映画『リース遠征隊』日本上映&講演会開催をクラウドファンディングで実現!

ドキュメンタリー映画「リース遠征隊」日本上映会&講演会開催の為のご支援をお願いします。

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  • コレクター
    43人
  • 合計金額
    390,010円
  • 残り
    0日

目標金額は2,500,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2016年10月21日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

デンマークのドキュメンタリー映画「リース遠征隊」。進行性の病気を抱えた青年の夢とそれに賛同した仲間達の物語。『人と何かが違う』だけで夢が剥奪されてしまう社会でいいのか、『自分ごと』として考えて頂きたいのです。

このプロジェクトは、デンマークにあるフォルケホイスコーレ(北欧独自の17歳以上を対象とした全寮制の学校)の1つ、エグモントホイスコーレで今年5月に初公開となったドキュメンタリー映画「リース遠征隊」を、エグモントホイスコーレ在勤の深澤理恵子氏が日本でも上映したいとの思いから始まりました。

エグモントホイスコーレに留学していた日本人メンバーが立ち上がり、上映会開催に向けて準備を進めています。デンマークよりヤコブ・リースを含む遠征隊のメンバー3人とプロデューサーを招待し、上映会と通訳を介した講演と質疑応答による交流を予定しています。

ドキュメンタリー映画『リース遠征隊』とは?

2015年8月、急速に進行する脊髄小脳変性症の1つマチャド・ジョセフ病を持つヤコブ・リース(当時22歳)とその仲間7人が北ヨーロッパ最高峰、ノルウェーのガルフピッゲン山を登頂しました。

ヤコブは車椅子に乗り、それを仲間達が押し進み、時には険しい道のりが何度もある中、車椅子を持ち上げたり、ヤコブを背負い抱えながら登頂に挑みました。

この映画では、旅の計画、資金調達、準備、介助とチームで行った一連の記録が約40分の映像に収められています。

映画作成の目的

昨今、都会を離れ自然を楽しむ事や、屋外でレジャーを行うアウトドア活動が普及しています。それは、障がい者にとっても同様です。一方、残念なことに障がい者の中には、それが実現できないと諦める人がいる事も事実です。

この映画では、重度の障がいを持つヤコブ・リースが自身の力と仲間との友情でガルフピッゲン山を登頂した記録を通し、”障がいがあってもアウトドア活動が行える事””人は他の人々とつながり、その人々の協力を引き出しながら生きていく存在である事”を伝える事を目的としています。

今後、障がいがあっても、大胆な夢を描き、それを実現する人、介助を受ける・提供する側という関係を越えて、互いに影響しあえる仲間が増える事を期待しています。

リース遠征隊結成の背景

ヤコブと仲間は、エグモントホイスコーレ(以下エグモント)で出会いました。特にエグモントは、障がいを持つ生徒と、その障がい者が自ら選んだヘルパーが共に学び生活をするという他にはない特徴を持っています。ここでヤコブはアドベンチャーコースを選択し、授業を通しアウトドアに目覚めました。

登山計画の出発点は、ヤコブの自然の中でワイルドな経験をしたいという情熱から始まりました。話を聞いたヤコブのヘルパーである生徒や、諦める事なくできるだけ多くの経験を得ようとするヤコブに賛同した仲間が集まり、リース遠征隊となりました。そこから、計画を聞き興味を持ったプロデューサーのマティアスにより映画化の計画が始まりました。

当初、リース遠征隊の動機はヤコブ・リースのためでした。しかし、彼だけのためでなく最初から最後まで一緒に計画を立て、一緒に楽しみ、目標を実現するといった姿から、7人皆のための登山でした。無事登頂に成功した時、笑顔のヤコブを横眼に涙を流す仲間もいました。

遠征隊メンバーの紹介

ヤコブと7人の仲間、プロのカメラマンで遠征が行われました。

Jacob  Riis (ヤコブ  リース)  23歳

2008年15歳の若さで急速に進行する脳萎縮性の疾患、マチャド・ジョセフ病と診断される。それまでは、プロのサッカー選手を夢見る、活動的でごく一般的な少年だった。診断から6年経過した遠征時には、車椅子で生活し、発話や嚥下障がいもあり終日介助が必要となる。それでもヤコブは前向きで、人生に対し熱意を持ち続け、筋力や体力維持のためのトレーニングにも努める。特にアウトドアに情熱を注ぎ、自然の中で過ごす事で肉体的・精神的な挑戦を続け、それを誇りとしている。エグモントのアドベンチャーコースで学ぶ事で、今回のガルフピッゲン山登頂の夢へと繋がった。

Jeppe  Ravn (イェッペ  ラウン) 26歳

高校卒業後、教員アシスタントとして勤務。エグモントには2012、2014年と2度に渡り過ごす。その中で、旅行、ハイキング、セイリング等の経験を積む。森林に関して詳しい。

Arne  Bangsgaard  Mathiasen(アーネ  バンクスゴー  マティアセン) 23歳

高校卒業後、幼稚園に勤務。その後、エグモントに入学しヤコブのヘルパーとなる。ヤコブ同様アドベンチャーコースを選択し、アウトドアの経験を積む。特に登山に惹かれるようになる。

Mathias Klok (マティアス  クロック) 23歳

プロデューサー。音響エンジニア兼グラフィックデザイナーの父を持ち、常に映画とテレビが生活の一部の中で育つ。 詩や絵画の歴史をオーフス大学で学んだ後、映画の専門学校に進学。

Nikolai  Rosbach(ニコライ  ゴスバック) 24歳

高校卒業後、医療秘書として1年半勤務。高校在学中よりボランティアでサッカーのコーチを行う。現在は看護学校に通っており、今後は趣味の旅行と仕事を融合できればと考えている。他のメンバーと同様にエグモントでの生活を満喫していた。

Dennis  Hansenデニス  ハンセン) 26歳

高校卒業後、ビデオ編集会社に務める。エグモントではアドベンチャーコースを選択。授業の一環として、ヤコブとノルウェーを旅した事があり、これまで多く旅を経験してきた。登山に興味があり、登山用品店でアルバイトをする。

Mads  Pietervan  Luttervelt(マス  ータヴァン  ウタフェルト) 22歳


高校卒業後、教員アシスタントとして勤務。エグモントでアドベンチャーコースを選択。アウトドアが趣味。音楽にも詳しく、映画ではサウンドトラックを担当。

Emil  Huber  Jezek(エミール  フーバ  イエシック) 24歳

高校卒業後、NOVO Nordiskのホームケア部門で働く。その後、エグモントで1年間ヘルパーを行う。アウトドア、旅行が趣味で、インドをバイクで旅した経験があり。

エグモントフォイスコーレとは?

デンマーク、ユトランド半島にある全寮制の学校であり、約200名のデンマーク人が在籍し、うち約1/3の学生は身体・知的・精神に様々な障がいをもっています。彼らは国のアシスタントヘルパー制度を用い、クラスメイトでもある障がいのない学生を雇うことで、食事や排泄、買い物や旅行といった日々の暮らしを営んでいます。

エグモントホイスコーレンでは、「よき人生」を実現することが求められており、ここでいう「よき人生」とは、自分の人生を自ら決定し、社会的に価値ある活動を通して、1人の人間として全うすることです。

デンマークにおける人間にとっての自立(自律)とは、障がいの有無に関わらず、人生目標である「よき人生」を実現するための重要な事柄として考えられています。ここでいう自立(自律)とは、自分自身の人生を自ら決定し、社会の中で、すべての人がお互いに依存し、頼られながら育まれて行くものとして捉えられています。

デンマークの社会では、ひとりひとりが異なったユニークで尊厳ある存在であり、それ故に、お互いに尊重することをよしとしています。ここでは、自分と他者との対等な関係と連帯のもとで社会を形成し、オープンな対話を基盤とした、実践としての民主主義を実現することに努力がなされています。

※フォルケホイスコーレとは、約150年以上前にデンマークの国父とも言われるグルンドヴィによって提 唱され、経験を共有し、対話を通して、自分を知り相手を知り人生を学ぶことを目的とした北欧独特の教育スタイルの学校です。デンマーク国内に約70カ所、北欧全体では約300校。

なぜ『リース遠征隊』を上映したいのか?

テーマは「可能性を追求していく社会づくりを目指して」

現在、日本社会では安倍内閣のもと『一億層活躍社会の実現』が叫ばれています。そこには「障害のある方も(中略)一人ひとりが家庭や地域や職場で自分の力を発揮し、 生きがいをもてる社会の実現をめざす」とあります。しかし、実際は「人口減少下における労働力の確保」が目的とされ「自分らしく生きる」ことに主眼が置かれているとは言いがたい状況です。

そんな日本と比べてデンマークでは、個々の意見が尊重され、個性を認め合い共存する傾向にあります。この考えは『一億層活躍社会』の理念実現に向け、参考になるのではないでしょうか。

この映画で映しだされているのは夢を共に語り合い、実現に向けて団結する仲間達の姿。そこから、人と人との共存とは何か、助け合いとは何かを考える機会に繋がるのではと考えます。

「挑戦できることが当たり前の社会」について、障がい者や福祉関者だけでなく、ひとりひとりが直面する課題として社会全体で対峙、さらに解決に向けてアイディアの共有に寄与します。

資金の使い道

・ヤコブ、リース遠征隊メンバー2名、プロデューサー、通訳、5人分の来日経費・・・200万円(内訳:航空券代、2週間分の滞在費、移動費 1人40万円×5)

・会場費、広告、印刷代、リターン制作費、送料など・・・50万円 

目標に達しない場合でも、集まった金額は上映会に関連する費用に充当させて頂きます。ご支援いただいた皆様への特典は履行いたします。

目標以上に達した場合には、リース遠征隊のメンバーをさらに日本に招待したいと考えています。

特典について

・お礼状(オリジナルポストカード)
リース遠征隊が写っている写真入りポストカードに、感謝の気持ちを込めたメッセージを綴り、お届けします。届いたポストカードは、部屋に飾ってもよし、お守りのように持ち歩いてもよし、あなたの大切な1枚になるはず。

・オリジナル写真集

ポケットに入るサイズの小さな写真集になっている為、持ち歩きも便利です。是非、持ち歩いて、友達や家族、仲間、更には初対面の人でも、この写真集を眺めながら、熱い夢を語り合ったり、人生について語り合ってみて下さい。

・上映会及び講演会ご招待(優待席) 、ペアご招待(優待席)
ご都合のいい会場を選んで参加していただけます。また、クラウドファンディング支援者優待席として一般席よりも前方の座席をご用意致します。


エグモントホイスコーレで初公開された時の様子

上映会及び講演会の様子をお届け
場所と開催日程が決まっていない為、場合によっては会場に足を運ぶことができない方が出てくることも予想されます。そのような場合でも上映会及び講演会の様子に触れていただけるよう、データレポートと講演会の様子を撮影したものを限定公開します。

・デンマークからの贈り物
深澤理恵子さんが心を込めてセレクトするデンマークグッズをお届けします。

・ヤコブと仲間達とディナーご招待(食事代、飲み物代含む)
上映会及び講演会の参加が必須になります。同日の夜に開催を予定しています。場所については、開催場所及び日程が決定次第検討していきます。

・上映会及び講演会開催権利(限定3名、期限8月15日まで)
この上映会及び講演会の開催を主催できます。日程調整の関係もあり、期限を設けさせていただきました。場所の確保や会場設営、当日の受付や会場案内も開催権利に含まれています。「リース遠征隊」公式フェイスブックページがある為、告知はこちらでも行わせていただきます。

実施概要

日時:2016年11月中旬頃を予定 (詳細決定次第、告知します)
場所:関東近郊、地方数ヶ所を予定 (詳細決定次第、告知します)
内容:ドキュメンタリー映画「リース遠征隊」上映会及び講演会
   デンマークよりヤコブ・リース含む遠征隊メンバー3人とプロデューサーを招待
   通訳を介し講演と質疑応答による交流を予定
主催:DSSA(デンマーク社会研究協会)(代表 片岡 豊、プロジェクト代表 深澤 理恵子)    エグモントネットワーク(プロジェクト代表 鈴木洋介)

後援:デンマーク大使館 

   

☆東京公演開催日時決定☆ 7/1更新

・日時:2016年11月12日(土) 15:30開演(15:00開場)

・場所:帝京平成大学 池袋キャンパス

・料金:前売り券 1300円 当日券 1500円 

   前売り券の購入はこちらから→http://riis-ekspeditionen.peatix.com/

「リース遠征隊」実行委員会メンバー紹介

Rieko Fukazawa Kornum

1976年生まれ。20年前にエグモントホイスコーレン留学後、デンマーク人と結婚。

デンマークのデザイン会社で8年間カスタマーコンサルタントとして勤務。その後、エグモントホイスコーレンにて教員アシスタントとなる。同時に、夢であったデンマーク障がい者のための性指導員にるため、2年間の講習を受け日本人初の性指導員の資格を取得。現在は、エグモントホイスコーレン教員として、主に日本人留学生に対しデンマークの福祉を教える。

エグモント発祥『リース遠征隊』をぜひ日本に紹介したいと思い、活動を開始する。デンマークでこの映画を見た後の率直な感想は、『うらやましい!』こんな素敵な仲間がいるということに。障がいの有無にかかわらず、お互いを信じ、刺激し合い、夢を追い求めることができる仲間、そして友情。あなたとだから出来ること!がきっとあるはず。映画を通して、そしてリース遠征隊と出会うことで、もう一度素敵な仲間づくり、そして何かに挑戦したくなるような刺激を得ることがきっとできるはずです。

鈴木 洋介(すずきようすけ)

1981年生まれ。作業療法士、リース上映会&講演会プロジェクト代表。

2005年より作業療法士として5年間リハビリテーション病院勤務。このまま死ぬまで働くのかと思うと怖くなり、2010年エグモントホイスコーレで5ヶ月留学。誰にでも強みがあること、自分の可能性を信じて挑戦していくことがとても大事であり、少しずつ少しずつでも変えていくことはできるんだということを学ぶ。帰国後、リハビリテーション病院勤務に復帰し、2013年より、組織や枠に捉われない働き方を模索し、フリーランス作業療法士として転身。

現在、障害の有無は関係なく、誰もが自分自身の可能性に限界を作らずに挑戦できる社会をつくることを目指し悪戦苦闘中。

渡部 渓(わたなべけい)

1989年生まれ。作業療法士、マタニティヨガインストラクター。クラウドファンディングプレゼンター代表。

2011年より作業療法士として2年間病院勤務。朝から晩まで働いて疲労困憊の日々の中で自分の生き方、働き方に疑問を抱く。2013年自分探しの旅にデンマークへ放浪。福祉に携わる仕事をしていたことがきっかけで、エグモントホイスコーレで4ヶ月過ごす。エグモントの多様な人々と過ごす中で「こうあるべき」という型にはまり生きていたことに気づかされる。現在は型にはまらず作業療法士としてゆるーく働く傍ら、ヨガやアウトドアを楽しみ、お産に携わるライフワークを模索中。

人生を楽しむこと!それは一人では出来ないことです。共に泣き、笑い、苦楽を乗り越えることができる仲間というのは人生を楽しむ為の大切な要素ではないでしょうか。私がこのプロジェクトを頑張れる原動力も共に同じ方向を向いて頑張っている仲間がいるからです。リース遠征隊のように、先の見えない頂上を目指しています。不安もありますが、その先に待っている世界への好奇心が勝ります。一人の力は小さくても、仲間と力を合わせてこそ、たどり着く場所があると信じています。映画公開に向けて頑張りますので、お力添えよろしくお願いします!

想定されるリスクとチャレンジ

上映会及び講演会の開催、 デンマークからヤコブ・リース及び遠征隊のメンバー、プロデューサーを招くことは決定しており、彼らも「日本遠征」を楽しみにしています。なんと、ヤコブ・リースはデンマークのニュース番組に出演した際「次の冒険は日本に行って上映すること!」と公言してしまったのです。もう後には引けない状況です!笑

資金の状況によっては、関東近郊、地方数ヶ所で予定している上映会及び講演会の開催を関東近郊のみに限定する可能性があります。資金達成できれば、より多くの地で上映できる可能性が広がる為、多くの方にこの映画を届けることができます。

また、滞在中のヤコブ・リースの体調によっては、講演会への参加が難しくなることも考えられます。ハードなスケジュールにならないよう、スケジュールや移動距離など余裕を持って検討し、彼らが万全な状態で講演会に臨めるよう努めていきます。

最後に

この映画を通じて一人一人が自分と向き合い、自分の可能性や諦めていた夢に気づき、一歩踏み出す勇気や挑戦していくきっかけになることを願っています。プロジェクトの実現に向けて実行委員一同頑張って参りますので、よろしくお願い致します。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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コレクター
43人
現在までに集まった金額
390,010円
目標金額は2,500,000円です。
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0日

FUNDED

このプロジェクトは、2016年10月21日23:59に終了しました。

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  • 3,000円

    • お礼状(オリジナルポストカード)
    • 11人
    • お届け予定:2016年11月
  • 10,000円

    • お礼状(オリジナルポストカード)
    • 「リース遠征隊」オリジナル写真集
    • 「リース遠征隊」上映会及び講演会ご招待
    • 上映会及び講演会の様子をお届け
    • 31人
    • お届け予定:2016年11月
  • 30,000円

    • お礼状(オリジナルポストカード)
    • 「リース遠征隊」オリジナル写真集
    • 「リース遠征隊」上映会及び講演会ペアご招待
    • 上映会及び講演会の様子をお届け
    • デンマークからの贈り物
    • 1人
    • お届け予定:2016年11月
  • 400,000円 残り3枚

    • お礼状(オリジナルポストカード)
    • 「リース遠征隊」オリジナル写真集
    • 「リース遠征隊」上映会及び講演会ペアご招待
    • 上映会及び講演会の様子をお届け
    • ヤコブ及びリース遠征隊メンバーとディナーご招待
    • 「リース遠征隊」上映会及び講演会開催権利(期限8月15日まで)
    • 0人
    • お届け予定:2016年11月

プレゼンター

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ドキュメンタリー映画「リース遠征隊」実行委員会

  • 東京都

ドキュメンタリー映画「リース遠征隊」実行委員会です。このプロジェクトは、今年5月にデンマークで初公開となったドキュメンタリー映画「リース遠征隊」を、日本でも上映したいとの思いから始まりました。進行性の病気を持つ一人の青年の描いた夢とそれに賛同した仲間達のリアルストーリー。障がいの有無に関係なく、誰もが自分の可能性に限界を作らず挑戦していく社会づくりのヒントになるよう、一人でも多くの方にこの映画を届けたいと思います。

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