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色鉛筆画家Samidare、活動拠点をLAにするプロジェクトをクラウドファンディングで実現!
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色鉛筆画とフルオーダーの革ジャンペイントをメインに、アナログスタイルにこだわって活動している絵描き。 効率化が進む今日、あえて非効率的なアナログスタイルを貫くことで、不器用で馬鹿正直な生き方を肯定すると共に、自らそういった生き方を実行する。 "生きることの痛みとその実感。" 見た人の心を突き刺し、染み込むような作品を目指す。 また「アート共に生きて死ぬ」をモットーに、絵を描く傍ら美術モデルとしても積極的に活動中。 作家業とモデル業と一貫して 「表現活動を通してよりよい明日を提供すること」 を活動理念として掲げている。
本プロジェクトは、色鉛筆画家SamidareがLAに拠点を移し、現地で継続的にアーティスト活動を行うための第1段となるプロジェクトです。第2段は2027年初頭予定。
いつも応援ありがとう御座います、画家のKaoru Samidareです。
今回はSamidare史上2度目のクラウドファンディングです。
前回は2024年夏、自身初の海外個展の為の展示費用、渡米費用のご支援のお願いでした。
皆様のご協力により目標達成率182%という快挙を達成し、地元新聞にも掲載されるに至りました。
改めてあの節は本当に、本当にありがとうございました。
今まで頑張ってきてよかったと心から思いました。
▼2024年12月、自分の展示前でオーナーさんとスタッフさんと。
初めて訪れたLAは、本当に人生を変えてくれる場所でした。
憧れていたギャラリーの中に立ち、尊敬していた作家たちの作品を実際に見ることができたことで、地方で一人、何を目指し、どう努力すればいいのか分からなくなっていた自分に、初めて明確な目標と指針が生まれました。
「あたしはここへ向かって走るのだ」
という強い情熱が、自分の中に再び湧き上がってくるのを感じたのです。
自分の未熟さを痛感することは、あたしにとって絶望ではなく希望でした。
さらに、LAは人間としての自分も根本から救ってくれました。
あの街と人々の多様性、おおらかさが、
「お前の存在は間違ってなどいない」
と教えてくれたのです。
日本では、学校でも社会でも家庭でも、自分はずっと異物でした。
自分は欠陥品なのだと思い込み、別の何者かになろうとしては、何度も自分の身体を壊してきました。
本来当たり前である
「1人1人が違っていて当然だ」
という考えの上に成り立っている世界が、あれほどまでに美しく、心地よいものだとは知りませんでした。
あそこでは、あたしはあたしのままで存在することができ、何か異質なものにならずにすみます。
初めて、これまで自分の存在を説明するために浪費していたエネルギーを、本当に自分自身の人生のために使えるのだと感じました。
そして初めて、
「あたしは自分のことを、ただ真っ直ぐ好きでいてよかったのだ」
と思えたのです。
LAにはあたしがアーティストとして継続的に活動できる環境が存在します。
あたしは岡山在住で、かつては東京のギャラリーや出店イベント、委託販売などを通じて定期的に作品を発表する機会がありました。しかし、それらの機会が失われてから既に何年も経過しており、現在は自ら企画を立ち上げなければ発表の機会を得ることすら難しい状況です。
一方LAには、ギャラリー展示やアートイベント、美術モデルとしての活動の場が数多く存在しています。
さらに私にとってLAは、単に活動の機会が多いだけの場所ではありません。
長年抱えてきた
「作品を発表する場所がない」
「どのカテゴリーで活動するべきなのか分からない」
「自分はどのような作家として活動していけばよいのか分からない」
という悩みを全て解決してくれた場所でもあります。
あの街での展示活動を通じて、私は初めて自分の作品が自然に受け入れられる環境と出会いました。
だから私は、一作家として、あの街で絵を描き、作品を発表し、毎月のようにアートイベントへ参加しながら、作家らしい暮らしを送りたい。
そして一人間として、真っ直ぐ自分を愛し、肯定し、自身が持てるエネルギーを、全て正しく自分の使命のために使い切っていきたい。
そうして、この人生をきちんと生き直したいのです。
▼大好きなダウンタウンの街並み。現代と歴史的な建築物が混在する、刺激的なアートの街です。
海外個展を終えてから1年半、あたくしSamidareは活動拠点をLAに移す決意をし、その準備に全力で当たってきました。
近頃は特にその内容も具体性を増し、今までの実績の整理や移民弁護士との契約はもちろん、ロスでの働き口探し、ビザ取得を有利にする為のLAでの展示実績の積み上げ、LAのメディアの掲載実績作り、移住後に参加できそうな出店イベント探し…と、まさに「できることは全部やる」状態です。
2025年秋には、現地の暮らしを疑似体験しつつ、人脈と実績の獲得のためにLAに7週間滞在しました。
経済面でも健康面でも問題は尽きません。
それでも、自分が本当にやりたいことのために苦労することは、決して不幸なことではありません。
もしこのまま、一度もロサンゼルスに住むことなく人生を終えたなら、自分はきっとその後悔を一生抱え続けることになるでしょう。
この夢の実現のために、できる限りのことをしていくつもりです。
▼2025年秋、この学歴なしの成り上がり者が、名門UCLAの講義で自身の活動と人生についてお話しさせて頂く機会を得ました。本当に人生は何が起こるか分かりません…!!
ビザ取得後は、LAを拠点として本格的なアーティスト活動を展開していく予定です。
具体的には、海外初個展後、これまで継続的に作品を発表してきたThe Hive Galleryを活動拠点のひとつとし、グループ展やフィーチャー展(注目作家としての展示)への参加、レジデントアーティストとしての活動、アートイベントやアートマーケットへの出展、コミッション制作、作品および関連グッズの販売などを行っていきます。
また、日本国内で11年以上にわたり継続してきた美術モデル活動についても、現地アートコミュニティとの交流や活動の一環として継続していく予定です。
本プロジェクトは単なる海外移住ではなく、活動拠点をLAへ移し、これまで積み重ねてきた「アートで誰かの明日をより良くする」という活動を、世界規模に発展させていくための挑戦です。
2026年6月22日〜8月31日
クラウドファンディング Phase1実施
O-1ビザ申請に向けた弁護士費用の確保を目指します。
↓
2026年8月
O-1ビザ申請予定
移民弁護士と連携し、推薦文・契約書・活動実績資料などを揃え、正式な申請を目指します。
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申請後〜2026年末
返礼品対応を進めながら、コミッション制作・作品販売・アルバイト等で移住資金を準備します。
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2027年1月〜2月頃
クラウドファンディング Phase2実施予定
渡航費、現地での制作環境を整えるための費用確保を目指します。
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2027年2月頃
O-1ビザ承認目標
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2027年4月頃
一度渡米し、移住準備
物件の内覧、電話番号の取得、銀行口座の開設など、現地での生活開始に必要な準備を進めます。
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帰国後〜2027年半ば
日本での生活・仕事・持ち物の整理
渡米に向けて、日本で必要な手続きや身辺整理を進めます。
↓
2027年半ば以降
LAへ移住
アーティストとしての制作・展示・モデル活動を本格的に開始することを目指します。
▼LAでの活動実績があればあるほどビザの申請に有利なため、今年8月まで月1~2点展示に参加しています。画像はその中で制作した新作達。恐ろしくハードなスケジュールですが絵が描けることは幸せです。
先にあげたように、「LAで暮らしながらアーティスト活動を継続する」という目標のためには様々な準備が必要となりますが、中でも大きな課題が2つあります。
____________________
【その1】
「LAで自身の専門分野で就業しながら暮らす権利」である「O-1ビザ」、通称「才能ビザ」を取得すること。
【その2】
渡米後すぐに、制作・展示活動を開始できる環境を整えること。
____________________
毎度お恥ずかしながら、ビザ取得のための実績作りに明け暮れる日々、今現在資金作りのためにアルバイト…というわけにもいかずにおります。
そのため、これらの課題をクリアするために、2026年夏(今回)、2027年年明けと、この度は2度に分けて皆様にご支援をお願いすることにいたしました。
今回は上記に示した課題【その1】、
”「LAで自身の専門分野で就業しながら暮らす権利」である「O-1ビザ」、通称「才能ビザ」を取得すること。”
をクリアするための「Phase1」です。
このビザを取得するために、アメリカの弁護士先生を介してアメリカ移民局というところにビザの申請をすることになるのですが、今回は主に、そのための弁護士費用と申請費用のご支援をお願いするものになります。
現時点での目標は、8月中にビザ申請、承認が来年2月頃です。(ビザの承認には約7カ月間かかるそうです。)
費用はザッと見積もって100〜120万円ほど。
今回のクラウドファンディングでは第1ゴールを80万円とし、第2ゴールの150%、120万を最終目標に設定いたします。
(前回と同額です)
今回の「Phase1」でお願いするご支援の内訳は下記です。
◾️移民弁護士依頼費:約735,000円
◾️アメリカ移民局への申請費:約170,000円
◾️審査の結果、追加資料の提出が発生した場合の費用:5万~25万
◾️弁護士依頼費クレジットカード決済使用料5%
◾️返礼品準備費
◾️返礼品発送費
◾️モーションギャラリー使用手数料:支援額の10%、目標未達の場合は20%。
※ビザ申請にかかる総費用は100~120万程度を見込んでおりますが、まずは費用の一部を賄うことを目的として80万円を第一目標に設定しております。
最終的に不足分が発生した場合、自身で補填予定です。
■Samidareからお礼のメッセージが届きます
【3,000円】
物は要らないぜ!という方からの男気溢れるご支援お待ちしております。
1通1通、丁寧にお礼のメッセージ書かせて頂きます。
さらに、全体公開記事とは別に、支援者様限定アップデート記事にて、ビザ取得と移住に向けての進捗や近況報告などをシェアさせて頂きます。(Phase2の期間まで)
(上記内容は全ての返礼品に一律付帯いたします)
■クラファン限定サンキューカード郵送(Samidare直筆の宛名とメッセージ入り)
【4,500円】
今回限定のポストカードサイズのサンキューカードに、Samidareが宛名とサインとメッセージを入れてお届けします。デザインには「Butterflygirl-UNDEAD-」の加筆リニューアル版を使用予定。
※画像準備中。準備出来次第追加予定。
■旧ポストカード20枚セット
【5,500円】
【限定20セット】
現時点でお出し出来る旧作ポストカードを全て詰め込んだ20枚セット。
20歳から27歳ぐらいまでの期間(2010年~2017年)、色々なショップ様やイベントなどで委託、販売していたものです。近年は展示会場のみでの販売でした。(直近で2024年秋)
今回で売り切りになる絵柄もありますので、Samidare移住前にコレクションとしてどうぞ。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■【過去1人気作”TON-UP”入り】旧作ポストカード21枚セット
【6,000円】
【限定10セット】
上記のポストカードセットに、大人気作「TON-UP」のポストカードが入った21枚セット。
「TON-UP」の在庫は10枚しか確保できなかったため、特別にセットを組みました。
この10セットで売り切りです。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■【未発売の最新グッズ入り】グッズ詰め合わせ(内容は選べません)
【9,500円】
【限定30セット】
主に2024年初海外個展時に制作した作品のグッズを中心に、近年制作したグッズをほぼ全て網羅した詰め合わせ。この機会に、人気作でありながら一切グッズ化していなかった「化粧する女」をポストカード化することにしましたので、そちらも一緒にお届けします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■今回限定”TON-UP”Tシャツ1着と復刻”TON-UP”ステッカー1枚セット
【12,000円】
【限定60セット】
▲仮イメージ。デザインが完成し次第、更新予定。
以前からご要望の多かった、大人気作「TON-UP」を今回限定でTシャツにします。
ボディカラーはヴィンテージブラック、特別にTシャツ生地も普段より厚めのものを採用します。
さらに、LAでも販売する唯一の旧作として「TON-UP」のステッカーをリニューアル復刻しますので、そちらも今回のみセットでお届け。
サイズは上記のリストからお選び下さい。フロントプリントサイズが約B4サイズとなり、ボディサイズが大きくなるにつれ、プリントサイズの割合が小さくなります。予めご了承ください。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■鉛筆画のオーダー権利B5サイズ/モチーフ1つまで(額装込み)
【43,000円】
【限定5枠】今回初めての企画です。中途半端が大嫌いなSamidare、これまで納得いくまでガッツリ描き込んだ色鉛筆画のご提供しかしてきませんでしたが、鉛筆での作画オーダーをお受けすることにいたしました。
白背景にご希望のモチーフをお1つまでお描き出来ます。シンプルな黒色の額装を予定。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■色鉛筆画のオーダー権利A4サイズ/モチーフ1つまで(額装込み)
【63,000円】
【限定2枠】
もう何年もお受けしていない色鉛筆画のオーダーをクラファンで限定解禁。
白背景にご希望のモチーフをお1つまでお描き出来ます。おまかせの額装込み。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■色鉛筆画のオーダー権利B4サイズ/モチーフ1つまで(額装込み)
【83,000円】
【限定2枠】
もう何年もお受けしていない色鉛筆画のオーダーをクラファンで限定解禁。
白背景にご希望のモチーフをお1つまでお描き出来ます。おまかせの額装込み。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■色鉛筆画のオーダー権利A3サイズ/モチーフ2つまで(額装込み)
【103,000円】
【限定2枠】
もう何年もお受けしていない色鉛筆画のオーダーをクラファンで限定解禁。
白背景にご希望のモチーフをお2つまで御描き出来ます。おまかせの額装込み。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
■原画「Butterfly Girl -UNDEAD-」(2024)(1点)
【153,000円】
【1点】
Samidareが絵描きとして再起する際、「不死」と「再生」の象徴である蝶と、ステージに立ち続ける「ショーガール」を組み合わせて制作した作品を、海外初個展時に再度新しく描き起こした象徴的な1枚。(額装前にわずかに加筆修正してます。右側の画像が最終形です。)
額装サイズ32×33センチ。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
▶作品詳細解説ブログ記事
■原画「GO TO HAPPY」(2023)(1点)
【178,000円】
【1点】
初の海外個展が決まるきっかけとなったとっても縁起の良い1枚。
展示会でも明るい笑顔で大人気だった、通称「ハッピーちゃん」。
感謝のお手紙を添えてお送りします。
額装サイズ、37.5×45センチ。
今回限定のポストカードサイズのサンキューカード付き。
▶作品詳細解説ブログ記事
■【日本国内なら何処へでも】対面での似顔絵制作(B4サイズ/額装込み)
【300,000円】
【限定3枠】
パトロン様のお時間許される限り、目の前で制作します。いくらでもお話しして下さい。
Samidareが日本にいることが確実な2027年2月頃までの間で、パトロン様のご都合にあわせて日程調整いたします。
おみやげのきびだんごと感謝のお手紙、今回限定のポストカードサイズのサンキューカードもお渡しいたします。
本プロジェクトはAll in方式での挑戦となります。そのため、目標金額の達成・未達成にかかわらず、本プロジェクトは実行いたします。
今回のクラウドファンディングは、アメリカでのアーティスト活動に必要となるO-1ビザ取得に向けた弁護士費用の確保を主な目的としております。目標金額に届かなかった場合も、不足分については作品販売やコミッション、アルバイト収入、自己資金等によって補填し、移民弁護士と連携のうえビザ申請を進める予定です。
一方で、O-1ビザの審査結果は米国移民局の判断によるものであり、弁護士への依頼や申請準備を行った場合でも、必ず承認されることを保証するものではありません。
また、ビザ申請にかかる弁護士費用や申請費用は、審査結果にかかわらず発生する費用となるため、万が一ビザが不承認となった場合でも、ご支援金の返金はできかねます。あらかじめご了承ください。
なお、ビザの承認結果にかかわらず、本プロジェクトでお約束したリターンは責任をもって履行いたします。また、私は今後もアーティストとしての活動を継続し、アメリカでの活動拠点構築に向けた挑戦を続けてまいります。進捗につきましては、活動報告を通じて随時お知らせいたします。
予期せぬ事情によりスケジュールの変更や遅延が発生した場合も、速やかにご報告いたします。
本来アートは限られた一部の人間のものではなく、全ての人間に開かれた自由です。
正解や不正解などなく、常識や一般性にとらわれる必要もない...この感覚がどれほど現代の人間の心を救うでしょうか。
アートが一部の人間のものではなく、本来あるべきようにもっと身近な存在になり、誰かの人生の支えや生きがいになればという思いで、作家としてもモデルとしても地道に活動を続けてきました。
自身の活動全てに共通している理念は、
「表現活動を通してよりよい明日を提供すること」
です。
今後はこれを日本だけでなく、世界で実行していきたい。
そしてこのクラウドファンディング、LAへの移住など、あたしの生きた軌跡全てで、関わって下さった全ての人達の人生を揺らしたい…、今後ずっと、そうやって誰かを奮い立たせる存在として生きていきたいと思っています。
これまで身体を壊すばかりで泣かず飛ばすの人生でしたが、それでも他のどんなアーティストよりも熱いファンの皆様に支えられて今日までやってこれました。
実際前回のクラウドファンディングでは、当時のフォロワー数1000人足らずで、あのクラウドファンディングの達成率と勢いは異常値であったと思います。
総支援数115、そのほぼ全てが実際にお顔とお名前が一致する方ばかりの支援者様一覧に、本当に胸が熱くなりました。
そんな今まで応援してきて下さった皆様の目は節穴ではなかったのだということを証明するために、これからは自分の存在を見限ることなく世界に出ていきたいです。
お願いばかりで大変恐縮ですが、再度人生を変えるお手伝いをお願い出来れば幸いです。
Kaoru Samidareプロフィール
(画家/美術モデル)
色鉛筆画とフルオーダーの革ジャンペイントをメインに、アナログスタイルにこだわって活動している絵描き。
高校卒業後に人に雇われて働くことができず、岡山駅の地下の路上に座って絵を売ることから活動をスタートさせた。
効率化が進む今日、あえて非効率的なアナログスタイルを貫くことで、不器用で馬鹿正直な生き方を肯定すると共に、自らそういった生き方を実行する。
"生きることの痛みとその実感。"
見た人の心を突き刺し、静かに染み込むような作品を目指す。
また「アート共に生きて死ぬ」を信条に、絵を描く傍ら美術モデルとしても積極的に活動中。
誰でも気軽に参加できるクロッキー会、デッサン会の開催などを通し、アートがより身近なものになり、かつ誰かの生きがいとなるようにと、日々地道に活動している。
作家業モデル業と一貫して
「表現活動を通してよりよい明日を提供すること」
を活動理念として掲げている。
▶Instagramアカウント
▶ブログ
3000 円
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