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ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金をクラウドファンディングで実現!
「ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金」は新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、政府からの外出自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るため、映画監督の深田晃司・濱口竜介が発起人となって有志で立ち上げたプロジェクトです。
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新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、補償もないまま政府からの自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るために有志でプロジェクトを立ち上げました。
映画館のない暮らしがこんなに味気ないものなのか、と知りました。ストーリーを追い、映像を見るだけでなく、映画の世界に入り込める映画館での時間が少しでも早くもどりますように。 2020/05/05 09:45
東京のように映画館が多くはない地元で高校時代にミニシアターができたとき、大喜びしたのを覚えています。その後、大学、大学院時代、さらに就職で上京した後も、自分が見たい映画を上映してくれるミニシアターさんには大変お世話になりました。ささやかではありますが、少しでもご恩返しができれば幸いです。人は何のために生きているのか。コロナにかからないことではなく、面白い映画を見たり、親しい人と笑ったり、美味しいものを食べたりすることではないかということに多くの人が気が付いて、前向きに日常を取り戻す方法を模索していくことを願っています。大変だとは思いますが、その日は遠くないと思います。頑張って下さい。 2020/05/05 09:37
映画館で映画を観る。あたりまえのような日々が、とても貴重で幸せなことだったんだなと感じます。また好きな映画館で好きな映画を観れる日を楽しみにしています。応援しています。 2020/05/05 09:31
お休みの日の午後、映画館を訪れるのが大好きでした。映画に携わる全ての方々に当たり前の毎日が戻りますように。また素敵な映画を観せてください。 2020/05/05 08:58
それほどマニアックな映画ファンではありませんが、中高生の頃からどちらかというと封切りよりも2番館、ミニシアターなどで見たい映画を見てきました。 映画に限らず、いわゆるメインストリーム以外の選択肢があること、またはその存在を知っていることは、生きていく上で非常に重要だと感じています。私自身がそうした映画や音楽や文学作品に接することで生きてこられたからです。 あまり教育熱心ではありませんが、子供には「とにかく若いうちにたくさん映画観ておきなさい」とことある毎に伝えてきました。映画は、特に世界観・価値観に直接関与する表現や作品が多く、自他の多様性に対する寛容さの基盤を自然に築いてくれます。 若い人が多くの映画を観る機会が損なわれないことを願う者として、当プロジェクトに賛同し、甚だ微力ながら支援します。 応援しています。 2020/05/05 08:10
ミニシアターの作品を通じて、音楽、ファッション、文化、社会、国際など様々なことを教えていただきました。是非、これからもミニシアター文化の普及を願っています。 2020/05/05 07:55
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