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ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金をクラウドファンディングで実現!
「ミニシアター・エイド(Mini-Theater AID)基金」は新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、政府からの外出自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るため、映画監督の深田晃司・濱口竜介が発起人となって有志で立ち上げたプロジェクトです。
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新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言が発令され、補償もないまま政府からの自粛要請が続く中、閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館「ミニシアター」を守るために有志でプロジェクトを立ち上げました。
さまざまな国で作成された、貴重な映画を見られるミニシアター。私たちの生活の潤いの場所です。 応援しています。がんばってください! 2020/05/13 13:13
僕は奈良で映画をこれまで2本長編を製作をしておりました。奈良は僕の地元です。 なかなか全国での映画館で上映するには難しい中、それでも地域のミニシアターさんには大変お世話になりました。昨年一年間、「かぞくわり」という映画をかけてもらった地域の劇場では上映中、なんども連日トークをさせていただいたのです。 スタッフの皆様にもよくして頂き、無理な要求にも応えて頂けたことは忘れません。 地域の単館劇場は特にですが、直接、観客のみなさんと対話できる環境はミニシアターさんならではだと実感しています。 その存在がその地域にとって文化としていかに重要なのか。 地域でも、もっと作品はあっていい。 東京は重要です、ただ、作家がその他地域で存在すること、作ること、育つことはもっとあっていいと思います。 その先に劇場さんの存在も非常に大きいのです。 奈良という土地はミニシアターがないのです。ないどころか、県庁所在地に映画館がないのです。今からはあらゆる面で新しいものの捉え方が増えてくると思います。その中でミニシアターのあり方も変わってくると思います。ミニシアターを今回のコロナ感染症の影響で劇場を守るというところから、いずれは色んな種類の作品がもっとみれる、あるいはないところに新たな劇場が増える、そして新たな形ができることを願い、また活動していきたいと思います。 僕の今住む地域は、僕が移住してからまもなく唯一の映画館がなくなりました。みな無くなってからその存在がないことのショックを受けていたように思います。 お世話になった劇場への感謝の気持ちを込めて、微力すぎて申し訳ないのですが、参加致します。 深田監督とはお仕事でご一緒したこともありますし、お仕事に手を貸して頂いたことが多々ありました。 この活動に深く共鳴し、深田監督、濱口監督に賛同いたします。ありがとうございます。 かぞくわり 脚本・監督 塩崎祥平 2020/05/13 12:42
いつでも、どんな時でも大好きな映画館がそこにあり、誰もがふらりと豊かな時を過ごせるあたりまえの幸せが、ずーっとずーっと続いていく未来でありますように! 2020/05/13 12:38
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