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写真集・小説・映像の3つで物語が構成される「角砂糖の帝國」をクラウドファンディングで実現!
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はじめまして。 都内を拠点に、映像やスチールを中心に制作活動をしている小澤睦美です。 これまでインディペンデント映画の助監督・制作として現場に関わりながら、自身でも映像や写真作品を発表してきました。 個人制作では、人間の繊細な心情や、関係性の中で生まれる揺らぎや変化に焦点を当てた表現を続けています。 今回のプロジェクトでは、これまでの表現を一歩押し広げ、出演者やスタッフ、そして応援してくださる皆さまと共に、ひとつの物語の行方を見届ける作品に挑戦したいと考え、モーションギャラリーに登録しました。
容姿への執着と承認欲求に溺れる主人公が甘く脆いもう一つの王国に逃げ込む。現実と幻想が崩れ合う、読む短編映画。
【公式SNS】
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https://www.instagram.com/sugarrr_empire
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はじめまして。都内を拠点に、映像制作・スチール作品の制作を行っている小澤睦美(こざわ むつみ)と申します。
突然ですが、あなたの中に、もう終わったはずなのに、いまだに思い出してしまう“誰か”はいますか。
・言葉にできなかった違和感。
・優しさの顔をした支配。
・愛だと思っていたものが、いつの間にか重荷になっていた記憶。
この作品は、そんな「消えない関係の残り香」を見つめ直すために生まれました。
今回の企画をご説明させていただきます。作品のタイトルにもなっている「角砂糖の帝國」は、
・写真集
・短編小説
・映像作品
「読む短編映画」をコンセプトに3つのメディアを横断して物語が立ち上がる、
体験型プロジェクトです。
写真を“読む”。
文章を“辿る”。
そして最後に“映像へ触れる”。
それぞれ単体でも成立しますが、
3つが重なったとき、初めて物語の輪郭が浮かび上がります。
皆さんの「支援する」という行為そのものが、帝國の成立に参加することになります。
本作が描こうとしているのは、人が人を求め、消費し、やがて手放していく関係性の構造です。
それはどこか、ファストファッションやアイドル文化にも似ています。
次々と新しいものが生まれ、注目され、役目を終えれば静かに更新されていく存在。
けれど同時に、その服が誰かの大切な一日を支えていたように、
その存在が、確かに誰かの人生の拠り所になっていた時間もあった。
「角砂糖の帝國」は、使い捨てられる側・消費する側、どちらか一方を断罪する物語ではありません。ただ、甘さの裏にある脆さと、溶けたあとに何が残るのかを静かに見つめていきます。
言い換えるなら、本作は一冊・一本で完結する作品ではなく、3つの表現を巡ることで
物語が初めて完成される、「コンテンツのフルコース」のような体験を目指しています。
映像作品は、写真集に付属する QRコード付きの栞 から視聴できる形を予定しており、
写真と文章を辿ったその先で、物語の“最後の温度”に触れていただく構成です。
私たちの人生は、数えきれないほどの「人との関わり」で形作られています。誰かの言葉に救われたり、背中を押されたりしながら、人は少しずつ前に進んでいくのだと思います。
けれど同時に、相手の期待や感情、歪んだ依存や無自覚な加害によって、心をすり減らし、理由も分からないまま傷ついてしまった経験を持つ人も、決して少なくないのではないでしょうか。
私自身もこれまでの人生の中で、「善意」や「好意」の顔をした関係性に振り回され、長い時間、心に消えない違和感や疲弊を残された経験がありました。
この作品は、そうした “もう終わったはずなのに、なぜか心に残り続けてしまう人間関係” を、否定も美化もせず、ひとつの物語として見つめ直すために生まれました。
誰かを断罪するための作品ではありません。また、分かりやすい救いや答えを提示する物語でもありません。
ただ、「こういう歪んだ見え方をしている人もいる」「だから、あなたが傷ついたのはあなたのせいだけではない」そう静かに伝えることで、過去の関係性に囚われ続けている誰かの心が、ほんの少しだけ緩むきっかけになれば——
そんな思いから、このプロジェクトを立ち上げました。
主な制作拠点は、東京・神奈川を中心とした都内近郊を予定しています。
制作メンバーは、スチールカメラマン兼監督である私・小澤睦美を中心に、映像カメラマン、照明、ヘアメイク、制作スタッフなど、普段から映像作品を制作しているチームで構成します。
本作は、写真集でありながら、映画制作と同じ工程・意識で作られる作品です。
被写体を「撮る」のではなく、登場人物として「生きてもらう」ことを大切に制作していきます。
あらすじ
21歳の主人公・副島小夜は、人気アイドルグループのセンター。「選ばれる存在」であることに強く執着しながら日々を過ごしている。彼女の言動は次第に現実とのズレを深め、周囲との関係も静かに変質していく。
常に新しいものが求められ、役割を終えた存在は忘れ去られていく世界。
消費され、入れ替えられ、やがて価値を失っていくはずの存在が、それでも誰かの人生を確かに支えてしまう矛盾。
この物語は、ひとりの少女の視点を通して、「使い捨てられる側」であることの孤独と、
それでも誰かにとって“かけがえのない存在”になってしまう痛みを描く。
流行が過ぎたあとも、心に残り続けるものは何なのか。
その問いが、静かに読者に差し出される。
出演者について
また、物語を彩る「帝國の国民=出演者」 として、本作の世界観に深く共鳴してくれた演者の皆さんに参加していただきます。
以下では、それぞれの役柄紹介と、作品に向けてのコメントをご紹介します。
■ 副島小夜(そえじま・さよ)
誰かに必要とされることで、自分の価値を確かめようとする主人公。
現実の息苦しさの中で、彼女が信じている世界は唯一の居場所になっている。
その世界が、彼女を守っているのか、閉じ込めているのかはまだ分からない。
演:綴由良
俳優。本人とは異なる架空の人格。
アメイジングミスiD2021を受賞後、写真や映像を主に活動を始める。
【主な出演作】
・映画「地獄のSE」天野モモ役
今作へのコメント
誰かが見るわたし、私の内的世界。真実も価値も美しさも曖昧で、
確実なものなんてないのだと痛感します。
言葉と映像と実像全てが交差したとき浮かぶ世界を発見してください。
■ 真汐柚希(ましお・ゆずき)
小夜の高校時代の同級生で、現在は活躍の場を広げる若手女優。
誠実に努力を重ね、着実に評価を得てきた存在。
小夜にとっては、憧れと痛みが同時に宿る“遠い光”のような人物。
演:月丘憐
俳優。CiNEAST所属。
2023年までアイドルグループ「クロスノエシス」で活動。
映像作品を中心に出演。
今作へのコメント
甘い香りを漂わせ、陥れる。悪意のかたまりのように見えるもの。その奥底には何が沈んでいるのだろうか。壊れやすいほど澄んだもののために塗り固められた壁なのかもしれない。暗闇を否定しない、静かに差し込む光としてこの作品に存在したいと思います。
■ シオリ
小夜と同じ場所に身を置く、少し年上の女性。
彼女の言動に距離を感じながらも、波風を立てずにやり過ごしている。
この世界の現実的な温度を知っている存在。
演:彩辺実生
神奈川県出身1998年生まれ。
21歳の時に初舞台を踏み、20本以上の舞台に出演。
会話劇からコメディなど様々なジャンルに出演。
今作へのコメント
写真集、小説、映像で物語が完成する作品に、初めて参加します。
初めてだからこそ、一つひとつの表現と丁寧に向き合っていきたいです。
どんな作品に、どんな世界が広がるのか、私自身もとても楽しみにしています。
■ イチカ
小夜とシオリと共に同じ場所に身を置く女性。彼女の言動に戸惑いながらも本音は言わないでいる。
シオリとは仲が良くいつも行動を共にしている。
演:雪乃
兵庫県出身、2000年生まれ。フリーとして俳優の勉強&活動中。作品づくりそのものはもちろん、完成に至るまでの制作過程にもたくさんの愛が詰まっているところに惹かれています。今回の撮影もみんなで楽しみながら頑張れたらいいなと思います。
今作へのコメント
今回、小澤さんからご連絡を受けて「読む短編映画 角砂糖の帝國」の撮影に参加させていただきます。作品作りに興味を持っていたタイミングでご連絡をいただけたのでとても嬉しく思っています。写真集から映像、小説まであると聞いてとても面白い作品になりそうだなと感じました。現実と理想とを重ねた作品で自分は何ができるだろうかと今からわくわくしながら考えています。誠心誠意作品と向き合って撮影頑張ります!よろしくお願いいたします!
■ 北山
小夜に「特別だ」と囁き続ける、影のような男。優しさと支配の境界を曖昧にしながら、
彼女を手放さない。小夜の居場所を与えると同時に、奪ってもいる存在。
演:後藤直樹
大阪芸術大学卒業。20代より舞台・ダンス・映像表現を横断しながら俳優活動を開始。関西・名古屋での活動を経て2005年に上京。インディペンデント映画を中心に主演・主要役を多数経験し、身体感覚に根ざしたリアリティと静かな存在感を軸に表現を続けている。
今作へのコメント
監督の描く世界は独特で、割れたガラスのように危なげな魅力を持っています。尖っていて透き通っていて、素手で触れたらケガをするのに、それでも放っておけないかのような。そんな世界の中にある、一つの破片になれたらと思います。
■ 伊藤
小夜をまっすぐに想う、少し不器用な青年。
彼女との時間に救いを求めていたが、ある気づきをきっかけに立ち止まる。
その選択は、小夜の心に大きな揺らぎを残す。
演:山口竜平
17歳から活動を開始。その後、映像作品を中心に出演。
【主な出演作】
・映画「フロントライン」関根光才監督 災害対策本部DMAT役
・映画「秒速5センチメートル」奥山由之監督
・映画「空無」中岡祐太監督・片岡浩二役
今作へのコメント
誰もが抱える不安や焦燥、嫉妬にかられる現実から逃げるかのように自分の世界に入り込もうとする主人公の物語のうちの1人として、写真集と小説、映像をつかって美しくかつ大胆に表現できたらと思います!
■ 小谷
写真を撮ることが好きな、物腰の柔らかい男性。小夜にとっては「必要としてくれる」大切な存在。
しかしその関係は、少しずつ歪んだ形へと変わっていく。
演:愛宕山京佑
平成3年、宮城県仙台市生まれ。俳優・タレント・占い師・囲碁師範。平成26年、(株)モスフードサービス入社のため上京。その後店長を歴任。令和3年(株)モスフードサービスを退職後、俳優・タレント・占い師・囲碁師範として本格的に活動開始。
【主な出演作】
・Netflix「極悪女王」
・映画「盤上の向日葵」
・舞台「歓喜の歌」
その他話題のドラマに出演。
15歳の頃、大相撲の安治川部屋からスカウトを受けた異色の経歴の持ち主。
今作へのコメント
小谷役の愛宕山と申します。小澤監督の作品はもちろん、写真上で役を演じる作品も初めてですので、映画やドラマ、舞台などとは違った発見や面白さがあるのではないかと、大変楽しみにしております。その反面、普段の私とは性格も行動も全く違う小谷役を演じますので、上手く役に付いていけるのかドキドキもしております。せっかく素敵な機会をいただけましたので、写真上で演じる面白さ、難しさ、魅力を精一杯楽しませていただきます!
■ 嶋中聡子(しまなか・さとこ)
小夜と向き合い続ける、落ち着いた女性。
感情に飲み込まれず、彼女の言葉に静かに耳を傾けている。
演:近藤郁
劇団ミュージックシアター卒業後、森山周一郎主催「コスモ企画」に特待生として入所のちに劇団竹とんぼに参加「ドン・キホーテの冒険」(ヒロイン・ルシンダ役)「オズの魔法使い(ドロシー役)」等全国巡業公演 年間150本 現在は映画・舞台を中心に活動。
【主な出演作】
・映画「東京橙景」
・映画「俺を早く死刑にしろ!」(主人公の母親佐久間竜子役)
過去にはエアロビクスインストラクターとして活動(AFFA国際ライセンス取得)。
今作へのコメント
小澤監督とは数作品ご一緒させて頂いておりますが監督作品としては初参加となります!小澤監督の緻密な行動から織りなす唯一無二の世界観「小澤ダンディズム」を是非!皆様と一緒に堪能したいと思っております。「読む短編映画」なるモノは私も初体験です!どんな作品になるのか楽しみしかありません!きっと演者近藤郁としても新たな一面をお見せ出来たら良いなと思っております!皆様応援宜しくお願い致します。
監督・小澤睦美(こざわ・むつみ)
神奈川県出身。2017年、多摩美術大学造形表現学部デザイン科映像コース卒業。
大学時代から映像と共に写真撮影にも興味を持つ。
2018年に大学の卒業制作で制作した作品が第2回未完成映画予告大賞に入選する。
大学卒業後はしばらくの間、広告代理店にて様々な広告媒体の制作や社内カメラマンを経験。
2022年に映画制作に興味を持ち、映画ワークショップ「CiNEAST」にて映画制作を開始。
2026年現在、様々な撮影案件の現場でスタッフとして参加する傍ら、個人の作品も精力的に取り組んでいる。
【主な監督作品】
・短編映画「サハリンの夜明け」(2024年)
・短編映画「もしもの世界が終わる夜」(2022年)
小説執筆・雨森れに(あまもり・れに)
令和2年夏より執筆活動を開始。
主に実話怪談で書籍に参加しているが、ヒューマンドラマを描く掌編なども得意。
歌詞提供やYouTubeやイベント出演など活動は多岐にわたる。
現在は物語分析業も請け負い、脚本家目指して邁進中。
好きなものは犬と美味しいごはん。
ポートフォリオ https://lit.link/AmamoriReni
今作へのコメント
もともと小澤監督と感性が似ていて、お話を頂いた時は引き受ける以外の考えはありませんでした。
綺麗な世界観なのに、現実の苦みが詰まった作品です。
脆く、儚く、砕け散る。その後は蟻に運ばれるのか、それとも溶けてなくなるのか……
『角砂糖の帝國』をぜひお楽しみに。
映像カメラマン:児玉正浩
照明:棚橋佳大
ヘアメイク:本田理暉
制作:座間真知
今回のプロジェクトで募った資金は、下記に充てていきたいと考えております。
・キャスト・スタッフ人件費...25万円
・スタジオ代・衣装・小道具費...20万円
・印刷費(初版は50冊を想定)...11万円
原価:2200円×50冊
※実際の売価は3500円前後を想定
・予備費・発送費等...16万円
・手数料...8万円
合計80万円
本作完成後はAmazonやBASEなどのオンラインショップでの販売、またブックイベントや個人作品の上映イベント等での販売を予定しております。
本作は、多くの方に手に取ってもらうことで初めて作品として完成すると思っております。その為、多くの方に届くよう、限定販売ではなくいつでも手に入るよう購入の機会を積極的に設ける予定です。
この作品を通じて、自分自身の価値観と静かに向き合ったり、身近な人や大切な人との関係性について「これからどう在りたいか」を考えるきっかけになればと願っています。
リターンは主に支援してくださった方が登場人物として物語に参加できるような特典を用意しました。
【A】はオンラインで実施予定の特典。
【B】は紙面又は郵送で実施予定の特典。
【A特典】
💐お礼メール...1通
💐写真集の最終ページにお礼クレジット記載...1回
💐キービジュアルを含めた壁紙...1枚〜5枚(※金額により異なります)
💐写真集未収録データ...5枚〜15枚(※金額により異なります)
(gigaファイル便で郵送予定。DL期間は3ヶ月程)
💐絵コンテ(PDF)...1データ(※複数枚を1つのデータにまとめたもの)
💐制作日記(PDF)...1データ(※複数枚を1つのデータにまとめたもの)
💐監督のお礼兼制作ついて話せるオンライン通話(30分)...1回
壁紙の一例
※写真はイメージです
【B特典】
🌹キャストサイン付き完成品(写真集、小説、QRコード付きの栞)...1式
🌹架空チェキ(ランダム)...2〜5種(※金額により異なります)
🌹過去作品の写真集...1冊
🌹作中で使った小道具(演者のサイン入り)...1点(限定5点まで)
→鏡、スマホケースなど日常品を予定。
作品(写真集・小説・栞)の完成イメージ
※写真はイメージです
本作は、人の心の脆さや歪みを描く作品であるため、「精神的な問題を揶揄しているのではないか」と受け取られる可能性があることを制作段階から大きなリスクとして認識しています。
そのため、誰かを嘲笑したり断罪する視点ではなく、あくまで人間の弱さに寄り添うことを大切にしながら、表現や描写には細心の注意を払って制作を進めていきます。
また、応援してくださる方の人数によっては、リターンのお届けが予定より遅れてしまう可能性も考えられます。その場合も状況を随時ご報告し、必ず最後まで責任をもってお届けします。
なお、今回はプロダクションファンディング(All-in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し、写真集・小説・映像の3つで構成される読む短編映画「角砂糖の帝國」の制作・完成を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
今後のスケジュールに関しては以下で考えております。
・2026年 3月中...ロケハン・演者/各スタッフ打ち合わせ・必要物品購入。
・2026年 4月上旬...撮影(本番3日間、予備日1日)、小説執筆開始。
中旬〜下旬...編集、小説、写真集共にブラッシュアップ。
・2026年 5月上旬〜中旬...印刷所入稿・チェック作業。
・2026年 6月上旬...完成。
中旬〜下旬...リターンの特典の発送・送付。
・2026年 7月...インターネット上で通常販売手続き完了後、一般発売。
※進捗は随時活動報告で共有いたします。
この作品は、人間関係で深く傷ついた経験を持つ方にこそ、届けたい物語です。
私自身、これまで数え切れないほど人間関係の中で振り回され、傷つき、立ち止まってきました。
当時は意味の分からなかった出来事も、今では「この物語をつくるために必要だった時間だったのかもしれない」と思えています。
自分の経験を通して、今まさに苦しんでいる誰かの心に、そっと寄り添える作品をつくりたい。
この想いは、きっとこれからも膨らみ続けていくと思います。
皆さんの応援が集まることで、この「帝國」は本当の意味で完成します。
ぜひ一緒に、この物語を紡いでいただけたら嬉しいです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
このページが、そしてこの作品が、あなたの目に留まったことを心から嬉しく思います。
そして、ここまで私の想いに耳を傾けてくださったことに、深く感謝いたします。
1000 円
3000 円
5000 円
10000 円
30000 円
50000 円
残り5枚
100000 円