facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group plus comment bubble

野村康生 NY個展「Dimensionism2.0 2.0」をクラウドファンディングで実現!

現代アーティストが世界で活躍するためのステップ!
野村康生 NY個展「Dimensionism2.0 2.0」

NYで活動するアーティスト野村康生のキャリアの代表作となるべき大型作品「Pion-パイオン」を制作して臨む初のニューヨーク個展! 人類が宇宙という新しい次元と向き合う現実「Dimensionism2.0 2.0」展

コレクター
110
現在までに集まった金額
1,421,500
残り日数
21
目標金額 1,200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年11月16日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトを応援

目標金額 1,200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年11月16日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
STUDIO YASUO NOMURA プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

ニューヨークのブルックリンを拠点に活動中。 「高次元」をコンセプトに作品を制作、宇宙に行くことを今世生まれてきた最大の本望としており、ZOZOの創業者 前澤友作氏が宣言している2023年の民間人初の月旅行に、アーティストとして招待されることを夢見ている。

このプロジェクトについて

NYで活動するアーティスト野村康生のキャリアの代表作となるべき大型作品「Pion-パイオン」を制作して臨む初のニューヨーク個展! 人類が宇宙という新しい次元と向き合う現実「Dimensionism2.0 2.0」展

ストレッチゴールに挑戦します

野村康生の初個展をサポートする当該プロジェクトは、皆様のご支援により、プロジェクト開始から6日間というスピードで、目標に設定しておりました120万円を達成することができました。

このプロジェクトを通じて、現在まで野村の作家人生を支えてくださった皆様との繋がりを振り返ることができ、作家としての成長をオンタイムで皆様と共有できることが何にも代え難い体験であり、最大の制作意欲となっています。

必ず、皆様の期待に応えられるような結果を作り出したいとの強い想いで、日々制作活動に邁進しております。これまでの皆様のお力添えに深く感謝いたします。

この度は、ストレッチゴールに挑戦させていただくことをお知らせいたします。当初のファンディングでは、制作費の一部に皆様からのご支援を利用させていただく予定でしたが、より多くの方からも応援を賜りたく、アーティストが持ち出しで進めている制作費のほぼ全額にあたる240万円を新たな目標として挑戦したいと思います。なお、制作費を超えてご支援をいただいた資金は、今後の活動費用やPion(パイオン)解説動画の制作に充てさせていただく予定です。

また、SOLD OUTになっていた「高次元とは」ー宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待します!(2万円)を追加いたしました。あわせて、アーティスト本人とのリアルな接点や交流を少しでも多くの皆様に還元したく、「アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!」(1万円)のリターンも追加いたします。

はやてのごとく、個展開催の日が近づいて参りました。制作も佳境に入っておりますが、設計パートナーと二人三脚でパイオン完成へ向けて着実に前進しております。今後も、作品の進捗や個展の様子も随時発信して参ります。引き続き、皆様の温かいご支援賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

はじめに

類まれな才能を持ったアーティストたちが、世界中からそれぞれの成功を夢見てやってくる街、ニューヨーク。芸術文化が花開いている一方で、アーティストたちはおのずと厳しい競争下に置かれます。

日本を代表する世界的な現代アーティスト村上隆草間弥生など、今までに数多くの日本人アーティストがこのニューヨークで、己と向き合い時には修行のような日々を重ねて、アーティストとしてのスターダムを駆け上がるステップを踏んできました。

アーティストとしての命運を分けるニューヨークで、野村康生日本人アーティストとして世界で活躍するためのチケットを掴み取りました。

このプロジェクトでは、2018年度文化庁新進芸術家海外研修に選出されニューヨークに滞在して以来初となる野村の個展を応援しています。

野村の制作のコンセプトである「次元(Dimension)」という科学との境界に接する新たな分野を、美術界の中心地であるニューヨークで発表し、ひいては今後世界に発信するためにみなさんの力をお借りしたいと思います。

現代アーティスト野村康生(のむらやすお)

2004年 武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。2018年度文化庁新進芸術家に選出されニューヨークに滞在して以降、現在も同拠点にて制作活動を行う。現代物理学や数学、異分野の研究者との交流・対話に着想を得ながら「高次元」を対象とすることで人間の認識のアップデートを目指し、美術や科学の枠組みを超えたムーブメント「Dimensionism」“Dimension(次元)+ism(イズム)を掲げ、注目を浴びている。

主な企画展

「キカガク×アート」(2020/島根県立石見美術館 )、「VOCA展2018」(2018/上野の森美術館 )、「めがねと旅する美術展」(2018/青森県立美術館 /島根県立石見美術館 / 静岡県立美術館 )

研究者との交流

・2015年東京大学 Kavli IPMU アーティスト・イン・レジデンス参加

・2016年に理化学研究所脳科学総合研究センターと共同企画

・2019年京都大学湊丈俊准教授が実証した新しい蓄電池方式の概念をビジュアライズした作品の制作、同氏の総説論文に掲載

上記含め積極的に研究者、科学者と交流を重ねている

野村康生 http://yasuonomura.com/

個展全体概要「Dimensionism 2.0 2.0とは」

「重力バイアスからの解放」「純粋三次元空間の身体性」「空間概念のアップデート」Dimensionism2.0 2.0は、絵画を軸に営まれてきた次元芸術の歴史を 21 世紀の宇宙時代に向けてアップデートさせ、これまで捉えることが出来なかった身体感覚や空間概念の獲得を目指す野村の一大構想です。

ほんの少し前まで、宇宙開拓は夢物語のように感じられました。それが今やイーロン・マスクのスペースXに代表されるように、人類が宇宙という新しい次元と向き合う現実がすぐそこまで来ています。野村の掲げる「Dimensionism」には、「重力バイアスからの解放」「純粋三次元空間の身体性」「空間概念のアップデート」ということが礎を築いており、科学と領域を横断しています。この個展では、野村が今後アーティストとしてのキャリアを歩む上で、代表作となるべき渾身の作品(Pion-パイオン)を制作します。Pionを軸として、鑑賞者がこれまで意識してこなかった「次元(Dimension)」に対する捉え方を体感させ、その先に広がる世界にワクワクとドキドキを届けます。

パイオンは光学的な現象を使って高次元を擬似的に体験することを可能にしたインスタレーションです。1辺が約180cmの巨大な立方体のパイオンを通じて、野村は、鑑賞者がこれまで意識してこなかった「次元を上げる」ということを体感してもらい、美術・科学分野を横断する議論の場の創出を目指しています。


Pion-パイオン

照明点灯時イメージ

Pion(大)

Pion(大) 今回の展覧会での設置イメージ

Pion(大)

Pion(小)今回の展覧会での設置イメージ

Pion(小)

Pion特大サイズの設計シミュレーション ※今回の展覧会では展示いたしません

特大Pion構想

個展開催への応援メッセージ

東京学芸大学准教授・宇宙物理学者 小林晋平

今回、野村さんがついにニューヨークでの個展を開催されると聞き、本当にワクワクしています。私はこれまでも野村さんの作品、そして活動から多くの刺激を受けてきました。ご自身でも数学や物理学を学ばれ、さらに多くの科学者との対話を積み重ねることによって作り出されてきた作品の数々は、自然科学の美しさや衝撃にインスパイアされた表層的なものには全くとどまらず、いつも「ああ、世界はこうなっていたのか」と感じさせてくれるものでした。

さらなる挑戦である今回は、高次元時空や複素空間といった自然の深層をなす要素が体感できる形で出現し、次世代の「座標」が創発する可能性を秘めたものではないかと思います。野村さんのファンとして、そして盟友として、私もこの挑戦に微力ながらご協力させていただきます。成功を心よりお祈り申し上げます。



NOWHERE ディレクター 戸塚憲太郎

野村康生氏は世界に向けて自身の作品を発信しようと、2018年12月に日本からニューヨークに拠点を移し、間もなく2年が経とうとしています。慣れない海外生活の中、制作環境なども少しづつ整え、さあこれからという時に新型コロナウイルスによるパンデミックが発生しました。ニューヨークは世界的にも今回のパンデミックの被害が大きく、大打撃を受けた都市の一つです。現在はかなり回復し、米国内でも最も安全な都市の一つですが、アーティストに限らず多くの人が現在も苦しい状況にあります。この混乱に満ちた2020年、野村氏渡米後初となる個展がニューヨーク、ソーホーのアートギャラリー「NowHere (ナウヒア)」にて開催されます。NOWHEREも3月以降休業を余儀なくされ、9月にようやく再開できました。観光客の激減により一時はゴーストタウンと化していたソーホーも徐々に活気を取り戻してきています。

野村氏は、立体的な空間(3次元)を平面上(2次元)に「それらしく見えるように」描くことに気が遠くなるほど長い間をかけて追求し続けてきた絵画という表現を、根本からアップデートしようとしています。元々は「美とは何か」という問いに対して、数学や物理学によって「美を定義する」可能性を探っていましたが、科学や技術の発達により重力や次元という今までは逃れることができなかった要素からの解放により、絵画という表現そのものを現代、そして次世代に向けて完全にアップデートできる!ということを示すのが今回の展覧会の趣旨です。

この状況で日本からニューヨークに作品を見にくることは難しいかもしれませんが、ぜひ一緒に野村氏の作り出す歴史的瞬間の目撃者になりましょう。

リターンについて

展覧会の様子をレポート(PDF)してメールでお届けします

展示風景写真や作品の解説入り、会場の雰囲気がギュッと詰まったDimensionism2.0 2.0展のレポートをお送りします。

■NOWHERE(ギャラリー)が発行するDimensionism2.0 2.0展の小冊子をお届けします

小冊子にアーティストのサインを入れて、お送りいたします。

小冊子イメージ 

※制作中のため最終版が掲載写真と異なる可能がございます。何卒、ご了承ください。


■アーティストの出身地、島根県益田市の名産品 益田名物鶏卵饅頭をお届けします

アーティストも一押し!益田のお土産と言えば鶏卵饅頭。10個入をお届けします。

■アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します(ZOOMでのLIVE配信)

ニューヨークの展覧会会場から、アーティスト本人が会場や作品について解説いたします。会期中に何度か開催する予定ですので、ご都合のよい日程でご参加ください。日程については、別途ご連絡させていただきます。

※会期中に数回開催予定です。


■「高次元とは」ー 宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待(ZOOMでのLIVE配信)

宇宙物理学者の東京学芸大学准教授 小林晋平氏とアーティスト野村康生が「高次元」について語ります。宇宙の成立や宇宙エネルギーに関する現象を研究する新しい学問-宇宙物理学。宇宙物理学の視点で解明する「高次元」とは一体どのようなものなのでしょうか。そしてアーティストとして、高次元というテーマに取り組む野村の作品には、物理学、科学の知見が深く根付いています。二人の対談から物理学と芸術の融合を垣間見ることができるでしょう。

※テーマは現時点(10月上旬時点)での仮設定です。今後状況によっては変更になる場合がございます。登壇者については変更になる可能性はございません。

※対談日程については、対象のみなさまに別途ご連絡させていただきます。当日参加できない方々には後日レコーディングした動画をお送りいたします。


NOWHEREのホームページにスポンサーとしてお名前を刻みます

感謝の気持ちを込めてお名前を掲載させてください。


今後制作予定の映像作品 Pionの解説動画の絵コンテ(PDF)をお送りいたします

「次元を上げる」ということは、どういうことなのか。鑑賞者に理解を深めてもらうために、映像作品として、Pion(パイオン)の解説動画を制作予定です。

ヘタうま感満載、そしてなぜか可愛らしく感じられて、ずっと見ていられそうな野村タッチを楽しめる動画の絵コンテをお送りいたします。(全15ページ)

※絵コンテは、i padで制作しているためPDFとなります。

動画絵コンテの一部


■ニューヨークに世界中から観光客が戻ってくる頃の未来のお楽しみ! NY野村スタジオビジットとアートスポットのご案内

ニューヨークのブルックリンにある野村康生スタジオと、野村のおすすめするニューヨークのアートスポットをアーティスト自らみなさまをご案内いたします。少し先の未来のお約束になります。ニューヨークにいらっしゃる際にご連絡ください。

集まった資金の使途(ストレッチゴールを設定しました)

大型作品制作費 216万円 ※以下の割り当てで、アーティスト持ち出し分の大型作品の制作費ほぼ全額を補填予定

・LEDライトなど照明装置代:20万円

・金属フレーム加工代:60万円

・ハーフミラー代金:70万円

・配送・作品設営費:30万円

・会場内塗装費:11万円

展覧会終了後の作品の撤収作業・配送費 25万円

MotionGalleryへの手数料 12万円

リターン品の配送料等 12万円

Dimensionism2.0 2.0展の会期について

2020年11月3日(火)~12月27日(日)NY時間

なんと、偶然にも米国大統領選と同日に展覧会をスタートさせることになりました。なお、終了日は変更になる可能性がございます。

■クラウドファンディングの募集期間について

今回のプロジェクトは、All In 形式を採用しています。個展全体では約350万円の制作予算が必要です。スケジュールの関係もあり、アーティスト自己資金の他、会場であるNOWHEREからの資金援助を受けてPion(パイオン)の制作はアーティストが持ち出しで進めていますが、不足分を補いたく、展示会開示後も一定期間募集させていただいています。

展示会場「NOWHERE」について

NOWHEREは、ニューヨーカーにも人気のエリアであるソーホー(SOHO)にあり、NYを拠点に活動する日本のクリエイターを応援するギャラリーです。カテゴリーを限定せず、アートはもちろん、デジタルやファッション、パフォーマンスや料理まであらゆる表現を支援します。NOWHEREはコミュニティの構築とアーティストのネットワーク拡大に取り組み、ソーホー、ニューヨーク、そして世界中のクリエイターやサポーターと繋がることを目指しています。

https://www.nowhere-nyc.com/

(左)NOWHERE正面入り口(右)ギャラリー内スペース(左下)過去の展示のレセプション風景

想定されるリスクとチャレンジ

初めて具現化される代表作「Pion-パイオン」のクオリティをいかに高めて、個展開始までに完成することができるか。

展示の中心となる作品「Pion-パイオン」を、どのくらい品質高く、Dimensionism2.0 2.0を体感できるように創り上げられるかが最大のチャレンジです。

ハーフミラーと照明装置を組み合わせて制作される本作は、2人の鑑賞者が歩を進め中央で向かい合うとき、ミラー上で自己の中に他者が流れ込んでくる特異な経験をすることが出来ます。そしてこの体験こそが、アーティストの考える「次元を上げる」という意味を最も端的な手法で実装し、多くの方々に届けたいと願っていることです。

これを実現するためには、光の吸収特性や、光の入射と反射バランス、光の入射角など全て完璧な条件のハーフミラーを揃えること、かつ、その条件を保持したまま、巨大な立方体のパーツとして利用できるように軽量化することが求められます。

パイオンの制作は、現地の設計事務所と日々討議を重ねながら、個展までの限られた時間の中で、二人三脚で行われています。

また、展覧会までのスケジュールの関係もあり、今後の活動費を切り崩して、既にPion(パイオン)の制作をアーティストが持ち出しで進めています。そのため、ファンドの目標金額の達成が叶わない場合でもパイオンは完成予定です。しかしながら、展覧会後の当面の制作活動が制限される面は否めません個展以後も、より精力的に制作活動に取り組んでいきたく、不足分を補うため、展示会開始後も一定期間募集させていただいております。

さいごに

みなさまの応援のもと、このプロジェクトが盛り上がることそのものが、野村のニューヨークでの活動を本格化するための大事な一歩となります。どうぞあたたかいご支援をいただけますようお願いいたします。

リターンを選ぶ

  • 残り977枚

    3000

    展覧会レポートをお届けします!

    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2020年12月 にお届け予定です。
    • 23人が応援しています。
  • 残り46枚

    5000

    Dimensionism2.0 2.0の小冊子付きです!

    • NOWHEREが発行するDimensionism2.0 2.0展限定の小冊子をお届けします!
    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2021年01月 にお届け予定です。
    • 34人が応援しています。
  • 残り46枚

    10000

    アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!

    • (ZOOMでのLIVE配信)アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!
    • アーティストの出身地、島根県益田町の名産品 益田名物鶏卵饅頭をお届けします!
    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2021年01月 にお届け予定です。
    • 33人が応援しています。
  • 残り9枚

    20000

    「高次元とは」ー宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待します!

    • (ZOOMでのLIVE配信)「高次元とは」-宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待
    • (ZOOMでのLIVE配信)アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!
    • アーティストの出身地、島根県益田町の名産品 益田名物鶏卵饅頭をお届けします!
    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2021年01月 にお届け予定です。
    • 11人が応援しています。
  • 残り4枚

    50000

    対談イベントにご招待、そしてギャラリーのホームページにスポンサーとしてお名前を刻みます!

    • NOWHEREのホームページにスポンサーとしてお名前を刻みます!
    • (ZOOMでのLIVE配信)「高次元とは」-宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待
    • (ZOOMでのLIVE配信)アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!
    • NOWHEREが発行するDimensionism2.0 2.0展限定の小冊子をお届けします!
    • アーティストの出身地、島根県益田町の名産品 益田名物鶏卵饅頭をお届けします!
    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2021年01月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 残り2枚

    100000

    特典フルセットとNYに世界中から観光客が戻ってくる頃の未来のお楽しみ! NY野村スタジオビジットとアートスポットのご案内

    • NYに世界中から観光客が戻ってくる頃の未来のお楽しみ!NY野村スタジオビジットとアートスポットご案内
    • 今後制作予定の映像作品 Pionの解説動画の絵コンテ エディション5
    • (ZOOMでのLIVE配信)「高次元とは」-宇宙物理学者小林晋平×アーティスト野村康生の対談にご招待
    • (ZOOMでのLIVE配信)アーティストによる展覧会のウォークスルーにご招待します!
    • NOWHEREのホームページにスポンサーとしてお名前を刻みます!
    • NOWHEREが発行するDimensionism2.0 2.0展限定の小冊子をお届けします!
    • アーティストの出身地、島根県益田町の名産品 益田名物鶏卵饅頭をお届けします!
    • 会期中の様子をレポート(PDF)してお届けします!
    • 2021年01月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。