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映画『Hina』をクラウドファンディングで実現!
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通信会社勤務を経て、音楽・IT教育事業、企業や団体向けのホームページ・チラシ・動画制作など、幅広いクリエイティブ制作に携わる。 YouTubeやプロモーション映像の制作、音楽コンサートの企画・運営を行い、人や地域の魅力を発信。企業依頼による音楽・IT講座や映像・デザイン制作を手がけるほか、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など多数のメディアで紹介され、大物演歌歌手の前座出演、大分市市民活動応援事業、ヤマハ地域音楽活動支援に採択。 現在は、一羽のカルガモ雛との出会いから生まれたドキュメンタリー映画『Hina』を制作し、国内外の映画祭への挑戦と世界の方々へ届ける活動に取り組んでいる。 監督:Mie
育児放棄され、たった一羽で生き抜いたカルガモ雛。その驚くべき55日間の実話を描いた映画『Hina』を、国内外の映画祭や上映活動で広けたい!ひなちゃんからのプレゼントを多くの方へ届けることを目指します!
「可愛い!」
久しぶりに訪れた公園。撮影をしていると、一羽の元気なカルガモの雛が飛び込んできました。
それが「ひなちゃん」との出会いでした。
しかし、幼いひなちゃんに待ち受けていた運命は、私の想像をはるかに超えるものでした。
どうしてこんなにも次々と過酷な運命にさらされなければならないのか。
驚きとともに、怒りや悲しみ、切なさが私の胸に宿ります。
しかし、ひなちゃんは、どんな状況でも生きることを決して諦めませんでした。まっすぐ懸命に生きていきました。
その姿を見続けるうち、同情から始まった私の気持ちは、いつのまにか信頼へ、そして尊敬へと変わっていきました。それほど、ひなちゃんは立派な生き方を見せてくれたのです。
55日後。私の役目は終わりました。
でも、不思議でした。
気がつくと、ひなちゃんのことを思い返しているのです。
あのとき何を考えていたのだろう。
なぜあんなことをしたのだろう。
あの行動は、本当に凄かった。
何度も、何度も思い返してしまうのです。
私だけではありません。家族も同じでした。
それだけ、ひなちゃんの生き方は私たちの心に深く刻まれていたのです。
しばらく経ったある日、あることに気づきます。
私はひなちゃんから、多くのプレゼントを受け取っていたのではないかと。
癒やしだけではない。感動。勇気。そして何より、私が最も欲しかった覚悟を。
家族がそうだったように、ひなちゃんの生き方に触れた人は、きっとそれぞれの「プレゼント」を受け取っているのではないかと感じます。ある人は優しさを。ある人は強さを。ある人は希望を。
ひとつ言えることは、このひなちゃんからのプレゼントを、今度は私が誰かに届ける番だということ。
不思議なのですが、それはどこか導かれた使命のようにも感じるのです。
この物語を映画にして、一人でも多くの方へ届けたい。
この小さな雛が見せてくれた命の輝きを。ひなちゃんからのプレゼントを。
皆さまと一緒に届けられたら、これほど嬉しいことはありません。
育児放棄され、たった一羽で生き抜いたカルガモ雛の実話。
兄弟をすべて失い、たった一羽生き残ったひなちゃん。
さらに、母ガモにも育児放棄され、幼い命は突然、ひとりで生きることを余儀なくされます。
それでもひなちゃんは、生きることを決して諦めませんでした。
驚くほどの賢さで生きる術を身につけ、小さな体で何度も困難を乗り越えながら、たくましく成長していきます。
しかし、母ガモとの再会が、予想もしなかった過酷な運命の始まりでした。
悩み、苦しみ、傷つきながらも、それでも前を向いて生き続けた55日間。その姿は、まるで私たち人間の人生を見ているようでもありました。
この映画は、一羽のカルガモを追った野鳥観察ではありません。
一つの命が、ひとりの主人公が、どんな状況になっても、まっすぐ懸命に生き抜いた軌跡を描くドキュメンタリーです。
カルガモの雛は通常、約2か月間を母ガモと共に過ごします。
しかし自然界は厳しく、母ガモがいてもすべての雛が成長できるわけではありません。
兄弟をすべて失い、たった一羽。
その上、生後わずか2週間で母ガモから育児放棄されたのがひなちゃんです。本来であれば生き残ることは極めて困難な状況でした。
ところが、ひなちゃんは違いました。
小さな体で潜水を覚え、水上ダッシュで体を鍛え、常に食べ物を探し、外敵から丸見えの場所で眠り、ひとりぼっちでも驚くほど賢く生き抜いていったのです。
初めて潜水する姿を見たとき、「この子は絶対に生き延びる!」そう直感しました。
今思えば、ひなちゃんが生き残れたのは、奇跡という以上に、ひなちゃんの”生きる覚悟”があったからだと思うのです。
当初、ひなちゃんを映画にしようとは思ってもいませんでした。
毎日YouTubeでひなちゃんの様子を配信しながら、無事に巣立ってくれることだけを願っていたのです。
すると、多くの方から温かいコメントをいただくようになりました。
「今日のひなちゃんも可愛かったです。」
「健気な姿に心打たれます。」
「ひなちゃんの賢さに感心しました。」
そのような言葉をいただくたびに、ひなちゃんを見守ってくださる視聴者の方々のありがたさを感じ
ずにはいられませんでした。
「ひなちゃんはひとりぼっちじゃない。こんなにも愛し、応援してくださる方がいる。」
そして、「この立派に生きたひなちゃんのことを、もっと多くの人に知ってもらいたい。」という思いが、少しずつ大きくなっていきました。
物語が終わりに近づくと、
「終わってしまうのが寂しい。」
「ひなちゃんに会えなくなると思うと悲しい。」
というコメントを多くいただくようになりました。
私自信も
「視聴者の方々の気持ちに応えたい。」
「もっとひなちゃんと触れ合ってほしい。」
という想いと、以前から抱いていた
「ひなちゃんを知ってもらいたい。」
という気持ちが募っていきました。
そして、視聴者の方々の言葉に背中を押され、私は決心しました。
「この物語を映画にしよう。もっと多くの方にひなちゃんを知ってもらおう。」と。
しかし、いざ映画制作を始めることをお伝えするときは、正直とても不安で緊張しました。
「本当に映画なんて作れるのだろうか。」「受け入れてもらえるのだろうか。」
そんな気持ちを抱えながらのスタートでした。
それでも、
「ひなちゃんの映画、楽しみにしています。」
「映画でひなちゃんに会えるのですね。応援しています。」
という温かいメッセージをいただいたときは、受け入れていただけたことにすごくホッとし、嬉しさが爆発しました。
このように映画を実現することができたのも、ひなちゃんを愛してくれて、映画を応援していただいたみなさまのおかげです。心より感謝申し上げます。
こうして、意気揚々と始めた映画制作でしたが、想像以上に大変な挑戦でした。
編集を重ねるたび映像データが膨大になり、大げさでなくパソコンが100回以上フリーズしました。
「この映画を完成させることはできるのだろうか。」
そう思った日も、一度や二度ではありません。
それでも、一歩ずつ作品を完成へ近づけていきました。
そして、ついに映画は完成し、3つの映画祭へ応募することができました。
最初の映画祭に応募した時のあの瞬間は、一生忘れられない思い出です。
映画には、不思議な力があります。
普段なら興味を持たないテーマでも、「映画になった作品なら見てみよう。」そう思わせる力です。
私自身も、これまで興味のなかった作品を、映画だからという理由で観て、心を動かされた経験が何度もあります。
映画は、ジャンルを越えて人と作品を出会わせてくれる。そんな特別な力を持っていると思います。
カルガモが好きな人だけではなく、普段は野鳥に興味がない人にも、映画だからこそ「何か心に残るものがあるかもしれない。」そう思って観てもらえる可能性があると思うのです。
だから私は、ひなちゃんの物語を映画として届けたいのです。
そして映画を観終えたとき、ひなちゃんの生き方や、小さな命の輝きが、その人の心に少しでも残ってくれたなら、たとえ気づかなくても、ひなちゃんからのプレゼントを受け取ってもらえたなら、それ以上に嬉しいことはありません。
だから私は、この物語を映画という形で届けたいのです。
現在、映画『Hina』は完成し、すでに3つの映画祭へ応募しています。
応募を進める中で、多くのドキュメンタリー受賞作品にも触れました。その完成度の高さに刺激を受けると同時に、私はあることを強く感じました。
「この物語は、まだもっと伝えられる。」
映像や音響のクオリティはもちろん、物語の伝え方や表現をさらに磨き上げることで、ひなちゃんの生き方や、この作品に込めた想いを、もっと深く、もっと多くの方の心へ届けられるはず。そう確信しました。
その想いを形にするため、私はこのクラウドファンディングに挑戦します。
みなさまからいただいたご支援は、映画『Hina』をさらにブラッシュアップし、一人でも多くの方へ届けるために、大切に活用させていただきます。
主な用途は以下を予定しています。
・映画ブラッシュアップ費(映像・音響・デザインの品質向上、追加編集作業など)
より多くの方の心に届く作品を目指し、映像や音響表現の向上に取り組みます。
・制作環境強化費(映像編集環境・データ管理環境の整備)
55日間に及ぶ撮影で記録した膨大な映像素材は、映画『Hina』の大切な財産です。今後の作品制作や上映展開、長期保存に備え、映像資産を適切に管理・活用できる環境整備を進めます。
・映画祭出品費(国内外映画祭への応募費用)
映画祭は作品を知っていただく大切な入口です。より多くの方に作品を届けるため、国内外への出品を積極的に行います。
・上映活動費(試写会・上映会・上映素材制作など)
作品を実際に観ていただく機会を増やすための活動費として活用します。
・広報宣伝費(チラシ・ポスター・広告制作等)
映画『Hina』をより多くの方に知っていただくための発信活動に活用します。
・作品保護費(商標登録等)
映画『Hina』のタイトルや作品を守り、今後も安心して上映活動や展開を続けるために活用します。
・クラウドファンディング手数料
プラットフォーム利用手数料および決済手数料として使用します。
ひなちゃんの物語を、一人でも多くの方へ届けること。そして一人でも多くの方に、ひなちゃんからのプレゼントを受け取っていただくこと。
みなさまからいただくご支援は、その実現に向けた大きな力になります。
このプロジェクトはAll in方式で実施します。
目標金額に達しなかった場合でも不足する資金は自費で補填し、映画『Hina』の制作・映画祭への応募・上映活動を実現いたします。
ご支援いただいたみなさまへのリターンも責任をもってお届けいたしますのでご安心ください。
なお、なるべく多くの劇場で上映できるよう活動する予定ですが、お住まいの地域で上映されることは確約できかねますことをご了承ください。
もし、劇場公開が実現しなかった場合は、貸館やカフェなど、自主上映を少なくとも5回は開催いたします。
しかし、目標金額を達成することで、映画『Hina』をより高品質な作品へ磨き上げ、より多くの方へ届けられる可能性が大きく広がります。
また、目標金額を上回るご支援をいただけた場合は、さらなる映画祭への応募拡大や上映活動の充実、ひなちゃんの物語をより多くの方へ届けるための活動に充てさせていただきます。
やむを得ない事情によりプロジェクトに変更や遅延等が発生した場合は、メールやアップデート記事にて速やかに進捗をご報告いたします。
ひなちゃんのプレゼントを一人でも多くの方へ届けるために、最後まで全力で挑戦していきます。
ぜひこの挑戦の仲間になっていただけましたら幸いです。
【今後の予定】
2026年07月 クラウドファンディング開始
2026年09月 クラウドファンディング終了
2026年10月 リターン発送スタート(順次)
2026年11月 作品ブラッシュアップ完成
2026年12月 国内外の映画祭への追加応募スタート
2027年04月 オンライン視聴、自主上映会の開催
※映画祭の選考結果については主催者側の判断によるため、受賞を保証するものではありません。
通信会社勤務を経て、音楽・IT教育事業、企業や団体向けのホームページ・チラシ・動画制作など、幅広いクリエイティブ制作に携わる。
YouTubeやプロモーション映像の制作、音楽コンサートの企画・運営を行い、人や地域の魅力を発信。企業依頼による音楽・IT講座や映像・デザイン制作を手がけるほか、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など多数のメディアで紹介され、大物演歌歌手の前座出演、大分市市民活動応援事業、ヤマハ地域音楽活動支援に採択。
現在は、一羽のカルガモ雛との出会いから生まれたドキュメンタリー映画『Hina』を制作し、国内外の映画祭への挑戦と世界の方々へ届ける活動に取り組んでいる。
【監督からのメッセージ】
私は55日間、育児放棄されたカルガモ雛「ひなちゃん」の撮影を続けました。
見守るつもりでしたが、もしひなちゃんに何かあったとしても、私にできることはほとんどなかったと思います。それでも、どうしてもひとりぼっちになってしまったひなちゃんを見守りたかったのです。
撮影を始めた季節は6月。
大雨が続いた日は、「衰弱しているかも」と不安を抱えて公園へ向かいました。
ひなちゃんの姿を見つけられない日は、「何かあったのではないか」と激しい心臓の音を感じながら公園中を探し回りました。
しかし、ひなちゃんは本当にたくましい雛でした。
大雨の日も、台風の日も、悲壮感は微塵も感じられずいつも生命力に満ち溢れていました。
その姿を見てホッとし、毎回元気をもらっていた日々を昨日のことのように思い出します。
最初はただ、「ひなちゃんという素晴らしいカルガモ雛がいたことを知って欲しい」という思いだけでした。でも映像を見返すたび、視聴者の方々のひなちゃんへの想いを聞くたび、日に日に「この物語をもっと多くの人に知ってもらいたい」「ひなちゃんの物語を未来に残したい」という気持が大きくなっていきました。
そして、ひなちゃんを映画にすることを決めました。
大きな勇気が必要でしたし、正直、今でも不安はあります。
でも、たったひとりで、本当にひとりぼっちで頑張っていたひなちゃんを見てきので、甘えたことは言っていらないと、自分を奮い立たせて挑戦することに決めました。
これは、ひなちゃんが私へくれた“覚悟”のプレゼントだったのだと思います。
運命とさえ感じるひなちゃんとの出会い。
映画制作は新たな挑戦ですが、長年培ってきた経験を活かし、ひとつひとつ責任を持ってプロジェクトを進めていきます。
既成概念にとらわれず、ひなちゃんの魅力と命の輝きをまっすぐ伝え、ひなちゃんからのプレゼントを世界中の方々に届けることを目指します。
Hina Documentary Project 実行委員会
監督:Mie
映画『Hina』公式HP https://hinadocumentary.wixsite.com/index
YouTube https://www.youtube.com/@karugamohinachanneru
X https://x.com/hina_film
この特典は、映画『Hina』を育て、ひなちゃんからのプレゼントを一緒に届けてくださるみなさまとのつながりの証としてご用意いたしました。ご支援額に応じて様々なリターンをご用意しています。
【個人様向けリターン一覧】
① 監督からのお礼メール(個人様宛て)(1通)
ひなちゃんからのプレゼントを、一緒にお届けする仲間になってくださった個人様に向けて、感謝の気持ちを込めて、監督からお礼のメッセージをお届けします。
② 公式HPにお名前掲載(1名)
ひなちゃんの物語を未来へ届ける仲間として、公式ホームページにお名前またはニックネームを掲載します。映画を支えてくださる仲間の輪が少しずつ広がっていく場所です。
③ Hina公式アンバサダーデジタル会員証 ×1
ひなちゃんの物語を見守り、世界へ届ける仲間の証として、ひなちゃんの水かき押印入りデジタル会員証をお届けします。
④ ひなちゃんスマホ壁紙 ×1
スマホを開くたびに、ひなちゃんが遊びに来てくれる。いつでもそばに感じられる限定スマホ壁紙です。
⑤ 映画デジタルパンフレット ×1
映画『Hina』の世界観をもっと深く楽しめる、公式デジタルパンフレットです。
⑥ エンドロールにお名前掲載(1名)
映画の最後に流れるエンドロールへお名前を掲載します。ひなちゃんの物語を届けてくれた仲間として、作品の中にお名前を残します。
※「リターン②公式HPにお名前掲載」と同じ内容を使用いたします。変更がある場合は、お知らせください。
⑦ オンライン視聴権(期間:2027年4月30日までの1ヶ月間) ×1
たった一羽で生き抜いたひなちゃんの55日間を映画公開前に見ることができる支援者様限定のオンライン視聴権。期間中はお好きな時に、何度でもひなちゃんに会うことができます。
⑧【Hina 秘蔵映像コレクション Silver】 ×1
映画本編には収められなかった貴重な未公開映像を収録した、限定コレクションです。
映画カットシーン①(全1作品)と限定ジャケットアートをお届けします。
⑨【Hina 秘蔵映像コレクション Gold】 ×1
映画では描ききれなかった、ひなちゃんの魅力が詰まった未公開映像コレクションです。
映画カットシーン②・丁寧羽繕いロング版(全2作品)と限定ジャケットアート2種をお届けします。
⑩【Hina 秘蔵映像コレクション Platinum】 ×1
思わず息をのむ衝撃の瞬間と、最後の日へ向かう貴重な記録を収めた未公開映像コレクションです。
衝撃シーン①ロング版・8/1 完全未公開映像(全2作品)と限定ジャケットアート2種をお届けします。
⑪【Hina 秘蔵映像コレクション Diamond】 ×1
ひなちゃんの軌跡を締めくくる、最も特別な未公開映像を収録した最高峰のコレクションです。
衝撃シーン②ロング版・初飛翔ロング版・8/2 最後の日 完全未公開映像(全3作品)と限定ジャケットアート3種をお届けします。
⑫ 大判映画ポスター(A2サイズ) ×1
映画『Hina』の世界を、お部屋でいつでも感じられるA2サイズの公式ポスターです。
※印刷会社様からの発送となります。
【企業様・団体様向けリターン一覧】
⑬ 監督からのお礼メール(企業・団体様宛て)(1通)
映画『Hina』を応援してくださる企業様・団体様へ、感謝の気持ちを込めて監督よりお礼のメッセージをお届けします。
⑭ 公式HPに企業名・団体名掲載 ×1
映画『Hina』をご支援いただいた企業様・団体様として、企業名・団体名、ロゴ、貴社ホームページへのリンクをHina公式ホームページに掲載いたします。
⑮ エンドロールに企業名・団体名掲載 ×1
映画『Hina』をご支援いただいた企業様・団体様として、映画本編のエンドロールに企業名・団体名を掲載いたします。(ロゴの掲載はできかねます。)
※「リターン⑭公式HPに企業名・団体名掲載」と同じ内容を使用いたします。変更がある場合は、お知らせください。
⑯ オンライン視聴権 企業様・団体様(期間:2027年4月30日までの1ヶ月間) ×1
映画『Hina』を期間中、社内であれば何度でも何名様でもご視聴いただけます。社員研修や福利厚生、社内イベントなどにもご活用いただけます。
⑰ 映画デジタルパンフレット ×1
映画『Hina』の世界観をもっと深く楽しめる、公式デジタルパンフレットです。
⑱ 大判映画ポスター(A2サイズ)×1
映画『Hina』の世界を感じられるA2サイズの公式ポスターです。オフィスや店舗などにも掲示いただけます。
※印刷会社様からの発送となります。
どのコースを選んでいただいても、みなさまはひなちゃんの大切な仲間です。
どうかご無理のない範囲で応援していただけましたら幸いです。
ひなちゃんがこのクラファンを通してみなさまと縁をつないでくれている。そしてひなちゃんの仲間が増えていく。ひなちゃんはまたひとつ、とても大きくて嬉しいプレゼントをくれていると感じています。
私は今でも時々考えます。
なぜあの日、約1年ぶりにあの公園へ行ったのだろう。
なぜあの日、ひなちゃんと出会ったのだろう。
答えは分かりません。
けれど、ひなちゃんに出会ったことは、もはや偶然では片付けられない何かを感じています。
こんなに貴重な物語を、こんなに立派な生き方を、こうして映像におさめさせてくれたひなちゃん。
はたして、こんな偶然があるのだろうかと本当に思うのです。
だからこそ、このひなちゃんの物語を、ひなちゃんからのプレゼントを、世界中の待っているであろう誰かに、今度は私が届けなければいけない。これはきっと私の使命なのかもしれないと、月日がたつほど感じるのです。
この小さな命が残してくれた物語を。この小さな命が教えてくれた生き方を。そして、この小さな命が私たちにくれたプレゼントを。ぜひ皆さまと一緒に届けられたら嬉しく思います。
ひなちゃんの仲間になっていただけましたら幸いです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
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