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アーティスト田中拓馬がニューヨークへ。現地での活動をクラウドファンディングで実現!

VOGUE NY 記者が論評!「路上から世界へ」二ューヨーク巨大オークションを目指して。
日本のアートを広めたい!

「路上から世界へ」画家、田中拓馬のニューヨークでの活動を応援して欲しい!
9月にVOGUE NYの記者により、NYセレブ向け雑誌の3誌に掲載予定。拠点を東京の神田からNYに移し活動する為の資金を集めています。

コレクター
40
現在までに集まった金額
1,750,000
残り日数
5
目標金額 1,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2022年9月29日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 1,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2022年9月29日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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PRESENTER
田中 拓馬

1977年東京都江戸川区に生まれる。 2003年からアート活動を始め、約3年前から東京の神田にアトリエ兼ギャラリーをOPEN。 「路上から世界へ」をモットーに、アンディーウォーホルの直属の部下だったロバートデュポント氏とエージェント契約を結ぶなど13年前から海外での活動を続けてきたが、今年10月ニューヨークに拠点を移すことが決定し挑戦を続けている。

このプロジェクトについて

「路上から世界へ」画家、田中拓馬のニューヨークでの活動を応援して欲しい!
9月にVOGUE NYの記者により、NYセレブ向け雑誌の3誌に掲載予定。拠点を東京の神田からNYに移し活動する為の資金を集めています。

★なぜニューヨークに行くのか?

ニューヨークは歴史的には外国からの移民の玄関口として機能してきました。ヨーロッパを追われたユダヤ人もニューヨークを目指して移民してきました。そんなユダヤ人が集まった場所がローアーイースト地区をはじめとする地区です。ここではじめユダヤ人も着の身着のままで衣類の加工をしたり、低所得な仕事につかざるを得ませんでした。一方で子供や孫には教育を授け、3世のころには大学教授や高所得、安定した所得につく人も現れました。

このようにニューヨークはユダヤ人をはじめさまざまな人種が集まる特殊な場所であり、最も底辺から這いあがってこないといけないような超競争の街です。今でもその伝統はあり、例えば日本人が行けば少数民族であり、支配者層には入らないため、一番下に近いような階級の扱いを受けます。これが現実です。

ただし、日本人でもアメリカ、ニューヨークで評価される者もいます。それは野球選手でいえば、大谷選手であり、またアートでいえば、草間彌生さんや村上隆さんなどのその業界のトップランナーです。これらの方に共通しているのは、野球もアートも競争が激しすぎるが故に世襲制は通用しない、一代限りの世界だという事です。それゆえにアートの世界は仮に階級的には底辺に近い日本人といえども野球同様に才能を評価される可能性があるフィールドだと言えます。そしてそれゆえにこそ、この厳しい世界で勝負したいと思っています。

★田中拓馬はニューヨークで勝機はあるのか⁉

現在、田中拓馬はニューヨークでエージェントと契約し、ニューヨークの巨大オークション会社への進出を狙っています。以前にはアンディーウォーホールの直属のファクトリーのメンバーで部下だった方にもエージェントをしてもらった時期もあります。

その際に彼の知り合いでVOGUEのNYのアートの特派員の方とも知り合いました。この方に田中拓馬作品の論評をしてもらいました。その内容は格調高い文体で書かれており、日本の江戸時代の文化や日本の戦後の現代アート史にも及ぶものでした。その一部が来月2022年の9月にニューヨークのマンハッタンのセレブ文化を特集した雑誌で掲載されます。また、オークション等も狙っており、9月に何らかの可能性が動くかもしれません。

つまり、田中拓馬には、ニューヨークで勝機はちらつき始めているのです。

★勝機を手にして勝った場合どんなことが起こるか?

アートの世界は1か99といわれています。ほとんどの作家や作品は価値が出ないで終わるのがこの世界です。つまり、100のうちの99に含まれてしまうというものです。一方で1人でも売れっ子作家を見出せば99の負債をすべて返せるくらい儲かるのがこの業界の慣例になっています。

そしてその1人の売れっ子作家の利益の幅はさらに強く、一人の作家で初期から10000万倍以上になる作家はざらにいます。1万円で販売してたのが、1億円になる感覚です。ウォーホール、バスキア、ジェフクーンズなどです。すべてニューヨークをベースとしたアーティストです。

田中拓馬も路上で絵を以前販売していました。当初は1,000円でした。現在では、100,000~2,000,000円くらいで販売されています。

この現況にオークションなどの状況が加わったり、ニューヨークのパーティーなどで富裕層のコレクターに出会いコレクションされるなどが起これば、けた違いの伸び率も期待できます。

★この格差社会でハンディキャップを抱えた方の力になりたい

田中拓馬自身、精神的に体調が悪い時期があり、その時期の作業療法で絵を手習いしたところがきっかけになりアートを始めました。そこから紆余曲折を得て現在に至ります。精神的にハンディキャップがあると就労の機会が奪われたり、限定されます。そういった自分が通ってきて、状況が良くわかっている人に少しでも絵の描き方をオンライン等や直接お知らせして、元気が出たり、社会復帰しやすくなったり、さらには僕を超えていくアーティストを育成したりしたいと思っています。


画像提供 / 就労移行支援事業所ユメキット様

★略歴

2008年日本テレビ系列おしゃれイズム背景画制作
2012年ART TAKES TIMES SQUAREのコンペ3万6千人の中から選ばれ
タイムズスクエアで作品が電光掲示板に投影される(記念本にも掲載)
2010年中国上海個展
2012年中国上海個展
2013年中国上海個展
2014年中国上海個展
2015年NY・Chashamaギャラリーで個展を開催
2018年生前のアンディ・ウォーホール、サルバドール・ダリらと交流のあった
Robert Duponttwinに作品が認められエージェント契約を結ぶ
2018年イギリス国立アルスター博物館に作品「Blue Rose」が収蔵
2018年BBCラジオ(英国)出演
2018年田中拓馬スタジオオープン
2020年Forbs Indiaフォーブスインディアに特集記事が掲載される
「The Art that is Bringing the world closer togethe」
2021年Yahoo!FinanceヤフーファイナンスにてArt Car(車にペインティング)の記事が掲載

↓TAKUMA TANAKA` EXHIBITION IN SHANGHAI 2013↓

↓イギリス国立アルスター博物館に作品「Blue Rose」が収蔵↓

★具体的な行動

・アトリエ探し(現在進行中)
・渡米(10月上旬予定)
・作品制作(滞在期間随時)
・MOMA会員制サークルへの参加(10月以降毎月末)
ニューヨーク駐在のスタッフと共にサークルへ参加し
アートに精通する方々との交流を深める
・SOHO HOUSE会員制サークルへの参加(10月以降毎月末)
・情報発信(滞在期間中随時)
ニューヨークの展示会やイベントなどを写真や動画付きで
日本にいるだけでは分からない生のNYを感じられる内容をお届け
・一時帰国(12月頃予定)
・アーティストビザ申請取得(一時帰国後12月〜1月頃予定)

★活動費用

・画材費(キャンバス/絵具/筆)………………..¥4,800,000(¥400,000×12ヶ月)
・営業経費(交通費/交際費/消耗品)………….¥600,000(¥50,000×12ヶ月)
・MOMA会員制サークル費用………………..¥910,000(7000$)
・日本への往復渡航費……………………………¥800,000(200,000×4回)
・アーティストビザ申請費用(3年間有効)…¥960,000

★リターン内容

・1,000円 オリジナル切手1シート
・3,000円 オリジナル切手1シート+サイン入り本1冊
・5,000円 サイン入りオリジナルトートバッグ1個
・1万円  オリジナル絵皿1枚
・5万円  ジクレー作品1点
・10万円  ドローイング作品3枚セット
・20万円  油彩F10号(530mm×455mm)1点
・田中拓馬の得意シリーズ!スカルとネコウサギ!35万円リターン
   油彩F20号(727mm×606mm)1点
・スペシャルアイテム!世界で通じるサイズ感!100万円リターン
   油彩S40号(1000mm×1000mm)1点
・スペシャルアイテム!世界で通じるサイズ感!300万円リターン
   油彩F100号(1620mm×1303mm)1点+NYスタジオご招待!
※NYスタジオへのご招待時期につきましてはお客様とご相談の上決定させて頂きます
※ドローイング、油彩の作品に関しましては10月以降NYで制作したものを
1月中旬以降順番に発送いたしますのでお届けまで今暫くお待ちくださいませ

↓リターンイメージ画像↓ ※デザインは変更になる場合がございます


オリジナル切手シートイメージ(郵政公社よりネット販売許可確認済です)


オリジナルトートバッグイメージ
40cm×40cmのサイズで取手の部分は71cm肩にもかけられて便利です♪


オリジナル絵皿イメージ
直径約31cmの大きめガラス皿になります


ジクレー(人気作品の版画)


ドローイングイメージ(ペンとパステルで仕上げた作品3点)


20万円リターンイメージ 油彩F10号(530mm×455mm)


35万円リターンイメージ 油彩F20号(727mm×606mm)


100万円リターンイメージ 油彩S40号(1000mm×1000mm)


300万円リターンイメージ 油彩F100号(1620mm×1303mm)+NYスタジオご招待!

★想定されるリスクとチャレンジ

2022年10月以降ニューヨークへ拠点を移すことが決定しており
皆様からご支援いただいたお金は「★活動費用」でご説明致しました
ニューヨークでの1年分の活動費用の一部に充てさせて頂きます。
尚、このプロジェクトはプロダクションファンディングで行うため、目標金額を
達成できなかった場合でも自己資金で補い、NYでの活動を行います。リターンもお届け致しますのでご安心ください。

★田中拓馬から一言

頑張って貢献したいと思います!よろしくお願いします!

リターンを選ぶ

  • 1000

    1000円リターン

    • オリジナル切手1シート
    • 2022年11月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 3000

    3000円リターン

    • オリジナル切手1シート
    • サイン入り本1冊
    • 2022年11月 にお届け予定です。
    • 7人が応援しています。
  • 5000

    5000円リターン

    • サイン入りオリジナルトートバッグ1個
    • 2022年11月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 10000

    1万円リターン

    • オリジナル絵皿1枚
    • 2022年11月 にお届け予定です。
    • 12人が応援しています。
  • 残り19枚

    50000

    5万円リターン

    • ジクレー作品1点
    • 2022年11月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り7枚

    100000

    10万円リターン

    • ドローイング作品3枚セット
    • 2023年01月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 残り4枚

    200000

    20万円リターン

    • 油彩F10号(530mm×455mm)作品1点
    • 2023年01月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り7枚

    350000

    田中拓馬の得意シリーズ!スカルとネコウサギ!35万円リターン

    • 油彩F20号(727mm×606mm)作品1点
    • 2023年01月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    1000000

    スペシャルアイテム!世界で通じるサイズ感!100万円リターン

    • 油彩S40号(1000mm×1000mm)作品1点
    • 2023年01月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り1枚

    3000000

    スペシャルアイテム!世界で通じるサイズ感!300万円リターン

    • 油彩F100号(1620mm×1303mm)作品1点
    • NYスタジオご招待!1名
    • 2023年01月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。