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国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026に世界中の監督を招待しよう!をクラウドファンディングで実現!
国際短編映画祭SSFF & ASIA 2026において、世界中のノミネート作品監督らを招聘し、トークセッションやセレモニー参加を拡充。東京を世界中の映画人が集まる場にします。新たなインスピレーションと創造の機会へ。
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米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)の公式アカウントです。年間を通してショートフィルムや映画祭情報を発信します。ぜひフォローください。
国際短編映画祭SSFF & ASIA 2026において、世界中のノミネート作品監督らを招聘し、トークセッションやセレモニー参加を拡充。東京を世界中の映画人が集まる場にします。新たなインスピレーションと創造の機会へ。
「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」(SSFF&ASIA)は1999年の誕生以来、毎年6月に東京・原宿エリアを中心に開催されている映画祭です。国際短編映画祭としては、アジア最大級の規模を誇り、約5,000本ものショートフィルムが毎年世界中から集まります。
一方で、海外からの来日は、経済的・地理的な制約がある中でも、毎年多くの映画監督・キャスト・スタッフの皆様にお越しいただいています。監督同士や日本の映画ファンとの交流を図ってもらっていますが、さらに交流する機会やホスピタリティーの充実を図りたいと考えています。例えば、まとめて主催側で宿泊機関の手配等ができれば、さらに映画祭としての一体感やクリエイター同士の交流の機会の拡充が見込まれます。より多くの海外のノミネート監督を招聘し、その声を直接聞くことのできる場を作ることで、観客にとっても、製作者にとっても、新しいインスピレーションを生む機会になると感じています。
国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026にノミネートされた、または特別上映されるショートフィルムの監督やキャスト、製作チームを世界中からより多く招聘し、宿泊施設やイベントの拡充、バイリンガルでのイベントの構築やその対応などを充実させる。毎年100カ国ほどの応募があり、30カ国ほどから映画人が来日。セレモニーへの参加やトークイベントへの登壇があります。
世界中の映画監督が集まるセレモニーやイベントを開催。セレモニーでは多くの映画監督の中から、受賞作品を発表。監督らが登壇し、受賞スピーチを行います。セレモニー後には、監督やキャスト・スタッフが参加できるパーティーを開催。その他にも、お互いで学び合うセミナーイベントや、表参道を皆で掃除をするイベントや明治神宮への参拝などを実施する予定です
・アワードセレモニーへのご招待
2026年の集大成となるアワードセレモニーでは、映画祭では最多となる計5作品が推薦可能となった、翌年の米国アカデミー賞につながるライブアクション3部門、ノンフィクション部門、アニメーション部門を発表・授与を行うほか、映画祭が製作したショートフィルムの制作発表とプロジェクトの発表もございます。レッドカーペット上での写真撮影も可能です。2026年6月10日(水)の開催を予定しております。(1名)
映画祭最高賞ジョージルーカスアワードの発表・授与もございます。
※イベント情報は変更の可能性があります。
・映画祭トートバッグプレゼント
アワードセレモニーご招待のメニューでご支援いただき、6月10日(水)のアワードセレモニーに来場いただいた方には映画祭のトートバッグを1つプレゼントします。
※恐れ入りますが、お越しになれない方へのトートバッグの郵送対応等は行えませんので、ご了承くださいませ。
・上映会ご招待
下記期間、会場で開催されるノミネート作品を中心に作品をお楽しみいただける上映会へご招待いたします。会期中は何度でも上映会にご参加いただけます。世界中のショートフィルも一緒に楽しみましょう。
(1名)
また、こちらはオンライン上映会も付随しておりますので、リアルでも、オンラインでも、お好みの方法でご参加いただけます!
ご鑑賞いただける方法や回数が増えますので、通常の方法でチケットをご購入いただくよりも、皆様のペースで自由に映画祭をお楽しみいただけるプランとなっております。
■開催期間:
5月25日(月)オープニングセレモニー
5月26日(火)~6月9日(火)東京会場
6月10日(水)アワードセレモニー
※オンライン会場は 5月25日(月)~6月30日(火)
(期間により配信プログラムが異なります。)
■上映会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
(Box1000、Tatami、パークテラス)
赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、
WITH HARAJUKUほか ※会場により、期間、プログラムが異なります。
※お席には限りがございますゆえ、満席時などご案内できない場合がございます。
・交流会参加
映画祭に参加する世界中の映画人同士で交流できる機会を設けます。監督やキャスト、スタッフの生の声が聞けます。ご購入いただいた方に日時をお伝えします。(1名)
・オンライン会場ご招待
遠方から映画祭を支えたいあなたに!
「オンライン グランド シアター」は、国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)と連動し、世界中から集まった珠玉のショートフィルムを、期間中いつでも・どこでもオンラインで鑑賞できる映画祭会場です。
開催期間中に、お楽しみいただけるショートフィルム作品を順次公開していきますので、あなたの好きなスタイルでお楽しみください!(1名)
リアルな会場上映プログラムとオンライン上映プログラムとでは上映対象作品が一部異なります。
上映作品リストはこちらをご確認下さい。
上映作品リスト
5.25[ Mon ] – 6.30[ Tue ]
配信スケジュール:https://www.shortshorts.org/2026/schedule/
・映画祭ウェブサイトへのお名前掲載
https://shortshorts.org/2026 のニュースページ等でお名前を掲載します。
(1名)
・サンクスメール
ショートショート実行委員会から御礼のメールをお送りします。(1通)
映画祭は本クラウドファンディングの結果に関わらず実施しますので、特典も原則、支援者には還元できる予定です。やむを得ない事情によりプロジェクトに変更や遅延等が発生した場合は、メールやアップデート記事にて速やかに進捗をご報告いたします。
開催概要:https://www.shortshorts.org/2026/about/
スケジュール:https://www.shortshorts.org/2026/schedule/
映画祭に参加できるかどうかは、作品ごとの判断になりますので、どのくらいの海外の映画監督、スタッフ、キャストが参加できるかはお約束できかねます。少しでも多くの映画人に参加してもらうため、何卒本プロジェクトへのご協力をよろしくお願い致します。
映画祭のスケジュールは予定です。変更の可能性がございます。
本事業は東京都共催事業である他、スポンサー様等々のご支援により、金額未達の場合でも、不足する資金はそれらの支援や自費等で補填し、映画祭(セレモニーやイベント等)は開催します。リターンの提供についてもご支援いただいた方には、映画祭に参加いただけるようにいたします。本クラウドファンディングの結果に関わらず、国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026にて世界中のノミネート作品監督らを招聘し、トークセッションやセレモニー参加の拡充を実現します。
会場費、運営費、交通費、ゲスト宿泊費等 にご支援金は活用いたします。
表参道の並木を飾る映画祭のフラッグ
国際短編映画祭 ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにご興味をお持ちいただきありがとうございます。1999年にラフォーレ原宿で生まれて、今年で28年目。才気溢れるショートフィルムを紹介し続けてきました。映画という文化がこの先も次の世代へと継承されていくため、クリエイターコミュニティーを活発に支援し続けてきました。イラン、イスラエル、パレスチナ、イエメン、シリア、ウクライナなど、戦禍にある国々からも 世界100以上の国と地域から約5000点以の応募があるショートショートだからこそ、東京から世界に影響をもたらすエンターテイメントを発信し続けていきたいです。映画人同士のつながりをより強固にする映画祭であるため、ぜひともご協力をお願いします。
今年のテーマ「CINEMAENGINEERING 〜シネマエンジニアリング」について
SSFF & ASIA 代表 別所哲也 のコメント
AIがもはや特別な魔法ではなく、カメラや照明と同じ「光の筆」として映画の一部となっている今。
映画祭はAIと人間の共創、そしてスマホが生んだ新たな視覚言語「縦型映像」が芸術へと昇華される、映画史の転換点を目の当たりにしています。
一方で、私たちがフォーカスする「食」と「アート」の物語をはじめ、まさに世界の「今」が語られる作品の数々には、不変の人間愛や記憶が宿っています。
テクノロジーとアナログな感性をどう「設計(エンジニアリング)」し、混迷する社会に希望を映し出すか。
世界から集まった珠玉のショートフィルムを通じて、皆さんと、動画が溢れる現代における「映画体験の真の価値」を一緒に探してみたいと思います。
https://www.instagram.com/ssff.official/
https://www.youtube.com/channel/UCHWCQ7YZJz3sp3hYS4r3kbw
https://line.me/R/ti/p/%40jis8390t
本映画祭の歩み Background of the SSFF & ASIA
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 】
米国俳優協会(SAG )の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999 年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。 2001 年には名称を「ショートショートフィルムフェスティバル( SSFF )」とし、 2004 年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に「ショートショート フィルムフェスティバル アジア( SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は 「 SSSFF & ASIA 」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018 年に映画祭が 20 周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019 年 1 月には、 20 周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、 2019 年の映画祭より、インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門およびノンフィクション部門の各優秀賞 4 作品が、 2022 年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。 SSFF & ASIA は映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
代表 別所哲也
10000 円
30000 円
50000 円
残り150枚
100000 円
残り10枚
100000 円
残り20枚
200000 円