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新時代を切り開く令和のガールズムービー『パンジーな私にハッピーエンドを。』製作をクラウドファンディングで実現!
本作が初長編映画となる増澤璃凜子監督と、若い女性から人気を博す漫画家黄身子氏がタッグを組み、3年以上の年月をかけて製作。女性スタッフ中心に創り出す、宇宙で一番、女の子の味方な映画が2026年、誕生します!
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おとぎ話で見たハッピーエンドをこんな世でも信じてやまない人の為に。
本作が初長編映画となる増澤璃凜子監督と、若い女性から人気を博す漫画家黄身子氏がタッグを組み、3年以上の年月をかけて製作。女性スタッフ中心に創り出す、宇宙で一番、女の子の味方な映画が2026年、誕生します!
本作が初長編映画となる増澤璃凜子監督と、若い女性から人気を博す漫画家黄身子氏がタッグを組み、3年以上の年月をかけて製作。脚本を公開した上で出演者を募集したオーディションの総応募数は新人監督の作品ながら200件超え!女性スタッフ中心にガールズパワー全開で創り出す、宇宙で一番、女の子の味方な映画が2026年、誕生します。
ファッション誌『smooch』編集部に勤めている安藤まみこ(中村里帆)は、3年間以上エンジニアの田代爽一(配役未発表)に片思いをしていながら、心の空白を埋めるように宮岡陸(太田将熙)と定期的にデートをしている。長く片思いをしているまみこに対し“良い経験として諦めたら?”“恋愛に支配されすぎて何もかも考えすぎなんじゃないか?”と諭す友人の言葉や、要領良く生きている後輩たちの存在は彼女を苦しめている。田代と何度会っても脈を感じないが諦められない。そんなまみこにハッピーエンドは訪れるのか…!?
他の誰かの愛し方を忘れたので、映画を作ろうと思いました。
自分は恋愛だけが苦手科目でした。片思い歴累計20年越えの女です。信じてくれなくても良いんですけど。
相手の事を必要以上に想像したり慮ったりして一喜一憂し奮闘した10代20代があるから、今の自分がいます。煮詰まって煮え滾って溢れ出る思いをこの作品に乗せます。
この本を黄身子さんと書き始めたのは2022年の夏でした。
トライアンドエラーを繰り返し、沢山の人を説得をし、皆様に発表した今やっとスタートラインに立てました。
数年前の自分でさえ、映画を撮る事になるなんて全く思ってもいませんでした。
出役でしか映画に関わった事ないし、洒落こいた印象を持たれるから最初にこの話をし始めた時は誰もが皆半信半疑でしたが、それでも沢山の人が乗ってくれて今があるので、自分は映画を撮る運命なんだと思います。
この作品で自分の運命も変えたいですし、携わった方々の運命を変えたいって本気で思ってます。私だけでは多くの方々の運命を変えられないので、その為に沢山の方のご支援を募る事にしました。
世の中は便利になり、生き方の選択肢が増えて来たが故に、恋をする覚悟がいる時代になって来たと思います。
大人になって、片想いをした事がある人なら知っている。ダイバーシティな価値観が広がるこの社会に溶け込む中で、片想いという一人相撲な恋愛感情は、実際かなり気まずい存在である。
どうしても無視出来ない感情を持ったまま、歳をとっていく。時々恐怖を感じながら。
シングルである理由を逐一人から問われ、不毛なインタビューを受け続ける日々。
一見、恋愛感情もあって異性愛者で性的マジョリティに属している私達。
新しい時代に女の子の味方に、
片思いをする全ての人の味方になるような作品を全てを捧げて作ります。
私達にハッピーエンドが来るのかは、皆様に掛かっています。どうぞ宜しくお願い致します。
___ 監督・脚本:増澤璃凜子
この作品を作る中で何度も名前があがった『おんなのこきらい』は勿論、同じ時代を生きてきた女性監督の作品や、やるせない恋愛感情を描いた邦画、それから女の子の人生を見つめる映画には大好きなものがたくさんあって、とても影響を受けてきました。
監督の増澤さんが恋愛映画を作るなら私とと言ってくださって、だから夢のようにわくわくしたのを覚えています。
そうして片思いをテーマに描こうと決め、それぞれに脚本執筆の勉強をして、私たちだからできるものを探り、長い時間をかけて立ち現れてきた物語です。
誰かとものを作るのはあまり得意ではなかったのですが、彼女の聡明さやバランス感覚にとても助けられ、人望と魅力的な孤独を兼ね備える生き方、かわいいものへの抜群のセンス、全て映画を撮るためにあったのだなと納得しかない日々でした。
そんなふうに何度もいったりきたり、登場人物たちの人生について相談してきて数年。
切なくてとびきりかわいくて、恋するすべての人への愛溢れるいままでにないガールズ・ムービーがもうすぐ形になります。
世に出る運命にあったこの物語を、
素敵な制作陣の方々と一緒に、皆さんに発表できることを嬉しく思います。
10代の頃の日記を見返したら、少女漫画を描いてみたい夢と並んで映画のエンドロールに流れたいと書いていました。
その頃、ものを作って生きることを大人は全然応援してくれなかったのでどちらも全然無理なことだと思わされていたけれど、思えばこの道なので、執念の才能だけはあったんだと思います。
そういう性格って多分恋愛には全然向いてなくて、
世界も自分も信じられなかったこともあったけれど、ものを作ってたら段々それでもいいのかもと思えてきました。
諦めないことしかできない貴方も、観た後はきっと
少し自分を好きになれるような作品になっていると思います。
長いこと見てくださっている方はご存じだと思いますが、
私は恋愛の物語を心から愛している一方で、自分の恋愛には全然興味ないです。
それは「普通の恋愛の進め方」や、「普通の幸せの形」になじめなかったというのがとても大きいです。
本当は自分が感じたことをもっと大切にしていいはずなのに、
どこに行けばいいのかもわからなくて、
もしかしたら自分が間違っているのかなと思いながら、
捨てられない希望にとらわれてしまう孤独な夜。
そんなとき傍にいてくれるものを作れたらといつも思っています。
私たちを救ってくれるのは王子様じゃなくて、かわいいものと、わかってくれる女の子。
その気持ちを知るあなたに、この物語を形にするための
大事な仲間のひとりになっていただけたら嬉しいです。
___脚本:黄身子
監督・脚本・企画・製作
増澤 璃凜子 Ririko Masuzawa
1994年5月10日生まれ。東京都出身。根本宗子演出舞台『紛れもなく、私が真ん中の日』にて女優デビュー。その後、『愛がなんだ』、『あの頃。』『1122 いいふうふ』などの今泉力哉監督作品に多数出演。三浦大輔演出舞台『物語なき、この世界。』などの舞台に出演。2017〜2023年までアパレルブランド『Lilien Room』のクリエイティブ・ディレクターを務める。設立当初から2020年までラフォーレ原宿にてアイテムが発売され、雑誌『LARME』にも多数掲載。ガーリーな世界観のアイテムが多く、NMB48シングル『恋なんか No thank you!』のジャケット写真のメンバー衣装にて着用。コロナ禍にシナリオセンターに通い、ふくだももこ監督から背中を押され、脚本業、監督業の世界に飛び込む。2024年1月に短編映画『わたしとあなた、一人きり。』を製作。2本目に製作された短編『ケーキに、アイスも』は主演に岡本玲を迎え、MOOSICLAB2025出展し、東京•大阪•名古屋にて上映。
脚本
黄身子 Kimiko
1992年北海道生まれ。2016年よりSNS(X、instagram)で4コマ・ショート漫画等を発表し、フリーペーパー『メトロポリターナ』、webメディア『AM』『現代ビジネス』『ニコ☆プチネット』等で連載。若い女性を中心に支持を広げ、2019年には原宿にて個展「LOVELIGHT」を開催したほか、似顔絵の受注やイベントでの制作も継続的に行う。2025年現在Xフォロワー10万人、instagramフォロワー3.5万人。初の書籍『本当のヒロインはこんなこときっと思わない』(すばる舎)が2022年に刊行され、TBS『王様のブランチ』ブックランキングで紹介。2023年には「WEBザテレビジョン」でのコミックエッセイ連載『ジルコニアのわたし』がTwitter(X)でも話題となり、KADOKAWAより紙版単行本が発売された。2024年より横読み漫画も発表し、同年12月発売の『別冊マーガレット』2025年1月号付録「別マBABY」掲載『メンヘラーネ脱国記』(読切34P)で商業誌デビュー。最新作は同誌2025年12月号掲載『傷心同盟baby&teddy』(読切26P)。
撮影プロップ美術
川後 陽菜 Hina Kawago
1998年3月22日生まれ、福岡県出身長崎県出身。乃木坂46の1期生として2012年にデビュー後、モデルやラジオを経て、現在は川後陽菜&YONAKA Band 名義での音楽活動を中心に・モデル・ブランドデザイナー・スタイリストなど多岐にわたる表現活動を展開。2025年には 1stミニアルバム『YONAKA』をリリース。国内外で活躍する新しい時代のマルチクリエイター。
navi
インディーズバンド「毛布留学」ギターボーカル。
増澤璃凜子監督「ケーキに、アイスも」では劇中音楽を担当。
★COMMENT...10代の頃からご縁のある増澤監督。
監督と呼ぶのが少し照れくさいくらい、私にとっては数少ない、友達になれたお姉さんです。
人生相談をすると、りりこさんにしか出せない言葉の温度でいつもそっと視点を変えてくれました。
黄身子さんは先日ご一緒した際、言葉の選び方ひとつひとつに知性と優しさが滲んでいて、もっと心を預けてみたいと素直に思いました。
そんなお二人が丁寧に紡いだこの物語と向き合える時間が、本当に幸せでたまりません!
片想いってかなり苦しくて、でもどうしようもなく愛おしくって、その人の存在ひとつで日常の色が変わる。
だけど実際はキラキラしている時間よりも、ぐちゃぐちゃして、どんより曇った時間の方が圧倒的に長くて。
でもその不器用な時間が、世界の見え方を変えてしまう力を持っているんだなと、この脚本を読んで感じました。
この映画が、恋に振り回されている誰かの心の味方になれたら嬉しいです。
まみこに今の私の全てを注いで!
素敵なスタッフの皆さま、キャストの皆さまと力を合わせて創っていきたいと思います。
安藤まみこのような女性は、きっとこの世の中に溢れている。なので脚本を描く際、自分の中で色んなタイプのまみこが舞い降りてきました。そんな中で、中村里帆さんが演じるまみこも何度か現れてきてくれました。まみこは、おしゃれで可愛くて良いのだ。女の子がときめくものを散りばめたような雰囲気の女の子だって、報われぬ恋心で苦しむリアルがあるのだそうしたリアルを共に創り、多くの女性の心を照らせたらと考えていたので、本当に彼女にまみこ役をやって貰えるのは、この上ない喜びです。中村里帆さんが俳優として大事に持っていた等身大な女性像は宝物です。元々共演させて頂いてから、プライベートでも親交があった彼女なので、これまでもこの作品について沢山コミュニケーションをとって来ました。運命共同体のような感覚で共に撮影に挑みます。
新たな時代の、女の子代表になるようなヒロインを誕生させる為に、私も全て捧げます。(Text by:増澤璃凜子)
気遣い上手で好奇心旺盛な好青年だけど、どこか掴み所がない田代爽一。まみこは3年間もの間彼に片思いしているけれど、友人関係を抜け出せず...
田代爽一を演じることが出来そうな俳優を探すのは、本当に苦労しました。“タバコの匂いがしなさそうな誠実そうな人が良い。誰か合いそうな人はいないか?”、寝る暇を惜しんで業界問わず探し回る数ヶ月がありました。最初この方の名前を挙げられた時はびっくりしましたが、紛れもない誠実さが溢れる方で、きっと彼が演じる田代爽一に夢中になる人は沢山いるだろうなという感覚が芽生えて来ました。当時どうコンタクトをとれば良いかもわからなかったのですが色んな方のご協力もあり、ダメ元でご提案した所、心良く引き受けて下さりました。実際お話してみると、誠実さと大人っぽさの印象はそのまま、人間らしいチャーミングさたっぷりな方で、“これは想像以上に魅力的な田代爽一が生まれるかもしれない”と製作陣皆でウキウキしながら帰ったのを覚えています。乞うご期待です!!!!!!!!!!!!!!(Text by:増澤璃凜子)
鈴木せいこは、まみこという人物とは違うタイプだからこそお互いがお互いを必要とし合いながら大人になっていったまみこの一番の親友。そんなまみことせいこの会話劇を中村里帆さんと祷キララさんで観る事が出来るんですか?私が一番早く観たいと思っています。祷さんがオーディションに応募して下さった事がとても大きな自信にもなりましたし、演じて下さりとても嬉しいです!(Text by:増澤璃凜子)
宮岡陸役は台本無しの即興のお芝居で決めました。にもかかわらず、物凄いクオリティーをぶちかまし、見た人全員に衝撃を与えた太田将熙さん。その時に、この作品に共に挑むぞという燃え盛る情熱を感じた太田さんに宮岡を演じてくれるのがとっても嬉しいですし、とっても頼もしく思っています!(Text by:増澤璃凜子)
脚本製作時に、まみこの職場の後輩である山崎あゆみの存在にずっと助けられていて、私達はその頃からあゆみが大好きです。桃果さんは元々別の役でオーディションを受けに来て下さったのですが、お芝居を見て“あ、目の前にいるのはあゆみだな”と感じ、お願いしました。桃果さんが持つ、弾けるような愛らしさと社会性は、私達が愛するあゆみを羽ばたかせてくれること間違いなしです!(Text by:増澤璃凜子)
もちもちほっぺにうるうるお目目、おまけにあまあまボイスを持つヒマリ♡まみこが憧れる「可愛くて幸せな女の子」そのものに見えたけれど...?
増澤がイメージする、一番“あざと可愛い”人に、時多ヒマリ役を演じてくれる事になりました。本当に夢のようです。半年間ずっと熱烈オファーをして来ましたので、ずっとこの喜びを噛み締めています。彼女のお芝居は生命力の強さが爆発的にあり、可愛さの圧倒的な説得力がありました。私も圧倒的な愛で最高なヒマリを撮れるよう頑張ります!!!!(Text by:増澤璃凜子)
ダイスケがいなかったら、この物語のイメージは大きく変わっていたと思う程、重要な役でもあり、見た人にダイスケへの感想を早く聞きたい程、魅力的な役でもあります。ダイスケを高橋雄祐さんが演じてくれる事はこの作品をとても支えてくれると思っています。(Text by:増澤璃凜子)
吉川まどかという役を作る時に、海沼未羽さんがこの役をやるんだと勝手に決め込んで書いていたので、本当に演じて下さる事になって安堵しています。唯一無二の存在感でこの作品にスパイスを与えて下さる事を楽しみにしています!(Text by:増澤璃凜子)
南フランスの風が似合いそうな人に雑誌「smooch」編集長のガルシア薫子はやって欲しかったので、この役は八木亜希紗さんしか考えていなかったです。亜希紗さんがこういった役をやっているのは見た事がないので楽しみです。でも、絶対似合う確信は既にあります!宜しくお願いします!(Text by:増澤璃凜子)
関口蒼さんもななを書いている時に、演じて欲しいと思っていたので、演じてくれる事がとても嬉しいです。なながまみこを支えてくれるのと同じように、きっと関口さんのお芝居に私も支えられると思います。一緒に作品を作るのが楽しみです!(Text by:増澤璃凜子)
岩永達也さんにこの役をやって欲しいと思った理由を話してしまうと、若干ネタバレになってしまうので、この場でなんと言ったら良いのかわからないんですけれど…(笑)でもそれくらい重要な役なので、岩永さんのパワーをここぞとばかりにお借りしようと思います。(Text by:増澤璃凜子)
樫尾篤紀さんがユウマを演じる事が決まった時、ユウマの解像度が上がり、黄身子ちゃんとユウマって絶対こうだよね!という話題で盛り上がったのを覚えています。監督として、あのシーンを共に盛り上げて行きたいです。(Text by:増澤璃凜子)
ファッション誌の編集者の物語に、絶対的なミューズの存在は不可欠でした。ガーリーファッションの第一線を走り続けていて、私自身も影響を受けていた中村里砂さんに、ご本人役で出演して下さる事になりました。中村里砂さんと作品を作る事は、最高なガールズムービーを作る覚悟そのものだと感じています。それくらい本気です。中村里砂さんが、我々の本気に乗っかって来て下さった事にとても感謝しています。(Text by:増澤璃凜子)
増澤監督より本作についてお知らせいただいた際、“『おんなのこきらい』に共感と憧れを抱きながら生きてきたらー”という前置きを頂戴し、こっそり涙ぐみそうになりながら企画書を拝読しました。
誰かはわからない誰かに届きますように、と当時のわたしが映画を撮ったこと、それが誰かに届いたこと…。
バトンは受け継がれていくはず。というか、受け継がれてほしい!のです。
だから、『パンジーな私にハッピーエンドを。』が新たなガールズムービーとして、誰かに、あなたに届きますように。
大声で「思うことがあったの!それを映画にしようと思ったの!」って、まずはその気持ちだけで映画は生まれていいはずだから。むしろ、それって最高じゃん?って思うから。
リリコマスザワと私の関係は、俳優と監督というよりリアリティショーウォッチャー仲間だ。
毎週配信される、ありとあらゆるリアリティショーについてあーだこーだとやりとりを重ねて、直接会った回数は多くないけど、気付けばずっと連絡を取り合ってる変な友達。
そんなリリマスからある日「脚本を読んでくれませんか?」と連絡が来て、電車の中で一気に読んだ。
読み終わってすぐに電話して「めっちゃおもしろかったから、絶対リリマスが監督したほうがいい」と言った。
本当は私に監督を頼んでくれる予定だったのかもしれないけど、リリマスにしか書けない脚本で、感情で、リリマスだけが撮るべき映画だと思った。
それからリリマスは、バチェラーやらオフラインラブやら今日好きの話の合間に、映画の進捗状況を教えてくれるようになった。
この映画を撮るためにリリマスは初めて短編映画を撮って、資金を集めて、仲間を作って、リアリティショーも欠かさず見て、本当にすごいよ。
あー待ち遠しい、早く観たい。
いけいけまみこ!
いけいけリリマス!
・増澤璃凜子監督・黄身子さん(脚本担当)・中村里帆さん(主演)よりお礼メール(1通)
増澤璃凜子監督、黄身子さん、中村里帆さんよりお礼メールを送らせて頂きます。
・CF限定 増澤監督の製作日記アクセス権
クラファン支援者限定!増澤璃凜子監督による本作の製作日記をご覧頂けます。
・黄身子さん書き下ろし!『パンジーな私にハッピーエンドを。』特別待ち受けデータ(1点)
本作の脚本を手がけた漫画家・黄身子さんによる書き下ろしオリジナル待ち受けデータをお送りします。
・増澤璃凜子監督&中村里帆さんによるメッセージ動画1本
増澤璃凜子監督、中村里帆さんよりお礼メッセージ動画を送らせて頂きます。
・黄身子さん書き下ろしオリジナルステッカー(1点)
本作の脚本を手がけた漫画家・黄身子さんによる書き下ろしオリジナルステッカーをお送りします。
・撮影中キャストオフショットブロマイド<中村里帆>(1枚)
本編撮影中に撮影した主演:中村里帆さんのオフショットをブロマイドにしてお送りします。
・撮影中キャストオフショットブロマイド<発表済キャスト1名指名可>(1枚)
本編撮影中に撮影したクラファン期間中に発表されたキャストのオフショットをブロマイドにしてお送りします。1名お好きな方をご指名できます。
・メイキングスチール集(データ)1本
本編撮影中に撮影したスチールをデータでお送りします。
・クレジットを公式HPに掲載(ニックネームNG、本名のみ/1名)
『パンジーな私にハッピーエンドを。』公式サイトにサポーターのお一人としてお名前を記載させて頂きます。
・クレジットを映画本編エンドロールに掲載(ニックネームNG、本名のみ/1名)
『パンジーな私にハッピーエンドを。』本編のエンドクレジットにサポーターのお一人としてお名前を記載させて頂きます。
・CF限定本編脚本前半までお渡し(データ1本、全84頁中24頁まで)
撮影現場の様子を収めたメイキング映像をデータにてお送りします。
・黄身子さん書き下ろし!登場人物イラストミニポスター(B4サイズ/発表済発表前不問・1名指定可/1枚)
本作の脚本を手がけた漫画家・黄身子さんによる書き下ろし本編の登場人物イラストミニポスターをお送りします。キャスト発表されていなくともお好きな登場人物を1名選択出来ます。
・黄身子さん書き下ろし!登場人物イラストミニポスター(B4サイズ/発表済発表前不問・2名指定可/2枚)
本作の脚本を手がけた漫画家・黄身子さんによる書き下ろし本編の登場人物イラストミニポスターをお送りします。キャスト発表されていなくともお好きな登場人物を2名選択出来ます。
・舞台挨拶付完成披露試写ご招待1名様
完成披露試写にご招待します。11月下旬を予定しております。
・増澤璃凜子監督&発表済キャストサイン入り劇場用ポスター(A2サイズ)1枚
『パンジーな私にハッピーエンドを。』劇場用ポスターを、増澤璃凜子監督・発表済キャストからの直筆サインをお入れしてお送りします。
・増澤璃凜子監督&発表済キャストサイン入りパンフレット 1冊
『パンジーな私にハッピーエンドを。』劇場用パンフレットを、増澤璃凜子監督・発表済キャストからの直筆サインをお入れしてお送りします。
・増澤璃凜子監督&中村里帆さんサイン入り本編Blu-ray 1枚
『パンジーな私にハッピーエンドを。』本編Blu-rayに、増澤璃凜子監督、主演:中村里帆さんの直筆サインをお入れしてお送りします。
・黄身子さん書き下ろし!登場人物“直筆”イラストミニポスター(発表済発表前不問・1名指定可/1枚)
本作の脚本を手がけた漫画家・黄身子さんによる書き下ろし本編の登場人物“直筆”イラストミニポスターをお送りします。キャスト発表されていなくともお好きな登場人物を1名選択出来ます。
・劇中に使用した小道具プレゼント(1点)
劇中で使用した小道具をお送りします。
・増澤璃凜子・黄身子・本編使用花監修の方と特別フラワーアレンジメント体験会(1件・SPゲスト有り)
増澤璃凜子監督、黄身子さん、本編使用花の監修スタッフの方と共に開催される特別フラワーアレンジメント体験会にご招待致します。(2026年9月中旬頃開催予定)
映画の現場制作費(ロケーション費・美術費・衣装費・スタッフ&キャスト人件費etc.)や配給・宣伝費、グッズ制作費、英語字幕作成費など今後の国内外の上映活動に伴う諸経費に充填させていただきたいと考えております。
『パンジーな私にハッピーエンドを。』
主演:中村里帆
出演:祷キララ、太田将熙、桃果、高橋雄祐、海沼未羽、八木亜希紗、関口蒼、岩永達也、樫尾篤紀 / 中村里砂(特別出演)
監督:増澤璃凜子|脚本:増澤璃凜子、黄身子|撮影・照明:中村元彦|録音:堀内萌絵子|美術:茉弥|衣装:斉藤まゆこ|ヘアメイク:榎戸悠乃|フラワーディレクター:岡本杏理|プロップ美術:川後陽菜|衣装協力:rurumu: ・Re:See 他|企画:直井卓俊|プロデューサー:田中佐知彦|配給:SPOTTED PRODUCTIONS90min(予定)
2026年2月上旬 作品制作発表、クラウドファンディング開始
2026年3月中旬 撮影開始
2026年秋 完成、国内外の映画祭への出展
2026年冬以降 全国の劇場公開
本プロジェクトは一人でも多くの方に作品をお届けするために立ち上げましたので、プロジェクトに関わらず作品を完成させ、公開することを前提に既に制作を進行しています。また、目標金額に達しない場合でも、不足する資金は制作チームで補填し、本作を一人でも多くの方にお届けするための施策を検討し、実施していきます。リターンもしっかりお届けしますのでご安心ください。制作状況や公開日の状況などにより、リターンのお渡し時期が前後する場合がございますが、その場合はプロジェクトページやアップデート記事などを通じてご報告いたします。
自分と映画の距離が近くなったきっかけが森川葵さん主演の『おんなのこきらい』という作品でした。今回『おんなのこきらい』を手掛けたSPOTTED PRODUCTIONSとタッグを組み、『パンジーな私にハッピーエンドを。』を製作出来る事は、新しい時代のガールズムービーを作る大きな自信にもなりました。企画プロデューサーの直井さんが新人監督の私を信じてくれたので、ここまでやって来れました。信じる事はとても難しいかもしれませんが、どうか私達を信じて欲しいです。着いてきて下さい。
最後までお目通しいただき、ありがとうございました。
増澤璃凜子(監督・脚本、BOLD&PRETTY CLUB. 代表)
黄身子(脚本)
3000 円
5000 円
10000 円
残り33枚
30000 円
残り16枚
50000 円
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100000 円
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200000 円