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国内初スタートアップのライフスタイルマガジン「JUMPSTART JAPAN」創刊をクラウドファンディングで実現!

国内初スタートアップの
ライフスタイルマガジン「JUMPSTART JAPAN」の創刊

「JUMPSTART」は、香港発の起業家のライフスタイルにフォーカスを当てたフリーペーパーです。今回、この日本版「JUMPSTART JAPAN」を2019年夏頃に創刊号の発刊を予定しています。ぜひご支援お願い致します。

コレクター
41
現在までに集まった金額
455,301
残り日数
2
目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年6月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年6月28日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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JUMPSTART JAPAN

JUMPSTART JAPAN制作チームでは、日本の起業家にアジアの情報、そして他では伝えられていない起業家のライフスタイルに関する情報を伝えていきます!

  • 東京都
  • 起案数 1
  • 応援数 0
  • Twitter (未設定)
  • フォロワー 0 人

このプロジェクトについて

「JUMPSTART」は、香港発の起業家のライフスタイルにフォーカスを当てたフリーペーパーです。今回、この日本版「JUMPSTART JAPAN」を2019年夏頃に創刊号の発刊を予定しています。ぜひご支援お願い致します。

JUMPSTART JAPANとは

「JUMPSTART」は、香港で2014年にスタートした、スタートアップのライフスタイルにフォーカスを当てたフリーペーパーです。

 香港を中心に中国、シンガポール、クアラルンプール、シドニー、シリコンバレー、ジャカルタ、ニューヨーク、バンコク、ホーチミン、マニラ、メルボルンなど世界の26の国や地域で展開しており、コワーキングスペース、VC、大学、空港など世界中の1500箇所以上で設置されています。

このプロジェクトでは、JUMPSTARTの日本国内展開のライセンスを取得し、日本版「JUMPSTART」を2019年夏頃に発刊を予定しています。

多様な視点、知見を織り交ぜ、より日本版のコンテンツを盛り上げるべく、各界の著名な方々が編集委員として参画されます。メンバーは池田 将氏(テックブロガー)、九法 崇雄氏(AnyProjects.Inc Founding Partner / 元ForbesJAPAN編集次長兼 ウェブ編集長)、徳永 奈緒美氏(iDEAKITT Inc. Advisor /元富士通ベンチャー協業推進部長)、前田 有香氏(株式会社Zenden代表取締役 / ミス京都2018)、安井 孝之氏(Gemba Lab代表 元朝日新聞 編集委員)、山内奏人氏(ONE FINANCIAL CO., LTD.CEO)、Licaxxx氏(DJ)を迎え創刊準備中です。

発行形態は「JUMPSTART」本誌と同様にフリーペーパーとして無料で配布をおこないます。

いままであるようでなかった、スタートアップやベンチャー企業のサービスやプロダクトの紹介、経営者や社員へのインタビューだけでなく、衣食住をはじめとしたライフスタイル、考え方や価値観、文化、哲学までにもフォーカスを当てて取材していきます。現在のスタートアップに関連する情報は、シリコンバレーを中心としたアメリカの情報が多くを占めている中で、JUMPSTART JAPANでは本誌の翻訳記事と日本国内の取材記事を織り交ぜることで、アジアのトレンドや最新情報を発信していきます。

プロジェクトアドバイザリーボード

本雑誌制作にあたり、編集委員会を組みました。雑誌の内容などに対し、編集委員会からアドバイスを頂き、コンテンツを作成しています。

池田 将(テックブロガー)

1990年代前半からシリコンバレーやアジアのインターネットビジネスの調査を開始。プログラマやエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、複数のシステム開発会社やコンサルティング会社を設立。これまでに、新聞や雑誌にスタートアップやインターネット・サービスに関するコラムを多数連載している。2010年6月からスタートアップ・ニュースサイトを運営に。スタートアップ関連組織の事業運営を支援するほか、世界中のスタートアップ・カンファレンスで積極的に登壇し、日本やアジアの現状を世界に伝えている。

九法 崇雄(AnyProjects.Inc Founding Partner 元ForbesJAPAN編集次長兼 ウェブ編集長)

1979年、鹿児島県生まれ。一橋大学商学部卒業後、「プレジデント」副編集長、「Forbes JAPAN」編集次長兼ウェブ編集長などを歴任し、世界の起業家やクリエイターを取材する。19年3月よりAnyProjectsに参画。Founding Partnerとして元Ideo Tokyoデザインディレクターの石川俊祐らとともに、企業のビジネスインキュベーション、ブランディングなどを手掛ける。現在、ビジネス誌「WORKMILL」エディトリアルディレクター、東京都が運営する「青山スタートアップアクセラレーションセンター」メンターなども務める。

徳永 奈緒美(iDEAKITT Inc. Advisor/元富士通ベンチャー協業推進部長)

データベースエンジニアとしてキャリアを積んだ後、社内ベンチャー/カーブアウトによる新規事業支援部門にて10社以上のベンチャー会社の事業立ち上げや資金調達支援などを実施。

その後、ビッグデータ関連の事業開発部門でスマホアプリサービス開発やスタートアップ連携による新事業立ち上げにも携わる。2015年よりマーケティング戦略本部にてスタートアップ企業との連携推進を担当し、40件以上の提携案件を創出。

前田有香(株式会社Zenden代表取締役/ミス京都2018)

ノートルダム学院小学校、ノートルダム女学院中学校、嵯峨野高校を経て、国際基督教大学に在学中。大学在学中に不動産業のインターンや、フィリピンにて日系ITベンチャーの子会社立ち上げを経験。その後、京都文化や特に和菓子を海外発信したいという想いからsamurai candy社を設立、運営。

現在はMiss Kyoto 2018 グランプリとして京都内外で活動するほか、別会社でライフスタイルブランド“La Viola”の第一号宿泊施設の開発に注力中。2019年8月オープン予定。

安井 孝之(Gemba Lab代表元朝日新聞 編集委員)

1957年生まれ。日経ビジネス記者を経て88年朝日新聞社に入社。東京、大阪の経済部で経済記事を書き、2005年に企業経営・経済政策担当の編集委員。17年に朝日新聞社を退職、Gemba Lab株式会社を設立。著書に『これからの優良企業』(PHP研究所)などがある。

山内奏人(ONE FINANCIAL CO., LTD.CEO)

2012年「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」の15歳以下の部で最優秀賞受賞。2016年ウォルト株式会社(現ワンファイナンシャル株式会社)を15歳で創業し、クレジットカード決済アプリ「ONE PAY(ワンペイ)」をリリース。この時、1億円の資金を調達したことでも話題に。2018年、レシートを1枚10円で買い取るiOS向けアプリ「ONE」をリリース。

Licaxxx(DJ)

2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は40万回以上再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。さらにジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。また、アンビエントを基本としたファッションショーの音楽などを多数制作しており、Chika Kisadaのミラノコレクションや、dressedundressdの東京コレクションに使用された。

発行人

伍香秀真(プロトスター株式会社CIAO)

上海香港への留学の後、BPOスタートアップ、外資系エージェンシーなどを経て2011年よりイベント展示会を主事業とする株式会社アウトバウンドを創業。13年間に渡り一貫して越境の文化交流、事業開発に従事。これまでビジネスで関わってきた国は30数カ国に及ぶ。2018年4月よりプロトスター社へ参画。 

ディレクター

山口豪志(プロトスター 代表取締役COO/Protostar Hong Kong Limited 代表)

茨城大学理学部卒。クックパッド株式会社にて、広告事業・マーケティング事業の創成期より参加、2009年の同社IPOにトップセールスにて貢献。12年より3人目の社員としてランサーズ株式会社に参画し、約3年の在籍期間中に事業を急成長させる。2015年5月にベンチャー支援を強化するために株式会社54を創業。2017年7月よりプロトスター社へ参画。

フリーペーパー配布先

・ベンチャーキャピタル(VC、CVC)各社

・オープンイノベーション、インキュベーション施設

・金融機関

・仕事をする為の集中スペースが、見つかる・比較できる・調べられるSTAATに掲載されている全国のコワーキングスペース

・支援してくださった方の任意のスペース

・広告主様のオフィス

etc...

配布先は今後増加予定です。

資金の使いみち

日本版JUMP STARTを出版するために、飜訳費、オリジナルコンテンツの取材費、デザイン費、原稿料、印刷代、各コワーキングスペースへの発送費などおよそ500万円の支出を見込んでおります。その一部をクラウドファンディングでみなさまからご支援いただきながら、この活動を通じてより多くの方に伝えたいと考えております。

スケジュール

2019年6月   各コンテンツ制作(取材・編集・デザイン)

2019年7月下旬 印刷

2019年7月末頃 発刊・特典発送

※こちらのスケジュールはあくまで現時点での想定です。

ご支援頂いた場合の特典

【発刊したJUMP START JAPANを1冊送付】

創刊号となるJAMPSTART JAPANをご指定頂いて住所へ1冊お送り致します。

【Special Thanksとしてお名前を掲載】

本誌内のSpecial Thanksのコーナーに、お名前やニックネームを記載致します。

【出版記念パーティー(東京にて開催)へご招待】

出版を記念してお世話になった方をお招きして出版記念パーティーを開催予定です。開催時期は7月下旬を予定しています。こちらのパーティーへご招待致します。(パーティーでの飲食費を含みます。)会場は東京都内を予定しておりますが、交通費はご自身に負担いただきます。

【フリーペーパー設置箇所登録権(20部をお送りします。)】

ご指定頂いた場所にJUMPSTART JAPAN設置場所として創刊号を20冊をお送り致します。

【4分の1ページサイズでお好きな原稿を掲載】

JUMPSTART JAPAN内で、4分の1サイズでインタビューや自社商品の紹介などお好きな原稿を掲載頂けます。※入稿規定に則る

【2分の1ページサイズでお好きな原稿を掲載】

JUMPSTART JAPAN内で、2分の1サイズでインタビューや自社商品の紹介などお好きな原稿を掲載頂けます。※入稿規定に則る

想定されるリスクとチャレンジ

発行に関しては、本プロジェクトが達成しない場合でも実行致します。

予算の捻出は、本誌への広告出稿をして頂ける企業を募集しているため、そちらの費用から出します。

編集委員会のメンバーが途中変わる場合や、発行スケジュールが変更になる可能性がございます。

一緒にスタートアップ界隈を盛り上げましょう

最後までご覧頂きありがとうございます!今後はこちらのページで上がってきた記事や編集会議の様子など制作情報をアップしてまいりますので、ぜひ定期的にチェックいただけますと幸いです。

リターンを選ぶ

  • 3000

    JUMP START JAPANを1冊送付

    • 発刊したJUMPSTART JAPAN夏号を1冊お送りします。
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 16人が応援しています。
  • 残り16枚

    7000

    Special Thanksとしてお名前掲載

    • 発刊したJUMPSTART JAPAN夏号を1冊お送りします。
    • Special Thanksとしてお名前を本誌へ掲載します(ニックネームなども可)。
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 14人が応援しています。
  • 残り20枚

    20000

    出版記念パーティーご招待

    • 発刊したJUMPSTART JAPAN夏号を1冊お送りします。
    • Special Thanksとしてお名前を本誌へ掲載します(ニックネームなども可)。
    • 出版記念パーティー(東京にて開催)へご招待します。※日付は未定
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 残り19枚

    100000

    フリーペーパー設置場所へ登録

    • Special Thanksとしてお名前を本誌へ掲載します(ニックネームなども可)。
    • フリーペーパー設置箇所登録(20部をお送りします。)
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り4枚

    400000

    4分の1ページサイズで原稿(広告掲載)

    • 4分の1ページサイズでお好きな原稿を掲載します。※訴求や商材は広告規定に準ずる
    • 発刊したJUMPSTART JAPAN夏号を1冊お送りします。
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り2枚

    700000

    2分の1ページサイズで原稿(広告掲載)

    • 2分の1ページサイズでお好きな原稿を掲載します。※訴求や商材は広告規定に準ずる
    • 発刊したJUMPSTART JAPAN夏号を1冊お送りします。
    • 2019年07月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。