facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group plus comment bubble

写真家トミマツタクヤがニュージーランド縦断『テ・アラロア 3000km』に挑戦!をクラウドファンディングで実現!

写真家トミマツタクヤがニュージーランド縦断『テ・アラロア 3000km』に挑戦!
ドキュメンタリー制作プロジェクト

NZを最北端から最南端へ。写真家トミマツタクヤが世界屈指のロングトレイル " Te ARAROA(テ・アラロア)" に挑戦。その3,000kmの旅を、ドキュメンタリー映像作品として制作するプロジェクトです。

コレクター
64
現在までに集まった金額
1,852,105
残り日数
9
目標金額 3,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年10月30日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトを応援

目標金額 3,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年10月30日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
トミマツ タクヤ プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

ニュージーランド写真家 大学卒業後、一般企業に就職するものの度重なる体調不良をきっかけに退職。2013年世界一周を夢見てニュージーランドへ初渡航。 帰国後、過去40回に渡りNZ写真展&トークライブ『Small is Beautiful』を日本全国で開催。1500名以上を動員し、そのメッセージと世界観は多くの人の感動を呼ぶ。2018年9月にはガイドブック『LOVELY GREEN NEW ZEALAND』を四角大輔氏らと共に出版。 2019年12月よりNZ究極のロングトレイル『テアラロア』への挑戦とドキュメンタリー作品の制作を発表。未知なるチャレンジに向けて、新たなスタートを切った。

このプロジェクトについて

NZを最北端から最南端へ。写真家トミマツタクヤが世界屈指のロングトレイル " Te ARAROA(テ・アラロア)" に挑戦。その3,000kmの旅を、ドキュメンタリー映像作品として制作するプロジェクトです。




正直、自分でもアホだと思った。


こんなことをやりたいと思うなんて。


でも やるなら今しかない。
やらないと一生後悔する。


それだけは間違いない。


2019年12月 ぼくはニュージーランド(以下NZ)で最初で最後となる 人生最大のチャレンジに挑みます。



初めまして。 トミマツタクヤと申します。


ぼくは ニュージーランド写真家として、写真展やトークライブの開催、ガイドブックの出版など、 人生を変えてくれたNZの魅力を届けるべく、約5年間に渡って様々な表現活動とチャレンジを続けてきました。



そしてこの度、ぼくは新たなチャレンジとして、 Te ARAROA(テ・アラロア)に挑みます。



これは NZの最北端から最南端を結ぶ、総距離3,000kmのロングトレイルで、毎日25kmのペースで歩いても4カ月かかる道のりです。このプロジェクトでは 2019年12月から約5ヶ月間に渡ってNZを縦断します。


このコースの特徴は、自然の中だけでなく、市街地・牧場・ビーチ沿いなどもルートに含まれていること。オークランドやウェリントンといった大都市もコースの一部で、現地のカフェやファーマーズ・マーケットに寄ったり、NZのライフスタイルカルチャーとも触れ合いながら、最終地点ブラフを目指します。



スタート地点のケイプ・レインガ


コースの一部でもある首都ウェリントン

 
 
しかし、ぼくがこのチャレンジを通して成し遂げたいことは 「ただ3,000kmを歩き切る」 ことではなく、 この3,000kmの過程で見えてくる〝NZという国が持つ本当の魅力〟を余すところなく映像化し、ドキュメンタリーという形で、たくさんの人に届けること。

 
後ほど詳しく書かせていただきますが、かつて “どん底” だったぼくの人生は、NZでの体験をキッカケに大きく変わり、ずっと豊かなものになりました。

 
そして ぼくだけじゃなく、NZを訪れたことをキッカケに、自分の生き方を見つめ直したり、新たな人生の一歩を踏み出す人がたくさんいます。

 
 

 
 
その人生を変えてしまうほど〝魅力〟とは?
どんな出会いと体験が、人を変えるのか?

 
 
今回のプロジェクトでは、その秘密を写真と映像とともに、ドキュメンタリー形式でお届けします。

 
そして、その魅力を余すことなく届けるために、ドキュメンタリー制作チームを結成。数々の映画や映像制作に関わってきたプロフェッショナルな人たちと共に(制作チームの紹介は最後にさせて頂きます)、 NZの壮大な自然や 人々の豊かな暮らしを感じながら、人生を見つめ直すキッカケになれるような作品を目指します。

 
少し長くなりますが、このプロジェクトに対する想いを書かせて頂いたので、ぜひ最後までお付き合い頂けると幸いです。







 

「 ぼくは何のために この世へ生まれてきたのだろうか…」


そんなことを考えてしまうほど、当時のぼくは追い込まれていた。



「 いい大学に行き、大手企業に勤めなさい 」 
という両親の教育の下、ぼくはそれなりに勉強をがんばり、大学に入学。就職も順調に決まり、実に無難な人生を歩んできた。



しかし 社会に出てからは挫折の連続。


“超” 縦社会の会社に就職したぼくは、帰宅は毎晩12時を過ぎ、休日出勤も当たり前。休みを要求しようものならば 「今の若者は…」 「これだからゆとり世代は…」とバカにされた。


小心者だったぼくは、次第に何も言わない方が身のためだと思うようになり、先輩や上司の意見にただ従うようになっていった。 そして いつの間にかまるで 感情のないロボットのように生きていた。



「 社会で生きるとはこんなにも辛く、苦しいものなのか… 」




結果もまったく出せず、心も身体もボロボロになったぼくは1年半で退職。再就職する気力もなく、ニートの状態が半年間続いた。


そんなぼくに手を差し伸べてくれたのは父親だった。父親の紹介により、ぼくは大手外資系企業にシステムエンジニアとして再就職 。新たな人生の再スタートになるはずだった。



しかし 再就職したわずか2ヶ月後に、父親が病気により他界。この出来事により、ぼくの人生はまたどん底に突き落とされた。


でも父親の息子、つまりは “エリートの息子” として入社したぼくは会社からも大いに期待され、何とか結果を残そうと懸命に働いた。しかし システムエンジニアという職種に馴染めず、ここでも息苦しい日々が続く。

 

父親の顔に泥を塗らないように、結果を出さないといけない。
そう自分にずっと言い聞かせ、会社に馴染もうと自分を押し殺し、 〝周りが求める自分像〟を演じ続けた。



しかし無理を続けた結果、また身体が悲鳴をあげてしまう。


ぼくは原因不明の腰痛に襲われ、歩くことすらできなくなってしまったのだ。どこの病院に行っても言われるのは原因不明の一言。治療法さえわからないまま月日だけが過ぎていった。





当時25歳。人生でやりたいことはたくさんあるのに、何1つやっていなかった。



その時にやっと気付いた。



こんな人生を望んでいたんじゃないって。
周りの人たちを満足させるために生まれてきたんじゃないって。



いい大学に行き、いい会社に入り、安定やたくさんのお金を手に入れたところで、自分が本当に望んでいたものは手に入らない。



どんなすごい肩書きがあろうと
どんなすごい会社に勤めていようと


〝本当の自分〟を隠しながら生きて、行き着くところには何があるんだろうか?

 
〝周りの目〟を気にしながら生きた人生の、その先にあるものって何だろうか?



ぼくはこの出来事をキッカケに、一大決心をした。

 

「 父親が入れてくれた会社を辞め、やりたいことをやる 」






この状況の中、ぼくが昔からずっとやりたいと思っていたことがある。



それは 世界一周



20歳の時、父親から一眼レフカメラを買ってもらったのをキッカケに ぼくは写真に目覚め、いつしか世界を旅して、その景色を写真に収めたいと思うようになっていた。



ぼくはその夢を叶えるために病院を渡り歩き、知人が紹介してくれた治療院で、ついに原因が判明。 半年に渡る治療とリハビリの末、ようやく普通の生活ができるまでに回復した。



そして家族や親戚の猛反対に合いながらも退社を決意。 世界一周の準備を進めていった。



当時 英語を話せなかったぼくは、まずは英語を3ヶ月学び、その後、世界一周の旅を始めるプランで話を進めることに。


オーストラリア、カナダ、イギリス、ニュージーランド。 マルタ島やフィリピンも留学には人気なのか。



あ、そういえば。



昔読んだ本の著者、NZに暮らしているって言ってたな…。ちょっと調べてみるか。



その本とは、 四角大輔さんの著書  『自由であり続けるために ~20代で捨てるべき50のこと~』




四角さんは、NZで半自給自足の暮らしを送り、年の数ヶ月は世界中を旅している執筆家。過去には絢香やSuperfly、CHEMISTRY、平井堅などを手がけた名アーティストプロデューサー。


この本との出会いが、後々ぼくの人生を大きく変えることになるのだが、初めて読んだ時の感想は


“ 自分とは世界が違う人 ”
“ こんな暮らしが自分にはできるわけがない ”
“ そんなに捨てろ、捨てろと言われても… ”


というのが正直なところ。



1回読んでこの本はしばらく本棚で眠ることになるのだが、リハビリを通して登山にハマってしまったぼくは、 調べれば調べるほどNZの虜になっていった。



そして  ぼくはワーホリのビザを取得し、2013年9月にNZに初渡航。まずは英語を学び、NZを1ヶ月ほど旅したら、他の国へ渡る。渡航前はそんなプランで考えていた。





突然だが、みなさんはNZにどんなイメージをお持ちだろうか?


行ったことがない人からすると 「自然が豊かで、人口よりも羊のほうが多い…」。そんなイメージを持っている人が多いかもしれない。


実際にぼくもそうだった。世界一美しい散歩道と言われる ミルフォードトラックに、ミルキーブルーが広がるテカポ湖。そして満天の星空。



NZの大自然は息を呑むほど美しく、何度訪れても飽きることがない。しかしこの国には、まだ多くの人が知らない魅力に溢れており、短時間では語り切れないほど。


(※ その辺りに関しては、昨年出版したガイドブック  『LOVELY GREEN NEW ZEALAND』 に詳しく書かせてもらったので、興味のある方はぜひご一読を! )


残念ながらすべてのことを書いているとキリがなくなってしまうので…。ここではぼくが 最も衝撃を受け、世界一周を断念してまでNZに残ることにした〝体験談〟について書いていこうと思う。





ぼくが最初に降り立った町は NZ最大の街オークランド。この町で生活を始めてから2カ月が過ぎた頃、友人おすすめのファーマーズマーケットに行くことに。


行先はオークランドから車で1時間のところにある Matakana(マタカナ)


ここは 食の都と称され、毎週土曜日にはファーマーズ・マーケット開催されている。映画のセットのようなセンス溢れる空間に、地元で育てられた旬な食材が並び、ここの人たちはいつも笑顔に溢れていた。



そんなマタカナを初めて訪れたときのこと。


大きなカメラをぶら下げながら歩いていると 「どこから来たの?旅行? 」 と現地の人が声をかけてくれた。


「今はワーホリでNZに来ていて、オークランドで英語を勉強しています」
とつたない英語で返すと、 「いや、君の英語とってもいいよ! 」 と最高の笑顔で返してくれる。


さらには 「写真撮るには○○が最高のスポットだよ」 とか 「ここの○○がおすすめだよ」 と、自分たちの街のことをたくさん教えてくれた。そして会話の最後には "Enjoy" とか "Have a nice day" と最高に暖かい笑顔で送り出してくれる。



こんな体験は人生で初めてで、ぼくは一瞬にしてこの町に恋してしまった。



その数ヶ月後に ぼくはNZ1周の旅に出るのだが、ここマタカナだけではなく、 NZの至るところで同じような体験を何度もした。



そして、こういう人たちと触れているうちに、ぼくはこんなことを考えるようになった。



「 本当の豊かさ 」
とは?



スーパーで買い物をしていると、まるで昔からの友人のように話しかけてきたり、街で散歩していると笑顔で挨拶してくれたり。



みんな見た目は質素なのに、なんでこんなにも幸せそうなのだろう…





正直に言うと、最初ぼくはこの体験がショックだった。



なぜなら 今まで自分が信じて努力してきたことが、すべて否定されてしまったかのような感覚になったから。



一生懸命に勉強して、いい大学に行き、安定した仕事に就く。いわゆる “社会の勝ち組” になることが、幸せに生きるための最短距離だと、ずっと信じて生きてきた。



そんな考えを一瞬にして、この国がすべてをひっくり返してしまった。
それはもはや “混乱” に近いものだった。



なぜ 彼らはこんなにも豊かなのか。
なぜ 彼らはこんなにも幸せそうなのか。



NZに暮らす人たちの〝豊かさ〟に強い衝撃を受けて、ぼくはこの国に残ることを決意。そして ここからぼくの〝本当の豊かさ〟を学ぶ旅が始まった。





その後 ぼくは2~3カ月おきに拠点を変えながら、たくさんの土地を訪れ、さまざまな仕事をした。その中で最も印象的だったのが  Karamea(カラメア)での体験。


カラメアは隣町ウエストポートから100km離れたところにある 人口わずか600人の小さな村。周りに広がるのは手付かずの大自然のみで、何もない場所だった。



カラメアで暮らす日本人姉妹


ぼくはここで パーマカルチャー(自然の恵みを最大限に生かし、 食べ物や資源も循環させる “持続可能なライフスタイル” )を初体験。


野菜やお肉など 「 食 」 は自分たちで育て、生ゴミは肥料として土に還し、燃やせるゴミは火起こしに再利用。ソーラー熱などの自然エネルギーを最大限活用するなど、 お金ですべてをコントロールするのではなく、地球の限られた資源を循環させていくという考えの下で生活。



滞在先のオーナーのポール・マリー氏


初めて体験した自給自足の暮らし


カラメア地産地消の料理


ここに来るまでのぼくは 【 何もない=不便 】だとずっと思っていたが、不便だから暮らしにくい、とは感じず、むしろ 「 何もない 」 からこそ、感じることのできた 「 豊かさ 」 があった。



何もないからこそ、自分と深く向き合うことができ
何もないからこそ、家族や仲間とゆっくり過ごす時間があり
何もないからこそ、心をかき乱されることなく、毎日を穏やかに過ごすことができた。



いつも時間と忙しさに追われていたぼくにとって、 このゆっくりと流れる時間は何よりも贅沢だった。そして ぼくはいつしか、今までに経験したことのない〝心の安らぎ〟を感じるようになっていた。





ぼくがこの国で体験したことを一言で表すことはできないが、NZでの1年4ヶ月間で最も強く感じたこと。



それは 〝便利さ〟の中に失っているものがあるということ。



東京は〝便利さ〟で言えば、世界でトップクラス。交通手段で困ることはないし、商品の価格は安くてもクオリティは高い。欲しいモノはすぐに手に入り、何かをやりたいと思えばいつでもすぐにできる。


しかしその 〝便利さ〟の一方で、 人・モノ・情報は溢れ、行き過ぎた競争によって、多くの人が時間と忙しさに追われている。


かつてのぼくは心に余裕を持てず、いつも忙しさを感じていた。そして他人と自分とを比べては一喜一憂したり、会社や肩書きで人を判断したりするなど、 人として大切なことを見失っていた。



 
身の回りのモノが溢れていると、1つ1つを大切にする時間が失われていく。

 

だからこそ、 限られた人生の中で何にフォーカスして生きるのか。
何を大切にして生きるのか。



ぼくはNZでの暮らしを通して、 必要以上のモノはいらないこと。そして自分にとって最も大切なものにフォーカスして生きることが、人生を豊かに生きる上で大切なことだと考えるようになった。



そして ぼくがNZでたどり着いた1つの答え。
それが 【 Small is Beautiful -より小さく より美しく- 】という生き方。



「 小さく生きる 」 とは、必要以上のモノを持たない生き方。
「 美しく生きる 」 とは、自分の〝好き〟を大切に生きること。



NZをキッカケに、ぼくの人生は確かに変わった。そして何よりも、心の中に 〝安らぎ〟を見つけることができた。ぼくはこれらの体験をたくさんの人に届けるために、帰国後にNZ写真展を開催することを決意した。





1年4カ月の歳月を経て、ぼくは2015年に日本へと帰国。


今でこそ “写真家” として活動しているぼくだが、学校やプロの誰かに学んだことはなく、当初は1回きりの開催のつもりだった。


しかし気が付けば 開催は50回を数え、延べ3000名を超える人たちがイベントに足を運んでくれた。



自分でも驚くほどの反響があった。



“ 美しいNZの写真を見て、自然と涙が溢れてきて、心が洗われました”  
“ 写真が美しいのはもちろんのこと、発信されている Small is Beautifulの想いにも心から共感しました”  
“ トミマツさんが撮られた写真とメッセージを見て、今日もがんばろうと思えました”



これらはほんの一部だが、 ぼくがNZで体験した 「 人生が変わる感動 」  、そして 【 Small is Beautiful 】 のメッセージは、日本の人たちの心にちゃんと届いていた。



ぼくはNZと深く関わっている1人の人間として、 かつてのぼくのように〝生き辛さ〟を感じている人たちに、この国の体験を届けていくことは1つの役割なのではないか。



その想いは写真展を重ねるごとに強くなっていった。





NZでの暮らしを経たぼくには、1つ夢があった。それはぼくの人生に大きな影響を与えてくれた 四角大輔さんと仕事をすること。



NZに行ったのも、好きなことを軸に生きていくと決めたのも、四角さんの本がキッカケだった。



ただ 写真展は大好きな活動だったが、全然お金にはならず、貯金は減る一方。この先続けていけるのか。好きなことだけで本当に生きていけるのか。不安な日々が続いた。




でもこの活動を地道に続けた結果、 なんと、四角大輔さんのNZガイドブック制作チームの写真担当に抜擢して頂くことに…!



NZdaisuki.com代表の野澤哲夫さん、日刊ニュージーランドライフの長田雅史さんという、 NZ好きであれば誰もが知っているような憧れの人たちと一緒に、ぼくはガイドブックを制作することになった。



まさに夢のような話で、ぼくは 約2ヶ月間に渡り、四角さんと一緒にNZ中を取材。今まで貧乏旅行しかしたことのなかったぼくは、NZのトップを走るレストランや宿泊施設など、 “新たなNZの魅力” とじかに触れることができた。



そして2018年9月、四角さんたちと作ったガイドブック『LOVELY GREEN NEW ZEALAND』が日本全国の書店に並んだ。



夢が叶った瞬間だった。



活動を始めて3年。 こんな人生を送ることになるなんて、誰が想像できただろうか?



そんなことで食っていけるわけないとバカにしてくる人もいたし、今でも決してお金に余裕があるわけではない。でも かつてのため息ばかり、愚痴ばかりの自分はもういない。



諦めなければ、夢は叶う。



ぼくは、それを肌で実感した。





2013年から約6年。写真展を通して、自分なりにこの国の魅力を届けてきた。そして憧れの人たちとガイドブックを出版するチャンスにも恵まれた。


大袈裟じゃなく、この6年間は〝夢〟のような日々だった。



 
「トミーの写真で、人生変わる人たくさんいるよ」



ガイドブックの取材をしている時に、四角さんがぼくにかけてくれた言葉。



ぼくは四角大輔さん、そしてNZという国に 人生を救ってもらった。 次はぼくが、自分の写真や活動を通して、誰かの人生に〝希望〟を与えられる存在になる。



それがぼくの新たな目標。



だからこそ 1人の写真家として、1人の人間として、さらに成長するために、ぼくには 「 未知なる挑戦 」 が必要だった。

 
そして、
それこそが ぼくにとって 「テ・アラロア」 だった。






ぼくは今も毎年、数ヶ月をNZで過ごしているが、日本に帰国するといつも感じることがある。


それは、日本の人たちの〝笑顔〟が極端に少ないこと。


電車に乗れば、暗く、疲れ切った表情をしている人たち、自分の人生に希望を持てない人たちをたくさん見かける。


でもそれは〝他人〟ではなく、かつての〝自分の姿〟だった。



この挑戦では、たくさんの困難や想像を超える過酷さが待っていると思う。



でも 何かにチャレンジした先には〝勝ち負けを超えた世界〟がそこには必ずあって、たとえ失敗したとしても、その経験だけでも失うものよりも遥かに価値があると、ぼくはそう信じている。



NZでの体験は、ぼくの人生を大きく変えてくれた。そして帰国後、さまざまなチャレンジを通して出会うことのできた景色は、何よりも美しかった。



だからこそ  「 自分らしさ 」 と 「 豊かさ 」 を取り戻すキッカケを与えてくれたNZの体験を届けていくこと。そしてかつての自分のように、 現代に生き辛さを感じている人や、人生の一歩を踏み出せない人の〝希望〟になれるように。



そんな想いを胸に、ぼくは2019年12月 『 テ・アラロア 3,000kmの旅 』 に挑みます。



もしこの想いに共感していただいた方がいましたら、ぜひご支援をお願い致します。



思わず長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。



NZの奇跡と感動を、1人でも多くの人たちと共有できる日を夢見て。



2019年7月 トミマツタクヤ





  • カメラ機材
  • 映像用機材
  • 映像制作用機材・ソフト
  • キャンプ・トレッキングウェア一式
  • 5ヶ月分の滞在費・食費
  • 日本⇔NZの往復交通費
  • トレーニング費用
  • リターン費用
  • Motion Gallery手数料


今回 パトロンとなっていただく皆さんには、さまざまなリターンをご用意致しました。 各リターンの詳細については、後方の 「 9. リターンについて 」 に記載していますので、そちらもご覧ください。

 
 
想定されるリスクとチャレンジについて
もし目標金額に到達しなかった場合、制作チームの稼働時間削減や、機材を減らすなどで対応し、集まった金額内で「テ・アラロアの挑戦」と「ドキュメンタリー制作」は行います。




  • 2019年7~10月:クラウドファンディング・トレーニング期間
  • 2019年12月~2020年5月:テ・アラロア本番&撮影
  • 2020年5~10月:ドキュメンタリー映像作品制作
  • 2020年12月:日本全国にて公開予定


※ スタートは 2019年12月3日、ゴールは2020年5月8日前後を予定しています。





▶【完成披露試写会】について

2020年12月にドキュメンタリー作品の完成を目指しています。その後、東京・名古屋・大阪の3ヶ所にて完成披露試写会を開催予定。日時・会場等の詳細はメールにてお知らせします。なお作品の完成が遅れる可能性があることを予めご了承ください。


 
▶【限定25個】トミマツタクヤが選ぶNZお勧め マヌカハニー

ネルソン産「 ApBee 高品質生マヌカハニー」 をお届け。日本から移住して20年超の宇田一家が、品質と製法にこだわり続けた 抗生物質無使用・無添加・非加熱充填の超一級のマヌカハニーです。発送は2020年7月以降を予定(日本国内のみ)。


 
▶【絶景A2パネル】について

テ・アラロアで撮影した写真20種類、もしくはトミマツ公式HPの Photo Galleryの中から、ご希望の写真1枚をA2写真パネル(約42cm×60cm)にしてお届け。発送は2020年8月以降を予定(日本国内のみ)。また写真のようにメッセージを一言入れさせて頂きますが、不要な方はメールにてお知らせください。


 
▶【限定10名】『テ・アラロア 3,000km』のスタートを共に! 

これから人生最大のチャレンジに挑むトミマツと緊張のスタートの瞬間を共有できます (1人でスタートだと寂しいです…)。スタートは2019/12/03(火)を予定していますが、天候により日程が後ろにずれる可能性があります/スタート前日の食事代の飲食代は各自ご負担ください/初日を一緒に歩かれる際の装備・食事・水などは各自ご用意ください/約12km・3~5時間程度の行程です。アップダウンはほとんどなく、体力に自信がない方でも十分に歩けます/歩行中のケガや病気に関しては一切の責任を負い兼ねます/スタート地点までの移動費・解散地点からの移動費は含まれておりません/ 食事会やスタート時刻、スタート地点までの移動手段など、詳細はスタッフよりメールにてご連絡致します/記念撮影写真はデータにてお渡し。


 
▶【限定3名】『テ・アラロア 3,000km』を共に歩く!  ※残り1名

2019/12/04~2020/05/07の期間、最大5日間お好きなエリア・日程を一緒に歩くことができます。 ご希望のエリアや参加日程については、直接メールにてご相談ください。体力に合わせてお勧めの時期や場所をご提案します/天候や予期せぬトラブルにより、トミマツの予定が大幅に変わる可能性もあります/合流地点までの移動費・解散地点からの移動費は含まれておりません/歩かれる際の装備・食事・水などは各自ご用意ください/歩行中のケガや病気に関しては一切の責任を負い兼ねます。


 
▶【限定10名】『テ・アラロア 3,000km』のゴールを共に! 

5ヶ月間3,000kmを歩き切った ゴールの感動の瞬間を一緒に共有することができます(誰も来てくれないと、かなり凹みます…)。日程は2020/05/08(金)を予定していますが、天候により前後する可能性があります/打上げの飲食代は各自ご負担ください/ゴール地点ブラフまでの移動費はリターンに含まれておりません。各自ご負担ください/ 打上げやゴール時刻、ゴール地点までの移動手段など、詳細はスタッフよりメールにてご連絡致します/記念撮影写真はデータにてお渡し


 
▶【限定5名】 SNSブランディング写真撮影について ※残り4名

SNS(FacebookやInstagram、Twitterなど)のブランディングに特化した撮影をさせて頂きます。またトミマツ自身が5年間培ってきたSNSを通しての認知度の向上・フォロワーを増やしていくためノウハウもお伝え致します。詳細は こちらよりご覧ください。


 
▶ 【講演会開催券】について

【Small is Beautiful】をテーマに、過去50回以上の講演を行ってきたトミマツが、企業やイベントなどに伺って講演致します。  「 生きる上で本当に大切なこと 」を見つめ直すキッカケになる、約90分間の講演です/実施日程や内容などの詳細は、メールにて直接ご相談ください/会場までの交通費のご負担をお願い致します。場所によっては滞在費の相談もさせて頂くこともあります

 
 
▶【絶景写真30選】データプレゼント

トミマツが過去6年に渡り撮影した約30万枚の写真の中から 「絶景写真30選」 をデータにてお渡し致します。トミマツ公式HPの Photo Gallery 、もしくはInstagramからご希望の写真30点をお選びください(上の写真はサンプルです)。もしご希望の写真がPhoto Galleryにない場合や、「こんなイメージの写真が欲しい」などあれば、お気軽にメールにてお問い合わせください。できる限りご要望にお応えできるよう対応させていただきます。


 
▶限定3組 【カップル・新婚向け】NZをご案内&絶景をバックに記念撮影

ガイドブック取材で計400件を超える物件を取材したトミマツが「とっておきのお勧めコース( クイーンズタウン周辺・ネルソン周辺・オークランド周辺のいずれか)」を1日特別にご案内&記念撮影を致します。各エリアのご案内ルートの詳細や日程については、ご支援前に必ずメールにてお問合せ下さい。

案内&撮影日は応相談。ご希望の撮影地によってはトミマツの移動費・宿泊費をお願いすることもあります。

最大3名までご案内可能です(家族や友人同士でのお申込みも可)。車の定員の関係から、年齢に関係なくお子様も1名としてカウントさせていただきます。チャイルドシートが必要な場合はご持参ください/ご案内&撮影時間は朝9時~18時まで。ご案内中の食費等はリターンに含まれておりません/現地の地方空港にて集合&解散となり、そこまでのエアチケットは料金に含まれません/現地空港への送迎はトミマツが行いますので、レンタカー等の手配は不要です/記念撮影写真はデータにてお渡し。

 
 
▶ 【限定4名】  
NZ最果ての街 「カラメア 5泊6日の旅」について ※残り2名

テ・アラロアを歩き終えた直後のトミマツと、カラメア5泊6日を一緒に過ごすことができます。開催は 2020/05/18~23、限定4名での開催です。詳細はこちらに詳しくまとめていますので、ご支援前に必ずご確認ください(リターン価格はお一人様分の料金です)。

 
 
▶ トミマツタクヤ オフィシャルスポンサーについて

【 Small is Beautiful 】の世界を共有し、トミマツと共に 「 心豊かな社会 」 を一緒に築いていけるパートナー企業を探しています。右側のリターン欄の内容を中心に、パートナーとしてできる限りの貢献を致します。また 撮影をご希望の商品やプロダクトについての詳細に関して、ご支援前に必ずメールにてお問合せ下さい。撮影した写真・映像は、トミマツの公式ブログ・Instagram・YOUTUBEページ内でご紹介致します。またトミマツタクヤのオフィシャルスポンサーとして、こちらの特設ページでご紹介をさせて頂きます。

 
 
▶ トミマツタクヤ オフィシャルスポンサー【プレミアム】について

【 Small is Beautiful 】の世界を共有し、トミマツと共に 「 心豊かな社会 」 を一緒に築いていけるパートナー企業を探しています。【プレミアム】に関しては、上記のオフィシャルスポンサーの内容に加え、撮影・写真データ・NZをご案内・プロデュースなど、トミマツタクヤにして欲しい仕事をご自由にご依頼頂けます。お仕事の内容や期間などの詳細については、ご支援前に必ずメールにてお問合せ下さい。トミマツタクヤのオフィシャルスポンサー【プレミアム】として、こちらの特設ページでご紹介&できる限りの貢献をさせて頂きます。



※ ドキュメンタリー制作チームの詳細については こちら
※ プロジェクト協力者の詳細については こちら



写真/主演:トミマツタクヤ

1986年11月13日 福岡生まれ。【Small is Beautiful -より小さく より美しく-】をテーマに撮影・表現活動を行う写真家。2018年9月、ガイドブック『 LOVELY GREEN NEW ZEALAND』を四角大輔氏らと共に出版 ( 詳しいプロフィールは こちら )/ トミマツタクヤ公式サイトInstagramTwitterFacebook

 
▶アウトドアプロダクト提供:MAMMUT

 
▶トレーニング・アドバイザー:仲野孝明


リターンを選ぶ

  • 5000

    【絶景写真データ】プレゼント

    • Te ARAROAで撮影した写真データを2点(スマホ&デスクトップ用)をプレゼント
    • 2020年08月 にお届け予定です。
    • 14人が応援しています。
  • 10000

    【完成披露試写会】ご招待プラン

    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • Te ARAROAで撮影した写真データを2点(スマホ&デスクトップ用)をプレゼント
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 24人が応援しています。
  • 残り15枚

    10000

    トミマツタクヤが選ぶNZお勧め【マヌカハニー】

    • ネルソン発 「ApBee 高品質生マヌカハニー」 1点お届け
    • Te ARAROAで撮影した写真データを2点(スマホ&デスクトップ用)をプレゼント
    • 2020年08月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 10000

    ただただ応援プラン【10,000】

    • 「特にリターンは要らないけれど、トミマツタクヤのチャレンジを応援します」 という方向けのプランです
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 5人が応援しています。
  • 30000

    【絶景A2パネル】プレゼント

    • トミマツタクヤ撮影 「NZ絶景A2パネル(メッセージ入り)」 1点お届け
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。
  • 残り9枚

    50000

    トミマツタクヤと『Te ARAROA 3,000km』のスタートを共に!

    • Te ARAROAを一緒にスタート&初日を歩くことができます(2019年12月3日を予定)
    • スタート前日の食事会&スタート時の記念撮影に参加できます
    • ドキュメンタリ-作品本編(もしくはYOUTUBEページ)に出演できます
    • トミマツタクヤ撮影 「NZ絶景A2パネル(メッセージ入り)」 1点お届け
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • SOLDOUT

    50000

    トミマツタクヤと『Te ARAROA 3,000km』を共に歩く!

    • Te ARAROAを最大5日間一緒に歩くことができます
    • ドキュメンタリ-作品本編(もしくはYOUTUBEページ)に出演できます
    • トミマツタクヤ撮影 「NZ絶景A2パネル(メッセージ入り)」 1点お届け
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り10枚

    50000

    トミマツタクヤと『Te ARAROA 3,000km』のゴールを共に!

    • Te ARAROAのゴールの瞬間を一緒に分かち合うことができます(2020年5月8日を予定)
    • ゴール直後の記念撮影&打上げに参加できます
    • ドキュメンタリ-作品本編(もしくはYOUTUBEページ)に出演できます
    • トミマツタクヤ撮影 「NZ絶景A2パネル(メッセージ入り)」 1点お届け
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り4枚

    50000

    トミマツタクヤによる【SNSブランディング写真撮影】

    • トミマツタクヤによるプロフィール+カバー写真撮影(約2時間)
    • トミマツタクヤによるSNSブランディング戦略サポート(スカイプ60分×1回)
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り5枚

    50000

    【学生向け】トミマツタクヤ講演会開催券

    • トミマツがNZから帰国後、講演会・写真展・上映会などイベントを主催できます
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前もしくは団体名を掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り5枚

    100000

    トミマツタクヤ講演会開催券

    • トミマツがNZから帰国後、講演会・写真展・上映会などイベントを主催できます
    • 完成披露試写会-2名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前もしくは団体名を掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 100000

    トミマツタクヤ撮影 【NZ絶景写真30選】データプレゼント

    • トミマツが過去6年に渡り撮影した約30万枚の写真の中から 「絶景写真30選」 をデータにてプレゼント
    • 完成披露試写会-2名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前もしくは団体名を掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り3枚

    200000

    【カップル・新婚向け】トミマツタクヤが NZをご案内&絶景をバックに記念撮影

    • 「とっておきのお勧めコース」 を1日ご案内&記念撮影します(最大3名まで可)
    • 完成披露試写会-2名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    300000

    トミマツタクヤと過ごす NZ最果ての街 「カラメア」 5泊6日の旅

    • Te ARAROA直後のトミマツとカラメアで6日間一緒に過ごすことができます(2020/5/18~)
    • トミマツタクヤ撮影 「NZ絶景A2パネル(メッセージ入り)」 1点お届け
    • 完成披露試写会-1名ご招待
    • 本編エンドロールにお名前掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 残り3枚

    500000

    トミマツタクヤ オフィシャルスポンサー

    • トミマツがNZから帰国後、講演会・写真展・上映会などイベントを主催できます
    • NZの絶景をバックに、ご希望の商品やプロダクトの 「イメージ写真」 と 「映像」 を撮影します
    • 撮影した素材を、トミマツのブログ・Instagram・YOUTUBEページでご紹介致します
    • トミマツが過去6年に渡り撮影した約30万枚の写真の中から 「絶景写真30選」 をデータにてプレゼント
    • 完成披露試写会-5名ご招待
    • Te ARAROA特設ホームページ&本編のエンドロールに、お名前または団体名を "大きく" 掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    1000000

    トミマツタクヤ オフィシャルスポンサー【プレミアム】

    • トミマツタクヤにして欲しい仕事を自由に依頼できます(内容・期間は応相談)
    • トミマツがNZから帰国後、講演会・写真展・上映会などイベントを主催できます
    • NZの絶景をバックに、ご希望の商品やプロダクトの 「イメージ写真」 と 「映像」 を撮影します
    • 撮影した素材を、トミマツのブログ・Instagram・YOUTUBEページでご紹介致します
    • トミマツが過去6年に渡り撮影した約30万枚の写真の中から 「絶景写真30選」 をデータにてプレゼント
    • 完成披露試写会-5名ご招待
    • Te ARAROA特設ホームページ&本編のエンドロールに、お名前または団体名を "大きく" 掲載
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。