facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group plus comment bubble

渋カッコいい新写真集「鉄のサムライ」プレゼントをクラウドファンディングで実現!

鉄工所のラストサムライ達に、
彼らを撮影した「渋カッコいい」写真集をプレゼントしたい。

コロナ渦中で戦う鉄工所のラストサムライ達に、渋カッコいい新写真集「鉄のサムライ」をプレゼントしたい。
最悪の状況で戦うラストサムライ達の渋カッコいい新写真集「鉄のサムライ」を多くの方々に観てもらいたい。

コレクター
15
現在までに集まった金額
96,000
残り日数
34
目標金額 400,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトを応援

目標金額 400,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
長谷川佳江 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

PRESENTER
長谷川佳江

始めまして。 兵庫県神戸市に住む写真家です。 写真歴6年。無所属。竹島佳美先生(たけしまかつみ/男性)に師事しています。 個展は年1-2回ペースで開催しています。 写真受賞歴は過去9回 「長谷川佳江」で検索していただければ、出てまいります。 ホームページ https://hasegawayoshie.amebaownd.com/ 最近の記事 https://dot.asahi.com/dot/photoarticle/2021053100018.html(アサヒカメラ) 今のところは「モノクロ」を専門としております。 よろしくお願いいたします。

このプロジェクトについて

コロナ渦中で戦う鉄工所のラストサムライ達に、渋カッコいい新写真集「鉄のサムライ」をプレゼントしたい。
最悪の状況で戦うラストサムライ達の渋カッコいい新写真集「鉄のサムライ」を多くの方々に観てもらいたい。

【はじめまして!長谷川佳江です。】

はじめまして。写真家の長谷川佳江(はせがわよしえ)です。
この度は、当プロジェクトに関心を頂き、誠にありがとうございます。
まずは、長谷川佳江について紹介させていただきます。

写真歴6年。無所属。竹島佳美先生(たけしまかつみ/男性)に師事しています。
*竹島佳美先生→元大阪写真専門学院講師(現在廃校)兼コマーシャルフォトグラファー        現在は、写真グループ「The Black Box Photo」のリーダーを務める写真家として活動。
(活動歴)
2016年7月 個展   神戸アートヴィレッジセンター(兵庫県神戸市兵庫区)
2017年9月 個展   オリンパスギャラリー大阪   (大阪市中央区)
2019年4月・10月   神戸アートヴィレッジセンター(兵庫県神戸市兵庫区)
2020年9月   個展    神戸アートヴィレッジセンター(兵庫県神戸市兵庫区)
2021年3月 個展    神戸アートヴィレッジセンター(兵庫県神戸市兵庫区)
2021年6月 個展   アイデムフォトギャラリーシリウス(東京都新宿区)
他、「The Black Box Photo」(グループ展)に多数参加

(受賞歴) 9回

詳細は、ホームページをご覧ください。
長谷川佳江(はせがわよしえ)/ 写真家/プロカメラマン 出張撮影・写真集販売 (amebaownd.com)

【なぜ兵庫県神戸市長田区の鉄工所を撮影するのか】

私は、兵庫県神戸市須磨区の板宿という下町で生まれ育ちました。板宿は、隣接する長田の下請け鉄工所が多かったんです。小さい頃、鉄の音や、火花や、油の匂いが好きでした。でも、恐いから入れませんでした。一度入ろうとしましたが、「お嬢ちゃん。危ないからあかんで。」と言われました。
3年前のある時、神戸市長田区の鉄人28号をじっと観ていたら、「そうや。今なら鉄工所で撮影ができる。」と安易に思い立ち、そこから長田区の鉄工所を一件一件まわって撮影をお願いするようになりました。
しかし、撮影承諾率は10件中1.2件で精一杯でした。下請けの鉄工所は、製品を撮影されることが元請の心象を悪くするのではないか、と心配なんです。後、廃れた姿を写してほしくない、というご意見もございました。至極当然の事だと思います。それでも、20件近くの鉄工所に撮影承諾を得ることができました。
鉄工所の撮影歴は3年になります。

長谷川佳江が、鉄工所の撮影に至った経緯をコラムに掲載しています。
「なぜ、写真なのか。なぜ、鉄工所なのか。」を自分に問いかけてみました。 | BUNCA culumn (bun-ca.com)

長谷川佳江の記事が2021年6月にアサヒカメラで掲載されています。
自分の腕一本で生きる「ラストサムライ」たちを写した写真家・長谷川佳江 (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット) (asahi.com)

【なぜ私は鉄工所の職人を、「ラストサムライ」と呼ぶのか?】

兵庫県神戸市長田区を中心とする鉄工所の殆どが「熟練職人達」で支えられています。
鉄工所の職人さん達は、己の腕一本で昭和・平成・令和を生き抜いてきました。
その道は、決して楽なものでは無かった筈です。鉄工所は、失明・切断・火傷の危険性が高く、まさに「命がけ」で戦ってきたサムライたちです。
現在、鉄工業界は「斜陽」と言われています。下請けの鉄工所は次々と閉鎖されています。
形勢不利と知りつつも、危険と共に歩み続ける。その生き様に、いつしか「鉄工所のラストサムライ」と呼ぶようになりました。

【渋カッコいいラストサムライ】

私は意識して「渋カッコよく」撮影している訳ではないのですが、個展などを開催すると、頻繁に「渋い!」「カッコいい!」と言われます。
それは、私の腕ではなく「必死で日々を戦うラストサムライ」の姿が渋カッコいいのです!

【2作目の新写真集「鉄のサムライ」に至る経緯】

2020年の6月に、2年間鉄工所を撮影した作品群を、写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」として出版いたしました。

★同じテーマを続けた理由

正直に申し上げますと、旧写真集は、コロナウイルスの影響で出張撮影の依頼が激減してしまった事、作品展を開催できない状況に追い込まれた事が引き金となり、苦肉の策で出版したものでした。

旧写真集については、私が師事しております竹島先生に「編集とコントラストで上手く誤魔化しているが、写真集を出せる段階ではなかった。」と厳しい評価を頂きました。私は「ここで終われない。先生が納得のいく新作を出版し、鉄工所撮影を終えよう。」と心に決めました。(旧写真集は先生が重篤なご病気で長期入院されていたため、私が独断で出版いたしました。)

考えながら、撮影を再開!

撮影地は、前回同様、兵庫県神戸市長田区が中心ですが、今回は隣接する兵庫区の鉄工所、「大型鍛造所」(兵庫区)「大型鋳造所」(姫路市)「造船所」(兵庫区)にも撮影協力していただきました。
撮影対象の幅を広げ、前回よりもバリエーションの豊富な仕上がりになりました。
前から撮影し続けた職人さん達とは、コミュニケーションを深めることにより、「サムライ魂=職人魂」に近づける様努めました。

★新写真集出版へ

ようやく竹島先生からお墨付きを頂いたところで、2作目の写真集「鉄のサムライ」を鉄工所の最終章として出版することになりました。

★2作目の写真集出版について、さらに説明させて頂いたブログがございます。

良かったら、ご覧ください。モノクロ写真家の日記:102 | 長谷川佳江(はせがわよしえ)/ 写真家/プロカメラマン 出張撮影・写真集販売 (amebaownd.com)

【プロジェクトの概要】

2020年5月~2021年6月の撮影は大変厳しいものでした。
下町の鉄工所は、非常事態の影響を受けて段々と大変な状態になっていきました。
「写真家の私にできることは?」と何度も自分に問いかけました。
そして、「次の写真集を出版したら、協力して下さった職人さん達にプレゼントしよう!」と思いついたのです。

★新写真集「鉄のサムライ」をプレゼントする理由

  • 鉄工所の職人さん達は、「陽の当らない世界」にいると思っている方が多いです。新写真集「鉄のサムライ」を観て、マイナスのイメージを払拭してもらえれば嬉しいです。
  • 長田区、兵庫区の鉄工所はいわば「村」のような関係で、職人さん達は、意外と他の鉄工所の事情をよく知っています。新写真集は彼らに他の鉄工所を観る興味深い資料となります。
  • 最悪の時期を鉄工所の職人さん達と過ごした時間は貴重な経験でした。鉄工所シリーズは新写真集で終わります。時間を共有できた記念に差し上げ喜んでもらいたいのです。

また、プロジェクトを通じて、最悪の事態でも、必死に戦い、地を這うように頑張ってきた人達がいることを、覚えていてもらいたいのです。そして、明日への糧にしてもらえれば嬉しいです。非常事態だからこそ、共感できるプロジェクトだと信じています。

つまり、下記の2点がプロジェクトの概要です。
①コロナ渦中の鉄工所で撮影した新写真集「鉄のサムライ」を出版し、撮影協力頂いた職人の皆さんにプレゼントする。
②多くの人々に、最悪の事態で戦ってきた「鉄工所のラストサムライ」の世界を観て頂く。

【このプロジェクトは、日本の鉄工産業の未来を変えるかも?!】

海に近い兵庫県神戸市の鉄工産業は、1950年頃から「造船業」を中心に栄えてきました。
それに伴い、浜側に下請けの鉄工所が次々と増えていきました。
しかし、時代の変遷とともに鉄工産業は衰退し、下請けの鉄工所も少なくなりました。
さらに、阪神淡路大震災が、鉄工所の多い神戸市長田区に大きなダメージを与えました。
それにも関わらず、今現在でも神戸市長田区で頑張っている鉄工所は点在しています。

新写真集「鉄のサムライ」も、旧写真集同様40代~70代のラストサムライで構成されています。
写真集をご覧になった方々、特に国や地方自治体に関わる方々が「下請け鉄工所の大切さや、将来への不安」に気づいて下されば、後継者を養成する制度ができるかもしれません。私の新写真集「鉄のサムライ」が鉄工業界の未来を変えるきっかけになれば・・・と心から思います!
より多くの皆さんがプロジェクトに賛同してくださる事が、日本の鉄工産業の未来を変えるかもしれません!

後は、皆さんのご支援で大きな波を起こして下さい!私も頑張ります!

【支援金の使い道】

新写真集「鉄のサムライ」の出版費用 40万円

【新写真集「鉄のサムライ」について】

出版社は地元兵庫県神戸市の交友印刷株式会社にお願いしています。
大きさは、旧写真集と同じく 22.5(縦)×23.0(横)のほぼ正方形にします。
ページ数 60ページ 高級オフセット印刷 ダブルトーン(墨+グレー)

★表紙は自分で創作いたしました。ご覧ください。

旧写真集「鉄の華」と新写真集「鉄のサムライ」は、違った印象を受けます!

 【理由】

  • 2020年7月にカメラをCanon6DからSonyα7Ⅲに変更しました。ミラーレスを使用することで、設定(露出)ミスが殆ど無くなりました。今まで潰れていた暗部まで綺麗に諧調が出るようになりました。Sonyα7Ⅲの写真表現は、繊細で柔らかい印象を受けます。
  • 鉄工所内は明暗のはっきりした世界です。旧写真集のように、ハイコントラストで強さを出さずに、新写真集は、切り取った作品そのものを生かす編集をしています。
  • 撮影範囲を広げる(大型鍛造・大型鋳造・造船所)事により、多様性を持たせました。
  • 2年以上通うことにより、旧写真集より「一言で表せない、複雑な」表情が撮影できました。

  【印象】旧写真集は「突き刺さる」ような印象です。
      新写真集は「沁み込む」ような印象です。     

  1. 勢い   旧写真集 > 新写真集
  2. 強さ   旧写真集 > 新写真集
  3. 硬さ   旧写真集 > 新写真集
  4. 美しさ  旧写真集 < 新写真集
  5. 深さ   旧写真集 < 新写真集
  6. 完成度  旧写真集 < 新写真集
  7. 多様性  旧写真集 < 新写真集
  8. 精神性  旧写真集 < 新写真集
  9. 再現度  旧写真集 < 新写真集

旧写真集を出版したからこそ、新写真集出版まで「鉄工所撮影を続ける意味」を考え、悩み、試行錯誤ができたのだと思います。旧写真集と新写真集はどちらがどうということはなく、親子関係にあるのだと思います。

本機校正が、7/16(金)に手元に届きました。墨+グレーの「ダブルトーン」でお願いした甲斐があり、暗部や黒い箇所が潰れずに深く、柔らかく再現されています。ようやく、納得のできるモノクロ写真集が出版できそうです。

★出版時期
だいたい9月初旬~中旬には完成する予定です。

当プロジェクトはAll In です。目標金額が未達となった場合でも、写真集に掲載されています48名の職人さんたちへの新写真集「鉄のサムライ」のプレゼント、支援して下さった皆様へのリターンは必ず実行されますので、ご安心ください。

48名の職人さんには、必ずプレゼントいたしますが具体的にはお伝えできません。ご了承下さい。(下請けという弱い立場の鉄工所でございます。お察し下されば幸いです。)                            

【リターンについて】

ご支援頂いた方全員に、サンクスメールをお送りいたします。
また、任意で(匿名でも可)ホームページにお名前を感謝の気持ちと共に記載させて頂きます。

①2020年6月に出版しました旧モノクロ写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」
 3.000円(レターパックライトの送料込み)

②当プロジェクトで出版する新モノクロ写真集「鉄のサムライ」
5.000円(レターパックライトの送料込み)

③当プロジェクトで出版する新モノクロ写真集「鉄のサムライ」                                 +2020年6月に出版しました旧モノクロ写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」

 2冊セット 7.500円(レターパックプラスの送料込み)

④当プロジェクトで出版する新モノクロ写真集「鉄のサムライ」

 2冊セット 9.000円(レターパックプラスの送料込み)

⑤当プロジェクトで出版する新モノクロ写真集「鉄のサムライ」 +「鉄のサムライ」全データー(USB)

 10.000円(レターパックライトの送料込み)

【想定されるリスクとチャレンジ】

当プロジェクトはAll In です。目標金額が未達となった場合でも、48名の職人さんたちへの新写真集「鉄のサムライ」のプレゼント、支援して下さった皆様へのリターンは必ず実行されますので、ご安心ください。
しかし、私一人で立ち上げているプロジェクトです。
万が一体調不良等で納期が遅れる場合には、その時点で皆様にお知らせいたします。
【現在の予定】
6月 撮影終了
7月 印刷会社との打ち合わせ。データーの修正。
9月初旬~中旬 新写真集「鉄のサムライ」出版
9月中旬~下旬 順次支援して下さった皆様へリターンの発送
        鉄工所に訪問し、感謝の意と共に職人さん達へ「鉄のサムライ」をプレゼント

遅くても、10月末までには、必ず全員発送終了出来る様努めます。
一人で発送いたしますので、発送が遅れるときには必ずご連絡いたします。

【新写真集「鉄のサムライ」出版記念展覧会の開催】

新写真集「鉄のサムライ」の出版を記念した個展を開催いたします。
期間:11月11日(木)~ 11月15日(月)
場所:兵庫県神戸アートヴィレッジセンター 神戸アートビレッジセンター (kavc.or.jp)

お近くの方は、是非お越しください!お待ちしております!

【ここまで読んで下さった皆様へ】

ここまでご覧いただきまして、ありがとうございました。   

鉄工所に通う事約3年。撮影承諾は10件に1-2件。選んだ道は厳しかったです。
(鉄工所が大好きなので苦にはしていません。)

鉄工所では、「こんな汚いところに座って大丈夫か?」と心配されたり、「誰も見ない世界に、光を当ててくれてありがとう。」「もう、足向けて寝られへんわ。」と感謝されたり、「火傷するぞ!」「近い!」と叱られたり、「またおいでな。」と温かいお声をかけて頂いたりと、色々ございました。
繰り返しますが、2020年5月から2021年6月の撮影は、元請との関係を心配して撮影協力をお断りされる鉄工所、とても撮影できる状況にない鉄工所があり、さらに厳しい状況でした。それでも、従来どおり迎えてくれた鉄工所、また新たに撮影許可を頂いたラストサムライに、感謝の気持ち(写真集)をプレゼントしたいです。彼らの喜ぶ顔が見たいです!
新写真集「鉄のサムライ」に掲載する作品を展示する機会(個展)は、2回ございました。
2021年3月には神戸アートヴィレッジセンターで、2021年6月にはアイデムフォトギャラリーシリウスで個展を開催いたしました。長谷川佳江 写真展 | 新宿フォトギャラリー(写真展)『シリウス』 (photo-sirius.net)
神戸・東京の個展会場では、多くの方から「次の写真集、楽しみにしているよ。」と有難いお言葉を頂きまして、このプロジェクトに至りました。
振り返れば、鉄工所でも個展会場でも、SNS上でも、長谷川は人々との関わりにより、前に進んでいるような気がします。

今回のプロジェクトで、また新たな出会いが生まれる・・・。

出会いのチャンスを下さい!楽しみにお待ちしています!

応援よろしくお願いいたします!

リターンを選ぶ

  • 3000

    旧・写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」(2020年6月出版)

    • 旧・写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」(22.5cm×23.0cm)をお送りします。
    • 感謝の気持ちをこめて~サンクスメール
    • 感謝の気持ちを込めて~ホームページにお名前を記載します。(匿名可)
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 5000

    新・写真集「鉄のサムライ」

    • 新・写真集「鉄のサムライ」22.5cm×23cmをお送りします。
    • 感謝の気持ちをこめて~サンクスメール
    • 感謝の気持ちを込めて~ホームページにお名前を記載します。(匿名可)
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 7500

    旧・写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」+新・写真集「鉄のサムライ」2冊セット

    • 旧・写真集「鉄の華 美しき下町工場の侍」(22.5cm×23.0cm)をお送りします。
    • 新・写真集「鉄のサムライ」22.5cm×23cmをお送りします。
    • 感謝の気持ちをこめて~サンクスメール
    • 感謝の気持ちを込めて~ホームページにお名前を記載します。(匿名可)
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 9000

    新・写真集「鉄のサムライ」2冊セット

    • 新・写真集「鉄のサムライ」22.5cm×23cmを2冊お送りします。
    • 感謝の気持ちをこめて~サンクスメール
    • 感謝の気持ちを込めて~ホームページにお名前を記載します。(匿名可)
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 10000

    新・写真集「鉄のサムライ」22.5cm×23cmと「鉄のサムライ」の全データー(USB)

    • 「鉄のサムライ」の全データー (USB)をお送りします。
    • 新・写真集「鉄のサムライ」22.5cm×23cmをお送りします。
    • 感謝の気持ちをこめて~サンクスメール
    • 感謝の気持ちを込めて~ホームページにお名前を記載します。(匿名可)
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。