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人と地域と食をつなぐツアー「FoodCamp」をクラウドファンディングで実現!

皆さんのアイディアをもとに福島でワクワクする
夢のFoodCampを実現したい!

フードカートを畑や牧草地などへ出動させ、人と地域と食をつなぐツアー「FoodCamp」を展開。地産地消や旬を楽しむ食文化を提案しています。皆さんの想いとアイディアを募集し、夢のFoodCampの実現を目指します!

コレクター
196
現在までに集まった金額
4,370,681
残り日数
15時間
目標金額 4,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年2月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 4,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2020年2月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

畑で採れた新鮮な野菜、大事に育てられた肉や卵。旬な食材の美味しさをダイレクトに味わうなら やっぱりその命が育まれた土地が一番。”生命力みなぎる緑豊かな畑”、”さわやかな風が吹く高原の牧草地”、”水面が美しい湖のほとり”などなど、福島の素晴らしい大自然の中にフードカードと訪れ、一日限りの青空レストランを仕立てます。生産者の生の声を聞き、ライブ感満載の料理が楽しめる、特別な日帰りバスツアー「Food Camp」をご提供しています。

このプロジェクトについて

フードカートを畑や牧草地などへ出動させ、人と地域と食をつなぐツアー「FoodCamp」を展開。地産地消や旬を楽しむ食文化を提案しています。皆さんの想いとアイディアを募集し、夢のFoodCampの実現を目指します!

|はじめに

数あるプロジェクトの中からこのページを開いていただきありがとうございます。

私達は福島にある小さな旅行代理店“孫の手トラベル”です。タクシー会社を母体とし、地域の皆様の足となりお客様に地域の魅力を楽しむ旅行を提供してまいりました。

この度、東日本大震災後に始めたFoodCamp事業を飛躍させ、皆さんとともにもっとワクワクすることを実現したいと考え、クラウドファンディングに挑戦いたします。

法人、個人を問わず皆様の素敵な想い、アイディアのご支援をお待ちしています!

【2月17日更新】
今年のFoodCamp開催スケジュールを発表いたしました!
詳細につきましては下記をご覧ください。
https://motion-gallery.net/projects/magonotetravel/updates/2745

|FoodCamp®とは

2016年より孫の手トラベルは、生産者の畑や酒蔵にフードカートを乗り入れ、プロの料理人による出張青空レストランツアーを企画・運営してきました。生産者の生の声を聴くことができ、さらにフードマイルゼロな食体験、そして県内外から参加していただくことで異なる地域の人々と交流もできるなど、地域の本当の魅力を知るツアーとして一定の評価をいただいてきました。


§ 観光地ではない、魅力的な場所を選ぶ

FoodCampは畑や酒蔵など一般的には開放していない場所で開催されています。生産者方に畑を利用させてくださいと言うと、みなさん最初は驚きます。「ええーここで? 水場もないよ、屋根もないよ」と。でも、そこはこれまでやってきたノウハウがありますので何ら問題はありません。ただ大事な作物や生産に支障をきたさないようにすることのみです。

なぜ我々は畑にこだわるか、それは生産者の畑に行くと、何か生命が漲る感覚があるからです。陽の光、土の匂い、風のやわらぎ、それぞれがダイレクトに伝わってくるのです。そこで育った作物を見て、触れて、食べる体験は、その場所・その時期ならではの感動体験なのです。

§ 生産者と一緒に食卓を囲んで料理をいただく

FoodCampの一番の目玉はなんといっても生産の現場でいただく食事です。農作物の魅力を最大限に引き出すために、プロの料理人が出張シェフとして腕を揮います。メニューはその日のために考案され、シェフも生産者もお互い真剣勝負です。

「美味しく仕上げてくれるかな」  「料理人に出して恥ずかしくない野菜だったかな」

「生産者も納得する料理に仕立てて見せるぞ、生かすも殺すも自分次第だ」

そんな声なき戦いを見ていると、お料理が提供される瞬間、この緊張感はマックスに達します。生産者にはお客様と一緒にテーブルについていただきますので、でき立てのお料理をお客様と一緒に見ることになります。サーブされた瞬間は、まるで嫁にやった娘の晴れ姿を見るような何とも言えない顔をしています。

 

 

「うわ~、きれい」

「おいしい」

「なにこれ! こんなの食べたことない」

そんな歓声が聞こえてくると、生産者もシェフもほっと一安心。お互いが戦友のように喜びを分かち合います。そして、ここから生産者は大忙しになります。

「どうしてこんなに野菜の味が濃いのですか?  」

「一番美味しい時期はいつですか? 」

「どんな食べ方が一番美味しいですか?  」

参加者から次々と質問がやってきます。土づくりの大切さや、栽培に対する工夫、天候条件などもう一歩踏み込んだ話を語り合える時間が生まれます。このほか、「これを酒のアテに一杯やるのがいいんですよ」「いける口ですね」なんて、生産者の人柄もチラリと覗ける、そんな交流が何より楽しいひとときでもあります。

§ 生産者の想いを受け取り、その地域の魅力を丸ごと味わう

東日本大震災のあと、福島県の農作物は実質的な損害以上に風評被害によるダメージが大きく、いまだ尾を引いています。そのような状況の中で力強く農業や地域事業再生に尽力する生産者と触れ合うにつけて、作物のみならず、人、自然など、その地域の魅力を丸ごと味わっていただきたいという想いが強くなりました。

ツアーでは食事だけではなく、生産者による栽培・生産に関する講話や収穫体験のほか、ワークショップでは実際に土を触っていただき、生産の現場のリアルを体験していただく機会をつくるように工夫をしています。

 

収穫体験や野菜の気持ちを味わうワークショップ

 

その場で掘った大根を丸かじりや、生産者とシェフのトークライブなど

さらに、地元飲食店のシェフと生産者をマッチングさせ、お店でその生産者の食材を使っていただく地産地消への取り組みも行ってきました。参加者のダイレクトな反応がわかるFoodCampは、生産者や料理人の方々にとって、貴重な機会になっているようです。

ツアー企画の際はシェフが生産者の畑をめぐることも

§ FoodCampへの評価

これらの取り組みが評価され、2018年は「岩手・宮城・福島の産業復興事例30 続く挑戦つなぐ未来へ」にて復興大臣顕彰を受けました。また、2019年は環境省主催のグッドライフアワード環境大臣賞優秀賞を受賞し、NHK BSのテレビ番組COOL JAPANにも取り上げられました。

 

第7回グッドライフアワード環境大臣賞受賞とCOOL JAPAN出演者との一枚


|台風19号被害を乗り越える

これまで順調に進めてきたかのように見えますが、実のところは最低限の人数や設備でなんとか運営してきたというのが実情です。そのようにぎりぎりでやっている中、昨年10月の台風19号では要のフードカードが冠水し、その他什器も浸水するなど大きな被害を受けました。

台風被害にあった当日は、グループ会社の整備工場の中にフードカートや什器を置いていたことで、オイルや泥まみれになってしまいました。点検・修理のために郡山市内の整備業者へ連絡するもどこも超満員でした。整備してくれるところをなんとか探し当て、白河市の整備業者さんに対応してもらいました。

台風の翌週は福島市にあるフルーツファームカトウさんでツアーが予定されていました。開催地である果樹園の被害はそれほど大きくなかったものの、我々のフードカートが稼働できず、この回は開催を断念。

さらに、その後予定されていた生産者のみなさんの状況を伺うと、中にはかなり厳しい状況にある生産者さんがいることも分かりました。

夏井川が氾濫し、自宅及び畑の大部分が泥に覆われた白石ファームさん

それでも、「災害なんかに負けない。私たちは大丈夫だからやりましょう。」と言ってくれたのは生産者のみなさんでした。

幸い、フードカートのキッチン部分は水に浸からず、エンジンを含め主要な部品も無事だったため、なんとか残りの回を開催することができました。

ただし、完全復旧できたわけありません。FoodCampのシーズンオフを使って現在もドックに入れている状態です。これを機に設備を一新し、来年以降に向けてさらに飛躍するためにもクラウドファンディングに挑戦いたします。

|FoodCampのこれまでとこれから

孫の手トラベルは、福島県郡山市を拠点にバス・タクシー、観光事業を主とする郡山観光交通株式会社の観光事業部門です。名前の通り”かゆいところに手が届く”ような存在、地域のみなさまに愛される会社を目指し、様々なツアーを企画して参りました。

その一つとして、交通手段が無いために自宅に引きこもりがちな高齢者向けに、自宅までのタクシー送迎付き日帰りバスツアーをスタートしました。

さらに、あるご縁で今回のフードカート(中古)を購入することになり、ならば生産者とつながるツアーができないかと飲食とは無縁だった弊社が無謀にもFoodCampを始めました。

地域には気骨のある凄腕の生産者がたくさんおり、そうした生産者の作物だけでなく、その人そのものを知ってもらいたいという一心でFoodCampを始めました。生産者の方々のご理解・ご協力とともに、日本調理師専門学校の鹿野先生のアドバイスもいただき、回を重ねることが出来ました。

日本調理師専門学校/一般社団法人食大学の鹿野先生

FoodCampをスタートしたばかりの2016年、仁井田本家さんでの酒蔵イベント(中央:奥田シェフ)


さらに、2017年には、この事業のビジョンに共感してくれた飲食業界出身のスタッフを迎えることができ、FoodCampとしての屋台骨が出来てきました。そして2019年には、新たに2名ジョインしてくれ、チームとして少しずつ体制が整ってきました。

これまで多くの方々に支えられ、そして県内外からわざわざ足を運んでくださった皆様のおかげで、ここまでやってきました。この4年間を通して改めて気づいたことは、「福島には何でもある」ということ。いや福島のみならず、「その地域ならではの魅力が、すでにそこにある」ということでした。

それに気づいてしまった以上、もう後には引けません。こうなったら、とことん福島の、とことんその地域の魅力を味わい、本当に豊かで学びある暮らしを届けることを使命として、FoodCampを広めていきたいと思っています。

普通のさるなし畑が木もれ陽の心地よい素敵なダイニングに


|ご支援の使い道

<主な使途予定>

  • 皆様よりいただいたチャレンジングなFoodCamp案の企画、出張開催
  • FoodCampフォトエッセイ本の制作
  • フードカートの車載メンテナンスまたは購入
  • 什器類の新調または補充
  • インバウンド対応に向けた環境整備

これまでもFoodCampを企画運営して参りましたが、これからは違います! 今までの活動をベースによりエッジの効いた特別なツアーを企画し、わざわざ足を運びたくなる地域プロデュースツアーへとバージョンアップします。


①FoodCampであなたの地域をプロデュース

自治体様が観光資源の見直しや移住・交流人口の増加のための施策として、今あるモノの価値を再発見するような地域プロデュース事業へと展開してまいります。あなたがお住いの地域で、あなただけが知っている魅力的な場所をキャンプ地にすることが可能です。

FoodCampであなたの会社・商品をプロデュース

参加者が学びながら楽しめるような企業研修や福利厚生などの企業・団体向けオリジナルツアーの開発をします。特定の法人様とのコラボレーションにより、商品やサービスをどのように使うか、その利用シーンや生産工程などを披露し、モノとコトを見せることでファン化するための商品プロデュースツアーも手掛けていきます。食品ロスの削減や環境負荷の低減といった課題への対応も含め、サステナビリティでエシカルな視点での訴求が可能です。

FoodCampであなたの夢をプロデュース

ウエディングやサプライズイベント等、利用者のゆかりの地やオリジナリティあふれる企画でこだわりのツアーを開催します。「あんなことしたかった! こんなことしたかった! 」を実現する、まさにあなたの夢の実現をお手伝いします。

④ふくしまのおいしい「人+モノ+場所=感動」をプロデュース

生でも食べられるトウモロコシ、梨のような甘くみずみずしい大根、シルキーでねっとりした旨味が絶妙な里芋などなど、福島で出会った美味しい食材は数知れず。そしてそれ以上に、生産者や参画してくださったシェフのユニークな人柄、こだわり、想いに心震わせる瞬間もたくさんありました。地元にいても知らないことはたくさんあるもので、こうした足元の魅力に気づかせてくれることがFoodCampの醍醐味です。これまで出会ったおいしい人・モノ・場所、さらにはそこで繰り広げられる様々なドラマをつづったフォトエッセイ本を制作し、地域の魅力を発信します。

⑤インバウンド対応(海外誘客)の挑戦

これまでにもFoodCampに外国籍の方が参加されるケースはあったものの、それらの方は国内在住で日本語が堪能で、日本の食習慣にも馴染みのある方ばかりでしたので、特別な対応は不要でした。しかし、何といっても今年はオリンピックイヤー。福島県は野球とソフトボールの試合会場となっています。そしてやはり、あの”フクシマ”がいまどうなっているのか、世の中の関心が否応なしに集まるはずです。そこで、海外の方にも参加いただき、福島の”今”を肌で感じていただくためのツアー企画や対応を進めて参ります。

FoodCampであなたの故郷が、あなたのよく知っているあの町が、あの人が、いつでも近くに感じられるそんなきっかけになれば幸いです。そして全国にFoodCampの輪が広がり、地域活性化がどんどん進んでいく社会を目指しています。

|主な特典

<リターンの内容>

1.あなたの夢を叶える☆完全オリジナル貸切FoodCamp®パッケージプラン(30万円)

法人(企業・団体)や個人の方も含め、完全オリジナルなあなた企画のFoodCampをおつくりします。法人の皆様は新商品のプロモーションイベントとしてタイアップFoodCampや、自社工場の敷地内で納涼会、個人の皆様はオリジナルウェディングやサプライズイベントなどにご利用ください。

フードカート(1日)+什器類(テント、テーブル、椅子、食器など)、現場設営費+シェフ、サービススタッフ、コース料理(5品程度)を基本としたお食事など、最大20名様迄のFoodCampに必要な一式を丸ごとレンタルいただけます。なんと企画料も込みです。

※現地までの送迎などは別途費用がかかります。

※開催地が郡山市内から片道40km以上の場合、別途費用がかかります。

※お料理は弊社グループのレストラン「Best Table」が担当します。お食事の内容や人数によっては別途お見積りいたします。また、お飲物代は別となります。

※アクティビティやワークショップ等に関する費用は含みません。

【リターン利用例】各種イベント・福利厚生・研修、ウエディング、サプライズイベント 等

2.みんなの夢を叶える☆希望のFoodCamp®企画応募権(10,000円)

1人で貸し切りのFoodCampはできないけど、あんなところでこんなFoodCampをやってみたい! FoodCampの企画に参加したい! という方は是非、こちらのリターンをお選びください。みなさんと一緒にFoodCampをつくる楽しみを感じていただける機会にしたいと思います。ご希望の方は、オンライン参加または直接来社されての参加も可能です。

※皆様のアイディアの実行を保証するものではありません。会場の都合等により実行できない場合もあります。

※実現した企画に参加される場合は別途お申し込みください。

3.2020年度FoodCamp®優先予約チケット

 ①プレミアム席確定(20,000円)

 ②一般席(15,000円)

今年も目白押し! 大人気のあの生産者が再び登場するFoodCampから、今年初登場の注目の生産者、シェフのFoodCampなどお好きなツアーをメール会員に先駆けて優先予約できるチケットです。さらに、各回5席限定のプレミアム席確定のチケットもご用意。プレミアム席とは生産者の両隣及び前3席です。生産者とゆったりお話できる特等席です。

※2020年のFoodCampは5月~11月の主に土日開催を予定しています。(最少催行人数:15名) 2020年の開催予定は2月下旬に確定予定です。

※システム上、枚数選択ができないため、複数枚をお申込みの方は一度支援を完了し、再度ご支援をお願いいたします。

※優先予約期間はクラウドファンディング終了後から2週間程度を予定しています。

※FoodCamp基本料金との差額が発生する回については差額分を頂戴いたします。

※これまでの主な開催地例)郡山の野菜畑、いちごハウス、ワイン用ブドウ畑、養鶏場、郡山の酒蔵、猪苗代湖畔など


4.絶対!福島を自慢したくなる☆FoodCamp®フォトエッセイ本

 ①スポンサー名入れ(30,000円)FoodCamp®フォトエッセイ本1冊付

これまでのFoodCampの取材をもとにまとめたオリジナルフォトエッセイ本です。当日の感動が伝わる写真やツアーでは語られなかった様々な秘話などを綴ります。オリジナルフォトエッセイ本の巻末にスポンサー名をお入れいたします。個人でも可能です。

※リターン選択時に記載される名称をお知らせください。(名称は1つまで)

※FoodCamp、福島の農業にそぐわない名称の名入れはお断りさせていただく場合がございます。

 ②FoodCamp®フォトエッセイ本1冊(7,000円)

フォトエッセイ本のみご希望の方はこちらのリターンをお選びください。

5.FoodCamp®オリジナルマルシェバッグ(5,000円)

FoodCampロゴ入り特製マルシェバックを制作します。収穫体験やマルシェでお買い物した野菜をオシャレに持ち運べるキャンバス地の丈夫なバックをお届けします。

6.熱い男☆代表・ 山口松之進からのサンクスレター(3,000円)

弊社代表の山口松之進をご存じでしょうか。地元では熱い男として名を馳せています。山口より熱いサンクスレターをお届けします。

|想定されるリスクとチャレンジ

今回のクラウドファンディングにて、目標金額に到達しなかった場合でも、FoodCamp事業は継続します。

ただ、クラウドファンディング目標額と元金をもとにフードカートのリニューアルや什器の補充を予定しているため、想定しているスケジュール感で新しいチャレンジが難しくなると考えます。現在は30名前後でのツアー企画となっていますが、より多くの方に知ってもらい、仲間を増やしていくためには、什器の補填とフードカートの安定稼働は必須です。

FoodCampでの感動を広げ、さらなる地域創生に寄与していくためにも、みなさまのご協力・ご支援をお願いします。

|FoodCampチームメンバーのご紹介

現地調査から企画、情報発信、受付、当日のサービスまでほんの数名で運営しています。みんなFoodCampが大好きで、企画会議では盛り上がりすぎてしまうこともしばしば。

まじめに楽しく、参加者のみなさんの驚く顔、生産者さんの喜ぶ顔を想い浮かべて、ツアーを運営しています。

株式会社孫の手 代表取締役: 山口 松之進「楽しいこと、ワクワクすることどんどんやっていきましょう!」

株式会社孫の手 FoodCamp team :寺井 昌美「やっている私自身が楽しくて仕方ありません。皆さんも一緒に楽しみましょう!」

株式会社孫の手 FoodCamp team :佐藤 聡「昨年地元にUターンしてきました。FoodCampを通じて気づいた福島の魅力に毎日感動しています!」

外部スタッフ:竹内 綾恵美「始めはお客様として参加していましたが、FoodCampが好きすぎて、スタッフ側になってしまいました!」

|私たちの想い

これまでのFoodCampを思い返しながら、暑苦しいほどの想いを書き連ねました。最後までお読みいただきありがとうございます。これからも、みなさんと一緒に地域を盛り上げていきますので、どうか、お力添えをよろしくお願いします。

※この取組は復興庁クラウドファンディング支援事業の採択を受けています。

リターンを選ぶ

  • 3000

    代表 山口松之進からのサンクスメール

    • 代表の山口より熱い御礼メッセージを差し上げます。ツアー参加の際にはご挨拶に参ります。
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 14人が応援しています。
  • SOLDOUT

    5000

    FoodCamp®オリジナルマルシェバッグ

    • 収穫体験やマルシェでお買い物した野菜をオシャレに持ち運べるキャンバス地の丈夫なバッグ
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 50人が応援しています。
  • 残り87枚

    7000

    FoodCamp®フォトエッセイ本

    • 当日の感動が伝わる。ツアーでは語られなかった生産者の想い、ツアーの様子をお届けします。
    • 2020年06月 にお届け予定です。
    • 13人が応援しています。
  • 残り85枚

    10000

    みんなの夢を叶える☆希望のFoodCamp®企画応募権

    • 2020年のFoodcampの企画会議の参加権利
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 15人が応援しています。
  • 残り329枚

    15000

    2020年度FoodCamp®優先予約チケット(一般席)

    • FoodCamp2020’お好きなツアーの優先予約+参加チケット
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 71人が応援しています。
  • 残り41枚

    20000

    2020年度FoodCamp®優先予約チケット(プレミアム席確定)

    • FoodCamp2020’お好きなツアーの優先予約+参加チケット+プレミアム席確約
    • 2020年03月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 残り11枚

    30000

    スポンサー名入れFoodCamp®フォトエッセイ本1冊付

    • オリジナルフォトエッセイ本の巻末のスポンサー名として記載(完成したフォトエッセイ本1冊付)
    • 2020年06月 にお届け予定です。
    • 19人が応援しています。
  • 残り5枚

    300000

    あなたの夢を叶える☆完全オリジナルFoodCamp®パッケージプラン

    • 完全オリジナルなFoodCamp貸し切りプラン(昼間・20名様まで)
    • 2020年05月 にお届け予定です。
    • 5人が応援しています。