幸福です。私も、そんな「新しい形」を観る人にもたらす様な作品を作りたい。果てしなき受動性の中で享受する映像体験ではなく、観る人の能動性の中でしか意味を為さないような。答えでなく、「問い」としての映画を作りたい。

そのような思いに突き動かされ、今回のプロジェクトに至りました。

正直に告白すれば、私は初めて映画を監督する、だけでなく、映像制作そのものの経験値から言っても「素人」である事を自認しています。第一線で活躍する「プロ」の方々の技術はもとより、数多いるプロフェッショナルを志す映像制作者の皆様と比較しても、その経験値、技術力においてまだまだ心許ないと言わざるを得ません。

しかしながら現在において、「素人」と呼ばれる者がスクリーンでの上映に耐えうる映像クオリティで撮影し編集することへのハードルは、機材の進歩によって低くなっていることは間違いありません。素人の私でも努力と勉強次第では可能性を見出せるのではないか、と考え様々な機材を学び、現在も格闘中です。「素人」が「素人」であることを理由に立ち竦むのでは、世界は何も開示してくれません。映画もまた、「人間」が創るものであり、そして私たちは誰しも「人間」のプロフェッショナルであるはずなのですから。

努力と勉強、そして「資金」が私の映画製作の前に立ちはだかっています。

心許ない素人監督の作品に出演を決めてくれた出演者たち、制作を共にするパートナー、これまでの活動同様応援してくれる方々、様々なサポートを受けて、映画監督への門の前に立つことが出来ています。

「お金がないから〇〇出来ない」とは資本主義社会の嘆きでありますが、クラウドファンディングというシステムに私はそれを打ち破る可能性を感じています。個人の持つ情熱や生命そのものの「価値」が、市場原理主義と離れたところで存在し、そして「行為」出来なければ、私たちは合理的な生産性だけに生命の価値を見出さざるを得ないのではないでしょうか。

繰り返し告白しますが、私には実績も経験も技術も今は充分と呼べるものはありません。ですから、このような形で資金を募ることに恥ずかしさや抵抗を感じている事も事実です。

私の活動をこれまで応援してくださってきた皆様に、新しい支援の切り口を、との思いがクラウドファンディングを実行する動機の大きな要因ですが、しかし私を知らない方がこの文章をここまで読んでくださっている可能性もまた考慮しなければならないからです。

クラウドファンディングに対して、私自身が支援する立場において感じたのは、「市場的価値を超えて、0から1への創造的価値に金銭を代替する」という側面です。通常私たちは、すでに「1」となったものに、その価値を見出し、金銭においてその価値を転換し交換しています。0から1に対してお金を払うことは、本作の制作主旨と重なる部分があります。「完成したもの」を見せるのでは無く、「見られること」で完成していく映画という意味において。

私の全き個人的な映画監督への挑戦は、小さな小さな一滴の雫であるかもしれませんが、ご覧いただく皆様という「社会」「世界」に新しい「形」を見出していただけるものに創り上げたい、と願っております。共鳴頂ける部分がありましたら、ご支援の程何卒よろしくお願い申し上げます。その皆様の行為そのものが、すでに新しい「形」であると信じております。

                              (2019.4月 富田 真人)

■今後の予定

平成31年4月予告編作成完了。クラウドファンディングを始動!

現在決まっているメインキャストは、4名です。随時プロフィールを公開して参ります!

2019年末クランクアップし編集を開始。 

映画公開予定は2020年4月を予定!!皆様にご覧頂ける日を励みにしております。

■製作費の内訳

・撮影費用(機材、交通費、人件費等) ¥1,500,000

・宣伝広告費  ¥100,000

・公開費用(施設利用費用等) ¥200,000

■リターン

・上映会は、2020年4月宮城県仙台市内での上映を予定しております。

① 上映会ご招待券 

② 上映会ペアご招待券・監督からの限定メール配信

③ 完成作品DVD進呈・監督からの限定メール配信

④ 上映会ペアご招待券・エンドロールへお名前掲載・映画DVD進呈

⑤ 上映会ペアご招待券・エンドロールへアソシエイトプロデューサーとしてお名前掲載・DVD進呈

⑥ 上映会ペアご招待券・エンドロールへアソシエイトプロデューサーとしてお名前掲載・DVD進呈

  ・上映会後の打ち上げご招待

■予想されるリスク

作品は、4月より撮影を開始しております。

公開予定は2020年4月を予定しており、今年中に撮影を終え来年には、編集に入る見通しです。

本クラウドファンディングが未達であった場合でも公開はいたします。しかし、資金難である事には変わりなく皆様のご支援を賜りたい所存でございます。

リスクとしては、天候や各所とのスケジュール調整により公開時期が4月以降となる可能性がある事ですが、公開しないという選択肢はありません。

どうぞ映画完成をご期待頂けましたら幸いです。

■最後に

ここまでお付き合いご覧下さりまことにありがとうございます。

ぜひ、皆様とご一緒に本映画の制作実現の為、お力添え頂けましたら幸いです。

どうぞ宜しくお願いいたします!

リターンを選ぶ

  • 6000

    ①上映会ご招待券

    • 上映会ご招待券
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 10000

    ②上映会ペアご招待券

    • 上映会ペアご招待券
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • オリジナルポストカードを進呈
    • 2020年04月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 10000

    ③完成作品のDVD進呈

    • 完成作品のDVD進呈
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • オリジナルポストカードを進呈
    • 2020年04月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 30000

    ④上映会ペアご招待券・エンドロールへお名前掲載・DVD進呈

    • 上映会ペアご招待券
    • エンドロールにお名前を掲載
    • 完成作品のDVD進呈
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • 2020年04月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 50000

    ⑤上映会ペアご招待券・エンドロールへアソシエイトプロデューサーとしてお名前掲載・DVD進呈

    • 上映会ペアご招待券
    • 完成作品のDVD進呈
    • エンドロールにアソシエイトプロデューサーとしてお名前を掲載
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • 2020年04月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 100000

    ⑥上映会ペアご招待、エンドロールへアソシエイトプロデューサーとしてお名前掲載、DVD進呈、上映会後の打ち上げへご招待

    • 上映会ペアご招待券
    • 完成作品のDVD進呈
    • エンドロールにアソシエイトプロデューサーとしてお名前を掲載
    • 上映会後の打ち上げにて監督の作るお酒を楽しめる!!
    • コレクター限定UPDATE本作品に影響を与えた厳選映画の監督レビューを定期的にメールでお届け!
    • 2020年04月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。