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青学映画ゼミ制作「ヒトのココロというものは」をクラウドファンディングで実現!

学生が描く等身大のココロのかたち
青学映画ゼミ制作「ヒトのココロというものは」応援プロジェクト

人の心は複雑だ。些細なことで悩み、傷つき、心を閉ざしてしまう。
一度は誰もが考えたことがあるであろう、この問いに大学生のみずみずしい観点から描き出します。

FUNDED

このプロジェクトは、2019年5月31日23:59に終了しました。

コレクター
10
現在までに集まった金額
143,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、2019年5月31日23:59に終了しました。

Presenter
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プロジェクトをブログやサイトで紹介

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こんにちは!青山学院大学総合文化政策学部 内山ゼミナールです。 私たちはこのゼミで、映画制作から芸術・文化のマネジメント、プロデューシングを学んでいます。

  • 東京都
  • 起案数 1
  • 応援数 0
  • Twitter (未設定)
  • フォロワー 0 人

このプロジェクトについて

人の心は複雑だ。些細なことで悩み、傷つき、心を閉ざしてしまう。
一度は誰もが考えたことがあるであろう、この問いに大学生のみずみずしい観点から描き出します。

ご挨拶

はじめまして 制作部アシスタントプロデューサーを務めます、志田結と申します。ご覧になっている皆様の中に、2度目ましての方がいらっしゃると嬉しいです! といいますのも、本作は第一作「人生手帳」に続き、青山学院 総合文化政策学部所属、内山ゼミ映画制作班EPiRoが制作しています。 第一作でもモーションギャラリーさんでたくさんの応援をいただきました。 本当にありがとうございました。

前回作「人生手帳」撮影の様子

本作の本読み・顔合わせの様子

エキストラもゼミ生です。

新メンバーを加え、より成長した新生EPiRoをお楽しみに!

本プロジェクトについて

多感な3人の高校生たちが繰り広げる、思春期ならではの苦悩と衝突を等身大の感性で描き出します。 少女マンガのようなきらきらした青春の舞台裏で密かに、でも確かに存在していたリアルな葛藤。 それは、心の奥にしまってある物語にもならないような小さな小さな出来事。 誰もが見過ごしてしまう、そんな小さな出来事を丁寧に掬い上げて映像にしました。 

あらすじ

高校三年生という自分と向き合う大事な時期を迎え、3人の登場人物の関係が変化していく。進路を決め、それに突き進んでいくレンとカズキ。受験が近くにつれ、2人の距離は離れていく。そんなときレンは隣のクラスのなごみと出会う。なごみは父親との距離に悩んでいた。お互いの心が見えず悩み、ぶつかって成長していく3人。自らの心と向き合い、明るい未来への希望を胸に進んで行く。

スタッフ紹介

監督 高橋夢花

こんにちは、脚本・監督を務めさせていただきます総合文化政策学部内山ゼミナール3年の髙橋夢花です。ヒトのココロというものはを製作するにあたって、相手に伝えたいのに伝わらない、理解してもらえると思ったのに分かり合えない、ヒトのココロの複雑さを描きたいと思い脚本を書きました。

この映画はレン、カズキ、なごみの3人は、お互いに問題を抱えており、それぞれ3人の中にある思いが交錯する。人の心というものは、些細なことで喧嘩し、傷つき、思い悩む。そんな、3人の葛藤を描いた物語です。

レンとカズキの中の良さや、2人が喧嘩するシーンはそれぞれが思い悩むシーンは特に重要なシーンです。

今回の映画製作は私たちにとって二作品目となります。良い映画を取るために一生懸命頑張りますのでご支援よろしくお願いいたします。

プロデューサー 成澤瑞紀


初めまして。本作品でプロデューサーを務める成澤瑞紀(なりさわみずき)です。前回作で映画制作の楽しさに引き込まれ、今回はプロデューサーを買って出ました。人数が多くなり、賑やかに楽しく映画づくりをしています。

今回はヒトの感情の機微を描いたものです。私たちにしか撮れないものをみなさまにお届けしたいなと思っています。

ご協力いただけると幸いです。どうぞよろしくおねがい致します!

支援金内訳

制作予算 30万円

※内15万円を当プロジェクトにて目指します。

人件費
 ・キャスト:10万円

撮影費用
 ・小道具衣装費:3万円
 ・車両費:4万円
 ・食費・交通費:5万円 
 ・ロケ地費:7万円

映画祭応募費用
 ・エントリー費:1万円

今後のスケジュール

~4月 予算会議、キャスト衣装合わせ・本読み、オールスタッフ
4月29~5月2日 撮影
5月中 編集、整音作業
6月 最終確認
9月 ゼミ内披露

11月 完成披露試写会(予定)

9月以降 多数映画祭(東京学生映画祭・PFF等)に出品、内部試写会(青山学院大学にて9月初旬)開催、2月末 本ゼミ主催学生映画祭AOYAMA FILMATEにて上映

応援してくださった皆様へのリターンについて

  • サンクスメール監督・プロデューサーからお礼のお手紙をお送りいたします。
  • メイキングデータ共有撮影中に撮影したメイキング動画・スチール画像を共有いたします。
  • 「ヒトのココロというものは」台本プレゼント監督書き下ろしの「ヒトのココロというものは」台本をpdfデータでお送りいたします。
  • エンドロールにクレジット掲載映画の最後のエンドロールにお名前を掲載させていただきます。
  • 内部試写会ご招待権内部関係者向けの試写会にご招待いたします。(2019年9月・青山学院大学青山キャンパスにて開催予定)
  • 「AOYAMA FILMATE」ご招待権本ゼミ主催の映画祭「AOYAMA FILMATE」へご招待いたします。(2019年2月末・青山学院大学青山キャンパスにて開催予定)

意気込み

私たちは「映画が好き、映像を撮りたい!」という想いのもと、集まって内山ゼミに所属しています。前作の『人生手帳』が一段落し、そこからすぐに企画を立ち上げ進めてきました。初めての映画制作で上手くいかないこともありましたがその分、改善点も多く見つけました。それを元に「もっともっといいものを作りたい!」と新メンバーも加え、さらに強固な集団となった私たちは簡単に諦める気はありませんし、最後までこの『人の心というものは』を完成させるべく、全力で挑みます。

しかし、ゼミ制作とはいえ、1本の映画を学生のみで作り上げるのには資金が足りません。資金がなければ、どれほど情熱があっても完成させることはできないのです。私たちは本作を完成させ、多くの人に見てもらい、メッセージを伝え、感動を共有したいと思っています。そして『人生手帳』から『ヒトのココロというものは』につながっていったように、また次の作品へと挑み、多くの作品と人々をつなげていきたいと考えています。そのためにも、本作を成功させ、大きな自信を持って映画産業に飛び込んでいきたいと思っています。

最後に

ここまでご覧いただき、ありがとうございます。ご支援いただいたお金は本作のために大切に使わせていただきます。皆様に「面白かった」と感じていただき、何より「応援してよかった」と思っていただける作品を作れるように全力を尽くしていく所存でございます。どうぞ宜しくお願い致します!

リターンを選ぶ

  • 500

    サンクスメール

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 1000

    サンクスメール+エンドクレジット

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 3000

    メイキングビデオ共有

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 撮影時のメイキングビデオをサイトにて共有
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 5000

    本作の脚本データプレゼント

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 撮影時のメイキングビデオをサイトにて共有
    • 本作脚本のpdfデータ
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 10000

    試写会ご招待

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 撮影時のメイキングビデオをサイトにて共有
    • 本作脚本のpdfデータ
    • 完成後、内部試写会にご招待
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 30000

    本ゼミ主催映画祭[AOYAMA FILMATE]へご招待

    • 監督・プロデューサーからお礼のお手紙
    • 撮影時のメイキングビデオをサイトにて共有
    • 本作脚本のpdfデータ
    • 完成後、内部試写会にご招待
    • 映画エンドロールにお名前をクレジット
    • 本ゼミ主催映画祭「AOYAMA FILMATE」へのご招待
    • 2019年06月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。