プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
今井ミカ監督作品「虹色の朝が来るまで」をクラウドファンディングで実現!
ろう者、聴者を問わず観ていただき、LGBTQ当事者もそうでない人も「ありのままの自分でいよう」と思えるような長編映画を製作するプロジェクトです。
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
群馬県伊勢崎市出身。小学生の頃から映画監督になりたいという夢を抱きつつ、デフファミリー(ろう者の家族)の中で育つ。群馬県立ろう学校卒業後、和光大学表現学部総合文化学科に進学し、映画制作を学ぶ。卒業後に手話言語学の研究のため、香港中文大学手話言語・ろう者学研究センターへ留学。帰国後、手話TV 番組制作ディレクター、JSLTimeメンバー、映画監督として活動中。 個人ページ:http://www.imaimika.com
ろう者、聴者を問わず観ていただき、LGBTQ当事者もそうでない人も「ありのままの自分でいよう」と思えるような長編映画を製作するプロジェクトです。
(更新日:2017年11月10日)
映画「虹色の朝が来るまで」監督の今井ミカです。11月5日に、目標金額である185万円を達成いたしました!これも皆さんのご支援、応援のおかげです。キャスト、スタッフ含め関係者一同、心より感謝申し上げます。本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
まもなく、クラウドファンディングは終了いたしますが、私たちは新たな目標として、ストレッチゴールに230万円を設定し、その達成を目指すことといたしました。
現在、当初の予算よりも費用がかかってしまっております。天候の影響で、撮影日が4日間ほど増えてしまったことが1つの理由です。
また、完成した作品の上映に向けての諸費用、さらに、国内だけではなく国外での上映も目指し、より多くの方々にこの映画を観ていただきたいと思っております。
クラウドファンディングが終了する11月20日(月)夜12時まで、皆様からのご支援、宣伝のご協力、そして応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様から更なるお力添えをいただき、この映画を完成させ、多くの人の心を虹色に染め、多様性のある社会の実現ができると信じています。どうぞご支援、応援のほどよろしくお願い申し上げます。 スタッフ一同
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<お知らせ>
日頃からご声援、ご支援をいただいている皆さま、誠にありがとうございます。
リターンの「パンフレット」に補足説明を追加しましたので、
ご確認のほどよろしくお願いいたします。
(更新日:2017年10月10日)
はじめまして、長編映画「虹色の朝が来るまで」監督の今井ミカです。私は生まれた時から耳が聞こえないろう者です。両親も弟も同じくろう者です。私は日本人ですが、第一言語は日本語とは異なる言語である日本手話で、日本語は第二言語にあたります。
今回、これまでろう者や手話と関わる機会のなかった湯越慶太さん(聴者)に撮影としての協力を得て、LGBTQろう者の物語を描いた長編映画「虹色の朝が来るまで」製作というプロジェクトを立ち上げました。ろう者を中心とした出演者やスタッフと、湯越さんとは手話通訳を介しながら、今年の8月16日にクランクインし、現在も製作中です。しかし、今作品は、初めて音響がついている長編映画であり、ロケ費や人件費、聴者の方々にも楽しんでいただくための音楽、日本語や英語字幕をつけるための製作費が足りていない状況です。このクラウドファンディングを通してたくさんの方々にこのプロジェクトを知っていただき、ぜひ、ご支援をいただければと思ってやらせていただきました。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。
・LGBTQとは?
「Lesbian(レズビアン)、Gay(ゲイ)、Bisexual(バイセクシュアル)、Transgender(トランスジェンダー)、Intersex(インターセックス)、Questioning(クエスチョニング)の略称。セクシュアル・マイノリティ全体を指す。言葉として使われる。「I」については、セクシュアル・マイノリティとして括ることには議論があり、LGBTと使うことも多い。」
(引用:Deaf-LGBT-Center
https://deaf-lgbt-center.jimdo.com)
・ろう者とは?
ろう者とは、日本手話を第一言語として身に付け、育ってきた人たちのことです。
・日本手話とは?
日本手話 とは、手形、位置、動き、顔の動き(眉、口、舌、首の傾き・振りなど)の文法要素があり、日本語と全く異なる言語です。
長編映画「虹色の朝が来るまで」
<あらすじ>
手話サークルで知り合ったろう者の高橋 華と星野 あゆみ。華は初めて同性に惹かれ戸惑うも、あゆみと交際することになる。華は実家での夕食の席で、両親にあゆみとの交際について打ち明けると、常に華の味方だったはずの母親に拒絶されてしまう。母親からの拒絶に華はショックを受けるが、あゆみとの関係を断ち切ることがどうしてもできない。苦しんでいる華を見かねたあゆみは、東京で開かれるろう者のLGBTQイベントに華を誘う。初めて会うLGBTQのろう者たちとの交流の中で、華は次第に心を開いていく…。
監督・脚本・編集:今井ミカ | 撮影:湯越慶太 | 助監督:諏訪翔太
音楽:門傳一彦 | 企画・制作:JSLTime
出演:長井恵里 小林遥 玉田宙 佐藤有菜 ノゾム 菊川れん 高木里華 太田辰郎 etc
今井ミカ監督の自己紹介
1988年12月12日生まれ。群馬県出身。監督作「あだ名ゲーム」「100ページ目の告白」「食べる。」「私たちは、あきらめない〜朋心会〜」など。「手話で楽しめる映画がないなら、自分で作る!」と思い立ったのがきっかけで、小学6年の頃からホームビデオカメラでろう者の弟と一緒にショートムービーを制作し始める。2011年、和光大学表現学部に入学し、映像制作を中心に学ぶ。2014年、日本語とは異なる言語である日本手話を学ぶために、日本財団の支援を得て香港中文大学のろう者学および手話言語学研究センターの研究生として留学する。現在、IT会社に勤務するかたわら、ろう者を題材に音のない映画作品を作り続けてきたが、今回初めて音響をつけた映画作品製作に取り組んでいる。
◉受賞歴
2002年 「ありがとう」聴覚障害者映像フェスティバル in さがの/社団法人全日本難聴者中途
失聴者団体連合会理事長賞
2005年 「ろうに生きて~限りない友情・心の友~」聾ろうロウデフアートフェスティバル
in 横浜/映画部門最優秀賞
2006年 「絆~きずな~」第4回さがの聴覚障害者映像祭/審査員特別賞
2013年 「手話PodChannel」(2010)2010年度グッドデザイン賞
2014年 「あだ名ゲーム」第2回アイルランド国際映画祭2014/短編映画部門最優秀賞
第5回香港国際ろう映画祭ノミネート
2015年 第7回フェスティバル・クランドイユ 2015 (フランス)ノミネート
第1回台湾国際ろう映画祭 招待
◉監督HP: http://www.imaimika.com
◉「私たちはあきらめない〜朋心会〜」(2017)ドキュメンタリー映画
「虹色の朝が来るまで」を創る理由
近年、自治体での同性パートナーシップ制度の条例化等もあり、LGBTQへの理解が広まりつつります。しかし、偏見や差別を恐れオープンにしていない人もまだまだ多く、「LGBTQ」と一言で言っても当事者それぞれ異なった背景やニーズを持っていることを知らない人も多いと思われます。この映画を通して、「レズビアン」「ゲイ」「バイ」等のカテゴリーに当てはめられても、当事者それぞれによって、育ってきた背景、性自認・性指向の度合いや自己認識が異なることを伝えたいと思っています。また、LGBTQの人たちはストレートの人たちと比べて自殺のリスクが高いといわれています。インターネット等の普及により、以前よりは情報にアクセスしやすい時代になりましたが、ろう者にとっては同様とは言えません。自分の経験やろう者の中にもLGBTQの人たちとの出会いを元に物語を創り、今悩んでいるろうLGBTQの人たちの支えになればと思い、「虹色の朝が来るまで」を創ることにしました。
私もLGBTQのひとりです
実は、私自身もLGBTQであり、5歳の時から女性を好きになることがありました。しかし、小学1年生の頃、同性を好きになってはいけないのだと思うようになりました。誰にも言えない中、ひとりで毎晩、布団の中で自分の中にいる自分と会話を楽しんでいました。それでも辛い気持ちは増えていくだけでした。それは大学進学の頃まで続いたのですが、学内で様々なLGBTQの人々に出会い、少しずつ心が開きはじめました。そして19歳の時、私は家族にカミングアウトすることを決断しました。「男性が嫌いというわけではなく、『男性と結婚して子どもを産むべき』という考え方自体を私は全く持っていないのだ」ということを、はっきりと伝えました。好きになった相手と幸せに過ごしたい、ただ、その気持ちが一番強くありました。それからは、1日、1日を大事にしながら自分らしく生きるようになり、自分の周りにも変化が起きているように思います。今では、両親は「恋人でもできたかい?」と笑いながら聞いてくれ、友人は「恋人にはこうアドバイスしたらいいよ!」など、自然と相談にも乗ってくれるようになりました。自分らしい生き方をしているうちに、 周りは私の魅力を自然と感じてくれているように思います。しかし、私の理想は、「カミングアウト」がしやすい社会になることではなく、男性女性関わらず、当たり前に「パートナーがいる」という喜びを伝え、分かち合える社会になっていくことです。様々な理由があってカミングアウトをしないと決めた人もいると思いますが、それはそれでいいと思います。今回の映画作品を通して、一日一日と過ぎていく時間が小さな変化を起こし、明るい未来に近づいていけばと心から強く願っています。
キャスト
長井 恵里
(ろう者)
1996年2月27日、徳島県徳島市で生まれる。
徳島県立ろう学校を卒業後、四国学院大学に在学。
【コメント】
今回初めて今井ミカ監督の映画作品に出演することができて
本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
一人でも多くの方に観ていただけるよう、
監督の思い描く世界観を堅実に
表現できたらと思います。何卒よろしくお願いいたします。
小林 遥
(ろう者)
1995年10月28日、新潟県長岡市で生まれる。
東京都中央立ろう学校を卒業後、東京都市大学に在学。
【コメント】
今井ミカ監督が創り上げる、
飾らない自然体の世界感が感じられる作品です。
撮影現場も心地良く、楽しみながらも、
全身全霊をかけて作品を創り上げています。
太田 辰郎
(ろう者)
1962年2月18日、静岡県浜松市に生まれる。
Surf House Ota オーナー。
現在、サーフィン歴37年、サーフィン大会で多くの賞を獲得。
今村彩子監督ドキュメンタリー作品「珈琲とエンピツ」に出演。
【コメント】
今回が映画初出演となります。
今井ミカ監督の映画作品に出演することができて
本当に嬉しく思います。
作品の為に精一杯頑張ります。よろしくお願いいたします。
高木 里華
(ろう者)
1964年3月28日、新潟県十日町市で生まれる。
国立筑波大学附属聾学校デザイン専攻科卒業後、
手話とダンスを融合したパフォーマーとして活動。
【コメント】
今井ミカ監督の映画作品に出演することができて
本当に嬉しく思います。
作品の為に精一杯頑張ります。
少しでも多くの方に私たちの全力が伝わればと思います。
よろしくお願いします。
玉田 宙
(ろう者)
東京都大田区で生まれる。
あいち国際女性映画祭2017の短編フィルム部門ノミネートされた
ドキュメンタリー映画「海を渡る手話の少年 17歳の夏」で主演を務める。
【コメント】
今井ミカ監督の映画作品に出演することをとても貴重な経験だと思って、
一生懸命頑張っています。よく笑ってしまうことがあって、
何度もカットされて、辛かったです。
しかし、成功した時、嬉しかったのを覚えています。
これからも頑張りたいと思うので、応援をお願いいたします。
ノゾム
(ろう者)
1979年12月9日、福岡県八女市で生まれる。
西日本短期大学社会福祉学科卒業、
福岡リゾート&スポーツ専門学校スポーツトレーナー科卒業。
現在、会社員。
【コメント】
初めまして。ノゾムです。
今井ミカ監督を前からずっと応援して来ました。
まさか、自分に話が来るとは思ってもみなかったのですが…
今井ミカ監督の事を信じて、引き受けました。
初めての挑戦ですが、精一杯頑張りたいと思います。
佐藤 有菜
(ろう者)
新潟県で生まれる。
生後すぐに東京都に越し、千葉県のろう学校を卒業。
【コメント】
この映画が「朝」を迎えるための夜明けになりますように。
菊川れん
(ろう者)
大阪府堺市生まれ。埼玉福祉専門学校(株)ワールドパイオニア寺子屋、
(有)手話文化村などで手話講師を務めるほか、各方面の手話サークル、
大学などの招きで講演会も数多い。
また、劇団「AZ」や「イスパシオ」にて
客演するなど演劇活動にも力を入れている。
著書に『私、わたし』(講談社)、
『わかりやすい手話辞典』(ナツメ社)など。
【コメント】
LGBT普及に頑張りたいと思います。宜しくお願い致します♪
竹村 祐樹
(ろう者)
1995年1月16日、東京都大田区で生まれる。
祖母と母に続いて品川ろう学校に通う。
そのあと中央ろう学校、立川ろう学校に進学・卒業。
【コメント】
今回の作品は ”人生が変わるいい転機” と
なる人もいるかもしれません。
是非、足を運んでいただけると嬉しいです。
スタッフ
諏訪 翔太 / 助監督
(ろう者)
1989年8月18日、愛知県名古屋市に生まれる。
幼稚園から高校まで一般学校に在学・卒業後、
日本手話、ろう者の世界を知る。
映画制作技術を独学しながらろう者を中心に自主映画を制作している。
仮面ライダーマニアである。
湯越 慶太 / 撮影
(聴者)
1982年生まれ。東北新社にて制作進行を務めた後、
撮影部に転向し、現在はカメラマンとしても活動している。
2013年から社団法人 Get in Touch!の活動に参加。
4月2日に開催されるWarm Blue Dayの記録映像を主に担当する。
門傳 一彦 / 音楽
(聴者)
1982年生まれ。「暮らす」をテーマに幅広くデザインについて学び、
現在は様々な企業・研究プロジェクトなどのブランディング・
PRに携わる。撮影・編集・音楽制作までを
一貫して行う映像クリエイター・フォトグラファー。
募集するお金の使い道
イベント上映は2018年の春に予定しています。本作品は、資金の調達を含めて自分たちで負担しなけらばならない自主製作映画です。また、今作品は聴者と一緒に製作する初めてのチャレンジとなります。聴者と本作品を創るにあたり、どうしても必要になるのが手話通訳です。これまで創ってきた無音映画と違い、音楽や自然な環境音を取り入れるためには、ろう者のイメージと聴者のイメージを十分に擦り合わせるための打ち合わせや確認作業の時間がこれまで以上に必要です。そのためには手話通訳費用がかかります。また、ロケ費、交通費、宿泊費、音楽費用、そして、人件費なども必要になります。聴者や難聴者にも観ていただけるよう、音楽の挿入、日本語や英語の字幕付け作業にも取り組み、どなたでも楽しめる作品に仕上げたいと思っております。現在の映画製作では、下記のようなプロジェクト予算およびスケジュールを予定しております。
【映画制作合計予算】
2,000,000円
※上記予算の内、今プロジェクトにて1,850,000円を目指します。
【制作スケジュール】
8月16日 クランクイン、3日間撮影
9月上旬〜中旬 6日間撮影
9月末〜 編集作業開始、
10月中~ 粗編集終了、整音、音楽、アフレコ修正作業
11月末 映画完成(予定)、関係者の試写上映会(予定)
12月 限定上映 ※ろう者のLGBTQ対象
1月、2月〜 映画祭出品
3月、4月〜 イベント上映、映画祭出品
チャレンジと想定されるリスク
チャレンジ
これまでは音楽や音響が一切ない無音映画を制作してきました。LGBTQの認知も高まり、「ろう者だけでなく、同じ仲間のLGBTQ当事者の聴者の方々、そうでない聴者の方々にも、ろうLGBTQの人たちのことを知ってもらいたい」、そう願い、今回は聴者スタッフを招き、音楽や音響がつく映画作品を製作する決意をしました。もし、目標金額を超えて資金を調達できた場合には、国内外映画祭への出品や、ゆくゆくは劇場公開も視野に入れて皆さまにこの映画をお届けできるようにしたいと思っております。また、観ていただく皆さまに「ありのままでいて良いのだ」と思ってもらえるような心の支えになる映画作品を完成させたいと強く願っております。
想定されるリスク
冒頭で私の第一言語は日本手話であると伝えました。一つ一つの映像、その映像に重なる音の協力をいただく聴者のスタッフとのイメージ共有のためには、日本手話と日本語を繋ぐ手話通訳が鍵になってきます。撮影時ももちろんですが、これは撮影完了後からが重要になってきます。もし、目標金額に到達しなかった場合には、筆談等でのやりとりを行わざるを得ず、しっかりとしたイメージの共有に時間がかかり、結果として映画作品の完成度にも影響が出ると考えられます。その場合、自己負担金で映画作品を完成させることになります。どうか皆様のお力をお貸しください。
特典について
・今井ミカ監督・長井恵里・小林遥のスペシャルレター×オリジナルシール
愛を込めたレターと「虹色の朝が来るまで」のオリジナルシールをお送りいたします。
・上映会招待券
上映会(東京都 都内)にご招待させていただきます!
・スペシャル上映会招待券
上映会+交流会(東京都 都内)にご招待させていただきます!
※3月中の同日に、上映会と交流会を開催する予定です。
※交通費は各自負担となります。
※交流会の飲食費は含まれます。
・今井ミカ監督作品のオリジナルDVD(約1時間30分)
今井ミカ監督が今まで制作した映画作品のオリジナルDVDをプレゼントいたします!
※「虹色の朝が来るまで」映画作品は含まれておりません。
・「虹色の朝が来るまで」パンフレット(クラウドファンディング限定)
映画撮影の裏話、監督とカメラマンのトークなどを盛り込んだパンフレットです。
<補足>
パンフレットに嬉しい特典を付けました!
▶︎「虹色の朝が来るまで」特典Bセット、Cセット
「虹色の朝が来るまで」試写DVDを追加
▶︎「虹色の朝が来るまで」特典Dセット、Fセット、スペシャルセット
「虹色の朝が来るまで」試写DVDとブルーレイを追加
・監督サイン入り台本
撮影用台本(日本手話版)を監督サイン入りでプレゼントいたします!
・スタッフ用オリジナルTシャツ
映画の製作中、舞台裏スタッフが着るオリジナルTシャツ(S・M・Lサイズのみ)をプレゼントいたします!
・スペシャルサンクスとしてお名前を掲載
本編エンドクレジット、パンフレットなどに団体・企業名または個人名をスペシャルサンクスとして掲載させていただきます!
・「虹色の朝が来るまで」を自主上映する権利×1回
本作を自主上映する権利を1回プレゼントいたします!
最後に
この企画に携わっていただいている方々のためにも、映画祭での上映や全国各地、海外での上映会を実現させ、出来る限り多くの方々に観てもらい、少しでもLGBTQに対する偏見をなくし、明るい未来につなげていきたいと思っております。そして、自分がLGBTQであるために社会で生きづらいと悩んでいる方に、「自分らしくいて良いんです!忘れないでください」と伝えたいです。自分らしくいるあなたに会いたい人、あなたと一緒にいたい人がたくさんいます。この映画を通して繋がるいろんな出会いを私たちも楽しみにしています。是非、このプロジェクトに賛同いただける皆さんの協力をお願いいたします。なお、「虹色の朝が来るまで」の映画製作や上映は、JSLTime(ろう者の映像制作グループ)が責任をもって行っております。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。 ほんの少しのお力添えでも構いませんので、どうぞよろしくお願いいたします!
映画監督:今井ミカ
3000 円
10000 円
15000 円
30000 円
50000 円
100000 円
200000 円