朗読劇「らせんかいろ」再演をクラウドファンディングで実現!

朗読劇「らせんかいろ」TwitterやSNSで”涙活できる!”
と話題になった作品が好評につき、朗読劇再演決定!!

2017年12月8日~10日の三日間、池袋の小劇場で公演された朗読劇『らせんかいろ』は連日満員御礼で感動の涙の中終わりました。
この成功体験をもとにより大きな舞台で感動を多くのお客様と共有したいと思います。

コレクター
6
現在までに集まった金額
85,000
残り日数
26
目標金額 2,100,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2018年8月10日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 2,100,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2018年8月10日23:59までに集まった金額がファンディングされます。
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Presenter
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PRESENTER
矢野 剛

今回「らせんかいろ」に関わった理由は、私自身が昨年12月8日~10日に公演された朗読劇を見て感動し、ファンになり、積極的により多くの方に観て欲しいと思ったからです。 また、制作である紅藍株式会社の松下社長より、若手の声優・俳優・漫画家等は、才能はあるけど、昼間はアルバイト、夜は舞台稽古、また舞台に出ても出演料はかなり安く、演技の幅を伸ばすための時間やお金がないと聞きました。今後、和文化の将来を担う若者に対し、少額だとしても金銭的な支援をすることで、チケットを売りさばく時間やアルバイトの時間を、一流の映画・能・歌舞伎等にふける時間に変え、余裕を持たせてあげたいを思っています。

このプロジェクトについて

2017年12月8日~10日の三日間、池袋の小劇場で公演された朗読劇『らせんかいろ』は連日満員御礼で感動の涙の中終わりました。
この成功体験をもとにより大きな舞台で感動を多くのお客様と共有したいと思います。

朗読劇『らせんかいろ』プロジェクト経緯

2017年12月8日~10日の三日間、池袋の小劇場で公演された朗読劇『らせんかいろ』は、予想をはるかに超える来場者を迎え、連日満員御礼となりました。劇場に入れない方、飛び入りでご来場された方など、皆様が一様に「SNSで涙が止まらない舞台と聞いた」とおっしゃいました。また観劇後のお客様も泣けた。感動した」と口にされながら帰って行かれました。今回は大規模な会場をお借りし、より多くの方に観ていただくため、再演に向けコアスタッフで打ち合わせを積み重ねてまいりました。 

朗読劇『らせんかいろ』あらすじ

ほたるは中学三年生。友達や恋愛、家族の事で悩む中、進路まで考えなくてはいけなくて、最近なんだか息苦しい。
そんなある日、目を覚ますと、目の前に巨大な石の塔が立っていた。中には、どこまでも続く❝らせんかいろ❞と、それを囲むように積み上げられた本棚、驚くほたるに声をかけたのは、塔の案内人と名乗るタキシード姿のカエル フロッケンJrと共に❝らせんかいろ❞をのぼりはじめる。
階段をのぼりながら、さまざまな本に出会うほたる。だけど、どんなに素敵な話を聞いても、自分とはかけ離れた世界のようで素直に共感できずにいた。
果たして、ほたるは❝らせんかいろ❞をのぼりきる事ができるのか?
そして”らせんかいろ”のてっぺんには何が待ち受けているのか?
❝らせんかいろ❞の秘密が、今、解き明かされるーー。

チームメンバー

【原作】長谷川すぐみ(『サタスペ』『Music Knot Legend』『あやかしコンビニエンス』)

【監修】広田光毅 (『新テニスの王子様』『サザエさん』『フレッシュプリキュア』)   

【制作】株式会社紅藍(『ONE PIECE』『MAJOR』) 

【脚本】長谷川すぐみ、舟崎泉美、他

【演出】齋藤祐介 (若手声優団体・声珈琲)

『らせんかいろ』が 目指すもの

様々な「絆」が希薄になっている時代に、日本が世界に誇る「アニメ文化」と、古来より培われた「道徳心」とを結び付けて、多くの人に伝えていきたいと、アニメスタッフ・役者・声優達が賛同し、『らせんかいろ』プロジェクトを発足しました。
身近に作品を知っていただけるコンテンツとして、ドラマCDが全国発売されています。また役者たちの熱い演技を通し直接想いを伝えるべく朗読劇として舞台公演を行います。
今後、アニメ化を念頭に入れつつ、更なる活動の幅を広げていく為にも、多くの方のご協力が必要です。
ぜひ、皆様からのご支援をお願い申し上げます。

主な特典(案)

1000円心を込めたサンクスメール 
3000円心を込めた手紙 
5000円
劇場ご招待券、手紙、前回公演動画送付
8,000円劇場ご招待券、手紙、前回公演動画送付、前回台本PDF送付
10,000円

劇場ご招待券、手紙、前回動画送付、前回・今回公演台本PDF送付、台本名前記載

30,000円
劇場ご招待券、手紙、前回公演動画送付、前回・今回公演台本PDF送付、台本スポンサー枠記載

特典について

■心を込めたサンクスメール
プロジェクトメンバーから心を込めたサンクスメールをお送り致します。
支援額により、メールの場合とお手紙の場合がございます。

劇場へご招待
今回の2019年5月17日(金)~5月19日(日)の公演にご招待させていただきます。
決定次第ご連絡いたします。

■前回動画送付
前回の朗読劇の動画をお送り致します。

■前回台本PDF送付
前回の朗読劇の台本をPDFでプレゼントいたします。

■前回・今回台本PDF送付
前回・今回の朗読劇の台本をPDFでプレゼントいたします。

■台本名前記載
今回開催の朗読劇の台本にお名前を記載させていただきます。

■台本スポンサー枠記載
今回開催の朗読劇の台本にスポンサーとしてお名前や情報を記載させていただきます。

支援額内訳

舞台費用(コフレリオ新宿シアター) 45万円
役者出演料(30名×5千円)      15万円
ステージ演出料           11万円
テクニカル人件費(音響、照明)   70万円
稽古場使用料              5万円
コピー、製本等雑費           5万円
脚本、ライター費            20万円
HP、SNS等WEB作成費       15万円
その他                 14万円
合 計               200万円

『らせんかいろ』の想定されるリスクとチャレンジ

2019年5月17日(金)~5月19日(日) 場所はコフレリオ新宿シアター(予定)で朗読劇を開演することは決まっています。目標額に達しなくても必ず実施します。
賛同いただける方が600名を超えた場合、会場のキャパシティの関係で別の会場も設定することがあります。
また、目標額を大幅に到達した場合、『らせんかいろ』アニメ化に向けた製作費の一部、今後の活動資金とします。   

『らせんかいろ』への想い

『らせんかいろ』は、誰もが持っている大切な気持ち、友愛・恋愛・家族愛などの「愛」と共に、”生きる意味”を見つめ直す作品で、小さなお子様から大人まで他の楽しめる物語です。
最後にこの『らせんかいろ』プロジェクトページを見ていただきありがとうございました。

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    朗読劇『らせんかいろ』 1

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    朗読劇『らせんかいろ』 2

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    朗読劇『らせんかいろ』 3

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    朗読劇『らせんかいろ』 4

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    朗読劇『らせんかいろ』 5

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