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黄色ふうせんプロジェクトをクラウドファンディングで実現!
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「もう、原発いらんがね!」の想いで集まった雑多な市民のグループ「TEAM 原発いらんがね NAGOYA」として脱原発のアクションを展開しております。
原発をなくしたい声を黄色いふうせんに込めて 街を埋め尽くします。 5月25日(日)名古屋から世界へ。大震災が起こった3月11日にちなんで、3110個のふうせんを配ります。
URL http://blog.livedoor.jp/genpatuiranganena/
FB https://www.facebook.com/iranganenagoya
原発が再稼動されないように、私たちは、5月25日(日)に名古屋の繁華街や商店街で3110個という大量のふうせんを子どもたちに配ります。五月晴れの街で、華やかな黄色のふうせんを手にする子どもたちの嬉しそうな顔を見れば、大人も幸せになり、未来にきれいな日本を残したいという気持ちを新たにするでしょう。
私たちが5月25日(日)にアクションを起こすのは、原発が1基も動いていない「原発ゼロ」の状態が、この夏、ほぼ1年ぶりになくなる恐れがあるからです。九州の川内(せんだい)原発が「安全審査」に「合格」するのが6月と言われているのです。私たちはその前に、大多数の人たちが原発ゼロを望んでいることを、目に見える形にしたいのです。
黄色に三つ葉の放射線マークは、危険な放射能に近づかないように注意を促すものです。私たちのふうせんは、そこにNo Nukesの文字を加えます。これは、「原発いらない」という意味です。
原発はやだなあと何となく思っている人も、人目が気になって行動出来ない人も、ふうせんを持って歩くなら楽しいからできます。子どもたちにふうせんをあげれば、喜んでもらえるし、「原発いらない」のメッセージをおうちに持って帰ってもらえます。
5月25日、私たちは名古屋で、マチルダマーチの「声を聞いて~さよなら原発のテーマ~」の音楽に合わせて黄色ふうせんを街ゆく人々に渡します。
「声を聞いて、汚された大地の。声を聞いて、うばわれたふるさと」
この声を風船にのせて、街を黄色に染めたい。
「No Nukes なくそう原発。No Nukes さよなら原発。」
この想いをふうせんと一緒に、電車に乗っておうちに持って帰って欲しい。
黄色ふうせんを持った子どもたちの笑顔とともに。
東京電力福島第一原発事故から3年。
私たち【TEAM 原発いらんがね NAGOYA】では何度も何度も<脱原発>を訴えるデモやフラッシュモブを企画し、また各地のデモに参加してきました。
沿道の方々から、手を振っての応援、「がんばって」のエールをたくさんいただきます。
この“想い”のキャッチボールを可視化できたら、どんなに素敵だろう。
ニューヨークでの黄色のNO NUKES風船の写真を見て「これだ!!」と思いました。
「風船きらいな人いないよね」「黄色ふうせん持った子どもたちがまちじゅうにあふれたら楽しいね」
「電車で家まで風船もって帰ってくれたら<脱原発・放射能こわい>のメッセージがひろがるよね」
「遠方で参加できない方には黄色ふうせん送って、遠距離参加してもらおう」と想いは風船のようにふくらむばかりです。
ひとりひとりの小さなアクションが街を黄色に染め、大きなムーブメントが始まります。
ぜひごいっしょに。
事故から3年が経ち、デモが当たり前になり、マスコミ等でニュース性が乏しいと判断され報道が少なくなりつつある昨今。“絵”になるアクションをアピールを多くの方に応援いただけましたら、希望される地域を募って、黄色ふうせんプロジェクトを広めたい!
もっともっと応援いただけたなら、黄色の飛行船をあげて原発再稼働STOPの非暴力アピールをしたい!
「311ゼロ」の想いをこめて、目標額を 311,000円としました。
アクション当日に街で配る黄色のNO NUKESふうせんを1個あたり70~80円と見積もっています。プリント&ヘリウムガス代、および、ふうせんを膨らませる作業を業者に依頼するためです。配るふうせんの個数3110個を掛けると25万円。加えて、ご協力いただく方に風船とテーマ音楽CD(1枚500円)を送る費用を合わせて30数万円かかります。
「市民運動」のせまい枠を超えて、幅広くたくさんの人たちに脱原発アクションを知ってもらいたい、想いを共有したい、そんな気もちからクラウドファンディングの活用に踏み切りました。
プロジェクトにご協力いただいた方に、黄色ふうせんやテーマ音楽「声を聞いて」のCDを贈ります。あなたの街で黄色いふうせんを膨らませて、その写真をお送りください。「プロジェクトに参加中」として、あなたの写真を「原発いらんがね NAGOYA」FBページ、ホームページに掲載します。
また、プロジェクトが終了しましたら、写真・動画・活動記録報告書をホームページに掲載します。
写真の送り先:genpatu.irangane@gmail.com
悪天候の場合、開催日を変更する可能性もありますのでご了承くださいますようお願い申し上げます。
「もう、原発いらんがね!」の想いで集まった雑多な市民のグループ「TEAM 原発いらんがね NAGOYA」として脱原発のアクションを展開しております。
【原発ゼロを永遠に】 311ゼロ 黄色ふうせんプロジェクト コアメンバー
HP http://blog.livedoor.jp/genpatuiranganena/
藤原はづき
「TEAM 原発いらんがね NAGOYA」のメンバーのひとりとしてアクションの運営に携わっております。
71年 名古屋市生まれ 中京大学社会学部卒業
05年 空間工房ふじわら開設 HP http://fujiwarah.jimdo.com/
09年 フリースペース「ナゴヤ駅西 サンサロ*サロン」開設 HP http://sansaro.jimdo.com/
野々垣 真美
1961年生まれ。名古屋および名古屋近郊以外に暮らしたことなし。
1982年 南山短期大学英語科卒業。
会社員 一女一男の母。
福島第一原発事故後「自分の子どもを守る」ことを第一に行動することに決めました。
すべての母が同じ想いを強くすれば、未来は変えられると信じています。
2012年6月8日(金)野田首相が「大飯原発再稼働」を発表したその時、居ても立ってもいられず、「TEAM 原発いらんがね NAGOYA」のメンバーが呼びかける関西電力東海支社前抗議に参加しました。
マチルダマーチ=organic + music + peace
サンバやボサなどブラジル音楽のエッセンスを取り入れた新感覚アコースティックミュージック!
シンプルなアコースティック編成とは思えない迫力のサウンドとパフォーマンスで刺激的な幸せお届けします!
RISING SUN ROCK FESTIVALやりんご音楽祭、
Forest Jam Grandeなど全国各地の野外フェスに多数出演。
2013年に活動の拠点を東京から愛知に移す。
「なくそう原発 市民の会」西英子氏と共に、反原発メッセージソング「声を聞いて〜さよなら原発のテーマ〜」を制作。
マチルダマーチ
山口由貴(ボーカル)
ハセタク(パンデイロ、カホン、ボンゴ、コンガ)
サポートミュージシャン
ウエキ弦太(ガットギター)
1000 円
3000 円
5000 円
10000 円
30000 円
100000 円