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グッナイ小形「きみは、ぼくの東京だった」MVをクラウドファンディングで実現!

路上で一晩歌って旅費を稼ぎ出す男。
グッナイ小形「きみは、ぼくの東京だった」MV支援プロジェクト!

フォークシンガーグッナイ小形のアルバム『正気です』収録の「きみは、ぼくの東京だった」という歌のミュージックビデオ制作のための支援プロジェクトです。監督は知多良。主演に小畑みなみとサトウヒロキを迎える。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額400,000円を達成し、2020年6月5日23:59に終了しました。

コレクター
45
現在までに集まった金額
461,800
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額400,000円を達成し、2020年6月5日23:59に終了しました。

Presenter
グッナイ小形『きみは、ぼくの東京だった』 MV支援プロジェクト プロフィールを表示

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このプロジェクトについて

フォークシンガーグッナイ小形のアルバム『正気です』収録の「きみは、ぼくの東京だった」という歌のミュージックビデオ制作のための支援プロジェクトです。監督は知多良。主演に小畑みなみとサトウヒロキを迎える。

グッナイ小形×知良多監督  MV『きみは、ぼくの東京だった』

生活」を照らし出す映画

中央線の高架下での弾き語りを続け、ライブツアーの旅費を稼ぐ男、 グッナイ小形。ときには、ツアー先のコインランドリーで寝泊りをして寒さをしのぐ。ついには2019年カフェオレーベルより全国へアルバム「正気です。」がリリースされた。吉田拓郎や友部正人など1970年代のフォークシンガーのように時代を、生活を切り取った歌をうたう。新型コロナウイルスによりいくつものライブが中止になるなか、毎日インスタライブにより音楽を届けている。生活に精一杯になりながらも彼が誠実に奏でる音楽は、同じように惑いながら東京の陰日向で懸命に呼吸をする人々の胸を打つ。

監督を務めるのは現代の生活と恋愛を描いた映画に定評がある若手監督・ 知多良。監督作『ロープウェイ』では父親の面倒をみるため仕事や家事に忙殺されていく女性が、偶然出会った青年への恋心により外の世界へ飛び出していく様を切実に、生き生きと描き、第2回鶴川ショートムービーコンテスト・福井映画祭11TH短編部門にてグランプリ受賞。最新作『時計のうた』では MVとしては異例の、4つの映画祭で入選、うち2つの映画祭にてグランプリ受賞。生活・社会にある人の機微を表現する貴重な監督。

【キャスト&スタッフ】

キャストにはモデルとしても活躍する 小畑みなみ。彼女から放たれる、不安を起爆剤としたエネルギーは見た人の琴線にこれでもかと触れてくる。小畑の相手には数々の映画祭で俳優賞を受賞しているサトウヒロキ。多くの人と出会い、感化されていく柔軟性と思考力に、その信頼は厚い。

撮影は濱口竜介監督『寝ても覚めても』等の撮影照明助手を務め、近年では多くの若手監督がその手腕に惚れ込む 深谷祐次。スチールにはSNS上で国内外の若者から多くの支持を集めるnano。また、コラボ漫画を雑誌「アックス」(青林工藝舎発行)にて活躍をする世良田波波が書き下ろす。(コラボ漫画はリターン品でいち早く読めます)

グッナイ小形が表す人生の遣る瀬なさに各界の精鋭が集い、泥臭く優しくあの時の「東京」を呼び起こす。

グッナイ小形

グッナイ小形

1991年生まれ、北海道出身。
2016年 弾き語りを開始。
2017年 上京。二枚のアルバムを自主制作。
2019年 カフェオレーベルより全国流通アルバム「正気です」リリース。
翌日の遠方でのLIVEに向かう新幹線に乗るため、ストリートで一晩歌って旅費を稼ぎ出す男。
描き出される風景は、リアルのような夢であり、絶望のような誠実さに満ちている。
オールドスクールスタイルのフォークソングを、少し舌足らずに言葉多めに紡ぎながら、 現代的なクールさや軽やかさ、繊細さも併せ持つ稀有な存在。

「きみは、ぼくの東京だった」という歌

たくさんの曲を作ってきたなかで、一番思い入れが強い曲がこの曲です。恐らく聞いてくれる人の中でも一番人気な曲。しっかりとこのことを、形と記憶に残したいです。ぜひご協力よろしくお願いします。

Twitter:@goodnightogata/instagram:@goodnightogata

Web:https://www.goodnight-ogata.com


グッナイ小形「おやすみ」MV

MV「きみは、ぼくの東京だった」の制作経緯(監督・知多良)

はじまりは高円寺の高架下の路上でした。その頃ぼくは家に帰りたくなくて、高円寺の飲み屋で毎晩深夜まで飲んでいました。1軒目から2軒目に行くまでの道のりで通った高円寺の高架下。そこでグッナイさんがギターを弾きながら歌っていました。喋るように歌う言葉が突き刺さって。優しくて。缶ビールが空になったのも気づかずに、1時間も立ち止まって聞いていた。家に帰れないぼくにとっては高円寺の高架下が居場所でした。

「"きみは、ぼくの東京だった"のMVを撮って欲しい」

出会って3ヶ月後。飲み屋でグッナイさんからそう言われました。「大切な歌だから」と。そしてグッナイさんと同郷のサトウヒロキの出演を提案されました。

ヒロキ君は3年前、ぼくが監督した映画で主演をしてもらったことがあります。『見えない、光』という短編映画。社会の片隅で、ゴミ捨て場で、誰にも気づかれず生まれる恋愛の映画。

『見えない、光』。その上映でヒロキ君とある映画祭に行った。審査員のおじさん達がある映画に「この若い母親を助けたいと思わない」と女性蔑視な発言をしていた。腹が立った。ぼくは授賞式のとき、抑えきれず、そのおじさん達を批判した。舞台を降りて我に返り「せっかくの上映だったのに本当にごめん」とヒロキ君に謝ったら「間違ってないです。絶対に言うべきです」と言ってくれた。真っ直ぐなヒロキ君。真っ直ぐ、律儀、嘘がない。きっと、つけない。

「きみは、ぼくの東京だった」という歌は「大人と子供」の間を歌っている。律儀で大人なヒロキ君。その内に秘めた子供っぽさ。それを見たのは『見えない、光』で主演を務めた小畑みなみと共演した時だった。部屋の中、2人で追いかけっこをするシーンの撮影中。「にゃー」。そう聞こえた気がした。カットがかかり、みなみさんを見たら「ごめん。普段のがでちゃった」と。この人は動物だ。ヒロキ君の子供っぽさを引き出せるのはみなみさんしかいない。そうして小畑みなみの出演が決まりました。

モデルとしても活躍するみなみさん。お酒を飲んでもいないのに、いつも大笑いしている人です。だけど怒る演技は現場が凍りつくほど恐ろしい。きっとこの人は現実でもちゃんと怒ってる。感情のある人だ。「人の内に秘めた感情を撮りたい」。スチールのnanoさんがOMG(オンラインミューティング )をしたときに言っていた。ぼくもみなみさんを見てそう思いました。

グッナイ小形の歌は「理想」と「生活」の間でもがいている。「ブラウンシュガーによろしく」という彼の歌に「みんなみんなやりたいことやって暮らしていけばいいのになと、でも先月の電気代させ払えてない」という歌詞がある。毎日を生きている人の歌だ。

「切実な生活」を歌うグッナイさん。「なんでもない日常」を切り取るnanoさん。遠いような気もする2人。nanoさんのHPに「日常と非日常の中にある曖昧さ、そして感情を丁寧に表現したい」という言葉がある。「生活」に埋もれて忘れてしまいそうな「日常」の中の曖昧な感情。それを非日常に照らしだしてくれる。そこにグッナイの歌が流れる。物語をともなった「生活」が、感情に奥行きを持たせる。お互いを補い合う2人。スチールはnanoさんしかいない。


写真:©️nano

「感情」をつかまえる。コラボ漫画を依頼した漫画家・世良田波波さんは沢山の感情を描く漫画家さん。『うつつまくら』という漫画のあとがきに「大人になっても沢山の感情がありまくるなんて、超すてき」とあるように。そして「大人のくせにおとなげない人が大好きなのです」とも書いてある。

それに応えるように「きみは、ぼくの東京だった」の歌詞には「気づかないまま子供であれ」「忘れたように子供であれ」とある。子供のような頭身のチャーミングな大人達が出てくる波波さんの漫画。「ある浮遊」という漫画の主人公は、「ブラウンシュガーによろしく」の歌のようにお金がなくて本を拾って、売って、必死に生きている。そんな主人公はモグラのように土の中で暮らし、二本足で立つ猫と本の争奪戦を繰り広げる。「日常」と「非日常」。そして世良田波波さんにコラボ漫画の依頼をすることになりました。


©️世良田波波「ある浮遊」

日常/非日常。大人/子供。心/身体。間に引かれた線をまたぐように、2つの間でもがくグッナイさんの歌。撮影・深谷祐次のカメラワークは、そんな2つの間を行ったり来たりする。

真っ青な空に一筋の白い線を引く飛行機。機内で上映されているANAのオリジナル作品『これが星の歩きかた』。深谷さんはその撮影で、三脚に据えたどっしり構えたカメラで世界を切り取る。揺れる機内にいることを、忘れてしまうぐらい「ここがどこで誰がどこに立っているのか」瞬時に伝わってくる。音楽×映画の祭典MOOSIC LABで上映された『1人のダンス』。あんなにどっしりとしてた深谷さんの撮影が、右に、左に、動く、うごめく。三脚からカメラを取り出し、手持ちカメラで感情を必死に掴もうと、カメラの前の人物にぐっと近づく。離れても、離れても、追いかけて。心を掴むために、身体を動かす。動物のように。

「静」と「動」。2つの間を自由に行き来する深谷さん。日常ー非日常。大人ー子供。心ー身体と。縦から横に。線を引き、繋げてしまう。そんな気がした。MV『きみは、ぼくの東京だった』で表現される様々な2つのことを、深谷さんなら、心と身体を使い、繋ぎ、射止めてくれる。

飲み屋でグッナイさんが「いい歌を作れば絶対に届くと思ってる」と言っていたのを今でも覚えています。高円寺の高架下で偶然ぼくがグッナイ小形の音楽に出会ったように、グッナイ小形の音楽を必要としている誰かに偶然届いて欲しい。いいミュージックビデオを作ればそれが叶うと信じてる。最高のキャストとスタッフでいいミュージックビデオを作りたい。一本の映画を撮るように。それにはたくさんの資金が必要です。なので今回クラウドファンディングでみなさまからの支援を募ることになりました。どうかご支援のほど、よろしく願い致します!

(監督・知多 良)

MV『きみは、ぼくの東京だった』作品概要

作品名:『きみは、ぼくの東京だった』

作詞・作曲・歌:グッナイ小形

監督・脚本:知多 良|撮影:深谷祐次|ヘアメイク:調整中|スチール:nano|助監督:調整中|コラボ漫画:世良田波波|文章校正:野本梢

主演:小畑みなみ × サトウヒロキ

あらすじ:何かが少しずつズレてしまった--。

弘樹がいなくなってから、それでもミキが思い出すのは、階段を駆け上がるように、時には転げ落ちるように恋をしていた小さな部屋での日々であった。

MV『きみは、ぼくの東京だった』キャスト&スタッフ

<スタッフ>

知多良(監督・脚本)

1988 年生まれ。現代の生活と恋愛の映画を撮っている。2016 年、格差と恋のはじまりを描いた短編映画『ロープウェイ』が11th 福井映画祭・第 2 回鶴川ショートムービーコンテストにてグランプリ受賞。2017年、音楽と恋愛を描いた『見えない、光』が米国アカデミー賞公認映画祭Short Shorts Film Festival&AsiaミュージックShort部門にノミネート。同年、新宿ケイズシネマにて監督特集が開催。『前世、河 童』ではフランスのグルノーブル屋外短編映画祭にて招待上映される。最新作のMV『時計のうた』でSeisho Cinema Fesミュージック部門・YAMATOショートフィルムコンテストにてグランプリ受賞。

Twitter:@takaa4/instagram:@tkhsyot

Web:https://www.ryota-takahashi.com


知多良監督MV『時計のうた』(2019)


深谷祐次(撮影)

東京藝術大学大学院映像科にて柳島克己撮影監督のもと映画の撮影、照明を学ぶ。
在学中に「ダウンバイザリバー」「ブンデスリーガ」の撮影を担当する。
また「ブンデスリーガ」が2017年度ぴあフィルムフェスティバルにて上映される。

instagram:@fukaya.yuji


nano(スチール)

Instagramや展示で作品を発表。WEBメディアでの撮影・ライター、ブランドのルック撮影など、幅広く活躍中。「日常と非日常の中にある曖昧さ、そして感情を丁寧に表現したい」と思っています。

instagram:@nanono1282Web:https://hinanofujikawa.com


世良田波波(コラボ漫画)

漫画雑誌アックス(青林工藝舎発行)に2006年「赤蜻蛉の唄」でデビュー。それ以来アックスにて定期的に漫画を発表し続けている。

Twitter:@seratasan/bloghttp://seratasan.hatenablog.com/


<出演者>

小畑みなみ(ミキ役)

モデルとして、canon、資生堂、三井ショッピングパーク、エーザイなどの広告の他、趣味の登山を生かし、ワンダーフォーゲルなどの登山雑誌でも活躍。映画出演作には清原惟監督『しじゅうご円』がある。2020年2月池袋シネマロサにて公開された『ゴミのような』では主演を務める。

撮影に向けてのコメント

監督から今回のお話を頂き、どんな曲だろう、と「きみは、ぼくの東京だった」を聞いてみた。

なんだか胸がざわざわした。そして、その曲の中の世界で生きられると考えたらワクワクした。

このメンバーでつくる世界がどんな形で皆さんの元に届くのか、今から楽しみで 仕方ありません。

音楽で、音で、歌詞で、言葉で、映像で、動きで、表情で、感情で、空気で、人それぞれが感じる『何か』を伝えたいです。

instagram:@minami519


サトウヒロキ(弘樹役)

北海道札幌市出身。映像作品を中心に活動中。昨年行われたMOOSICLAB2019では『ゆうなぎ』(常間地裕監督)、『追い風』(安楽涼監督)に出演し、男優賞を受賞。2019年1月から、Evergreen Entertainment所属。

撮影に向けてのコメント

まず、このMVの制作に参加出来る事を心から嬉しく思います。

2017年のはじめの頃、初めて参加した映像作品『見えない、光』。あれから3年とちょっとが経ちました。沢山の場所や人に出会わせてくれた作品であり、その延長線上にいる自分が、またこの世界を演じられる事は、とても幸せな事だと感じます。

沢山伝えたいことがあります。沢山一緒に考えたい事があります。そんな全てを、この作品に注ぎたいと思っています。『きみは、ぼくの東京だった』宜しくお願い致します。

Twitter:@HIROKI_SATO_87/instagram:@hirokisato_

リターンについて

・グッナイ小形・知多監督からのお礼メッセージ
グッナイ小形・知多監督からのお礼メッセージをメールにてお届けします。

・支援者限定アップデート記事
制作過程などが定期的に投稿されれるコレクター限定記事をお読みいただけます。

・MVのポストカード2枚セット(撮影・nano)
スチールカメラマン藤川ひな乃によるMVスチール写真を使用したオリジナルポストカード(2枚セット)をお届け致します。

・MV絵コンテ データ
知多良監督が描いたMVの絵コンテをデータにてお届け致します。

・漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)先行ネット配信
グッナイ小形「きみは、ぼくの東京だった」の歌をもとに漫画家・世良田波波が描いたオリジナル漫画を一般公開より先立ちネット配信させて頂きます。

・知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の短編映画『見えない、光』限定配信
主演サトウヒロキ、小畑みなみ。監督が知多良で撮られた短編映画『見えない、光』をネットにて限定配信させて頂きます。

・完成したMVをブルーレイでお届け(ご希望の方はDVDに変更可)
今回撮影したMVをブルーレイにてお届けします。DVD希望の方はメールにてお伝えください。

・完成したMVのエンドクレジットにお名前を記載
MVのエンドクレジットにて「「特別協力」という項目で支援者様のお名前を記載させて頂きます。

・グッナイ小形ワンマイライブへご招待(2020年夏都内某所予定)
グッナイ小形ワンマイライブへご招待。詳しい日程や場所などはプロジェクト終了後にメールにてお送り致します。

・完成MV上映会にご招待(都内にて7月上旬予定)
完成したMVの上映かにご招待致します。詳しい日程や場所などはメールにてお送り致します。

・漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)冊子
グッナイ小形「きみは、ぼくの東京だった」の歌をもとに漫画家・世良田波波が描いたオリジナル漫画を冊子にてお送り致します。 

・グッナイ小形CD5枚(2ndアルバム、正気です。、路上音源集、自主制作アルバム2枚)
グッナイ小形のCD5枚(2ndアルバム、正気です。、路上音源集、自主制作アルバム2枚)をお送り致します。

・知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の短編映画『見えない、光』ブルーレイ(ご希望の方はDVDに変更可)
主演サトウヒロキ、小畑みなみ。監督が知多良で撮られた短編映画『見えない、光』をブルーレイでお送り致します(ご希望の方はDVDに変更可能です)

【リターン追加】
30000円以上のご支援でグッナイ小形があなたの曲を作ります!
※作って欲しい曲のテーマや体験などのヒアリングをさせていただきます。
※制作曲の二次利用も原則として可能です。
※これ以前にご支援いただいている方、2口以上のご支援の方でも有効な特典です。
※お渡しはデータあるいはCD-Rでの送付となります。

【決済方法】
MotionGalleryで利用できる決済方法には、クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ決済があります。詳細はこちらから。 https://info.motion-gallery.net/faq/76

想定されるリスクとチャレンジ

MV完成試写会の特典につきましては実施日時はこちらの指定によるものです。ご支援頂いた皆様に多くご参加頂けるようなるべく早く日時をご案内できるように致しますが、1日のみの実施になりますので何卒ご了承頂けますと幸いです。

各リターンに関しまして、なるべく早くお手元に届きますよう制作を進めて参りますので、こちらにつきましても何卒ご了承頂けますようお願い致します。

目標金額について
<目標金額内訳>
目標金額:40万円
MV撮影費:35万円
ポストプロダクション費:5万円
撮影期間は5月を予定しており、7月に完成予定になります。その期間の、食費・交通費・ロケーション費、機材費、美術費、衣装・メイク費、CG費、編集・整音スタジオ代として使用させていただく予定です。

<目標金額を達成した場合>
スタッフ・ギャランティ:15万円
制作期間、スタッフの労働へ正当な対価が支払われていると言えない状況です。スタッフのギャランティを払える金額が集まればスタッフへ還元していく予定です。

<目標金額に達しない場合>
目標に達しない場合でも、集まった金額は費用に充当させて頂きます。7月の公開に向けてどんな状態であれ完成まで持っていけるように努めて参ります。

【今後のスケジュール】
2020年 5月:撮影
2020年 5~6月:編集・仕上げ
2020年 6月下旬:完成試写
2020年 7月初旬:一般公開

©2020 MV「きみは、ぼくの東京だった」製作委員会

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  • 1000

    1000円リターン

    • グッナイ小形・知多監督によるお礼メール
    • 支援者限定アップデート記事
    • 2020年04月 にお届け予定です。
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    3000円リターン

    • グッナイ小形・知多監督によるお礼メール
    • 支援者限定アップデート記事
    • MVのポストカード2枚セット(撮影・nano)
    • 2020年07月 にお届け予定です。
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    • 知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の短編映画『見えない、光』限定配信
    • 2020年07月 にお届け予定です。
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    • 完成したMVをブルーレイでお届け(ご希望の方はDVDに変更可)
    • 完成したMVのエンドクレジットにお名前を記載
    • グッナイ小形ワンマイライブへご招待(2020年夏都内某所予定)
    • 2020年07月 にお届け予定です。
    • 5人が応援しています。
  • 30000

    30000円リターン

    • グッナイ小形・知多監督によるお礼メール
    • 支援者限定アップデート記事
    • MVのポストカード2枚セット(撮影・nano)
    • MV絵コンテ データ
    • 漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)先行ネット配信
    • 7/15発売グッナイ小形【2ndアルバム】CD1枚
    • 知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の短編映画『見えない、光』限定配信
    • 完成したMVをブルーレイでお届け(ご希望の方はDVDに変更可)
    • 完成したMVのエンドクレジットにお名前を記載
    • グッナイ小形ワンマイライブへご招待(2020年夏都内某所予定)
    • グッナイ小形のCD1枚(正気です。、路上音源集、自主制作アルバム2枚の中からお選びください)
    • 完成MV上映会にご招待(都内にて6月下旬予定)
    • 漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)冊子
    • 2020年07月 にお届け予定です。
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    50000円リターン

    • グッナイ小形・知多監督によるお礼メール
    • 支援者限定アップデート記事
    • MVのポストカード2枚セット(撮影・nano)
    • MV絵コンテ データ
    • 漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)先行ネット配信
    • 知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の短編映画『見えない、光』限定配信
    • 完成したMVをブルーレイでお届け(ご希望の方はDVDに変更可)
    • 完成したMVのエンドクレジットにお名前を記載
    • グッナイ小形ワンマイライブへご招待(2020年夏都内某所予定)
    • 完成MV上映会にご招待(都内にて6月下旬予定)
    • 漫画「きみは、ぼくの東京だった」(作・世良田波波)冊子
    • グッナイ小形CD5枚(2ndアルバム、正気です。、路上音源集、自主制作アルバム2枚)
    • 知多良監督・小畑みなみ・サトウヒロキ出演の『見えない、光』ブルーレイ(ご希望の方はDVDに変更可)
    • 2020年07月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。