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丸山茂樹自叙伝出版をクラウドファンディングで実現!
丸山茂樹の自叙伝出版プロジェクト!旅と音楽をはじめた19才から書き綴っている膨大な旅日記やメモを元に、旅での出会い、そらまつり、音楽に対する思いなど、丸山茂樹の生き方から「つながり」が生み出す力を読み解く本を出版します!
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丸山茂樹(ミュージシャン、プロデューサー)所属事務所NISORO。 <丸山茂樹> アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、旅で出会った風景や人を音にし、人・自然・思いをつなげる演奏を各地で展開。 『なにかしらバラバラになってしまっている今を、丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』 『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』 『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』 丸山茂樹の音楽を通して、新しい考えが生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
丸山茂樹の自叙伝出版プロジェクト!旅と音楽をはじめた19才から書き綴っている膨大な旅日記やメモを元に、旅での出会い、そらまつり、音楽に対する思いなど、丸山茂樹の生き方から「つながり」が生み出す力を読み解く本を出版します!
ミュージシャンであり、プロデューサーであり、写真家、そして旅人・・・さまざまな顔をもつ「 丸山茂樹」。そんな丸山茂樹の自叙伝を出版するプロジェクトです!
旅と音楽をはじめた19才から、
本人が書き綴っている膨大な旅日記やメモ。
そこには、丸山茂樹の考え方や生き方が形成されていく様がたくさん綴られています。丸山茂樹をひとつひとつ掘り下げていくと様々なエピソードがあり、それを1冊の本にすることで、丸山茂樹の生き方そのものから、なにか”ヒント”をもらえる、そんな本をつくりたいです。
丸山茂樹の旅と音楽のはじまり、旅や音楽を続けていく中で生まれた丸山茂樹の音楽を届けるカタチ、自身のプロデュースする「 そらまつり」での出会いやつながりや苦悩などのエピソード、音楽活動で生活していく術、そしてこれからの音楽への思いなど・・・。
音楽をはじめて15年、そらまつりがはじまり今年で10年。いろんな節目にあたるこの年だからこそつくりたい1冊の本。
ぜひ、このプロジェクトをサポートしていただきたいです!
<丸山茂樹自叙伝出版プロジェクトPV>
・ミュージシャン、旅人、写真家としての丸山茂樹
丸山茂樹の
旅と音楽の
はじまりは「沖縄」でした。
19歳のときに初めて一人旅をし、そこで沖縄の民謡と出会い、
民謡がその土地や時間を音楽にして残しているということに衝撃を受けました。そして、三線をはじめると同時に旅先で見た風景をカメラにおさめるようになり、出会った風景をカメラで残すという行為と民謡の在り方が重なり、自分の音楽と密接につながっていきました。 その後、沖縄の旅をきっかけに、北海道、バリ島、カンボジアなど、日本・世界各地を旅するようになり、出会った人々や風景の数だけ、音楽が生まれていきました。
音楽活動を続ける中で、 旅で撮影した風景を見てもらうことが、その風景を見て生まれた音楽を伝えられることに気づき、2008年、初めての写真展を開催。現在までに、東京・関西で14回開催し、写真家としても活動しています。
丸山茂樹 写真ギャラリーサイト→ SHIGEKIMARUYAMA
・教育者としての丸山茂樹
小学生の頃から学校教育に疑問を持ち、大学の進路を決める際、
「自分が先生になった方がましなんじゃないか」というひねくれた考えが生まれ、兵庫教育大学へ入学。自然あふれる社町での生活と教育に関する学習が、丸山茂樹の人生をかえることになりました。
大学で三線を弾いている学生と出会い、それがきっかけで沖縄に行くことになりミュージシャンとしての活動がはじまります。教育のことを勉強すればするほど、自身の音楽活動に活かされ、音楽活動の中で教育への視点も深まっていくようになりました。そして音楽活動をする上で、表現の研究をしたいと思うようになり、大学卒業後は大学院へ進学。
4年間専攻していた
芸術系音楽コースから大学院では芸術系美術コースへ
。美術科教育の勉強をしていく中で、楽器づくりのワークショップなどもはじめるようになりました。
そんな大学での経験をいかし、現在も定期的に
楽器づくりなどのワークショップを開催する他、高等学校での講師、
小中学校での人権教育講話・ライブや幼稚園・保育所での演奏活動を行っています。
・そらまつりプロデューサーとしての丸山茂樹
ライブ活動をしていく中で、丸山茂樹が最初の頃から疑問に感じていたこと。
それは、お客さんがステージに立っているアーティストにしか目を向けられないライブの在り方、裏方のスタッフの役割を感じていないこと、大きなフェスやイベントで趣旨を理解していないスタッフがいること、アーティストへの対応が祖末になること。ライブハウスなどで、音楽に合わないフードやドリンクが提供された時に感じた違和感など・・・。
丸山茂樹が、大学院で「音と造形の関わり」について研究し気づいた「場所」の大切さ。 その
「場所」を意識する空間をつくることが、これまで感じてきた違和感を変えることに必要だと思い、2007年、人々が生活のために必要な「場所」の大切さを再確認し、関わるすべての人の思いをつなげる「そらまつり」を初開催しました。
「音楽を通して、土地の大切さを知り、自然・人・場所・そらをつなげる」。
旅をしてその場所にしかない風景と食と文化に触れ、その組み合わせだからこそ感じる音楽の豊かさ、人の温かみを感じて気づいたことは、音楽には様々な要素があり、それらすべてが音楽をつくるのに必要不可欠なものだということでした。だからこそ、音楽を届ける空間において、その空間をつくる人たちや音楽と共に食べるものや聞く場所すべてを組み立てなければいけない。そして、その
つくる過程こそ、音楽の物語でもあり、それを伝えなければと思いました。
そんな思いがカタチになった
「そらまつり」は、今年で10年。これまで、日本各地の大切な場所で開催してきました(北海道、埼玉、東京、京都、大阪、兵庫、鳥取、宮崎にて
全24会場)。音楽を通して、人と人・人と場所がつながり、そらまつりをきっかけに新しいアクションが生まれていきました。一生涯の仲間が出来た人、就職が決まるスタッフ、お店同士がつながり新商品の開発、ミュージシャンが地域とつながり活動が広がるなど、関わるすべての人のきっかけとなる祭りになりました。
祭りの語源は、「間をつりあわす」。
まさに丸山茂樹が旅で体感してきた過程・エピソードの重要性がこの祭りにいかされ、そらまつりで得た出会いや気づきの数々が音楽活動にも活かされてきました。そらまつりがきっかけで、音楽をはじめた頃から様々な方面でプロデュースをしていたことに気づく丸山茂樹。現在、
ミュージシャンでありながらプロデューサーとして、舞台の演出や自身のライブ・活動において、このプロデュース力を活かした活動が広がっています。
<そらまつり東京2013ダイジェスト>
2013年9月15日に
駒沢オリンピック公園にて開催された「そらまつり東京2013」のダイジェストムービー!
大雨の中で準備をしている最中、開演前に青空が!!
神秘的な空に包まれたそらまつりでの名シーンをご覧ください☆
そらまつり公式サイト http://www.soramatsuri.com
・丸山茂樹のライブ活動
そらまつりのプロデュース活動をしながら、ミュージシャンとしての活動も変わらず続きました。
ライブは
年間100本以上、普段なかなか演奏できないような場所での演奏も行ってきました。(上野動物園、須磨水族園・大水槽前、屋久島縄文杉前など。)
このライブ活動があるからこそプロデュース活動も発展していきました。
そんな中、とあるプロデューサーとの運命的な出会いがきっかけで、2010年、
活動拠点を神戸から東京へ移動。東京でプロデューサーとしての素質を向上させると共に、その感性はすべて音楽活動から生まれていることを再認識します。
自分が本当にやりたかった音楽を振り返ると、沖縄の民謡であり、
「残る音楽」・「歌い継がれる音楽」であること。そらまつりのように、丸山茂樹が出会ったすべてのものを届けて残したいという思いは、音楽があったからこそ。
その気付きを得た2011年からは、自身の音楽活動をさらに発展させ
「
丸山茂樹×○○」
として、”場所を伝える音楽”を体験と共に肌で感じてもらう企画を開催(丸山茂樹×写真、山、食、音×花、音×酒、one day × 落語など)。
そして2013年からは
「
1か月毎日ライブツアー」という過酷なツアーを決行、旅と音楽がつながる活動を行っています。ライブハウスやホールで演奏をするのではなく、旅をして出会う素敵な場所で、美味しい食があり、熱い人がいて、音楽を届けるための最高の空間がある上で音楽を届ける。全国各地にその思いを届け合える仲間がいることで、ミュージシャンとして音楽を残す表現ができています。
<丸山茂樹>
アコースティックギター、トンコリ、インディアンフルート、三線、ブズーキなど様々な楽器と声で、日本全国内・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、旅で出会った風景や人を音にし、人・自然・思いをつなげる演奏を各地で展開。
『なにかしらバラバラになってしまっている今を、
丸山茂樹の音楽を通して取り戻したい。』
『人・自然・思いをつなぐかけ橋になりたい。』
『ただ伝えるだけでなく、考えてもらう音楽を追求したい。』
丸山茂樹の音楽を通して、新しい考えが生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けている。
公式サイト: https://www.maruyamashigeki.com/
・今までリリースしたCD
これまでリリースしたCDはアルバム、ミニアルバム、企画アルバムなど多数。ジャケットには、自身が撮影した旅の写真を使用し、アートワークも自分で行っています。
☆リリース情報は→
コチラ
☆5th Album「風景(かぜのかげ)」視聴は→
コチラ
<「生命 」PV>
バリ島の旅で生まれた丸山茂樹の代表曲「生命(いのち)」。
撮影は、群馬県川場村の
永井酒造の旧酒蔵 古新館にて、機材を使用せず生演奏での収録。
<インストゥルメンタル 2nd Album「one day 2 」PV>
ある一日を切り抜いた情景を音で表現するという試み。
今作は、曲名にもなっているその時刻に伴う<動き>をテーマに音を紡いでいます。
まさに丸山茂樹が感じる『
one day』を詰め込んだ一枚。
一日を切り抜いた音象ミュージックPV。
<丸山茂樹「やくのしま」~making PV~>
丸山茂樹が2013年5月の屋久島の旅で生まれた楽曲「掖玖の島」。
屋久島登山や縄文杉前でのライブ演奏などの体験から風景を閉じ込めた楽曲。
旅の様子が分かる登山映像と丸山茂樹撮影の屋久島PHOTOで制作したメイキングPV。
2016年9月末日発売の「丸山茂樹の自叙伝」を、クラウドファンドにて集まった資金で制作すること、そして、このクラウドを通して、丸山茂樹が旅や音楽を通して出会った、人・もの・場所とご支援いただいたコレクターの みなさまをつなぐきっかけにしたい。
丸山茂樹がもつ様々な顔は、ひとことでは語りきれません。
ここに書いてきた丸山茂樹は、ほんの一部です。普段、ライブなどではお話できないこと、いろんなエピソードがまだまだたくさんあります。そんな内容を本にしたいと思っています。
旅をして、人とのつながりで音楽を届けてきた丸山茂樹。今回のこの自叙伝も、人とのつながりで制作し届けたいです。ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!
集まった資金は、印刷費・制作費・送料として使用されます。
今回、達成時の場合目標金額600,000円−(手数料(10%)+手数料に係る消費税+振込手数料)で 534,950円が運営資金となります。
■内訳
印刷費 400,000円
デザイン100,000円
送料など 34,950円
--------------------------
合計 534,950円
上記の通り予定しております。
各リターンについての説明になります。
さらに詳しい内容や写真をご覧になりたい場合は、
青色のリンクをクリックしてください☆
※写真はイメージになります。詳しい情報は、青いリンクをクリックしてください。
・リスク
本の制作は、自費出版になります。制作はすでにスタートしており、このプロジェクトで、
目標金額に届かない場合でも、本を制作し発売します。金額が目標に届かなかった場合の費用負担の他、本の販売は流通をせず自分たちで手売り販売するため、それに伴う日数や人件費などもリスクになると想定されます。
・チャレンジ
費用をなるべくおさえるために、15年分の日記などの資料のデータ化、本の編集、デザインは全てプロジェクトチームで行います!
また、今回制作し
販売する部数は
300冊限定
で、増版は行いません。印刷費用をおさえたいということでの冊数と、今回のプロジェクトで集まった資金で制作をしたいため増版はしないことを決めました。
そして今回は、縁やつながりで制作し、届けるという意味で、ライブなどで
直接手売りでの販売をしたいと思っています。手売り販売は、目標に到達しなかった場合のリスクではありますが、つながりを生むためのチャレンジでもあります!
※目標金額を超えた場合は、今年10月に開催予定の そらまつりの運営資金にて使用させていただきます。(そらまつりは、入場無料の野外イベントになります。このそらまつりも、毎年、募金や協賛金のみで運営しております。)
※目標金額に届かない場合でも、ご支援頂いた資金を利用させていただき本の制作を行います。その場合の運営資金は、(手数料(20%)+手数料に係る消費税+振込手数)を差し引いた金額になります。
※目標金額に届かない場合でも、ご支援いただいた方へのリターンはお返しさせていただきます。
※発送については書籍完成後、速やかに行うものといたしますが、製作状況や、運送会社の配送状況により遅れる場合がございます。
今回、この自叙伝出版プロジェクトを実行するにあたり、モーションギャラリーをご紹介いただいた、 宍戸留美さんより、応援コメントをいただきました!
丸山茂樹さんにお会いしてお話しすると、本当に面白くて「そんなことあるんだ!」と感心して「是非、本で読みたい!」と毎回思います。全国各地の様々な経験を持った人達と音楽を通じてエネルギーの交換をし、彼の人生、そして音楽にちゃんとフィードバックされている稀有な存在だと思います。まだ、出来上がってないけど私から‥‥。「あなたの踏み出す力のバイブルの1冊にしてみませんか?」 宍戸留美
音楽活動の中で出会う人に自分のことを話す度に、「丸山さんのエピソードが本になったら読みたい!」と言ってもらい、いつか自叙伝を書いてみたいと思っていました。
今年が音楽活動15年目、そらまつり10年目ということで、この節目に自分のことをまとめたいと思い、出版することを決めました。
自分の日記を読み返していると、今も昔も変わっていないことや新たな発見があり、ワクワクしています。
完成する本がみなさんにとって、少しでも人生のヒントになればと思います。
ぜひ、応援よろしくお願いします!
丸山茂樹
2500 円
5000 円
10000 円
10000 円
15000 円
30000 円
50000 円
50000 円
残り6枚
100000 円
残り1枚
300000 円
残り1枚
600000 円