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怪獣画の巨匠・開田裕治初の完全オリジナル画集をクラウドファンディングで実現!
ゴジラ・ウルトラマン・ガンダムなど、これまで有名な怪獣/ロボットを描き続けて来た開田裕治には、知られざる怪獣・SFアートが沢山ある! 画業45年にして世に問う、初のオリジナル画集を是非お求めください!
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マヴォ出版代表の竹熊健太郎です。私は21歳からほぼ40年フリーのライター・編集者を経験してきましたが、本業は自分のことを「編集作品」を制作する編集者だと考えており、そのため肩書として「編集家」と称しています。この肩書はなかなか世間に通らないのですが、このたびマヴォ出版を設立し、クラウドファンディングによる出版企画を始めたことによって、普通の版元ではまず通らない書籍の企画を手掛けることができました。ようやく編集家の肩書にふさわしい仕事をしていると実感しています。このクラファン企画が成功したら、実現したい企画がたくさんありますので、何卒よろしくお願いします。
特撮ファンの魂を一筆一筆に込めて描かれる開田さんの画に、高校時代から感銘を覚え、励ましを感じてきました。ファンからプロになる時の矜持と理想をそこに感じ、ずっとお背中を追いかけてきた気持ちです。そんな開田さんのオリジナル怪獣画には、パラレルワールドではきっと特撮映画に登場しており、それを別次元の開田さんが絵筆をとって描かれたのではないか、という妄想も膨らみます。是非、1つの画集としてその全貌を拝見したく思います。応援させてください。 2026/01/18 14:21
大人になってから、少年時代に好きだったあの絵って開田先生の作品だったんだ!ということに気づきました。私が怪獣好きになった要因の一つが開田先生です。微力ながら支援させていただきます。 2026/01/17 03:59
開田先生との出会いは、Niftyの勾玉倶楽部でした。その後も要所要所お世話になり、お導きいただいたこと、年末に『小さな勇者たち』を劇場で観て、八王子の病院シーンなどをあらためて思い起こしておりました。 先生の作品群が、こうして一つの形となることが、どこか自分の事のように嬉しく感じています。 2026/01/11 22:17
10年くらい前、横浜でのウルトラ画帖の原画展で作品を観させていただきました。 (もちろん、画帖も購入させていただきました) クラファンに気づかず、ご支援が遅くなって申し訳ありません。 開田先生の原画が欲しく、ミニ色紙Cで応募させていただきました。 (ねこちゃんのAが第1希望だったのですが…間に合わず) みごとコンプリートしたら、オリジナル作品集は一般販売されるでしょうか? ぜひ、オリジナル作品集も入手したいのですが、ちょっと大きな出費があるので 2つに応募できず、悩んだ末にミニ色紙を選択させていただきました。 一般販売を強く希望します! これからもご活躍に期待し、応援させていただきます。 2026/01/10 16:51
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