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オリジナル舞台 「硝子の檻の共犯者」をクラウドファンディングで実現!

今、演劇で問いたい!
ナチス時代と現代の類似、「知らなかった国民」には罪はないのか?

2022年は、ナチスドイツのユダヤ人大量虐殺開始から80年。何故、民主的なワイマール憲法を持つドイツがヒトラーの独裁を許したのか。国民は何を思っていたのか。その背景を新作のオリジナル舞台 「硝子の檻の共犯者」で問います。

コレクター
15
現在までに集まった金額
159,000
残り日数
34
目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2022年2月21日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2022年2月21日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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私たちシアターリミテは、京都を中心に活動を行っている社会人劇団です。 1992年に旗揚げ公演。以来、シリアスなドラマからコメディーまで幅広いジャンルに挑戦してきました。 最近は、戦中の加害責任、東日本大震災、障害者福祉など、主に社会問題をテーマに選び、オリジナル作品の上演を行っています。 一見分かりやすそうでありながら、全ては分からない。 映画で言えば、シネコンのような大衆的なものではなく、ミニシアターのような独立性と表現性の高い舞台。 大人の観劇に耐えうる社会性と娯楽性を追求した舞台を目指しています。

このプロジェクトについて

2022年は、ナチスドイツのユダヤ人大量虐殺開始から80年。何故、民主的なワイマール憲法を持つドイツがヒトラーの独裁を許したのか。国民は何を思っていたのか。その背景を新作のオリジナル舞台 「硝子の檻の共犯者」で問います。

「知らなかった者に罪はないのか」現代日本にもつながる個人と国家のもたれあう関係性を舞台『硝子の檻の共犯者』で表現したい。

2022年は、ナチスドイツがあのアウシュビッツ・ビルケナウ絶滅収容所でユダヤ人の大量虐殺を開始した1942年からちょうど80年を迎えます。多くのナチスの兵士たちがホロコーストに手を染めた一方で、秘書などの職務で、それらをほう助した女性たちも少なくありません。

2021年 2月。ドイツの検察当局は、95歳の元強制収容所の女性秘書を1万人超の殺人幇助で訴追しました。80年前の加害を、未だに追求する国、ドイツ。そして80年前の歴史的な責任を個人に押し付けられることに反発と違和感を訴える当事者たち。ホロコーストの責任は個人に帰属するのか、国に帰属するのか、それとも時代のせいであり、誰の責任でもないのか。

今回、ナチスを支えた女性の視点から80年前のドイツを描くことで、一市民にとって、あの戦争が、ホロコーストが日常的にどのように見えていたのかを演劇的に検証し、現代日本にもつながる個人と国家のもたれあう関係性を舞台で表現したいと考えています。

人類最大の過ちを二度と繰り返さないために、あのヒトラー政権が成立した背景を、新作のオリジナル舞台「硝子の檻の共犯者」で問いたい──。

硝子の檻の共犯者 稽古

もし今、ヒトラーのような人物が現れたら・・・演劇を通じて観客の皆さんと、是非とも考えていきたい。どうしても上演したいのです。どうかお力をお貸しください!

今、日本の民主主義は曲がり角に来ています。

様々な疑惑が取りざたされているにもかかわらず、真剣に検証されることはありません。繰り返される疑惑に国民も慣れてしまい、真剣に追及することさえ放棄しているように見えます。

思考停止、他人事感、自分と異質なものへの排除、そして低迷する経済と肥大化する格差。それらはコロナ禍の煽りを受けて、今、世界中で同時多発的に萌芽しています。

飛び立つ米軍機にしがみつくアフガンの人々。エーゲ海を彷徨う難民たち。非暴力の声を上げたばかりに奪われる命。SDGsが叫ばれる中で、私たちの地球はまさに分断の危機に直面しています。

もし、今、ここにそれらの解決を高らかに謳う英雄が現れたら、ヒトラーのような人物が現れたら、と想像しないではいられません。

そんな現代で、私たちは演劇を通じて何ができるのか?

演劇なんて何の役にも立たないかもしれません。でも、私たちは自分のできることを通じて、諦めずに観客の皆さんと考えていきたいのです。それは演劇に携わる私たちの使命でもあると思うのです。

昨年、本作の企画を立ち上げることになった時、文化庁をはじめ、2021 年度の各種助成金の申請受付は既に終了していました。2022年という節目の上演を諦めたくない。しかし、チケットの売上だけでは相当の赤字になることは明らかです。

そこでクラウドファウンディングという手段で皆様にお力添えをいただき、上演を実現させることを思い立ちました。必ずや舞台「硝子の檻の共犯者」を成功させ、観ていただいたお客様の心に残る作品をお届けするという決意で臨んでおります。どうかこのプロジェクトを応援いただきますよう心よりお願い申し上げます。

舞台 「硝子の檻の共犯者」

シアターリミテ 第27回公演「硝子の檻の共犯者」

(あらすじ)

2006 年のベルリン。
その日、95 歳になるヘルガ・ウンターベルガーは、新聞記者の取材を受けることになっていた。長年教師として勤めてきた功績が認められ、彼女は表彰されるのだ。やって来た記者に身の上話をするヘルガ。しかし記者は教師としてのヘルガの話には一向に興味を示さない。それどころか、ヘルガが戦中、ナチス政権の宣伝大臣ゲッベルスの秘書をしていたことを追求する。封印してきた過去をこじ開けられるヘルガ。彼女が隠したかったのは、ナチスに加担した責任なのか。それとも……。

■上 演 日 : 2022年3月11日(金) ・ 12日(土) ・ 13日(日)
■上演時間:
 ・3月11日(金)  19:00
 ・3月12日(土)  11:00 / 16:00
 ・3月13日(日)  11:00

■会 場 : THEATRE E9 KYOTO (アクセス
■料 金 : 前売 3,500円 / 当日 4,000円
■チケット発売日: 2022年1月10日より
■チケット取扱い: シアターリミテ  https//ltd-exp.jp
          THEATRE E9 KYOTO  https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20220312

■作・演出: 長谷川 源太
■出 演: 郷 加寿美/各務 青湖/渡辺 克巳/谷田 昌蔵/池山 説郎/長谷川 源太
■STAFF:(音響)黒田 治/(照明)渡辺 佳奈/(舞台監督)西川 健一/(制作)ナカムラ チエ

シアターリミテは間もなく旗揚げから30年。京都を中心に大人の観劇に耐えうる社会性と娯楽性を追求した「表現性の高い」舞台を目指しています。

私たちシアターリミテは、京都を中心に活動を行っている社会人劇団です。

1992 年に旗揚げ公演。以来、シリアスなドラマからコメディーまで幅広いジャンルに挑戦してきました。最近は、戦中の加害責任、東日本大震災、障害者福祉など、主に社会問題をテーマに選び、オリジナル作品の上演を行っています。

一見分かりやすそうでありながら、全ては分からない。映画で言えば、シネコンのような大衆的なものではなく、ミニシアターのような独立性と表現性の高い舞台。大人の観劇に耐えうる社会性と娯楽性を追求した舞台を目指しています。

(表現性の高い舞台)

表現性の高い舞台とはどういうものか?  私たちは、セリフ回しや立ち振る舞いの背後にある登場人物の意思、思惑を、いかにさりげなく再現するかに拘ります。それはセリフとセリフの間の行間に潜む空気感を、俳優がどのようにくみ取れるかということです。ピンと張り詰めた空気。無音。空を漂う視線。息遣い。そうした小さな動きにこそ、表立って現れない登場人物たちの思惑がある。そういう舞台を、私たち自身が観たいし、演じたい。そう考えて、稽古場で試行錯誤を繰り返しています。

(主な公演実績)

1992 年12 月 第1回公演 「WIND WIND WIND ~星の降る夜に~」 スタジオ・ヴァリエ
2013 年12 月 第13回公演  「ふうちゃんの結婚」 アトリエ劇研
2019 年 3 月 第24回公演 「オリーブの樹。そして、ハトが戻る日。」 スタジオ・ヴァリエ
2019 年 7 月 第25回公演 「カミと蒟蒻」京都公演 東山青少年活動センター
2019 年 9 月    同    「カミと蒟蒻」茨城公演 稽古場風
2021 年 4 月 第26回公演 「ダイダロスの誤算」 P-act

(受賞歴)

「カミと蒟蒻」(初演) 第22回 日本劇作家協会新人戯曲賞 最終候補
「カミと蒟蒻」(再演) 第46回 解放文学賞戯曲部門 佳作

劇団員紹介
 

長谷川

長谷川 源太 /GENTA HASEGAWA
1968 年。茨城県出身。
1992 年にリミテッド・エクスプレス(現 シアターリミテ)を旗揚げ。
劇作、演出、俳優を担当。最近ハマっていること「入浴中の読書」
 

ナカムラ

ナカムラ チエ/CHIE NAKAMURA
京都市出身、大阪府在住。
2014年から活動に参加。美術・制作担当。
思い立ったら旅に出ます。50ccのスクーターで走行した
宮崎県やまなみハイウェイの絶景は素晴らしかった。
 

GO

郷 加寿美/KAZUMI GO

京都市出身。シアターリミテ 俳優。2018年入団。
「オリーブの樹。そして ハトが戻る日。」より本格参加。
最近ハマっていること「ソーイング・ビーを見て癒されること」。

支援金の使い道

スタッフ人件費 210,000 円 (@70,000 × 3 名)
衣装・小道具調達費用 24,000 円
稽古場費用 10,000 円 (@100 円 × 100 時間)
大道具装置製作費 20,000 円、機材費 20,000円
レンタカー代 16,000 円 (@8,000 円 × 2 回)

リミテで初めて戦中のドイツにモチーフを得た作品「硝子の檻の共犯者」の制作過程を、支援してくださった皆様と広く共有したいと考えています。
そのためにも、緊張感あふれる舞台を制作し、皆様にご覧いただきたい。
小さな舞台ではありますが、皆様と踏み出す大きな一歩にしたいです。

どうか皆様の熱いご支援を賜りますよう、何卒お願いいたします。

想定されるリスクとチャレンジ

今回のプロジェクトはAll in 方式です。目標金額が未達であっても実行(上演)いたします。

ご支援いただいた資金で、主に会場費やスタッフへのギャラの支払いに充当させていただく予定ですが、もし目標額に達しない場合でも、赤字覚悟で必ず上演する決意です。

「硝子の檻の共演者」の公演DVDは、公演後、編集、発送の作業となります。

お手元に届くまでにお時間を要しますので、何卒ご容赦ください。
いずれかのご招待コースにお申込みいただき、万が一、お客様のご都合でご来場になれなかった場合には、「硝子の檻の共演者」の公演DVD(お申込みいただいたコースに含まれている場合には、過去の公演DVDなど)をお送りさせていただくことで代替させていただきます。

リターンについて

○お礼メール・パンフレット掲載コース/3,000円

劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。

○過去上演DVD送付コース/5,000円

これまでに上演した作品「ふうちゃんの結婚」「オリーブの樹。そしてハトが戻る日。」「カミと蒟蒻(2019年版)」のDVD・BDいずれか1枚をお送りさせていただきます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。

シアターリミテ 過去の公演
--「ふうちゃんの結婚(2013)」

みんなが大好きなふうちゃんが結婚する。でも、末の弟で知的障害を持ったミツオは、ふうちゃんを取られるようで、素直に喜べない。そんなある日、ついにふうちゃんがフィアンセを連れてくるのだが……。100分間の家族の感動の物語。

--「オリーブの樹。そしてハトが戻る日。(2019)」

仮設住宅で暮らすリョウコの家は、3代にわたって電力会社に勤める一家だ。被害者でありながら、加害者の一面を持つことに、肩身の狭い思いをしていた。ある日、リョウコが復興で取り組むオリーブ畑が地元の新聞に取り上げられ、穏やかな日常に波風が立ち始める。震災3部作の第3弾。

--「カミと蒟蒻(2019年版)」

昭和19年。戦局の起死回生を図るべく、大本営はアメリカ本土襲撃作戦を発令した。冬の偏西風に乗せて放たれるのは、和紙と蒟蒻糊で作った風船爆弾。物量差で足元にも及ばないアメリカに、動員された女学生たちは、風船爆弾こそ祖国を救うと信じるのだが。あの時代の日本の狂信性を問う意欲作。


○上演台本コース/5,000円

今回の「硝子の檻の共演者」上演台本をお送りさせていただきます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。(台本の発送は公演終了後になります。)

○「硝子の檻の共犯者」DVDコース/8,000円

今回の「硝子の檻の共演者」を収録、編集したDVDをお送りさせていただきます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。(DVDの発送は公演終了後、しばらくお時間をいただきます。)

○アフタートーク参加コース/8,000円

3月12日(土)16時の回終了後に参加者限定アフタートークを開催。このリターンをお選びいただいた方限定のアフタートーク。参加いただいた皆様から直接出演者にご質問をいただくことも可能です。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。

○優先席1名ご招待コース/8,000円

通常当劇団の観劇は先着順でお座りいただいておりますが、このコースをお申し込みいただいた方には、舞台の観やすい2列目から3列目、中央付近のお席を劇団でご準備。並ばないでも観やすい席で、ゆっくりご覧いただけます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。

○優先席1名ご招待+上演台本コース/12,000円

優先席1名をご招待と、「硝子の檻の共犯者」上演台本をお送りさせていただきます(台本の発送は公演終了後になります)。
併せて、劇団からお礼のメールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。

○優先席1名ご招待+本作「硝子の檻の共犯者」DVDコース/12,000円

優先席1名をご招待と本作「硝子の檻の共犯者」DVDをお送りさせていただきます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。(DVDの発送は公演終了後、しばらくお時間をいただきます。)

○優先席 1名+全部コース/20,000円

優先席1名、アフタートークへご招待と「硝子の檻の共犯者」DVD、そして台本をお送りさせていただきます。
併せて、劇団からのお礼メールの送信と、劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載させていただきます。(台本、DVDの発送は公演終了後、しばらくお時間をいただきます。)

最後に

2020 年暮れ、「ゲッベルスと私」という本と出会いました。戦中、ナチス政権下の啓蒙宣伝大臣ゲッベルスの秘書を務めていたブルンヒルデ・ポムゼルへインタビューしたものでした。
「責任を感じるか」というインタビュアーの問いに、彼女はきっぱりと「私に責任は一切ない」と言い切ります。そして彼女は続けて「責任があるとすれば、それは当時のドイツ国民全員だ」というのです。

自由な言論が抑圧された当時のドイツの空気は、同調圧力がはびこる現代の日本に通じるものがあるのではないか。私たちは是非、彼女をモチーフにしたオリジナル舞台を、できるだけ早く上演したい。多くの人に舞台「硝子の檻の共犯者」を観ていただきたい、と考えるようになりました。

きっと皆様のご支援に応えられる舞台になります。今こそやらなければならない舞台なのです。どうか皆様のお力をお貸しください。ここまでお読みいいただき、ありがとうございます。
間もなく「硝子の檻の共犯者」開演となります。
どなた様も最後までごゆっくりお楽しみください。

リターンを選ぶ

  • 3000

    お礼メール・パンフレット掲載コース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 2022年03月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 5000

    過去上演DVD送付コース

    • 過去上演DVD1本
    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 2022年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 5000

    上演台本コース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 本作「硝子の檻の共犯者」上演台本1本
    • 2022年04月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 8000

    「硝子の檻の共犯者」DVDコース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 本作「硝子の檻の共犯者」DVD1本
    • 2022年04月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。
  • 8000

    アフタートーク参加コース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 3月12日(土)16時の回終了後のアフタートークへご参加
    • 2022年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 8000

    優先席1名ご招待コース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 優先席1名ご招待
    • 2022年03月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 12000

    優先席1名ご招待+上演台本コース

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    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 優先席1名ご招待
    • 本作「硝子の檻の共犯者」上演台本1本
    • 2022年04月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 12000

    優先席1名ご招待+本作「硝子の檻の共犯者」DVDコース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 優先席1名ご招待
    • 本作「硝子の檻の共犯者」DVD1本
    • 2022年04月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 20000

    優先席 1名+全部コース

    • 劇団からお礼メールの送信
    • 劇団サイト及び公演パンフレットにお名前を掲載
    • 優先席1名ご招待
    • 3月12日(土)16時の回終了後のアフタートークへご参加
    • 本作「硝子の檻の共犯者」DVD1本
    • 本作「硝子の檻の共犯者」上演台本1本
    • 2022年04月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。