映画『スーパーローカルヒーロー』をクラウドファンディングで実現!

全国のミュージシャンから愛される尾道のガンジーの映画『スーパーローカルヒーロー』

  • 田中トシノリ
  • 映画
  • 広島県
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  • コレクター
    121人
  • 合計金額
    1,297,500円
  • 残り
    0日

目標金額は1,000,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2015年1月30日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

自分を犠牲にして人のために奔走するおじさん、信恵勝彦さん。
今この時代に、こんな人がいることを多くの人に伝えたい!
音楽と子ども達から愛される『スーパーローカルヒーロー』の想いを日本全国に届けるため、是非みなさんのお力を貸して下さい!

2014年5月から尾道を皮切りに各地で上映している映画『スーパーローカルヒーロー』。これまでに地方の単館系映画館数館で上映され、3/21〜【東京】新宿K's cinema、4/18〜【福岡】中洲大洋映画劇場での上映が決定しました!
念願の東京での上映は決まりましたが、そのための宣伝や今後の上映のためには、これから多額の費用が必要です。

 この映画は今この時代に「何かを始めたい!」「何か社会や人の役に立ちたい!」と思っている人たちにこそ観てもらいたい内容で、より多くの人に届けるため、東京や日本全国で上映されることに意味があると私たちは強く思っています。

 私たちは、全国での上映を実現させるため、クラウドファンディングを始めることにしました。 尾道という小さな地方の街から世界に発信する映画です。 全国で1館でも多くの上映が実現するよう、ご支援をお願いいたします。

3.11後、私たちはどこに向かい、どう生きるのか?
そこに音楽があることの意味は?

尾道の駅裏に、古民家を利用した風変りなCDショップがある。店の名を「れいこう堂」、店長は信恵勝彦という。日が差し込む店内には、無農薬野菜やら酵素ジュースやらセレクト雑誌やらがズラリ。隙間に、インディーズを中心としたCDが仲良く並んでいる。 ところがこの「れいこう堂」、運がよい人だけ入れるという、宮沢賢治の童話にでも出てきそうな妙ちくりんな店なのだ。植木鉢の植物と水槽のメダカと昼寝する猫に留守をまかせ、店長はいつもおんぼろカブで出かけてしまう。あるときはライブやイベントの準備に、あるときは人助けに、そして店を存続させるためのかけもちバイトに……。 本編は、そんな店長の日常を追いかけた長編ドキュメンタリー。よれよれのTシャツに穴の開いたスニーカー、前にも後ろにも山のような荷物を積んだカブで尾道中に出没する“あやしげなおじさん”風の店長が、なにゆえ“ローカルヒーロー”として多くの人に愛され、子どもたちのハートをわしづかみにしているのか。その「秘密」が、親交のあるミュージシャンや尾道市民、移住者の声を通して解き明かされていく。”今この瞬間“をライヴで燃やし尽くしている店長のひたむきさに、人が幸せに生きるとはどういうことかを改めて考えさせられる映画だ。

ちなみに、監督はじめスタッフ全員が尾道市民&移住組。「新・尾道カルチャー」が結集した本プロジェクトは、地方から発信する「これからの生き方」モデルの一つでもある。

れいこう堂店内

ストーリー

 「れいこう堂」店長の信恵勝彦は、休むことを知らない。夜明け前は新聞配達。日が昇ってからは、世のため人のためにあちこち動き回っている。忙しすぎて店を開ける暇がなく、友人らが協力して店番を買ってでるほどだ。
 あらゆる「いのち」と「自然」、「音楽」を愛する彼の姿勢に共鳴する人たちは多い。インディーズで活躍するミュージシャンたちとのあるエピソードからも、それが十分に伝わってくる。
 2009年1月、信恵はアルバイト先の産業廃棄物処理施設で足の指を切断する大けがを負う。つねに前しか見ない(見れない?)彼が、さすがにこの時は「もう店をたたむしかないかも」と落ち込んだ。そんな彼を励ましたいと多くのミュージシャンが結集し、応援ライブを東京・青山で行った。そして、収益金のすべてが彼に贈られたのだ。なけなしの身銭を切ってでもミュージシャンを招聘し、多くの子連れ家族に来てもらいたいから破格の家族割引を設定するなど、心のこもったイベントを重ねてきた信恵への、ミュージシャンらによる恩返しだった。
 店長・信恵の日常は、3.11後にさらに大きく変わる。東日本からの避難者支援のため、勉強会や新聞社回り、移住の手伝い、保養プランの実施などに駆けずり回る日々が続く。
「費用はどうするのか」と聞かれて、「カンパを募ります」。「カンパが集まらなかったら?」との問いには、「自腹を切る。だれかに借りる」と即答する信恵。「お金なんてあとから考えればいい。そんなこといってたら子どもを救えない」……。
 ミュージシャンをはじめ尾道の知人たちのインタビューを織り交ぜながら、徐々に浮かび上がってくる“スーパーローカルヒーロー”像の実態!

2014年5月5日に広島県尾道市のシネマ尾道で行われた、プレミアム上映会の映像です。
映画のまち尾道に豪華出演者が勢揃いし、シネマ尾道には入りきれない程の人が集まり、エゴラッピン、二階堂和美さんなど、映画への想いを熱く語りました。

著名人からのコメント

「3・11」を切り口にすれば、日本の正体が見える。
尾道の「普通のおじさん」の切り口から、福島、広島、原発、被曝、
更にはそれが、長崎、ビキニ環礁、チェルノブイリと繋がり、
やがては人、出産、誕生、死、家族や仲間の行動と、社会と古里の正体が焙り出され、
その混沌が 「おじさんの日常」の「正気」の一歩の中で健やかに対話し、
この非常時に留学先の英国から飛び戻った一青年の映画の中で結ばれる。
日本の未来は、きっと、 美しいぞ!
— 大林宣彦(映画作家)

出てくる人がみんないいね! すぐ尾道へ飛んで行きたくなっちゃった。
自分に出来ること、みんないっぱい見つかりそうな気持になるね。
楽しいこと、うれしいこと、おいしいこと、おかしいことせっせとやっていきましょう!
加藤登紀子(歌手)

本当のヒーローはテレビの中じゃなくてきっとみんなのそばにいるのだ
この映画がたくさんの人の目に触れるチャンスがあればいいとこころから思う
— EGO-WRAPPIN’ 中納良恵(ミュージシャン)
ブログより一部抜粋:http://www.nakanoyoshie.com/blog/2014/05/post-261.php

3.11以降、私はどこか信恵さんを追いかけている様なところがあります。
いつも「信恵さんは何してるだろう」「どんな反応してるだろう」と気になる存在。
常に何歩か先を突っ走る、危なっかしいけれど、まさにわたしにとってのローカルヒーローなのです。
— 二階堂和美(ジブリ映画「かぐや姫の物語」主題歌歌手・僧侶)
ブログより一部抜粋:http://www.nikaidokazumi.net/news/2014/06/000822.html

何かをしたいけど、何から始めたらいいか分からない。 そういう人にこの映画を勧めたい。ハウツー本のような作品。
— アーサー・ビナード(詩人)

いい意味でも悪い意味でも、動物的な方。 その時に夢中になってるものに、いつも同じテンションでむかってる。 音楽であれ、東北の支援であれ、全く変わらない。
— モアリズム ナカムラ(ミュージシャン)

深い…。 クリストファー・ノーランの『ダークナイト』のようなヒーロー。
— 西島大介(漫画家)

この世に生まれてきたからには、経済を成り立たせることよりも
なにが大事かをすごく考えて生きてる人
— アン・サリー(ミュージシャン)

ミュージシャンにとってミステリアスな存在。その部分が知れる映画。
— Takuji(映画音楽担当)

日本全国、世界の人々を勇気づける映画になることを願ってます。
— オーサカ=モノレール 中田亮(ミュージシャン)

人のために生きることが私たちの最終目的なんじゃないかなと思ってるんですけど 信恵さんはまさにそれをやってる
— Chocolat & Akito(ミュージシャン)

自己犠牲の人
— 鎌仲ひとみ(映画監督)

「姿勢」と「態度」、あと、漏れ出てる「笑」。 尾道の秘密がちょっとわかりました。 なにかをやりたい、と思っている人に。
— 中村明珍(中村農園・元銀杏BOYZギター) 
http://nakamura-organics.tumblr.com/post/89331024409

ヤバい人(笑)。 悩み相談所というか、 尾道の珍名所の店長。
— ハンバート ハンバート(ミュージシャン)

土や大地みたいな人
— 高鈴(ミュージシャン)

1日をがむしゃらに真剣に動きまくるおじさんが、まわりをニコニコさせて世界を変えていくんだなー、と嬉しくなりました
—たださとし(ワタノハスマイル http://www.watanohasmile.jp/

知りたいことわかりたいこと考えたいこと考えなくてはいかんこと知らなくてはいかんこと何をわかっておくべきか
—不破大輔(ミュージシャン 渋さ知らズ)

この映画を観たら自分の地元の町にあった小さなレコード屋の店主のことを思い出した。話すると新盤のことから学祭バンドに適した曲まで何でも教えてくれた。そんな懐かしい記憶の掘りおこしに加え、この映画に出てくるおっちゃんときたら、店の感じも、乗ってるバイクも、おせっかい度も想像を超えて個性的で温かい!なってみたい!でも簡単にはなれない身近で永遠のスーパーローカルヒーローの心打つドキュメンタリー!
—小澤弘邦(フラワーアーティスト・「ロックの会」実行委員会担当)

気持ちいい音楽にのせて
出会いがあって別れがあって、その中で信恵さんの純粋な前向きさがあって、
そこにたくさんの人が繋がって拡がっていて。
こういう人がいることを教えてくれた『スーパーローカルヒーロー』に感謝。
広島に帰ったら、れいこう堂に行ってみよう。
— 田中将賀(アニメーター/監督の実兄)

出演:EGO-WRAPPIN’/二階堂和美/モアリズム/オーサカ=モノレ­ール/畠山美由紀/アン・サリー/小池龍平/ハンバート ハンバート/Chocolat & Akito/高鈴 など
取材協力:UA/中川敬/mama!milk/アーサー・ビナード(詩人)/鎌仲ひとみ(映画­監督)など
音楽:青柳拓次

映画を観た人たちからの感想

・「生きる」ということを強く感じました。 LIVE のシーンでは涙が自然に流れてきました。もっとたくさんの方にこの映画を観てほしいです。 20代男性

・福島のことをちゃんと考えてくれてうれしい。広島の支援してくれる方は心があったかい。広島を選んで良かった。私もこの広島で、生まれ育った福島の事を毎日毎日想っています。 30代女性

・尾道に、いや、この世に信恵さんがいてくれて本当に感謝! 40代男性

・原発の事、気になりながら何もしていない私ですが少しでも何か出来る事があるんじゃないかそれを行動に移したいと思います。 50代女性

・生きて。これからも生きて。自分の眼で本 当を探そうと思います。でも今は涙腺がゆるんで心がぐぎゅーっとしています。 30代女性

・みんながヒーローです。その事を気付かせてくれる信恵さん。そして、この映画はすばらしい。99%のみんな立ち上がりましょう。 50代男性

・一生懸命で、笑って、泣いて、メチャクチャなところも人間らしくてすげーかっこいいと思いました。
ヒーローって超人のことじゃなくて人間らしい人のことだと思いました。 20代男性

Thinkローカル!Actグローバル!
日本全国にローカルヒーローの渦を一緒に起こしましょう!

日々の生活の中で自分が本当にすべきことは何なのか、ということを考えてもらうこと、そして一人ひとりが誰かのヒーローとなって、自分の世界を変えていってもらう事がこの映画の目指すところです。
たくさんの人たちに観てもらうために、まずは全国の映画館での上映を実現したいのですが、資金不足という問題が大きな壁となっています。
現在、広島県内や関西の一部の映画館では上映が実現しましたが、東京の映画館が決まらなければ全国の単館系映画館での上映は難しいという現実があります。そこで、まず東京の映画館で公開するためには、多額な宣伝費と配給費を準備しなければいけないという問題があります。

必要な費用として、全国で幅広く上映して行く為の「宣伝費」(約40万円)、全国の映画館で上映する為の「配給費」(約40万円)、海外で上映する為の「海外上映費」(約20万円)、あわせて最低でも約100万円必要です。
また、クラウドファンディングでの達成金額が増え、上映先も決まり、収益がうまれていけば、その一部を「れいこう堂基金」(尾道への避難・移住を支援する「ひなの会」や、福島の子ども達に野菜を送る費用などに役立てる基金)に寄付し、れいこう堂の信恵さんの活動も持続的に支援していきたいと考えています。
是非とも皆さんのお力を貸して下さい!

二階堂和美(ミュージシャン)
広島県大竹市在住。天真爛漫~自由奔放というイメージから神秘的、叙情的、そして狂気!な雰囲気までも併せ持つシンガー。優しくも力強い歌声と 絶妙な音楽センスで、日本はもとより世界各国のファンを魅了している。2013 年に封切られたスタジオジブリの『かぐや姫の物語』では、主題歌 を担当。浄土真宗の僧侶でもある。

シネマ尾道 支配人 河本清順 (かわもとせいじゅん)
1976年尾道市生まれ。 2004年9月に尾道に映画館をつくる会を発足。活動の一環として 2ヶ月に1度の自主上映会を開催。現在まで15回の上映会で述べ8500人動員。 2006年10月。NPO法人シネマ尾道設立。中国地方初の NPO法人が運営する映画館『シネマ尾道』を市民募金により2008年10月に開館。映画と尾道をこよなく愛する37歳。

特典のご紹介

チケットの金額に応じて、さまざまな特典をプレゼントします。どの特典がもらえるかは、このページの「チケットを選んで応援する」のコーナーに書いてありますので、じっくりと検討してください!

  • コレクター限定アップデートの共有 上映情報などの進捗をご報告します。また映画やれいこう堂に関する情報満載のメルマガも配信致します。
  • 映画公式サイトにお名前を記載致します。
  • 全国共通映画鑑賞券を贈呈。
  • 出演者勢揃いの特製ポストカードを贈呈。

  • 信恵さん直筆の『れいこう堂の尾道観光マップ』の原版コピーを1部贈呈。
  • 映画エンドロールにお名前を記載致します。
  • 未公開シーン+本編が入ったDVD(田中監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
  • 青柳拓次作曲のオリジナルサウンドトラック&劇中ソング「オンガクのセンセイ」のCDを贈呈。
  • プレス向け資料の日本語版と英語版(監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
  • 「勝手にれいこう堂応援プロジェクト」オリジナルグッズの手ぬぐいとステッカーを贈呈。

オリジナルグッズステッカー

オリジナル手ぬぐい

  • サイン入りB2サイズポスターを贈呈。
  • れいこう堂プレゼンツ「2011.3.11を想い、祈り、希望」LIVEの特別招待席チケットを贈呈。
    (2015年春開催予定)※尾道までの交通費等は含まれておりません。
  • れいこう堂1日店長の権利を贈呈。
  • 信恵さんが無農薬有機で育てた季節のお野菜ボックスを贈呈。
  • 映画エンドロールにアソシエイトプロデューサーとしてお名前を記載致します。
  • 企業名入りバナーを公式サイトトップページに配置します。

想定されるリスクとチャレンジ

【リスク】
2014年10月1日現在、東京での公開映画館は決まっておりません。それにより全国の映画館での公開はずれ込む可能性があります。また、決まり次第ご報告致します。

【チャレンジ】

目標としている全国上映のためには、まずは東京での公開が必須条件となります。東京での公開館決定のための交渉や準備もクラウドファンディングと同時進行で行っていきます。

ヒーローは誰なのか?

 監督の田中トシノリです。広島県尾道市で映像作家として生活しています。

ぼくの子どものころの夢は、「人の役に立つ人間になること」でした。“ 真面目な優等生 ”だったわけではなく、たんに“ なりたい職業 ”が思い浮かばなかったのです。

 学生時代は音楽にのめりこみ、その先にある何かを見つけたくてイギリスに映像留学し、プロとしての一歩を踏み出していました。そんなさなかに起こったのが、3・11 と原発事故でした。

 帰国後、人の役に立つことばかりしている信恵さんと出会ってしまったぼくは、彼の姿を追いかけずにはいられませんでした。「何モノかになる」ことより「今どうあるべきか」を考え、「人に説く」のではなく「自分が全力でやる」 ことを行動で示している彼に、どうしようもなく惹かれたのです。

 本編は、信恵さんという「渦」と、それを五感でキャッチし自らも「渦」になっている人たちの姿を織り交ぜながらつむいでいます。世の中をどうすればよい方向にひっくり返せるのか。ぼくが考える、これからの映画のあり方の提案でもあります。観てくださるみなさんの心にも「渦」が巻き起こり、「自分が主人公」になって「自分の一歩」を踏み出してくれることを願います。

最後までページをご覧頂き、誠にありがとうございます。

資金的なご支援が難しいというは、是非お知り合いやお友達に伝えたり、FacebookやTwitterなどでもこのページをひろめて頂ければ幸いです。

応援の程、どうぞ宜しくお願いします!

●監督プロフィール
田中トシノリ
1981年、広島県福山市生まれ。映像作家、福山大学講師。英国へ留学しCavendish College Londonにて映像製作を学び、映画、ドラマ、CM、MV など製作。2011年11月に帰国し、尾道に移住してこの映画製作を始める。
Website: http://toshinoritanaka.com/

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コレクター
121人
現在までに集まった金額
1,297,500円
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このプロジェクトは、2015年1月30日23:59に終了しました。

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    • 映画エンドロールにお名前を記載致します。
    • 未公開シーン+本編が入ったDVD(田中監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
    • 青柳拓次作曲のオリジナルサウンドトラック&劇中ソング「オンガクのセンセイ」のCDを贈呈。
    • プレス向け資料の日本語版と英語版(監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
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    • 6人
  • 50,000円 残り8枚

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    • プレス向け資料の日本語版と英語版(監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
    • 「勝手にれいこう堂応援プロジェクト」オリジナルグッズの手ぬぐいとステッカーを贈呈。
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    • 出演者勢揃いの特製ポストカードを2枚贈呈。
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    • 青柳拓次作曲のオリジナルサウンドトラック&劇中ソング「オンガクのセンセイ」のCDを贈呈。
    • プレス向け資料の日本語版と英語版(監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
    • 「勝手にれいこう堂応援プロジェクト」オリジナルグッズの手ぬぐいとステッカーを贈呈。
    • サイン入りB2サイズポスターを贈呈。
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    • 信恵さんが無農薬有機で育てた季節のお野菜ボックスを贈呈。
    • 映画エンドロールにアソシエイトプロデューサーとしてお名前を記載致します。
    • 1人
  • 500,000円 残り3枚

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    • 映画公式サイトにお名前を記載致します。
    • 全国共通映画鑑賞券2枚贈呈
    • 出演者勢揃いの特製ポストカードを2枚贈呈。
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    • 未公開シーン+本編が入ったDVD(田中監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
    • 青柳拓次作曲のオリジナルサウンドトラック&劇中ソング「オンガクのセンセイ」のCDを贈呈。
    • プレス向け資料の日本語版と英語版(監督&信恵さんサイン入り)を贈呈。
    • 「勝手にれいこう堂応援プロジェクト」オリジナルグッズの手ぬぐいとステッカーを贈呈。
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プレゼンター

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田中トシノリ

  • 広島県

1981年、広島県福山市生まれ。映像作家、福山大学講師。英国へ留学しCavendish College Londonにて映像製作を学び、映画、ドラマ、CM、MV など製作。2011年11月に帰国し、尾道に移住してこの映画『スーパーローカルヒーロー』の製作を始める。  Website: http://toshinoritanaka.com/

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