プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金をクラウドファンディングで実現!
「ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金」は新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、政府からの外出自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るため、映画監督の深田晃司・濱口竜介が発起人となって有志で立ち上げたプロジェクトです。
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、補償もないまま政府からの自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るために有志でプロジェクトを立ち上げました。
日経MJで知って、早速鑑賞しました。教員をしています。新聞のインタビューにあった「会えないという究極の障害の中で、日常では産まれなかったアイデアや作品が生まれるかもしれません」というところが、教育の世界にも共通していると思いました。今の経験がきっとアフターコロナの時代を豊かにしてくれると信じて頑張りたいと思います。 2020/05/03 22:16
応援しています。 絶対になくしてはいけない文化だと思っています。 私は、映画で人生を、生き方を学びました。 シネコンでよくある画一的な映画からは得られないものが多くありました。 これからも映画を通じて社会を、人生を考える若者が多く生まれますように。 2020/05/03 21:50
学生時代、ミニシアターで映画を観に行く面白さを知りました。上映する映画も、映画館の造りも、とても個性的で、別にクリエイターになる訳でもないのに、感性が磨かれたような気になりました。2000年代頃にシネコンの影響で、ミニシアターが少なくなっていって、その時はとても心配しましたが、やっと近年復活してきました。だからこそ、今あるミニシアターの灯を消したくありません。微力ではありますが、自分の力が少しでもお役に立てればと思っています。当たり前のことを書きますが、また映画館に映画を観に行きます。応援しています。 2020/05/03 21:32
3000 円
5000 円
5000 円
10000 円
10000 円
30000 円
30000 円
50000 円
50000 円
100000 円
100000 円
500000 円
500000 円
1000000 円
1000000 円
3000000 円
5000000 円