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映画『キュウパクチュウ(吸魄虫)』の制作支援プロジェクトをクラウドファンディングで実現!

幽霊の正体は虫!?
奇想天外なオリジナル・痛快ホラーコメディ映画『キュウパクチュウ(吸魄虫)』の制作支援プロジェクト

『石岡タロー』監督・石坂アツシの長編第二弾はオリジナルの痛快ホラーコメディ。幽霊を照らし出す虫を使って殺人犯を懲らしめる三人組の物語。怖くて、笑えて、泣ける、奇想天外な映画を完成させるためのご支援をお願いします!

コレクター
11
現在までに集まった金額
201,000
残り日数
87
目標金額 5,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 5,500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
ワン・ポイント・シックス/石坂アツシ プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

映像制作会社。長編映画第一作は『石岡タロー』。二作目の『キュウパクチュウ』は現在制作進行中。

このプロジェクトについて

『石岡タロー』監督・石坂アツシの長編第二弾はオリジナルの痛快ホラーコメディ。幽霊を照らし出す虫を使って殺人犯を懲らしめる三人組の物語。怖くて、笑えて、泣ける、奇想天外な映画を完成させるためのご支援をお願いします!

キュウパクチュウとは?

人の命は魂(コン)と魄(パク)で出来ている。 魂(コン)は精神をつかさどり死ぬと天に昇るが、身体をつかさどる魄(パク)は死んでもこの世にとどまる。 ここに一匹の虫がいる。 この虫は人が死んだ直後の魄(パク)を吸い、強い恨みの記憶があるとその姿を陽炎のように照らす。 これが幽霊の正体である。 そして、その虫の名は『キュウパクチュウ(吸魄虫)』。

あらすじ

殺人を犯しながら法律の網をくぐり抜けて平然としている凶悪犯。その悪魔に犠牲者の霊を見せ、恐怖のどん底に落し入れて犯行を自白させる正義の集団がいる。表向きはおもちゃ屋だが、その奥の研究室では人の魄(パク)を吸って幽霊を投影する虫「キュウパクチュウ(吸魄虫)」を研究して「自白屋」稼業を営んでいる。店主のカネダはキュウパクチュウの研究者にして発明家。キュウパクチュウの放つ幽霊を確実かつ効果的に見せるための道具を開発している。自白屋の実行部隊は若い店員のシュウトとアンリ。犯人の日常行動から、幽霊を見せる場所とタイミングを探して実行に移す。今回の依頼主は絞殺された幼女の両親。ターゲットはPTA会長の顔を持つ一見品行方正な男。はたしてカネダたち自白屋はターゲットを怖がらせて犯行を自白させることができるのか!?

自白屋のシュウトとアンリは犯人と思われる男の日常行動を探る

犯人と思われる男は一見品行方正な人物

はたして男は本当に殺人犯なのか?

自白屋

表向きはおもちゃ屋。しかしその裏では「キュウパクチュウ(吸魄虫)」を使って正義を執行する「自白屋」を営んでいます。「自白屋」の依頼人は主に被害者の親族。殺人犯に被害者の姿(幽霊)を見せ、恐怖のどん底に陥れて自首に追い詰めます。被害者の死後49 日以内に吸魄虫を見つけられたら仕事を受託します。

自白屋の表向きはおもちゃ屋

アイテム

「自白屋」のリーダーでおもちゃ屋の店主でもあるカネダは「キュウパクチュウ(吸魄虫)」の研究家。「キュウパクチュウ(吸魄虫)」を捕まえ、操作するためのアイテムを開発しているが、なぜかそれらはすべて昭和の駄菓子屋デザイン。どのように使われるかは見てのお楽しみ。

カネダの開発するアイテムはすべて昭和の駄菓子屋デザイン

一部は撮影済みです

上の場面写真でお分かりの通り、映画のごく一部はテストを兼ねて撮影済みです。このプロジェクトのご支援で最後まで撮影し、作品を完成させることが出来ます。撮影したシーンに関しては予告編やメイキングなどで少しずつお見せできればと思っています。また、ご支援いただいたコレクターさまにはリターン以外に、シーンの一部やメイキング映像で制作状況のご報告をすることも検討しています。

どうやれば犯人を怖がらせることができるのか?試行錯誤する二人

暗闇の中で待つのも仕事のうち

このプロジェクトについて

映像制作会社として産声を上げたばかりの我々にとって初の長編映画となる前作『石岡タロー』は何もかもが手探りでした。あらゆるところにお声がけして協賛金を集め、撮影協力していただける方を探し続け、10ヶ月を費やして映画を完成させました。そして次は映画館で上映していただくための配給です。ここで初めてクラウドファンディングを活用しました。そのおかげで、『石岡タロー』は小規模ながら全国の劇場で公開され、加えて海外の映画祭で「最優秀長編映画賞」を「8冠」、「最優秀脚本賞」を「1冠」受賞という快挙を成し遂げました。そして今回、長編映画の第二作目『キュウパクチュウ(吸魄虫)』を制作します。監督・脚本は『石岡タロー』と同じ石坂アツシです。このプロジェクトでお願いするのは、撮影から完成するまでの制作費用です。ここまで長々と前作の事を語ったのは、今回も全く同じかそれ以上の情熱と誠意を持って作品を作り上げようとしているからです。このプロジェクトで目指す夢は決して妄想ではなく実績のある夢である事を理解していただきたかったからです。前作と同じく全国の映画館での上映と全世界の映画祭での上映を目指しますが、そのためには何よりも我々の納得のいく作品を完成させなくてはなりません。今回も出来る限りの情熱と誠意を傾けます。どうかご支援のほどよろしくお願いいたします。

水戸市の撮影で可愛らしいエキストラさんたちと

キャスト

キュウパクチュウを使って殺人犯を追い詰める『自白屋』のシュウトとアンリはキャスティングが決定しており、先日一部のシーンの撮影をおこないました。また、第一の事件の犯人は名バイプレイヤーの「まいど豊」さんに演じていただきました。

自白屋のシュウト(右)とアンリ(左)

シュウト役:我田雄作さん

【コメント】ご閲覧いただき、ありがとうございます。
今回、『吸魄虫』にてシュウト役を務めさせていただく我田雄作(わがた ゆうさく)です!
この吸魄虫という作品。
ヒューマンドラマであり、ホラーであり、コメディであり…混乱された方もいるかもしれません。
しかし…この言葉の通りなんです(笑)
人の死後、この世に留まると言われる人の魄(パク)を吸い取ってしまう『吸魄虫』。
私がお役を務めさせていただく、シュウトという青年はその吸魄虫を、とある理由で探し続けております。
その真相は…。
是非見届けてください!!
皆様に「面白い!」と感じていただけるよう尽力いたします。
応援何卒よろしくお願い申し上げます!!

アンリ役:萌 莉さん

【コメント】石坂監督の二作目に参加させていただけることを、心から嬉しく思います。同時に、責任の重さや緊張も感じています。ですが、監督をはじめスタッフの皆様、そして共演者の皆様が温かく迎えてくださり、日々楽しく撮影に臨むことができています。まだ撮影は続いていますが、裏側のお話や見どころなど、早く皆様にお伝えしたい気持ちでいっぱいです。これからの撮影もとても楽しみにしています。
アンリと共に成長しながら、笑い、驚き、そして感動が詰まったこの作品を、観てくださる皆様の心に届けられるよう、一つひとつのシーンを大切に演じてまいります。
ぜひ、公開を楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです。

犯人・ツボイ役:まいど豊さん

【コメント】世界の映画祭で最優秀長編映画賞など9冠を受賞した、あの『石岡タロー』の石坂アツシ監督による待望の長編映画第二弾です。
私、まいど豊にとっても新境地を見出す作品です。
ひとりでも多くの方に観ていただきたい!
どうか皆様のご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

監督:石坂アツシ

監督

本作が監督長編映画第二作目。
前作『石岡タロー』では昭和に実在した1匹の保護犬の物語を丁寧に描き、海外の映画祭で「最優秀長編映画賞」を「8冠」、「最優秀脚本賞」を「1冠」受賞しています。

昭和の茨城県石岡市に実在した1匹の保護犬の物語  

【主な短編映画】

長編映画の前はオリジナルの短編映画を多く制作し、国内外の映画祭で賞を受賞しています。


『春杣人(はるそまびと)』 SSFF「旅ショート」部門/TAOS Film Fest 正式上映

『ふるべ』 山形国際映画祭・山形市長賞/米AHITHF・ベストファンタジーショートフィルム

『おるすばん』 滋賀国際映画祭・グランプリ

『骨董夜話』 ショートフィルム第一弾

よろしければ石坂アツシが代表を務める映像制作会社ワン・ポイント・シックスと、映画『石岡タロー』の公式サイトも併せてご覧ください。

ワン・ポイント・シックス公式サイト https://1p6.co.jp/

映画『石岡タロー』公式サイト https://ishiokataro.com/

造 形:天野行雄

キュウパクチュウを始め、様々な道具をデザイン/造形するのは妖怪造形家の天野行雄さん。
アートユニット「日本物怪観光」の主催で、妖怪関連書籍の表紙/イラスト、立体造形等を手がけています。毎日小学生新聞の連載「妖怪穴」は今年で17年目、連載回数は800回を超えました。著書に昭和の妖怪本をオマージュした図鑑「空想妖怪解剖図」(幻冬舎)、イラストを担当した書籍に「妖怪探検図鑑」(あかね書房)、「妖怪文藝」(小学館)等。

エンディング曲

[ ヒトヨ ] ロボット頭

【コメント】
監督から最初にこのお話をいただいたとき、ホラーで虫でボクの歌?!と、正直ちょっとびっくりしました。
けれど、プロットを読ませていただいて、この作品は、ただ怖いだけではなく、人が抱える強い思念や、生と死、過去と未来が折り重なる感覚や、ボクたちが生きるこのセカイの中にある孤独や願いのようなものが、ずっと奥のほうで脈打っている作品なんだなと感じました。
そのとき、「ハロー人よ、何処へ 今 ゆきますか?」という歌詞から始まるボクの歌が、不思議なくらい自然に、この作品とつながっていきました。
限りある時間の中で、何を選択し、どんなふうに生きてきたのか。
そして、これからどう生きていくのか。
目を背けたくなるようなものの中にも、人の感情や記憶、祈りのようなものが確かに存在している。
この映画は、そんなことを問いかけてくる気がしています。
この作品を応援してくださっているみなさんと、映画館でその時間を共有できる日を、今からとても楽しみにしています。

 https://x.com/robotatama

 https://www.youtube.com/@robotatama

目標金額内訳

撮影日数:約14日間(都内10日+茨城4日)/キャスト・スタッフ:約15名、で換算し、その合計の中の550万円を目標金額としました。

キャスト出演料  ¥1,350,000
スタッフ費用    ¥2,000,000
宿泊費(茨城ロケ)¥200,000
機材・レンタル費  ¥460,000
移動費(車両費含む)¥460,000
美術費       ¥500,000
衣装費       ¥200,000
撮影保健など    ¥100,000
撮影データ保管用メディア等 ¥200,000
映倫審査料(本編 + ポスター)¥263,000
劇場上映用データ(DCP)変換/メディア代 ¥300,000
リターン      ¥500,000

合 計  ¥6,533,000

算出金額すべてを目標金額にするのは無謀とも思えるので、そのうちの550万円を目標金額としました。それでも十分大変な事は重々承知しておりますが、作品を完成させるために最低限必要な金額です。作品の面白さをしっかり伝えながら誠意を持ってプロジェクトに挑みます。

リターンについて

映画に関するグッズや試写会などをご用意しました。何が喜んでもらえるんだろう、と何度も考えました。いずれも本編同様、情熱と誠意を込めたラインナップです。とはいえ一番の見返りはこの『キュウパクチュウ(吸魄虫)』が後世に残る作品に仕上がることだと思っています。そのためにも我々はまだまだ頑張らなければなりません。皆さまからのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします。

○監督からのお礼メール
 石坂アツシ監督からお礼のメールが届きます。

○オリジナルスマホ壁紙
 映画オリジナルのスマホ壁紙用の画像データです。ダウンロードURLをご連絡します。

○オリジナルステッカー
 映画のタイトルとロゴのステッカーです。

○オリジナル台本風ノート
 台本のようなデザインの自由帳です。

○オンライン試写・ご招待
 2027年3月頃の上映を予定しているオンラインでの試写にご招待します。2027年2月頃にお伝えするURLで10日間視聴できます。具体的な日程は決まり次第ご連絡しますが、制作状況によっては日程が伸びる可能性もありますのであらかじめご了承ください。

○リアル試写会(舞台挨拶あり)・ご招待
 2027年3月頃の実施を予定している、東京都内での試写会にご招待します。上映後にキャストと監督の舞台挨拶をおこないます。現地までの交通費は自己負担でお願いします。上映日時、場所、登壇メンバー、に関しては2027年2月頃にご連絡しますが、制作状況によっては日程が伸びる可能性もありますのであらかじめご了承ください。

○吸魄虫レリーフ
 映画『キュウパクチュウ(吸魄虫)』の造形師・天野行雄さん作の吸魄虫のレリーフです。映画で使用するプロップをもとに制作しますが、どのような物になるか現時点では未定です。が、一番最初のラフの写真を見た石坂アツシ監督はそのあまりの素晴らしさに「オレが欲しぃー!!」と叫びました。

○キャストサイン入り台本
 撮影に使用した映画台本にキャストのサインを入れて郵送します。

○エンドクレジットに掲載
 映画のエンドクレジットにお名前を掲載します。リターンにより、ロゴの掲載や特別枠への掲載など内容が変わります。

制作スケジュール

撮 影:2026年3月〜10月
ポストプロダクション:2026年8月〜12月
完 成:2027年
映倫審査/配給業務:2027年

 キャスト・スタッフ一同、皆様からのご支援を心よりお待ちしております

想定されるリスクとチャレンジ

・万一ご支援金額が目標に達しなかった場合は監督の自費で賄いながら制作規模の見直しなどで経費バランスを調整し、映画を完成させるという目標を変えることなく引き続きプロジェクトを実行いたします。リターンもお届けしますのでご安心ください。

・映画の完成は2027年を予定していますが、具体的な完成予定月は未定です。進展に関しては随時このページにてご連絡いたします。

・完成後は全国での上映を目指しますが、一部地域では上映が叶わない場合もあります。予めご了承をお願いいたします。

・リターンのリアル試写会は災害などの諸事情により時期が延期になる可能性もございます。その場合はまず延期のご連絡をおこない、後に延期後の日程をご連絡する形をとらせていただきます。

最後に

 前作『石岡タロー』では何もかも分からない事だらけの暗中模索での制作でした。それでも企画当初から強く心掛けていたのは、全ての人に真摯に対応し、情熱と誠意を持って制作に挑むことでした。そのおかげで制作が進むと共に数多くの方のご協力をいただく事ができ、コロナの打撃をも乗り越えました。そして、映画完成後も宣伝と配給という壁に立ち向かい、時間はかかりましたが全国の映画館で上映していただく事ができました。また、海外の映画祭では多くの賞をいただく事もできました。我々のような弱小グループでも情熱と誠意があれば日本だけでなく世界にも認められる作品を創る事ができるんだと証明できたのではないでしょうか?もちろん大手映画に比べればほんの些細な実績です。それでも我々はさらに前に進みます。今回の長編映画第二弾の『キュウパクチュウ』も自信を持って世に出せる作品にします。どうか皆さまのお力でこの作品を完成させてください。なにとぞよろしくお願い申し上げます。

『キュウパクチュウ』監督:石坂アツシ

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  • 3000

    速攻リターン・セット

    • 監督からのお礼メール(1通)
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    • 2026年09月 にお届け予定です。
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    • エンドクレジットにお名前掲載(1名様)
    • リアル試写会(舞台挨拶あり)ご招待(1名様)
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
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  • 100000

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    • オリジナルステッカー(1枚)
    • オリジナル台本風ノート(1冊)
    • オンライン試写(視聴期間は10日間)×1
    • リアル試写会(舞台挨拶あり)ご招待(2名様)
    • 吸魄虫レリーフ:未塗装(一個)
    • エンドクレジットにお名前もしくはロゴ掲載 ×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
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    キャストのサイン入り台本プレゼント・セット

    • 監督からのお礼メール(1通)
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    • オリジナルステッカー(1枚)
    • オリジナル台本風ノート(1冊)
    • オンライン試写(視聴期間は10日間)×1
    • リアル試写会(舞台挨拶あり)ご招待(2名様)
    • 吸魄虫レリーフ:未塗装(一個)
    • エンドクレジットにお名前もしくはロゴ掲載 ×1
    • キャストサイン入り台本(一冊)
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 500000

    エンドクレジット「スペシャルサポーター」枠にお名前/ロゴ掲載・セット

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルスマホ壁紙 ×1
    • オリジナルステッカー(1枚)
    • オリジナル台本風ノート(1冊)
    • オンライン試写(視聴期間は10日間)×1
    • リアル試写会(舞台挨拶あり)ご招待(2名様)
    • 吸魄虫レリーフ:未塗装(一個)
    • キャストサイン入り台本(一冊)
    • エンドクレジットの「スペシャルサポーター」枠にお名前もしくはロゴを掲載 ×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。