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神社のような「神様の曼荼羅展&ライアー展示会」をクラウドファンディングで実現!
名前は最強の音霊であり言霊。お盆といういのちのつながりを感じやすい時期に、「名前の音」から生まれる「神様の曼荼羅」と「手作りライアー」を通して神社のような展示空間をひらきます
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音を描き色を奏でるアーティスト和光葉(ワコウヨウ)です お名前を唱えた「音」から見えたカタチを描く曼荼羅アートの制作と、手作りライアーの制作WSを主に行っています
名前は最強の音霊であり言霊。お盆といういのちのつながりを感じやすい時期に、「名前の音」から生まれる「神様の曼荼羅」と「手作りライアー」を通して神社のような展示空間をひらきます
初めまして、色を奏で音を描くアーティスト和光葉(ワコウヨウ)と申します。
この度、令和8年8月5日〜16日に横浜にて、
名前の音から生まれた「神様の曼荼羅」と「手作りライアー」の合同展示会を開催予定です。
また、同会場で令和8年8月8日にはイベントも開催したいと考えています。
この場をひらくにあたって、どうしてもお伝えしたいことがありますので、ぜひ、最後までお付き合いいただければ幸いです。
(長文が苦手な方は次の概要をお読みいただくか、ぜひ動画をご覧ください)
私たちは、生まれた瞬間から「名前」という音を呼ばれて生きています。誰かに呼ばれ、応え、また誰かを呼ぶ。その繰り返しの中で、人と人はつながってきました。
この企画は、名前の音から生まれた曼荼羅アート「神様の曼荼羅」と、手作りの弦楽器である「ライアー」の響きを通して、自分とつながり直すための展示会です。
ライアーを調律し音を整えることは、神社で手水を使い身を清めるように、自分自身を整える行為でもあります。神社のように静かに立ち戻れる場で、改めて自分自身と向き合い、音に身を置き、自分の内側に耳を澄まします。
今回の「神様の曼荼羅展」では、個人の名前、長い時間呼ばれてきた神様の名前を、同じ「音」として扱い、音の曼荼羅を通して、人と神、人と人、祖(おや)と今が、静かにつながる場をひらきます。
この場は、支援や参加によって完成します。関わるお一人おひとりが、このつながりの一部です。
この展示会への参加の仕方はひとつではありません。
🌱一つめ 展示会場に足を運ぶ
🌱二つめ クラウドファンディングに参加する
🌱三つめ 「声曼荼羅 薬歌奉納」に参加する
🌱四つめ ご自身の作品(魂の曼荼羅、ライアー)を共に展示する
🌱五つめ スタッフとして共に場をつくる
ぜひ詳細をお読みいただいて、自分にとって心地良いかたちでこの場に加わってもらえたら嬉しいです!
「神様の曼荼羅」とは、神様のお名前を唱えて、その名前の音霊、言霊、言の葉から見えたカタチを可視化して生まれた、完全フリーハンドの曼荼羅アートです。
2023年にはお申し込みくださった方のお名前を唱えて見えたカタチを描く「魂の曼荼羅」と名付けた曼荼羅アートを描き始め、これまで240名以上の方を描かせていただきました。
「魂の曼荼羅」を受け取った方がそれぞれに、「これは私の魂だ」「鳥肌が立った」「これは自分自身と繋がるポータルである」「アカシックレコードの閲覧許可証の特級Sクラスに該当する」などと言ってくださり、自分でもコントロールできない世界をお繋ぎして描かせて頂いているように思います。
これまで描いた「魂の曼荼羅」の一部の作品
そして2024年に高野山で「両界曼荼羅」の統合となる結縁灌頂を受けたり、
「地球の曼荼羅」と「日本の曼荼羅」を描いてそれぞれ大きなメッセージを受け取ったり、
勤労奉仕に参加して天皇陛下とのご会釈の機会に恵まれたことから、
「これから日本に即した何かをやる必要があるのかもしれない」、
「もっと他のお名前を唱えて曼荼羅を描いていくことが求められるのかもしれない」とぼんやり感じていました。
左「日本の曼荼羅」、右「地球の曼荼羅」
そんな流れで2025年の夏突然「神様の曼荼羅」を描かなければと思い至ったのですが、今回描かせていただく神様は、最強の言霊と言われる「トホカミヱミタメ」があらわす十柱の神々です。
🔸 天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)
🔸 高御産巣日神(タカミムスヒノカミ)
🔸 神産巣日神(カミムスヒノカミ)
🔸 宇摩志阿斯訶備比古遅神(ウマシアシカビヒコジノカミ)
🔸 天之常立神(アメノトコタチノカミ)
🔸 伊邪那岐神(イザナギノカミ)
🔸 伊邪那美神(イザナミノカミ)
🔸 天照大神(アマテラスオオミカミ)
🔸 素戔嗚神(スサノオノカミ)
🔸 月読神(ツクヨミノカミ)
そして、天と地、神々の世界と私たちの生きる現実をつなぐ存在として
🔸 空海
それぞれの名前の音霊、言霊、言の葉が持つ固有の周波数、音から見えたメッセージを受け取って描いているのですが、それはこれまでの日本神話や古事記で伝わってきたものと異なるメッセージかもしれません。「トホカミヱミタメ」という言葉には、「十柱の神々よ微笑んでください」などという意味があると言われていますが、本展示では、その神々の名前の重なりを信仰ではなく、「呼ばれ続けてきた名前の音」として扱っています。特に「空海」という名は、天と地をつなぐ役割を帯びた音として、この場に呼ばれています。
私は磨き上げられた鏡として、なるべくそのままの「名前の音から見えたカタチ」を、地球由来の泥や石を顔料とした日本画で描き出すようにつとめています。
日本画の技法で描いた「空海の曼荼羅」
そうして描かれた神様の曼荼羅を展示する今回の「神様の曼荼羅展」は、神々の集う高千穂や神社のように、静かなひと時をお過ごしいただける場となれば幸いです。
その場が、自分自身と神様とが繋がる、清らかで透き通るような空間となることを目指しています。神社で手を合わせる際に大切なことは、神様への感謝とともに、本来の自分自身を思い出すことです。
神社には、私たちはすでに完璧で、全ての可能性は自分の中にあることを思い出すために、鏡が置かれています。
今回の展示会では、そんなまさに神社のような場を創り上げようと思っています。
手水の代わりに自分自身を清め、整えるツールとなるのは「手作りのライアー」で、ライアーやハープや琴などは神と繋がる楽器とも言われています。ライアーなどの弦楽器は必ず調律(チューニング)して使うため、その行為が楽器の調律と共に自分自身の調律にもなります。
私は2021年に初めて鬼塚聖貴さんが生み出した「オニヅカライアー」に出会ったのですが、4日間のWSで全身で悲鳴を上げながらトンカントンカン生み出したライアーの音色があまりにも美しくて、「私の中にこんなにも美しいものを生み出す力があったのか」と感動したことを覚えています。
オニヅカライアー制作創始者 鬼塚聖貴さん 【鬼塚聖貴|ライアー制作指導・木工指導・ライアー演奏】
4日間で和光が制作した13弦のオニヅカライアー
そんなライアーも約4年半の月日でおよそ100台ほどのライアーが私のまわりで生まれました。私と同じようにこの音色の美しさに共振共鳴した方がこんなにもいるのです。
手作りのライアーは、自分の手で、人によっては十月十日(トツキトオカ)ほどの長い時間をかけて生み出されていますが、どの作品も本当に美しい音色をこの地球に響かせています。そのため、これまで一緒にライアーを生み出した仲間の作品も共に今回の展示会に参加していただきたいと思っています。
これまで生み出された手作りライアー
今回の展示会で重要なKeyとなるのは「音」と「名前」です。
名前の「音」で生み出される曼荼羅アートと、手作りのライアーから生み出される「音」。
「音」は周波数でもあり、振動によって共振共鳴が伝わります。名前の「音」で生み出された「神様の曼荼羅」からはどんな周波数が振動しているのか?どんなメッセージが伝わってくるのか?、ぜひ展示会場で感じでいただきたいです。さらに、「手作りのライアー」が生み出す音色の美しさや奏で合いの際のなんとも言えない歓びなども、味わっていただきたいです。
言葉にならない部分と、言葉として私が感じた部分を、ぜひ現地で、皆様にも感じとっていただければ嬉しいです。
432Hzの手作りライアーの奏で合いで生まれた音の渦
今回のメインイベントの一つである令和8年8月8日の888の日は、今回のKeyとなる「音」として、「声」を使った「声曼荼羅」の奉納も企画しています。
音霊ボイストレーナーの日高淑徳さんが企画し作曲した薬歌を歌唱指導をしてくださり、参加した全員の声で、歌で、音で、見えない振動、繊細な周波数をデザインして重ねていく「声の曼荼羅」を形成していきます。
今回「トホカミヱミタメ」の十柱の神々のお繋ぎ役として先に描かなければと思い立ったのが「空海の曼荼羅」ですが、空海は曼荼羅を通して仏の世界を伝え、さらに立体曼荼羅という表現を生み出しました。「曼荼羅」とは本来「本質を有するもの」という意味がありますが、空海が立体曼荼羅で見えない世界を感覚で伝えてくれたように、我々も「声曼荼羅」で見えないエネルギーのその本質を表現していきます。
(日高淑徳さんが制作した楽曲)
「声曼荼羅WS」では44名の方の募集を行い、3月の春分の日には空海ゆかりの地、愛媛へ行き、6月の夏至には京都の東寺で実際に立体曼荼羅の場に行きたいと企画しています。「声曼荼羅」の形成については8月までにオンラインでのワークショップを重ねて本番に望みますので、参加を希望される方や、888の日の当日参加を希望される方も含めて音霊ボイストレーナー日高淑徳さんのサイトからご確認ください。
(春分の日イベントはQRコードからお申込できます)
そして、「神様の曼荼羅」も「魂の曼荼羅」も、「名前」の音を唱えて生まれる曼荼羅アートですが、そもそも「名前」こそが世界に一つだけの最強の音霊、言霊でもあります。
今回この展示会に訪れて、自分の名前を唱えていただいたり、これまで生まれた「魂の曼荼羅」を何らかの形で持参、展示していただくという、その「名前の音を置く行為」でさらにこの場が整いひらかれていきます。なぜなら、「個人の名前」も、古くから呼ばれてきた「神様の名前」も同じ「音」として扱うこの空間は、次元の垣根がなくなるからです。
また、名字はご先祖様から受け継がれた音霊、言霊で、「トホカミヱミタメ」の言葉はさらに「遠津御祖神(トオツミオヤノカミ)」という、「全てのご先祖様」に感謝をあらわす言葉も意味しています。
私たちは誰一人欠けることなく、ご先祖様から繋がってこの地に生を受けることができました。ご先祖様がいない人は誰一人いません。
令和8年8月8日が888となり、その日をはさんで展示会を設定したこともありますが、「遠津御祖神(トオツミオヤノカミ)」と繋がれるお盆期間に行う重要性も感じています。
「神様の曼荼羅展」は、個人の名前と、古来から呼ばれてきた神々の名前を同じ「音」としてとらえ、調律し、本来の自分自身と繋がる場でもあると同時に、これまで自分の命を繋いでくださった全てのご先祖様へ、感謝の想いを改めて抱いていただけるような場になればと願っています。
今回はクラウドファンディングに参加してくださった全ての方のお名前を唱えて描く「遠津御祖神(トオツミオヤノカミ)の曼荼羅」を、十柱の神々の曼荼羅の一番最後に作成したいと考えています。
この「遠津御祖神の曼荼羅」制作の際に、全ての方のお名前を祝詞のように唱えて「この方々の全てのご先祖様に感謝を捧げます」と意図して描かせて頂きます。また、「神様の曼荼羅」は何度も何度も名前の音を唱え、見えた形を描き重ねていきますが、一番最終的な完成は現地で行えたらとも思っていますので、ぜひ会場にも足をお運びいただけたら嬉しいです。
特に、展示会の終わりがお盆期間の最後にもあたるため、展示会のフィナーレは全てのご先祖様への深い感謝を胸に、会場に集う皆さんと、その先にいるご先祖様とが一つに繋がる、盆踊りのような時間も作りたいと思っています!
ご先祖様から繋がった命の末端(葉)の部分が私達で、「葉」という漢字は「協力して叶える」という「叶」と同じ意味でもあるそうです。氏名には「使命」があるとも言いますが、私「和光葉」の名前の通り、名前の「音」という言の葉から生まれた曼荼羅アートの前で光の和をもって繋がりあっていきたいです。
私たちは皆、名前という「音」からこの世界に呼ばれた存在ですが、自分の内側を調律し直し、つながり合うことが、世界との関わり方を優しく変えていけると信じています。
光の道を辿ることを教えてくれる
「天之御中主神の曼荼羅」
これまでさまざまな形で想いをお伝えしてきましたが、私が本当にひらきたいのは、本来の自分自身とあらためて繋がり、いのちを繋いできてくださったすべてのご先祖様へ感謝を向けられる場です。そのため令和8年8月に、「神様の曼荼羅展」と「ライアーの展示」をあわせた、神社のように静かに整う空間をつくりたいと考えています。
このクラウドファンディングで実現したいのは、完成された展示を“用意する”ことではありません。人が訪れ、「音」に触れ、「名前」を置いていくことで、少しずつ育っていく“場”をひらくことです。
そこは、本来の自分と繋がる場であり、同時に、命の流れに想いを馳せる場でもあります。訪れた方それぞれが、自然と感謝の気持ちを抱けるような空間になればと願っています。
また今後も、必要とされる場所があれば、「名前」が呼ばれる土地へ「神様の曼荼羅」をお連れしていきたいと思っています。
ご支援いただいた資金は、下記の用途に大切に使わせていただきます。
| 神様の曼荼羅 制作費(12枚) | 48万円 |
| 展示会場、イベント会場費 | 16万円 |
| DM、ポスター、印刷物等 | 2万円 |
| クラファンリターンにかかる送料等 | 6万円 |
| 展示会場備品等 | 2万円 |
| リターン用グッズデザイン、制作費 | 16万円 |
| クラファン手数料 | 10万円 |
合計100万円を目標としています。この場を共に創っていただけましたら幸いです。
さらに本企画では、クラウドファンディングにご参加くださった皆様のお名前を唱え、その音を重ね、展示の最後にひとつの曼荼羅を描きあげます。支援という行為そのものが、かたちとして残る作品となります。
支援することは、ただ応援することではありません。この場に、ご自身の存在を重ねること。
お一人おひとりの存在と思いがあってこそ、この企画は現実の場として立ち上がります。
ご自身にとって心地よいかたちで、この場に加わってもらえたら嬉しいです。
🌱一つめ 展示会場に足を運ぶ
手作りライアーの音に触れ、調律を体験し、名前の音から生まれた曼荼羅アートを、ぜひ直接ご覧ください。
🌱二つめ クラウドファンディングに参加する
ご支援いただいた方のお名前は、展示の最後に描かれる「遠津御祖神の曼荼羅」という作品や、イベントの中で、ひとつの音として呼ばれます。
🌱三つめ 「声曼荼羅 薬歌奉納」に参加する
令和8年8月8日開催の「声曼荼羅 薬歌奉納」は、音霊ボイストレーナー日高淑徳さん主催の6回ほどのワークショップを重ねての参加になりますので、参加を希望される方は、詳細は淑徳さんのサイトをご確認ください。
🌱四つめ ご自身の作品を共に展示する
「名前の音から生まれた曼荼羅アート」である『魂の曼荼羅』をご自身で描いて展示することができます。ただいま、和光の「魂の曼荼羅アートWS」に参加した方に『魂の曼荼羅』制作までフォローさせていただいていますので、興味がある方はそちらにぜひご参加ください。
また、これまで和光が描かせていただいた『魂の曼荼羅』を展示しても良いという方はぜひこちらまでご連絡ください。『魂の曼荼羅』を通して、展示会に名前の音を置いてくださることがより深い参加の形となります。
さらに、和光と一緒にライアーを制作している方、これまでライアーを制作した方にもご参加いただけます。大切な楽器となりますので、数時間でも、1日だけでも、会期中全部でも、心地よい形でぜひご参加いただけたら幸いです。あなたのライアーの音を重ねていただけることで、より多くの方が調律することができ、深い共振共鳴の場となります。
出展してくださる場合はこちらのリンク先のお申し込みフォームからお願いいたします。
🌱五つめ スタッフとして共に場をつくる
令和8年8月5日から16日まで約2週間行われる展示会ですので、当日のスタッフや様々なサポートをまだまだ必要としています。神社のような場として、巫女のようなかたちで共にこの場に音を重ね、お手伝いくださる方のご参加もお待ちしています。和光までお声がけください。
訪れることも、支えることも、展示に参加することも、スタッフとして関わることも、それぞれがこの企画への関わりです。皆様の心地よい関わり方を選んでいただけたら嬉しいです!
このクラウドファンディングのリターンは、「何かを受け取る」ためのものというより、この場とつながり、その記憶を持ち帰るためのものです。支援は、この企画を支え、場をともにつくる関わりになります。
今回、「空海の曼荼羅」を中心に「神様の曼荼羅」のアイテムをご用意しています。
他にも、ご縁のある素晴らしいたくさんの方の力をお借りして様々なリターンをご用意させて頂いていますので、ぜひ気になるアイテムや、サポートしたい方へのリターンをお選びいただけたら幸いです!
⭐️ご支援くださった皆様のお名前を唱え、遠津御祖神(トオツミオヤノカミ)の曼荼羅を制作致します。
⭐️888 薬歌奉納にて声曼荼羅を形成してゆく中で、あなたのお名前も音霊として響かせます。
⭐️サンクスメール(開催報告映像付き)をお送りします。
こちらの内容は、すべてのリターンに含まれます。
皆様のお名前を唱えて完成する「遠津御祖神の曼荼羅」を含む3枚セットです。クラファン特別仕様にてお届けいたします。
神様の名前の音から生まれた曼荼羅アートを、必要な場にお連れして、その名の音をつないでご活用いただけたら幸いです。表紙には表題を入れず、二柱の神様を配しました。用途を選ばず、どちらからもお使いいただけます。
オリジナル御朱印付き(別紙お渡しの書き置きタイプ)
通常の風呂敷やインテリアの他、大切な楽器を包んだり、奉納演奏を行う際など、繋がりを深める様々な場面でご活用いただけます。
ジークレー版画は、原画と遜色なく色彩を再現し、その美しさは80年ほど保つとも言われています。「神様の曼荼羅」のエネルギーをご自宅で体感したい方はぜひこの機会にご利用ください。
今回の「神様の曼荼羅」と同様に、個人のお名前の音から描く「魂の曼荼羅」。今回は日本画での特別仕様のため、限定数での制作となります。
お名前のひびきの源をご自宅で体感できる、世界でひとつだけの原画です。展示会終了後から順次制作開始致しますこと、ご了承ください。
zoom限定、60分のオンラインセッション
雑談のようにお話ししながら、あなたの魂があなたに伝えたいことを降ろし
あなたと魂がひとつであることを思い出す、生まれる前に決めたビジョンへと回路を繋ぐセッションです。
リーディングし、あなたに必要なお守り石もお届けします。
魂カウンセラー松田佳子
Instagram/keikomatsuda888
“わたしらしく🌸花開く”
自分を後回しにしてきた女性たち!本来の貴女の魅力を輝かせましょう♡
愛・性・美💫 私の体験・学びを存分にシェアしサポートいたします
最近はFacebookへの投稿のみですが、2020年に作成したプロフィール等↓
https://linktr.ee/yuka.venus
この後、ベリーダンスをはじめ、歌・ライアー・舞いなど、表現活動を深めています
(✳︎今回はLINE等無料通話アプリでのセッションです)
女性開花🔱アドバイザー 毛利由花
優しさの中に、覚悟がある。ただ癒すためではなく、現実を生きるためのセラピーです。
自分でカードを選ぶ直観的なタロットの洞察が、今のあなたに必要な問いを差し出します。さらに直感的なライアーの音と周波数が、頭と心を研ぎ澄まし自分軸を整えていきます。
答えを与えるのではなく、自分で立つための感覚を取り戻すリアル体験セッション。
*日程調整の上、都内プライベートサロンにて実施。
キャオリン|魂の純度を高める本質美活性家
Instagram/atelier_kaorism
東京近郊の金運アップ、大開運スポットをご案内!
かんたんにヒアリングした後、あなたにぴったりな場所いくつかをハナコがプロデュースします。
カードセッション、ブロック解放ヒーリング、お財布ヒーリングなども必要に合わせてカスタマイズ♡一緒にいる間、お悩み相談や、ただ楽しくおしゃべりだけでもOK
お財布ベッドを持ってる方は持ってきて下さい。エネルギー満ち満ちになります。
交通費、ランチやお茶、お賽銭などはご自身でご負担下さい。金土祝開催予定。日程や場所はご相談して決めましょう。
長崎の壱岐島に暮らした2年弱。なぁんにも“ない”とちゃんと“ある”を空と海でそれまでの暮らしよりより実感させられた中、“あるもの”を輪のなかに並べてみるとすでにある“和”を受けとることができました。
当時は海で貝殻や石、ときにプラスチックの海洋ごみを並べることもありましたが、伊豆に暮らしなおしをしてからは、植物を使ったナチュラルな曼荼羅アートをその時その地への祈り。
今を生きる私たちだからできることの表現のひとつとしてその場に表現し、そしてそのまま地球に還る。そんな呼吸のようなネイチャー曼荼羅をお創りするレポートセッション。
生命の樹カウンセラーでもあるキナリができる表現として、あなたの生命の樹から受けとったあなたらしさとお名前を響かせながら、ピンときた場所でネイチャー曼荼羅を制作させていただきます。
そのネイチャー曼荼羅のお写真と制作時に受けとったもののシェア。生命の樹の配色を添えてお届けいたします。
お名前(ふりがな)、生年月日、出生時刻、出生地(都道府県名)
地球と感じる魂の声を聴く人・キナリ
Instagram/kinaripeace
お母さまやおばあさまから譲り受けたお着物
若いころに誂えていただいたお着物
しばらく袖を通していないお着物
箪笥に眠ったままになっているお着物
もう一度袖を通すことでお着物は息を吹き返します。
受け継いだお着物を着ることで、ご先祖様との繋がりや想いを感じ、日本人としてのDNAが目覚めるきっかけになればと、クラウドファンディングのリターンを提供します
[以下の内容をご確認のうえお申込みください]
・着物・帯のほか着付けに必要な小物を含め、ご自身でご用意ください ・実施日時、場所、コーデイネート等は、事前に打ち合わせをさせていだたきます ・出張着付けをご希望の場合の交通費(宿泊費)や、会場費等が必要になる場合は別途いただきます ・カメラマンやヘアメイクは料金に含まれません(ご希望の場合はご相談ください)
やまと式かずたま術鑑定zoomセッション90分
誕生日の数と名前の音から、日本古来の叡智に紐づいて数霊により導き出した唯一無二のあなただけの人生の設計図(日本生まれの実践術)をお伝えします。
通常90分16500円→約10%オフ15000円
やまと式かずたま術公認鑑定士・講師 帆髙りか
instagram/rika.otsuka
本企画は、「名前の音」と“いのちのつながり”をテーマにした体験型の場です。
その響きや感覚は、人それぞれに異なります。同じ空間にいても、受け取るものは一人ひとり違うかもしれません。私たちは、特定の信仰や価値観を共有することを求めているわけではありません。ただ、それぞれの内側にある静かな感覚に、そっと触れられる場をひらきたいと願っています。
「遠津御祖神の曼荼羅」は、参加してくださる皆さまのお名前の音を重ねながら、少しずつ生まれていく作品です。そのため、ご支援の時点では、完成した姿をすべてお見せすることはできません。けれどそれは、あらかじめ決められた完成形ではなく、共に育っていく祈りのかたちだからです。
また、この展示で大切にしているのは、目に見えるものだけではありません。空気の震え、音の余韻、場に満ちる静けさ。
その体験をどこまで言葉にできるのか――それもまた、私たちにとっての挑戦です。
今回はプロダクションファンディング(All In)での挑戦となるため、もし目標金額が未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し「神様の曼荼羅展&ライアー合同展示会」の開催を実現します。リターンも責任をもって必ずお届けいたしますので、ご安心ください。もし目標を上回るご支援をいただけましたら、今回関わってくださった皆さまへの感謝をかたちにするとともに、次なる「神様の曼荼羅展」へと、この祈りをつないでいきます。
また、やむを得ない事情によりプロジェクトに変更や遅延等が発生した場合は、メールや専用のInstagramサイトにて速やかに進捗をご報告いたします。
完成されたものを差し出すのではなく、ともに場を育てていくこと。その歩みそのものを、どうか見守っていただけましたら幸いです。
長い文章を最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。
ふとしたきっかけで「ライアー」に出会い、「魂の曼荼羅」を描き、日本画を学び、そして「神様の曼荼羅」を描くに至りました。振り返れば、どれも自然な流れの中にあったように思います。けれど同時に、私はまだ道の途中にいます。
この場が、誰かにとって静かに立ち戻れる場所となりますように。その願いを胸に、一つひとつ丁寧に準備を重ねてまいります。
もしどこかでご縁を感じていただけましたら、そっと、この場にお名前を重ねていただけたら嬉しく思います。
ここまで読んでくださったことに、心からの愛と感謝を込めて。
3300 円
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