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「第2回国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima」開催をクラウドファンディングで実現!

マンガ・アニメ業界横断カンファレンスを再び!
「第2回国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima」開催支援プロジェクト

昨年開催した日本初のマンガ・アニメ業界横断カンファレンス「IMART」の第2回を来年2月に実施すべく準備を行っています。主体が民間団体に変更となった関係で広く支援を募りたくプロジェクトを立ち上げました

コレクター
13
現在までに集まった金額
116,000
残り日数
56
目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年1月25日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 300,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年1月25日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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アイマート実行委員会です。 IMARTは2019年11月に実施された、アニメ業界とマンガ業界を横断して行われたカンファレンスです。アニメ業界とマンガ業界、近いようでいてあまり接点がない関係者の方々を登壇者としてお招きし、意欲的なセッションを設け、今まで起きなかった化学反応をこのイベントから作っていきたいと考えています。2021年に第二回を開催するため、今回支援を募りたくプロジェクトを立ち上げました。 みなさま、ご支援いただけましたら幸いです!

このプロジェクトについて

昨年開催した日本初のマンガ・アニメ業界横断カンファレンス「IMART」の第2回を来年2月に実施すべく準備を行っています。主体が民間団体に変更となった関係で広く支援を募りたくプロジェクトを立ち上げました

IMARTについて

はじめまして、アイマート実行委員会です。

「国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima (IMART)」は“マンガ・アニメーションの未来を作る”をテーマにした日本初のボーダーレス・カンファレンスとして2019年11月15日から17日に第1回を「東アジア文化都市2019豊島(豊島区・文化庁)」内のプログラムとして開催しました。

これまでマンガ・アニメーション業界を横断するカンファレンスがないなかで、両業界のイノベーターや実務家による基調講演・セッション・交流会を行い、その知見の共有を目指しました。期間中は国内外からの80名の登壇者による計24セッションを実施、約2000名が参加する大盛況となり、内容の幅広さと深さも反響呼びました。

東アジア文化都市2019豊島キービジュアル

[参考] 第1回国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima (2019年11月15日~17日)

普段はなかなか交流する機会のない「横のつながり」を作るボーダーレス・カンファレンスの存在は、このコロナ禍において、より一層日本のマンガ・アニメ業界にとって重要性が高まっていると考え、第1回でディレクターを務めた土居伸彰(株式会社ニューディア―)と山内康裕(マンガナイト/レインボーバード合同会社)、スペシャル・アドバイザーを務めた菊池健(合同会社マスケット)、数土直志が実行委員の中心となり、今年アイマート実行委員会は新たな組織として発足しました。IMARTの理念と活動を継続すべく、これからもマンガ・アニメーション業界の知見を共有する場づくりと発信、業界発展への貢献を目指します。

昨年の国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima(IMART)基調講演の様子

現状報告と登壇陣のご紹介

現在来年2月に第2回IMARTを開催すべく、以下のように準備を進めております。

開催概要:
開催日程2020年2月26日(金)・27日(土)
実施会場 ハレザ池袋 豊島区民センター
     今年はオンライン配信体制も充実させ、コロナ禍状況に応じて会場集客も実施予定

主催 アイマート実行委員会 
共催 豊島区

イベント想定内容:
2月26日、27日終日を利用し、複数のセッションを会場内で開催。両日ともにイベント終了後には登壇者および参加者同士のネットワーキング用の時間も設ける予定です。

セッションは下記3つを予定しております。 
基調講演:全体を見渡せるような講演
セッション:3名程度のゲストによるディスカッション
ショートピッチ:発表プレゼンテーション          合計20本程度

実施にあたってのテーマ:
「withコロナ時代のマンガ・アニメの未来」

新型コロナウィルス感染症は、社会の在り方、文化・芸術産業にも大きな影響を与えています。withコロナ禍時代にマンガ・アニメはどう生き抜くか、どう効果的に社会に実装するか、そしてアフターコロナを見据えた戻るもの変わるもの、将来の展望を描けるようなセッションプログラムを実施いたします。

現状確定している登壇陣:
<基調講演>

株式会社ポリゴン・ピクチュアズ 代表取締役
塩田周三(しおた・しゅうぞう)

上智大学法学部国際関係法学科卒業。1991 年 新日本製鐡株式會社入社。1997 年 株式会社ドリーム・ピクチュアズ・スタジオ立ち上げに参画後、 1999 年 当社入社。2003 年 代表取締役に就任し、 海外マーケット開拓に注力。TV シリーズ制作や海外市場をターゲットにしたコンテンツ企画開発を実現する。一方で、Prix Ars Electronica( オーストリア)、SIGGRAPH( 米) などの国内外映像祭の審査員を歴任し、2008 年には、米国アニメーション専門誌 Animation Magazineが選ぶ「 25 Toon Titans of Asia( アジア・アニメーション業界の25 傑)」の一人に選定された。2016年のアヌシー国際アニメーション映画祭では審査員を務める。米国育ち、趣味はバンド活動。


<アニメセッション>

アスミック・エース株式会社 ライツ事業本部 アニメ企画部長
竹内文恵(たけうち・ふみえ)

株式会社東映アニメーション 営業企画本部 第一映像企画部 第一映像企画室プロデューサー
柳川あかり(やながわ・あかり)

株式会社アーチ 代表取締役 / 株式会社グラフィニカ 代表取締役 /
株式会社YAMATOWORKS 取締役 / 株式会社ゆめ太カンパニー 取締役
平澤直(ひらさわ・なお)

聖地巡礼プロデューサー 株式会社聖地会議代表取締役
柿崎俊道(かきざき・しゅんどう)

クランチロール 日本およびアジア担当 オリジナル・事業開発ヘッド
ジュリアン・ライハン  

アニメーション研究・批評 
高瀬康司(たかせ・こうじ)


<マンガセッション>

アル株式会社 代表取締役
古川健介(ふるかわ・けんすけ)

株式会社ナンバーナイン 代表取締役
小林琢磨(こばやし・たくま) 

株式会社まんがたり 代表取締役
前田雄太(まえだ・ゆうた)

漫画家
うめ 小沢高広(おざわ・たかひろ)

エコーズ株式会社代表取締役Founder
芹田治(せりた・おさむ)

※追加のご登壇者様につきましては、新たに確定したタイミングでご報告をさせていただく予定です。


目標金額とその使いみち

本プロジェクトの目標額は『30万円』としました。用途は以下の通りです。

・イベント運営費全般(当日スタッフ費、事務局運営費、配信費、デザイン費、印刷費、登壇者お車代等) 

開催の主体を民間団体に移行した状況下においてもIMARTの継続開催を確実にすべく、イベント全体の運営費を抑えたミニマルな体制での運営・配信を行っていますが、それでもやはり、最低限の経費は発生してしまいます。

本プロジェクトにおいて募らせていただいた支援金を、運営全般に使用させていただければと考えております。 目標金額(30万円)を超えたご支援をいただいた場合、登壇いただくゲスト陣の追加や配信体制の拡充など、より意義のあるイベントとするための費用とさせていただけたらと思います。

※調達した額のうち、11%はプラットフォーム手数料、決済手数料に充てられます。
※本プロジェクトの成功可否や、今後のコロナ禍の状況によって、開催規模を大幅に縮小せざるを得ない可能性があります。

昨年の国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima セッションの様子

各リターンとコースのご説明

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◆公式ホームページへのお名前記載(希望者のみ)

ご支援いただいた方のお名前を IMART公式サイト内の特設ページに2021年2月から1年間掲示いたします。

掲示するお名前は決済画面でご記入ください。本名以外に、ニックネーム・ハンドルネーム・ご本人に限りペンネームやサークル名も可とします。法人様の場合は会社名・サービス名・雑誌名等をご記入ください。

※お名前を掲示しないことも可能です
※個人は最大15文字、法人は最大20文字までお名前掲示可能です
※お名前以外の文言・メッセージ等はご遠慮ください

ーーーーーーーー

◆イベントアフターレポート(PDF)

イベント終了後に、アイマート実行委員会にてイベントを総括するアフターレポートを作成予定です。PDFデータ版としてMotionGalleryのメール機能を利用して、みなさまにお送りいたします。

※レポートの送付は2021年3月中を予定しておりますが、場合によって送付のタイミングが前後してしまう可能性がございます。ご了承ください。

ーーーーーーーー

◆イベントへのオンライン参加券(2月26日・27日両日)

全日程のイベント内のセッションはオンラインにてご覧いただけるようにいたします。本特典は会場にお越しにならずにイベント全セッションをオンラインライブとしてご覧いただけるチケットです。

クラウドファンディング終了後、Peatixにて同チケットを5000円にて販売予定です。

※オンライン配信は現状YouTube LIVEにて実施を予定しております。
※セッションを御覧いただけるオンライン配信のURLはMotionGalleryのメール機能を利用して、イベント前日までにみなさまにお送りする予定です。

ーーーーーーーー

◆イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)

イベント全日程・全セッションを会場となるハレザ池袋 豊島区民センターにてご参加いただけるチケットです。イベント両日ともに、全セッション終了後に登壇者および参加者同士でコミュニケーションをとっていただくためのネットワーキング会を予定しており、そちらにもご参加いただけます。

クラウドファンディング終了後、Peatixにて同チケットを8000円にて販売予定です。

※当日会場での受付はPeatixを用いて行う予定です。ご購入いただいた皆様には、イベント前日までに受付をしていただくための登録手続きの手順を、MotionGalleryのメール機能を利用してお送りする予定です。

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◆企業協賛プラン(30万円コース)

企業様への協賛プランです。以下の特典を含んだ内容となっております。

・イベント公式サイトへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ小)
・当日配布予定のパンフレットへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ小)
・御社チラシの来場者への配布
・イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)10枚
・イベント公式バックボードへの御社名 or ロゴのご掲載
・オンライン配信時の御社名 or ロゴのご掲載(サイズ小)

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◆企業協賛プラン(50万円コース)

企業様への協賛プランです。以下の特典を含んだ内容となっております。

・イベント公式サイトへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ中)
・当日配布予定のパンフレットへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ中)
・御社チラシの来場者への配布
・イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)15枚
・イベント公式バックボードへの御社名 or ロゴのご掲載
・オンライン配信時の御社名 or ロゴのご掲載(サイズ中)
・各種イベントについてのご案内メールに御社名 or ロゴのご掲載
・ショートピッチプレゼンテーション(15分想定)のイベント内での実施

※ショートピッチプレゼンテーションは、御社ご担当者様がご登壇のうえ、新サービス等の発表等をなされる想定です。追加ゲストの登壇料などは含まれません。

ーーーーーーーー

◆企業協賛プラン(100万円コース)

企業様への協賛プランです。以下の特典を含んだ内容となっております。

・イベント公式サイトへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ大)
・当日配布予定のパンフレットへの御社名 or ロゴのご掲載(サイズ大)
・御社チラシの来場者への配布
・イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)30枚
・イベント公式バックボードへの御社名 or ロゴのご掲載
・オンライン配信時の御社名 or ロゴのご掲載(サイズ大)
・各種イベントについてのご案内メールに御社名 or ロゴのご掲載
・スポンサードセッション(60分想定)のイベント内での実施

※スポンサードセッションは、御社の指定のテーマのもと、プログラムや他の登壇者をご用意させていただきます。なお、御社ご担当者様がご登壇のうえ、新サービス等の発表のお時間も想定しております。

注意事項

・お申込み後のキャンセルやコースの変更はできません

・複数のコースにお申込みいただくことも可能です。お名前を掲示するコースを複数申込された場合、それぞれのコースで指定をお願いします

・お名前を掲示するコースを選んだ方の中で、名前の指定がなく、掲示の希望有無が確認できない場合は「希望しない」扱いとさせていただきます。

・お申込み前に必ず、入力内容のご確認をお願いいたします。入力内容の不備がある場合、運営事務局が所定の作業が対応できず想定したサービスをご提供出来ない可能性がございます。予めご了承ください。

・お支払い方法は、クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ決済となります。銀行振込手数料についてはお客様負担となります。

・所得税などの税制上の優遇措置の対象とはなりません。予めご了承ください。

・本プロジェクトへのご質問や、リターンの受取までにご住所・メールアドレスの変更を行われた場合は、「MotionGallery」内のメール機能よりご連絡ください。

・ドメイン指定をされている方は「info.imart2021@gmail.com」からのメールを受け取れるよう、設定をお願いいたします。

IMART実行委員メンバーからのメッセージ

「同じ業界に属していようとも、分野・国・地域の違いで、考え方も認識も大きく異なってしまうものです。もちろんそれらがすべて同じ方向を向く必要性はないのですが、とはいえ、同じ志を持ち共闘できる人たちのあいだにすれちがいが起こってしまうのは良いことではありません。アカデミズムからビジネス、テクノロジー、はてはクリエイティブ分野までを横断する日本初のボーダーレス・カンファレンスであるIMART2019を開催したことで、マンガ・アニメーション業界には横のつながりを作ることにより新たな化学反応が起こる余地があると感じました。まだまだ、やれることはあるのです。それこそが、資金的な後ろ盾もない状況から、IMART2021をまたイチから立ち上げ直す理由です。IMARTが継続すれば、必ずや日本のマンガ・アニメーション業界は面白いことになります。そもそも、IMART自体が、エキサイティングな場なのです。その興奮の場を作り上げるため、みなさんのサポートを、心よりお待ちしております。

アイマート実行委員会共同委員長 土居伸彰(どい・のぶあき)

1981年東京生。株式会社ニューディアー代表、新千歳空港国際アニメーション映画祭フェスティバル・ディレクター。ロシアの作家ユーリー・ノルシュテインを中心とした非商業・インディペンデント作家の研究を行うかたわら、AnimationsやCALFなど作家との共同での活動や、「GEORAMA」をはじめとする各種上映イベントの企画、『ユリイカ』等への執筆などを通じて、世界のアニメーション作品を広く紹介する活動にも精力的に関わる。2015年にニューディアーを立ち上げ、海外作品の配給を本格的にスタート。国際アニメーション映画祭での日本アニメーション特集キュレーターや審査員としての経験も多い。著書に『個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論』(フィルムアート社、2016年)、『21世紀のアニメーションがわかる本』(フィルムアート社、2017年)など。


「昨年度のIMART2019を企画していた時から、2019を成功させて次年度以降も継続して実施していけるようなものにしようという意気込みで推進しておりました。お陰様で意義や内容に共感していただけ、2019は大成功を収めることができ、多くの参加者の皆さまより次回開催のリクエストをいただきました。コロナ禍の最中、こうして民間団体を組織化し再始動させるのは時間はかかりましたが、応援いただける方々とともに、IMART2021を盛大に開催できればと思っております。」

アイマート実行委員会共同委員長 山内康裕(やまうち・やすひろ)

1979年生。一般社団法人マンガナイト代表理事/レインボーバード合同会社代表社員。法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科修了後、税理士を経て、マンガを介したコミュ二ケーションを生み出すユニット「マンガナイト」を結成し、2020年に法人化し「これも学習マンガだ!」事業(日本財団助成)を推進。また、マンガ関連の企画会社「レインボーバード合同会社」にて、“マンガ”を軸に施設・展示・販促・商品等のコンテンツプロデュース・キュレーション・プランニング業務等を提供している。「さいとう・たかを劇画文化財団」理事 他を務める。共著に『『ONE PIECE』に学ぶ最強ビジネスチームの作り方』(集英社、2017年)、『人生と勉強に効く学べるマンガ100冊』(文藝春秋、2016年)など。


「2019年11月に開催されたIMARTは、マンガ・アニメーションの様々な立場のかたがたが意見を交換しました。カンファレンスの多彩なテーマは、2つの文化の多様性と多角的な考えかたを示すことが出来たのでないかと思っております。 今後もこうした交流の場を継続し、そこから業界に何かしら貢献が出来ればと、前回とは異なるかたちでIMARTの運営母体を立ち上げることになりました。まだスタートしたばかりで出来ることは限られています。 もし趣旨に賛同いただけましたら、是非協力いただければ大きな力となります。何卒よろしくお願いいたします。」

アイマート実行委員会委員 数土直志(すど・ただし)

ジャーナリスト、日本経済大学大学院エンターテインメントビジネス研究所特任教授。メキシコ生まれ、横浜育ち。証券会社を経て、2004年に情報サイト『アニメ!アニメ!』、2009年にはアニメーションビジネス情報サイト『アニメ!アニメ!ビズ』を設立、編集長を務める。2016年7月に『アニメ!アニメ!』を離れ独立。現在は『アニメーション・ビジネス・ジャーナル』を運営。主な仕事に「デジタルコンテンツ白書」アニメーションパート、「アニメ産業レポート」の執筆など。主著に『誰がこれからのアニメをつくるのか? 中国資本とネット配信が起こす静かな革命』 (星海社、2017年)。


「IMARTは、マンガ・アニメ産業の最新事例をを共有し、発信し、人材交流を行うカンファレンスです。 日本は勿論、世界のエンタメ産業に向けて、ルールやスタンダードを発信できる存在に育てていきたいと考えています。 皆様のご協力をお願いいたします!

アイマート実行委員会委員 菊池健(きくち・たけし)

1973年生。マスケット合同会社代表
<現職>(株)虎の穴 新規事業担当、国際マンガ・アニメ祭 Reiwa Toshima(IMART)委員、NPO法人HON.jpアドバイザー 等
<実績> トキワ荘プロジェクト運営、マンガ新聞運営、京都国際マンガ・アニメフェア初年度立上事務局、同イベント内マンガ出張編集部・京都国際漫画賞立上、等
<専門>マンガ関連事業立上、クリエイター支援、電子コミック、イベンター、ライティング、編集業 Twitter:@t_kikuchi


昨年の開催実績

昨年の実施概要:
実施日:2019年11月15日(金)~17日(日)
会場:としまセンタースクエア(豊島区庁舎1F)、豊島区役所会議室

内容:基調講演 × 2
   特別講演 × 1
   マンガセッション × 9 
   アニメセッション × 8 
   アニメ・マンガ合同セッション × 4
   ⇒講演・セッション 計24

登壇/出演者総数:80名
参加者数:3日間で、マンガ・アニメ業界関係者を中心に約2,000名

昨年の開催プログラム:

主な登壇者:

<基調講演>
・松谷孝征(手塚プロダクション代表取締役社長)
・塚本進(株式会社KADOKAWA 顧問 海外担当/株式会社ジャパンマンガアライアンス 顧問)

<特別講演>
ジャンプの世界戦略:MANGA Plus海外配信の狙い
・伊東敦(株式会社集英社 編集総務部 部長代理)
・籾山悠太(株式会社集英社 週刊少年ジャンプ編集部少年ジャンプ+副編集長)
・モデレーター:椎名ゆかり(海外コミック翻訳者、ライター、東京藝術大学非常勤講師)

リターンを選ぶ

  • 1000

    デジタル支援プラン

    • 公式ホームページへのお名前記載(希望者のみ)
    • イベントアフターレポート(PDF)
    • 2021年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 3000

    オンラインイベントチケット

    • 公式ホームページへのお名前記載(希望者のみ)
    • イベントアフターレポート(PDF)
    • イベントへのオンライン参加券(2月26日・27日両日)
    • 2021年03月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 6000

    リアルイベントチケット

    • 公式ホームページへのお名前記載(希望者のみ)
    • イベントアフターレポート(PDF)
    • イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)
    • 2021年03月 にお届け予定です。
    • 8人が応援しています。
  • 残り4枚

    50000

    【法人向け】会場でのグループイベントチケット

    • 公式ホームページへのお名前記載(希望者のみ)
    • イベントアフターレポート(PDF)
    • イベントチケット(2月26日・27日両日、ネットワーキング会含む)10枚セット
    • 2021年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り10枚

    300000

    【法人向け】企業協賛プラン

    • 企業協賛プラン(30万円コース)
    • 2021年02月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り5枚

    500000

    【法人向け】企業協賛プラン

    • 企業協賛プラン(50万円コース)
    • 2021年02月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り3枚

    1000000

    【法人向け】企業協賛プラン

    • 企業協賛プラン(100万円コース)
    • 2021年02月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。