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戦慄のクライムサスペンス『竜宮の誘い』を全国の地方劇場、海外映画祭へ届ける!をクラウドファンディングで実現!
「人を喰いたい」……ひとりの青年の破滅的な欲望と、社会の闇が交錯する──。
田辺弁慶映画祭で賛否両論を巻き起こし、見事グランプリを受賞した『竜宮の誘い』を全国の地方劇場、海外映画祭へ届けるため、ご支援をお願いいたします。
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映画『竜宮の誘い』を全国の地方劇場、海外映画祭へ届けるため、ご支援をお願いいたします!
「人を喰いたい」……ひとりの青年の破滅的な欲望と、社会の闇が交錯する──。
田辺弁慶映画祭で賛否両論を巻き起こし、見事グランプリを受賞した『竜宮の誘い』を全国の地方劇場、海外映画祭へ届けるため、ご支援をお願いいたします。
第19回田辺・弁慶映画祭で賛否両論の渦を巻き起こし、同映画祭史上初の《サスペンス映画のグランプリ受賞》を果たした映画『竜宮の誘い』。
不条理で暴力的な欲望の行き着く果てを、山田純監督がスタイリッシュな映像美で描き切った本作は、2025年12月〜2026年1月の2ヶ月間をかけてサウンドデザイン・MA作業を敢行し、インディーズ映画の枠を遥かに超えた音響演出を散りばめた2026年最新バージョン(5.1ch)として完成。来たる2026年5月8日よりテアトル新宿で開催される《田辺・弁慶映画祭セレクション2026》での特別上映を予定しています。
さらに『竜宮の誘い』は、カンヌ国際映画祭に併設される映画マーケット「Marché du Film」への正式出展も決定しており、そこからさらなる海外映画祭への広がりも期待されています。
多彩な才能が結集して完成した《映画『竜宮の誘い』最新バージョン》を、日本での本公開を経て、世界各地で開催される名だたる海外映画祭へ届けたい。そのような思いから、このたびクラウドファンディングを立ち上げました。どうか皆さまのご支援を、よろしくお願いいたします。
このたびは、映画『竜宮の誘い』クラウドファンディングページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
本作は、山田純監督のオリジナリティ溢れる映像美学のもと、約2年にわたる製作期間を経てキャスト・スタッフ一同、力を尽くして完成させた長編クライム・サスペンス映画です。本作は、限られた予算で制作されたインディペンデント映画でありますが、山田監督の細部へのこだわりは、完成した映画の画面の隅々に、一瞬の音響効果にまで感じられるはずです。
「個人の歪んだ欲望と社会の闇が交錯する、全く先の読めない珠玉のサスペンス映画を、映画館という空間で体感してほしい」……それが、『竜宮の誘い』チーム一同の最大の願いです。
そして、その願いの実現を追求するための新たなステージとして、海外映画祭という《世界への挑戦》も待ち構えています。『竜宮の誘い』は、カンヌ国際映画祭に併設される世界最大級の映画マーケット「Marché du Film」への正式出展が決定しており、さらなる海外映画祭への広がりが期待されています。加えて、今年は日本が「Country of Honour(カントリー・オブ・オナー)」に選ばれており、日本映画の魅力を世界に発信する大きな機会にもなっています。Country of Honourとは、Marché du Filmが毎年一つの国を重点的に紹介する特別企画です。
私たちが『竜宮の誘い』をより多くの映画を愛する人々に届けるための《最後のひと押し》として、皆さまのお力をお借りしたいと考えております。
私たちチーム一同は、今後の海外映画祭へのエントリーに向けて、制作時と変わらぬ熱量で本作を広めるために全力を尽くしてまいります。『竜宮の誘い』が新たなステージへと突き進む《夢の旅立ち》に、是非お力添えをいただけましたら幸いです。何卒よろしくお願いいたします。
『竜宮の誘い』は、多くの方に支えられながら完成を迎え、映画祭への応募を行っていく中で、昨年・2025年に開催された第19回田辺・弁慶映画祭にて、ありがたいことに弁慶グランプリを受賞することができました。
その副賞として、特集企画「田辺・弁慶映画祭セレクション2026」内で下記劇場での特別上映も決定しております。
・2026年5月8日(金)〜14日(木) :テアトル新宿(東京都)
・2026年6月17日(水)/18日(木) :テアトル梅田(大阪府)
さらに、下記劇場での上映も決定しております。
・2026年6月6日(土)~:池袋シネマ・ロサ(東京都)
今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、本作をより多くの方に届けていくための活動費として、大切に使用させていただきます。
具体的には、全国の映画館での上映のための宣伝活動費、各地劇場での舞台挨拶実施に向けて交通費・ゲスト依頼費、そして何よりも、海外映画祭へのエントリーを達成し、山田監督と共に現地入りすることで海外の観客である皆さまに、映画『竜宮の誘い』の魅力を直接伝えるための渡航費等への使用を想定しております。おおよそ40万円を交通費・渡航費に、残額をその他の費用(ゲスト費、リターン制作費など)に充てさせていただく想定です。
現時点では海外映画祭の正確な時期をお伝えすることは難しいのですが、2026年夏以降から2027年にかけて、長期にわたり展開していく予定です。
6月末までの短い期間でのクラウドファンディングとなりますが、『竜宮の誘い』を一人でも多くの方へ届けるため、どうかご支援のほどをよろしくお願いいたします。
1.お礼メール
監督の山田純と主演の戸張瞬からのお礼メールをお送りします。(1000円コースは監督のみのお礼メールとなります。)
2.メイキング動画
『竜宮の誘い』の撮影舞台裏を編集したメイキング動画をお送ります。
3. 制作秘話ノート
山田純監督による『竜宮の誘い』制作秘話をPDFでお送りします。
4. コレクター限定レポート
全国での上映の様子や、海外映画祭での現地の模様をレポートとしてメールでお届けします。
5. ポストカード3枚セット
山田純監督デザインの『竜宮の誘い』特製ポストカード3枚セットをお届けします。3万円・5万円のコースには監督と主演のサイン入り、10万円のコースには監督・主演に加え、メインキャストのサインも入ります。
6. ポスター
『竜宮の誘い』ポスターをお届けします。3万円・5万円のコースには監督と主演のサイン入り、10万円のコースには監督・主演に加え、メインキャストのサインも入ります。
7. 製本版台本
『竜宮の誘い』製本版台本をお届けします。3万円・5万円のコースには監督と主演のサイン入り、10万円のコースには監督・主演に加え、メインキャストのサインも入ります。
8. パンフレット
『竜宮の誘い』パンフレットをお届けします。3万円・5万円のコースには監督と主演のサイン入り、10万円のコースには監督・主演に加え、メインキャストのサインも入ります。
9. 公式ホームページへのクレジット掲載
『竜宮の誘い』公式ホームページにお名前を掲載させていただきます。
10. オリジナルTシャツ
『竜宮の誘い』オリジナルTシャツをお届けします。
11. 監督とキャストによる寄せ書き
監督とキャストによる寄せ書きをお届けします。
12. 監督とキャストによるビデオメッセージ
監督とキャストによるビデオメッセージをお送りします。
13. 打ち上げ参加権 or オンライントーク
2026年夏以降に都内にて開催予定の打ち上げにご参加いただけます。監督、キャスト、スタッフと直接お話しいただけます。また、ご参加が難しい方には、オンライントークもお選びいただけます。
14. 本編クレジット「特別協力」として掲載
『竜宮の誘い』本編エンドクレジットに「特別協力」としてお名前を記載させていただきます。記載はクラウドファンディング終了後となりますので、あらかじめご了承ください。
キャバクラで働く青年・サトウは《人を喰いたい》という欲望に囚われていた。
ある日、一台のスマートフォンを拾ったことをきっかけに、サトウは謎の男たちに運び屋の闇バイトを強いられることに。
違法だが、稼ぎのいい運び屋の仕事で得た大金。サトウの食人願望は、ただの夢から現実に姿を変え、サトウを破滅に至る深淵へと引きずり落としていく……。
「過激すぎ」「二度と観ない」「最高の映画」…賛否殺到の戦慄クライム・サスペンス。
《脚本・監督・製作:山田純》
〈コメント〉
ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。監督の山田純です。
『竜宮の誘い』は、「社会の理(ことわり)から外れた人間の業」を描いたクライム・サスペンスです。日常のすぐ裏側に潜む闇バイトと、人を喰いたいという究極のタブー。これらが交錯した時、人はどこまで堕ちていくのか。限られた予算と環境の中での制作ではありましたが、観客の皆様がスクリーンの目の前で倫理の崩壊を「目撃」し、忘れがたい体験となるよう、演出や音響(5.1ch)の細部に至るまでこだわり抜いて完成させました。
第19回田辺・弁慶映画祭でのグランプリ受賞を経て、いよいよ5月からテアトル新宿を皮切りに劇場公開を迎えます。しかし私たちの野心はここで終わりません。自主制作という枠組みに収まりきらない熱量で作られた本作を、日本の劇場だけでなく、海外映画祭という新たなステージへ届けたいと願っています。
皆様からいただくご支援は、本作を世界へと届けるための渡航費や活動費として、大切に使わせていただきます。私たちが新たなステージへと突き進むための「最後のひと押し」に、どうかお力添えをお願いいたします。
〈プロフィール〉
1996年、静岡県出身。中央大学文学部卒。在学中に制作した映画『再来の予感/光の子供たち』(2018)がCinema Terminal Gate004 にて上映。
会社員として働く傍ら、長編監督デビュー作『竜宮の誘い』を制作し、第19回田辺・弁慶映画祭にてグランプリを受賞。同映画祭では史上初となる、サスペンス映画でのグランプリ受賞を成し遂げる。
《主演:戸張瞬(サトウ役)》
〈コメント〉
本作で映画デビュー作にして初主演を務めました戸張瞬です。
この作品は、僕にとってただの映画ではなく、「どうしても多くの人に届けたい想い」が詰まった作品です。
この挑戦を、ぜひ一緒に見届けていただけたら嬉しいです。
どうかご支援、そして応援のほど、よろしくお願いいたします。
〈プロフィール〉
2000年、茨城県出身。高校卒業後に工場勤務を経て上京し、俳優活動を開始。
2025年に初主演を務めた長編映画『竜宮の誘い』(山田純監督)は、第19回田辺・弁慶映画祭にて弁慶グランプリを受賞。また、同年出演作の短編映画『円縁』(近棟教聖監督)は第27回長岡インディーズムービーコンペティションにて審査員特別賞、第3回熊谷駅前短編映画祭にて優秀賞を受賞。
《キャスト》
戸張瞬
美南宏樹 伊藤広大 楠本奈々瀬 唯木美里
春歌まりん 加藤亜紀歩 春園幸宏 関淳平 鯉家愛海 天萬愛紗 古屋美彩
《スタッフ》
脚本・監督・製作:山田純
撮影:近藤実佐輝 音楽:デリス・フィールド(Delyth Field)
照明:岡上亮輔 美術:渡部健太
特殊造形:土肥良成 李華曦 サウンドデザイン:坂井泉
助監督:中山春佳 間合建介
品川ヒロシさん、木村ひさしさん、酒井善三さん、人間食べ食べカエルさんをはじめ、多くの方々から応援コメントをいただきました!
本プロジェクトは、映画『竜宮の誘い』をより多くの方に届けるための取り組みです。
今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足分は自ら補填し、全国の映画館での上映のための宣伝活動(舞台挨拶を含む)、および海外映画祭へのエントリーを実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
なお、全国のなるべく多くの劇場で上映できるよう活動する予定ですが、お住まいの地域で上映されることは確約できかねますことをご了承ください。
また、進行上の都合により、宣伝活動やリターンの内容・時期に変更が生じた場合は、速やかにご報告し、誠実に対処いたします。
最新情報はこちらをご覧ください。
【公式HP】 『竜宮の誘い』公式ホームページ
【X】 @Ryugu_Beast
【Instagram】 @ryugu_beast
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
配給:Cinemago
2026/日本/カラー/5.1ch/DCP/日本語/92分/R-15+
(C)Yamada Jun / Cinemago
『竜宮の誘い』クラウドファンディング責任者・戸張瞬
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