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中村祐太郎監督『太陽を掴め』をクラウドファンディングで実現!

中村祐太郎監督 長編劇映画『太陽を掴め』への制作支援をお願いします!

吉村界人、浅香航大、岸井ゆきの出演。東京学生映画祭グランプリ・観客賞 W受賞、中村祐太郎監督 渾身の一作。都会に生きる若者たちを描く、ヒリつくような青春映画。本作の完成、そして劇場公開に向けてぜひお力をお貸しください。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額1,500,000円を達成し、2016年9月12日23:59に終了しました。

コレクター
79
現在までに集まった金額
1,506,000
残り日数
0

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このプロジェクトは、目標金額1,500,000円を達成し、2016年9月12日23:59に終了しました。

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中村祐太郎監督 長編劇映画『太陽を掴め』に是非ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

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このプロジェクトについて

吉村界人、浅香航大、岸井ゆきの出演。東京学生映画祭グランプリ・観客賞 W受賞、中村祐太郎監督 渾身の一作。都会に生きる若者たちを描く、ヒリつくような青春映画。本作の完成、そして劇場公開に向けてぜひお力をお貸しください。

平成生まれの新世代がインディペンデント映画界に新風を巻き起こす。 オリジナル脚本による、都会を生きる若者たちの青春群像。

中村祐太郎監督について

大林宣彦監督が審査委員長を務める第27回(2015年)東京学生映画祭にて『雲の屑』がグランプリ、観客賞二冠。多摩美術大学の卒業制作ながら『雲の屑』は一躍、日本インディペンデント映画界の注目作となりました。撮影、出演もこなし、『ぽんぽん』『あんこまん』などでも数々の受賞歴を誇る中村祐太郎は、間違いなく今後の日本映画界を担う存在です。


『雲の屑」撮影風景

<中村祐太郎 フィルモグラフィー>

2013『ぽんぽん』
 *第25回東京学生映画祭グランプリ
ついたままの扇風機、やる気の無いバイト、進まない脚本、増えていく煙草の吸殻。脚本家志望の光輝は、何をするわけでもない日々を過ごしている。同棲相手の優子は、今日も仕事へと向かう。ある日、光輝は友人から金を借りてデリヘルを呼んだ。二人の時間を埋めるだけの日々に、溝が広がる。


2014『あんこまん』
*MOOSIC LAB 2014 審査員特別賞/ミュージシャン賞(町あかり)/主演男優賞(中村祐太郎)冴えない20代後半の智子。彼女の家に、いやと言えない性格に付け入って沙英が転がり込んでくる。智子は戸惑いながらも、沙英に惹かれていき依存するように。そんなある日、沙英が男を連れてくる。


2015『雲の屑』
 *第27回東京学生映画祭グランプリ
東京から戻ってきた卓夫は、妹と姉から疎まれ、仕事も上手くいかない日々を過ごしている。妹は狭い地元に飽き飽きし、都会へ出て行く事ばかりを考えている。同じ頃、地元の不良として名を馳せていたが幸雄も東京から戻り、ネットワークビジネスをしている後輩の浩輔の家に居着くのだった。中村祐太郎(監督)、木村暉(脚本)による多摩美術大学の卒業制作。


スチャダラパー「平凡中庸パンチ」PV(撮影担当)

応援コメント

中村祐太郎を発見したのは僕だ。
だからこそ三振するにしてもホームランをかますにしても、
思いっきりバットを振って欲しい。安打は狙うな。僕も恥ずかしい。
 
松江哲明(映画監督)

”中村祐太郎”の衝撃

これは一つの事件だった

目撃者としては
無関係とは思えなくなってしまった

そんな彼が次のステージに上がる

しかも
なかなか難しい題材を選んだ

これは未来の邦画にとって大事な一歩である

我々は
彼がどっちに転ぶか見届ける責務がある

斎藤工(俳優)

製作に至った経緯

吉村界人との出会い
2015年夏、『雲の屑』がオープニング作として上映されたMOOSIC LAB 2015において中村祐太郎は、主演作で参加していた吉村界人と意気投合。『雲の屑』が地方の閉塞的な状況での若者を描いていたのに対し、今回は音楽の要素と共に題材として都会の若者の青春群像を描くことを決めました。吉村界人は自身のInstagramでも「塗り替えるのは僕らの世代」と謳っています。新世代の監督、キャストによる熱量のこもった映画づくりがスタートしました。

注目の若手俳優の競演、現場を支えるプロスタッフ陣
これまで全作品の撮影を担当していた中村祐太郎にとって、今回は初めて本格的にプロフェッショナルのスタッフを擁しての制作体制となります。撮影の鈴木一博、録音の山本タカアキをはじめ、日本映画界の一線を走る錚々たる顔ぶれが揃いました。何か面白いことが起こりそうだ、という熱量は世代をまたいで波及していきました。

さらに、メインキャストとして、浅香航大、岸井ゆきの、三浦萌、森優作ら、若手実力派の俳優陣が集結。

これまでのすべての作品でタッグを組んでいる木村暉との共同脚本。撮影地は、若者たちにとって日本一の繁華街である「渋谷」、そして監督の地元である「大森・平和島」付近に決定しました。


渋谷(ライブハウスなど)


大森・平和島(家、道路など)

東京から世界へ発信する、青春映画の完成が我々の目標です。映画界に新たな流れを生み出したいという野心に溢れた制作陣が、劇場公開に向けて、日本の若者たちへ、ミニシアター系映画界へ、そして世界の映画界へ旋風を仕掛けます。

映画『太陽を掴め』は、監督の姿勢に賛同したプロデューサー(髭野純)の個人出資によるインディーズ映画です。年内の完成及び映画祭出品、来年の劇場公開を目指して制作を進めておりますが、15日間に及ぶ撮影、今後のポストプロダクションと劇場公開に向け、当初の想定以上の資金が必要となっています。

映画『太陽を掴め』主な登場人物・キャストプロフィール

<ヤット>
歌手。元々は子役をやっていた。普段は温厚で仲間思いだが、信条に反する扱いを受けたときに激情する。ユミカのことが好きで、タクマに対して複雑な感情を抱いている。タクマの義理の母親であるキョウコと愛人関係にあり、面倒をみてもらっている。

吉村界人
1993年2月2日生まれ、東京都出身。『ポルトレ PORTRAIT』(14)で映画主演デビュー。映画『百円の恋』(15) 、映画『いいにおいのする映画』(15)ほか、「ぼくのりりっくのぼうよみ」PV三部作といった様々な映像ジャンルにて活躍。現在『ちはやふる 上の句』が公開中。映画『ディストラクション・ベイビーズ』(真利子哲也監督/5月21日公開)、『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』(宮藤官九郎監督/6月25日公開)、『獣道』(内田英治監督/2017年公開予定) など、今後も話題作の公開を控える注目の若手俳優。

<タクマ>
ミュージシャンなどを撮影しているフォトグラファー。交友関係が広く、ヤットと高校時代からの友人である。ユミカの元恋人で別れてはいるが仲は良い。タクマが撮るヤットの写真が評判よく、ヤットの人気に繋がっている。キョウコとは血が繋がっていない。

浅香航大
1992年8月24日生まれ。神奈川県出身。「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」(CX)で連続ドラマデビュー。映画『桐島、部活やめるってよ』(12)映画『悪の教典』(12)やNHK連続テレビ小説「マッサン」(14~15)、舞台「AZUMI 幕末編」(15)、映画『俳優 亀岡拓次』(16)、映画『桜ノ雨』(16)など話題作に多数出演。ドラマ「僕のヤバイ妻」(CX系)と、ドラマ「奇跡の人」(NHK BSプレミアム)に出演。高い演技力で注目を集める若手実力派俳優。

<ユミカ>
タクマの元恋人。ヤットのライブにも顔を出す。真面目な家庭で教育されてきた反面、タクマから呼び出され深夜まで外出している事も少なくない。

岸井ゆきの
1992年2月11日、神奈川県出身。岩井秀人、福原充則、山内ケンジをはじめ注目の演出家による演劇作品で経験を重ね、舞台、映像と活躍の場を広げる若手演技派女優。最近の主な出演作に、映画『友だちのパパが好き』(15)、『ピンクとグレー』(16)、『壊れ始めてる、ヘイヘイヘイ』(16)など。夏に『森山中教習所』の公開を控える。TBS日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-」(TBS)に出演。

作品概要・スタッフ

100分(予定)/カラー/2016/シネマスコープ

【監督・脚本】中村祐太郎
【脚本】木村暉
【撮影】鈴木一博(安藤尋監督『海を感じる時』、市川準監督『あしたの私のつくり方』、大谷健太郎監督『NANA』) 
【照明】陸浦康公(完山京洪監督『SEESAW』)
【録音・整音】山本タカアキ(松江哲明監督『ライブテープ』『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』、冨永昌敬監督『ローリング』)
【美術】成尾美奈(酒井麻衣監督『いいにおいのする映画』)
【編集】谷口恒平(『あの娘はサブカルチャーが好き』)
【ヘアメイク】寺沢ルミ(越川道夫監督『アレノ』、山戸結希監督『5つ数えれば君の夢』、今泉力哉監督『サッドティー』)
【衣裳】松田稜平(桃井かおり監督・主演『Hee&She』、EXILE『HIGH&LOW』)

リターンについて

劇中に登場する小道具のレプリカをはじめ、様々な特典をご用意しております。

・コレクター限定のアップデート
監督・スタッフによるコレクターの方々のみが読める情報・レポートを提供いたします。

・都内・名古屋地区劇場公開時の特別鑑賞券
公開時に利用できる劇場鑑賞券を提供いたします。
尚、利用できる地域(劇場)は今後、公開に向けて増える可能性がございます。

・パンフレット(監督、キャストサイン入り)
公開時に制作するパンフレットを提供いたします。
メインキャスト(吉村界人、浅香航大、岸井ゆきの)、中村祐太郎監督によるサイン入りです。

・ポスター(監督、キャストサイン入り)
宣伝展開に伴い制作するポスターを提供いたします。
メインキャスト(吉村界人、浅香航大、岸井ゆきの)、中村祐太郎監督によるサイン入りです。

・劇中使用ヤット写真集のレプリカ
タクマ(浅香航大)がヤット(吉村界人)を撮影したという設定で劇中に登場するZINE(写真集)のレプリカです。

・シナリオpdf
決定稿をpdfデータにて提供いたします。

・製本台本
本作の製本台本を提供いたします。

・中村祐太郎監督過去作品『雲の屑』配信動画(期間限定)
*第27回東京学生映画祭グランプリ・観客賞
未ソフト化・未配信の中村祐太郎監督の代表作を期間限定で視聴いただけます。

・中村祐太郎監督監督特集上映フリーパス
2016年秋に都内にて開催予定の特集上映のフリーパスを提供いたします。

・マスコミ試写、プレミア上映へのご招待
一般公開前の試写、プレミア上映へご招待させていただきます。

・ホームページにサポーターとしてお名前を記載
公式サイトの特設ページにてお名前を掲載させていただきます。

・スペシャルサンクス、アソシエイトプロデューサーとしてのクレジット
一般公開時の本編エンドロールへクレジットさせていただきます。

・監督と行くロケ地(大森・平和島中心)ツアー
監督の地元である大森・平和島を中心に撮影が行われた場所を監督自ら案内させていただきます。

・監督が撮影中に実際に使っていた製本台本
この世にひとつしか無い、監督が実際に使用していた製本台本です。汚れ・折れなどございますのでご了承下さい。

・エンドロールに企業名・団体名を「特別協賛」としてクレジット(法人様向け)
ご支援いただいた企業・団体様の名称を一般公開時の本編エンドロールへクレジットさせていただきます。

・ホームページ、チラシ、ポスター、パンフレットに企業名・団体名を「特別協賛」としてクレジット(法人様向け)
ご支援いただいた企業・団体様の名称を一般公開に伴う宣伝物、印刷物にクレジットさせていただきます。

想定されるリスクとチャレンジ

監督のこだわりを突き詰めていく結果、想定以上の現場費が掛かっております。また、ドラッグといった反社会的な描写も含んだ内容もリスクを伴いますが、監督を信じ、完成に向けてスタッフ一同尽力していく所存です。

集まった費用は何に使われるのか

撮影はすでに完了し、今夏の完成を目指しています。ポストプロダクションに伴う編集費、整音費、CG費、スタジオ代、雑費や英語版字幕制作、そして2017年の劇場公開に向けた宣伝・配給費用として活用させていただきます。

今後のスケジュール

2016年3〜5月  編集・整音作業
2016年6〜8月  劇伴制作、カラーグレーディング作業、英語字幕版制作
2016年夏 完成
2016年秋以降 国際映画祭への出品
2017年 東京・名古屋での劇場公開を皮切りに、全国各地での上映を目指す

中村祐太郎監督より

開幕

音楽が悩みや鬱屈を跳ね除けてくれる。立ち上がれと元気をくれる。
足取りが軽くなって、初夏のそよ風を迎えにいく。
恋をしている。あの子を迎えにいく。
「奥さん」も「夢」も両方を手に入れるのが「男の夢」だ。
"映画"とはそれを実写化することである。
もれなく「悩み」も「鬱屈」も「目を背けがちな体験」も、正直に見せてくれる。
中村祐太郎は、"嘆きの唄"を題材にする。

自分の事を差別された時。母親にもっと愛して欲しかったと思った時。
人のお金をだまくらかした時。好きな女に嘘をついて自分を弱く見せようとした時。
全部、嘆きだ。振り返れば凍りつくほどの惨めな思い出だ。

その愚かさを賛美して、映画に昇華出来るなら、奇跡を見てみたい。

そして、「出会い」を夢見ていたい。

2016年2月中旬、おかげさまでクランクアップ。感無量。
「恐るべき子供たち」と言うにふさわしい今回のキャスト陣。
第一線を死守する「ナイスミドル」なスタッフ陣。
その中で一番小さな監督が、粋がってビビっていた。
そして、企画と製作の髭野純は血反吐を吐いていた。

映画とは恐ろしく、自分の持っている社会知識を余すことなく発揮して
交渉していかなければならないものである。

そして想像以上に、毎日を維持するためにお金がかかる。

制作費は全部、彼の工面であったが、
健闘の末、撮影部分は最後まで戦い抜くことが出来た……。

主演の吉村界人の座右の銘である、「塗り替えるのは僕らの世代」。
ちなみに「Dragon Ash」さんの言葉でありますが、
そろそろ、重ね塗りでは誤魔化しきれなくなった転換期であります。
僕らは、固執した価値観を剥がして、新しい刺激を届けていきます。

心奮わせる映画で塗り替えるため、全身全霊で猛進していきます。
どうかご支援の程、宜しくお願い致します。

中村祐太郎

最後に

『太陽を掴め』クラウドファンディングのページを最後まで読んでくださり、誠にありがとうございます。もはや自主製作と簡単には片付けられない規模となってしまったこの挑戦的な企画に、一人でもご支援いただける方がいれば我々の勇気と希望に繋がります。「衝動」と「熱」から始まり、製作に漕ぎ着けたこの作品が少しでもより良い形で発信できるよう、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

プロフィール

監督・脚本:中村祐太郎
1990年東京都大田区生まれ。多摩美術大学映像演劇学科卒業。『ぽんぽん』(2013)『雲の屑』(2015)の両作品とも東京学生映画祭でグランプリを獲得。『あんこまん』(2014) がMOOSIC LAB 2014で作品賞、男優賞、ミュージシャン賞の三冠を獲得。その他、撮影を担当した作品として、スチャダラパー『中庸平凡パンチ』(2015)、えんがわ「おばんざいTOKYO」(2016)。俳優としても活動し『TOKYO TRIBE』(2014) や『ディアスポリス-異邦警察-』(2016) 等に出演。

プロデューサー:髭野純
1988年生まれ。東京都出身。立教大学現代心理学部映像身体学科卒。アニメ制作会社での営業職の傍ら、『みちていく』(竹内里紗監督)宣伝協力やユーロライブでの『ファンタズム』(武田真悟監督)『天使の欲望』(磯谷渚監督)二本立て上映企画などを行う。本作のクランクインを機に、退職。本作が初のプロデュース作。

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    • 都内・名古屋地区劇場公開時の特別鑑賞券30枚
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