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ドキュメンタリー映画「海山 〜たけのおと〜」をクラウドファンディングで実現!

尺八に人生を捧げた男、ジョン海山ネプチューンを追う
ドキュメンタリー映画「海山 〜たけのおと〜」

日本の伝統楽器尺八に魅了され70年代に単身日本に渡ったアメリカ人、ジョン海山ネプチューン氏の半生を、息子である映画監督デビット・ネプチューンが紐解く長編ドキュメンタリー。日本劇場公開と世界での配給へいざ動き出します!

コレクター
44
現在までに集まった金額
2,680,938
2291431円 このプロジェクトはindiegogo連動プロジェクトです。
現在までに集まった金額の内、この金額が、indiegogo経由で集まっています。
(2019年06月26日時点の為替レートにて換算)
残り日数
15
目標金額 4,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年7月11日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 4,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
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PRESENTER
Team Kaizan

長編ドキュメンタリー映画「海山 〜たけのおと〜(原題:Words Can't Go There)」の制作チームです!

  • その他・海外
  • 起案数 1
  • 応援数 0
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  • フォロワー 0 人

このプロジェクトについて

日本の伝統楽器尺八に魅了され70年代に単身日本に渡ったアメリカ人、ジョン海山ネプチューン氏の半生を、息子である映画監督デビット・ネプチューンが紐解く長編ドキュメンタリー。日本劇場公開と世界での配給へいざ動き出します!

*We have a sister campaign on Indiegogo. If you are an English speaker or prefer to support on a US platform, please click here!

 

制作そのものが映画のような旅に

こんにちわ、監督のデビット・ネプチューンです。本映画の主人公であるジョン海山ネプチューンの息子でもあります。一見「息子が父親を撮る」というのはごく自然に思えるかもしれませんが、この映画制作は私の人生に大きな影響を与える出来事となりました。

私は、尺八奏者である父、ジョン海山ネプチューンが現在も住む千葉県鴨川市で生まれ育ちました。子供の頃、周りの日本人の尺八奏者たちが「ネプチューンさんの演奏は素晴らしい!」と賞賛するのを聞き、子供ながらに誇らしい気持ちになりました。しかし同時に、父親は私にとって不思議な存在でもありました。父の演奏には特別なものがある、とはわかっていました。でも「なぜ?」という問いには答えられなかったのです。

父が期待していたかどうかはわかりませんが、私は尺八奏者への道には一切進もうとしませんでした。尺八が嫌いだったわけではなく、父のような”特別”な演奏はできないと自分でわかっていたのです。依然として「なぜ?」の答えを見つけられないまま、私は15歳の時にアメリカに渡り、写真と映像を学びました。卒業後少しずつ、YouTubeビデオなどを制作するようになり、中でもKen Tanakaと組んで日本とアメリカの文化を風刺した作品などが注目を集め、どんどん映像制作にはまっていきました。次々に主題やトピックを探していきましたが、私にはどうしても伝えたいストーリーがあったのです。世界中で私にしか語れない方法で、私にしか語れない、父のストーリーを。

この作品は、私が幼少から抱いていた「なぜ?」という問いに対する答えを探る旅となりました。

5年間の制作期間を経て、ようやく完成!

…そうです、5年です!! 2014年、私はカメラを片手に父が住む鴨川の実家へ戻りました。その時は柳本千晶プロデューサーと私だけの小さなチームで、とにかく父のストーリーを追い続けました。なぜ父の演奏が”特別”なのか?父が尺八を作るときの集中力はどこから生まれているのか?アメリカから日本に渡った当時の若き父は何を感じていたのか?

父をプロの音楽家として追い掛けた5年間は、私が生きてきた人生を追体験すると同時に、新しい仲間に出会うきっかけにもなりました。もう一人のプロデューサーであるマイク・マクナマラ(余談ですが、偶然にも生年月日が同じで、同じく少年時代を日本で過ごした彼を、勝手に双子だと思っています。笑)を迎えた直後の、2016年のチェコ、プラハでの撮影では、国籍を問わず世界中の尺八家たちに話を聞くことができました。また世界各国で活躍するベネット・サーフも撮影監督としてチームに加わり、ビジュアルでのストーリーテリングにも一層深みが出ました。

そして、父を追いインドへ行き、アメリカに住む母と姉にもインタビューをし、編集作業という長いトンネルを抜け、、、遂に、チーム全員が誇れる一本の映画が完成しました!!

撮影を始めた時は、尊敬を抱きながらもどこか掴めない存在である父のライフストーリーを探ろうという気持ちでした。しかし、完成した作品は、それよりもずっと大きなものとなりました。伝統と発展、情熱と犠牲、キャリアと家庭、そして、ジョン海山ネプチューンという存在が体現するものは何なのか。「なぜ?」父のストーリーが特別だったのか、ようやく私なりの答えが見出せたのです。

この作品は、息子という独特の目線から父の半生を追っていますが、誰もが必ず共感できる人間の側面を描いていると思います。パフォーマーでもある父の仮面を外すのは容易ではありませんでしたが、その仮面が外れた時、自分でも想像していなかった映画ができあがりました。そして制作という第一章が完結した今、映画としてもっとも大事な第二章が始まろうとしています!そう、一人でも多くの方にこの作品を観てもらうことです!

皆さんと一緒に新たなチャプターへ!

この作品は、私の長編デビュー作品です。多くの方からの協力のおかげで完成まで漕ぎ着けました。そして実は、この秋の日本での劇場公開に向けて既に動き出しています!今、この映画を皆さんと共有できるのが本当に楽しみです!

このキャンペーンを通して、より多くの人に映画を知ってもらうと同時に、次のチャプターへの軍資金を集めたいと思っています。日本での劇場公開に関する費用をはじめ、クオリティの高いマーケティング素材、映画祭への応募費用や参加費用、そして世界各国の配給に結びつけるための費用です。軍資金が集まらなければ、この長年をかけて完成させた作品を、世に出す機会を逃してしまいます。是非皆さんに、この作品の第二章に参加して欲しいのです。

ジョン海山ネプチューンについて

”ジョン海山ネプチューン”の名前を日本のテレビで耳にしたことがある方もいるかもしれません。「尺八を吹く外国人」として紹介されることも多々ありましたが、外国人というフィルターを抜いても、尺八界で有数の奏者・作曲家・製菅師として知られています。自分では言いませんが、尺八という楽器の可能性を伸ばした功績でも知られ、彼が尺八界に与えた影響は大きいという声は少なくありません。

皆さんは、尺八と聞いてどんな言葉を思い浮かべますか?「伝統」「和楽器」という答えもあるでしょうし、「単調」「古臭い」なんていうのもあるかもしれません。奈良時代に中国(唐)から日本に伝来し独自の進化をとげた尺八は、古くは禅僧のための法器として、そして虚無僧が吹きながら日本中を渡り歩いたものとして広まりました。瞑想のためのツールだったわけです。それがギターやピアノのように”楽器”として認識されたのは、近代になり、西洋音楽が日本に入ってきてからのことになります。

日本では「伝統」や「古典」というイメージが先行する尺八ですが、これに真正面から楽器として向き合ったのが、このジョン海山ネプチューンです。尺八は、一見、竹に5つの穴が開いただけのシンプルな楽器なのですが、その音色には世界中の他のどの楽器にも出せない魅力があります。フルートのような高音から、サックスのような枯れた低音まで出すその楽器としての魅力に、この伝統楽器に何の先入観もなかったアメリカ人の彼は運命的に出会ってしまったのです。

1950年代にカリフォルニアに生まれたネプチューン氏は、サーフィンにうちこむ青年時代を過ごしました。サーフィン好きが昂じてハワイ大学に進み、ひょんなことから民族音楽学を専攻し、そこで尺八に出会いその音色に一瞬で惚れ込んだのです。そして1973年に単身来日、京都の地を踏み都山流家元の門を叩きます。数年間にわたる修行の末、尺八都山流師範の免許を得て、師匠三好芫山より雅号「海山(かいざん)」を授かりました(海が好きというのもありますが、ネプチューン=海の神様というのも関係があります!)。

以来、東京に移った彼はアーティストとして音楽界に確かな軌跡を刻んでいきます。アルバム第三作「バンブー(竹)」は、文化庁の芸術祭優秀賞を獲得。ジャズ・アルバムの受賞は前例を見ず、また外国人アーティストとしても初の快挙でした。伝統音楽の枠に囚われず尺八の新たな可能性を発掘する彼に、異議を唱える奏者もいましたが、尺八に新しい息を吹き込んだとの称賛もありました。40年以上のキャリアで発表したアルバムは23枚。そのジャズ、クラシック、邦楽、ラテン音楽、ブルースなどを取り入れたスタイルは、若い世代の尺八奏者にも影響を与えています。奏者として尺八の調律を始めたことから製菅もするようになり、その腕を活かして様々な楽器も発明・開発してきました。全く新しい竹の打楽器「TAKEDA」も、彼が開発した楽器の一つです。またインドのパーカッションにも魅了され、その複雑なリズムパターンを彼の作曲にも取り入れ、実際に二枚のアルバムをインドでレコーディングしています。

枠にとらわれないネプチューン氏は、アメリカやヨーロッパなど世界中を飛び回り演奏を行う傍、今も千葉県の竹林に囲まれた自宅の工房で、尺八を作り続けています。

制作チーム紹介

実は、映画制作の工程そのものが、映画のストーリーと同じくらいドラマチックだったりするのです。Team Kaizanの面々は、過去三年間共に世界中を旅しながら本作を撮影してきました。そうしてインタビューした方々のなかには、尺八界を代表する国内外の尺八奏者、ネプチューン氏の師匠、ミュージシャン仲間、音楽プロデューサー、ラジオDJ、ネプチューン氏の家族、ファン、などなど、様々な方がいます。

本作に携わる、異なったバックグラウンドを持つ国際的な制作チームの面々を紹介します。


デビット・ネプチューン【監督/編集/プロデューサー】

千葉県出身、ロサンゼルス在住。カリフォルニア州のBrooks Instituteで映像製作を学ぶ。監督や制作としてキャリアを積むほか、長年を経て蓄えた業界の知識と日英バイリンガルの能力を活かし、レディ・ガガ、樹木希林、是枝裕和、河瀬直美ら、音楽・映像業界人の通訳を務めたほか、ニューヨークフィルムアカデミーにて4年間バイリンガル講師を務めた。

【過去の作品(抜粋)】

・NETFLIXオリジナルシリーズ「ストリート・グルメを求めて」[2019/ストーリープロデューサー]

・短編映画『Augustine』[2014/監督]:Monster Fest映画祭(豪)入選、Calgary Horror Con(加)最優秀短編映画賞受賞

・YouTubeショートフィルム「What Kind of Asian Are You?」(あなたはどんなアジア人?)[2013/監督・出演]:発表から2ヶ月間で視聴数600万回超え。世界数カ国の高校で教材として使われている。


柳本千晶【プロデューサー】

山梨県出身。高校卒業後に単身渡米、カリフォルニア州立大学ノースリッジ校・映画制作学科より学士号を取得。ロサンゼルスの制作会社に在籍し、アメリカでの企画開発や製作に関わる。その後フリーのプロデューサーとして数本の長編映画を手がけ、2017年、自らの制作会社シネピック・エンターテイメントを設立。ロサンゼルスに拠点を置き、日米をはじめ国際的な作品を手がける。

【過去の作品(抜粋)】

・長編ドキュメンタリー『カンパイ!日本酒に恋した女たち』[2019]:2019年4月より日本全国劇場公開中、同5月ウディネファーイースト映画祭(伊)にて海外プレミアを迎える。

・長編ドキュメンタリー『カンパイ!世界が恋する日本酒』[2015]:サンセバスチャン国際映画祭(西)や東京国際映画祭にて上映。北米でもIFC/Sundance Selectsより劇場公開・配給される。

・長編映画『女体銃 GUN WOMAN』[2013]:各国の映画祭で数々の賞を受賞、世界各国で配給されカルト的作品となる。


マイク・マクナマラ【プロデューサー】

サンフランシスコ出身。小学校から7年間を日本で過ごす。カリフォルニア大学アーバイン校にてビジネス経済学及び日本語を専攻。2012年、ローカライズとマーケティングの経験を活かし、Strangely Compelling Multimedia, Inc.(通称SCMedia)を設立。クライアントに、東宝、東映、バンダイ、ワーナー・ブラザーズ、21世紀フォックスなど。

【過去の作品(抜粋)】

・長編映画『AUGGIE/オーギー』[2019]:ビバリーヒルズ映画祭(米)等映画祭にて上映・受賞。

・ウェブシリーズ『BWFC』[2017/2018]:バンプレスト主催のフィギュア造型師世界大会を追ったドキュメンタリーシリーズ。

支援金の使い道

皆さんからご支援いただいた資金は、この作品を一人でも多くの方に観てもらうために使わせていただきます。実際にひとつの作品を観客に届けるには、制作とは全く異なる過程が待っています。作品を知ってもらうことも大事ですが、世界中の映画祭への応募、入選した場合の参加&宣伝、各国の配給会社への売り込み、売り込みのためのマーケティング素材作り、なども同じく重要になってきます。

また先ほど触れたように、日本での劇場公開に向けても動き出していますが、その公開がどれくらいの規模になるのかは、このキャンペーンにかかっています!この公開が成功し、また世界中での配給に繋げられるためにも、是非ご支援を宜しくお願いします。

他では入手不可能な特典満載!

完成作品のデジタルアクセスや、Special Thanksのクレジット掲載に加え、このクラウドファンディング以外では手に入らない限定グッズを多数用意しました!

  • 映画オリジナルのミックスアルバム!今回のキャンペーンでの限定品です。本作品で使われているネプチューン氏作曲の楽曲をいくつかまとめた、完全オリジナルのミックスアルバムになっています。CDに加え、音楽ファンに向けた限定レコード盤も用意しました!
  • 世界でも有数の尺八奏者であるネプチューン氏が、あなたの好きなメロディを尺八で演奏してプレゼント!普段はこういう形でのリクエストは受けないネプチューン氏ですが、今回の特典限定でリクエストにお応えします。
  • ネプチューン氏が長年かけてオリジナルで開発した竹の打楽器「TAKEDA」のプレゼント!映画本編にも登場するTAKEDAは、要求される正確さから大量生産や商品化がされていません。そのTAKEDAを、今回ネプチューン氏と監督のデビットがキャンペーン用に特別制作します。
  • 製管師でもあるネプチューン氏自身が作る尺八!非常に貴重な一品です。

そしてなんといっても、日本(東京)での劇場公開への招待券を用意しています!私をはじめチームの皆も劇場に駆けつけます。皆さんにお会いして直接お礼を言うのを楽しみにしています。(劇場の都合にもよりますが、ネプチューン氏の演奏付き上映も実現に向けて計画中です!)

想定されるリスクとチャレンジ

このキャンペーンは、アメリカのIndiegogoとの提携キャンペーンにおける規約のため実行確約型となっていますが、我々のなかではオール・オア・ナッシングの覚悟で臨んでいます。つまり、この映画をベストな形で観客の皆さんに届けるには、それだけの軍資金が必要なのです。私たちは作品の力を信じていますし、中途半端な形では皆さんにも申し訳ないと思っています。目標金額は決して低くありません。私たちも覚悟を決めて挑みます!

また、映画祭でのプレミアや海外での配給は、私たちにはコントロールできない部分も多々あり、場合によってはよりよい配給を目指すために時期が遅れる可能性もあります。あらかじめご了承ください。

キャンペーンサイトでも順次アップデートをお伝えする予定ですが、配給等に関しては、映画公式サイト(https://projectkaizan.com/ja/)にも載せていく予定です。

この作品の未来を一緒に作っていきましょう

この映画は、決して私の個人的な想いを淡々と描いたものではありません。”特別”だと思っていた父のストーリーは、知れば知るほど、誰にでも当てはまるストーリーなのだと気がつきました。

「やればできる」は、父の口癖です。情熱が持てることを、全力でやってみる。例えそれが自分の知らない世界でも、どんな苦労が待っていようとも、やれば、できる。そしてその先には、全く想像していなかった世界が見えてきます。

このキャンペーンを始めるにあたり、実はかなりドキドキしています。長年費やしただけ作品に対する想いも強いですし、どんな人たちがこの作品を応援してくれるのか、まさに未知の世界です。でも、やってみることで必ず成果はついてくると信じています。

準備は整いました。この先に何が待っているのか、是非皆さんと一緒に見てみたいと思っています。

リターンを選ぶ

  • 1500

    映画本編でのスペシャルサンクス

    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 2500

    完成映画へのデジタルアクセス

    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 3500

    劇場公開にご招待

    • 都内での劇場公開にお一人様をご招待します(2019年10月予定)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 残り183枚

    5000

    映画オリジナル限定アルバム [CD]

    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 17人が応援しています。
  • 6000

    劇場公開にペアご招待

    • 都内での劇場公開にペアでご招待します(2019年10月予定)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2019年10月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 残り98枚

    10000

    映画オリジナル限定アルバム [特別レコード盤]

    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルレコード盤!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り99枚

    15000

    劇場公開にペアご招待 + レコード盤オリジナル限定アルバム

    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルレコード盤!
    • 都内での劇場公開にペアでご招待します(2019年10月予定)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2019年11月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り5枚

    25000

    ネプチューン氏があなたの好きなメロディを演奏

    • ネプチューン氏があなたのためだけにお好きなメロディを尺八で奏でます(録音をデジタル素材でご提供)
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 5人が応援しています。
  • 50000

    ネプチューン氏とTeam Kaizanと盛り上がりましょう

    • ネプチューン氏や監督に会える!劇場公開後のアフターパーティにご招待(日程はこちら指定となります)
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • エンドクレジットにお名前ご記入(ローマ字)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 100000

    アソシエートプロデューサー

    • アソシエートプロデューサーとして映画本編やIMDbにクレジット掲載
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り5枚

    150000

    ネプチューン氏オリジナルの打楽器「TAKEDA」

    • ネプチューン氏開発の竹の打楽器TAKEDA - ネプチューン氏とデビットが今秋制作!(※送料別途)
    • アソシエートプロデューサーとして映画本編やIMDbにクレジット掲載
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り5枚

    250000

    映画祭プレミアイベントご招待

    • 映画祭プレミアイベントへのご招待(※日程場所は未定、宿泊交通費自己負担の旨ご了承ください)
    • アソシエートプロデューサーとして映画本編やIMDbにクレジット掲載
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り1枚

    500000

    ネプチューン氏制作の尺八(1本限定)

    • 製菅師として活躍するネプチューン氏が、あなたのために尺八を作ります(※送料別途)
    • アソシエートプロデューサーとして映画本編やIMDbにクレジット掲載
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 1000000

    エグゼクティブプロデューサー

    • エグゼクティブプロデューサーとして映画本編やIMDbにクレジット掲載
    • 映画祭プレミアイベントへのご招待(※日程場所は未定、宿泊交通費自己負担の旨ご了承ください)
    • 都内での劇場公開にペアでご招待します(2019年10月予定)
    • 映画で使用された楽曲のミックスアルバム - 完全オリジナルCD版!
    • 映画へのデジタルアクセス(※日米での配給後)
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。