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映画『月影のゴールデン街』全国20館公開をクラウドファンディングで実現!

63歳、新人映画監督。
人生最後の挑戦として完成させた『月影のゴールデン街』を、全国20館へ届けたい。

夢に遅すぎることはない。63歳で映画監督デビューする錦信次が描く『月影のゴールデン街』。夢に敗れても生き続ける人々の物語を全国20館へ届けます。

コレクター
21
現在までに集まった金額
595,026
残り日数
66
目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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私たち「プロダクション銀次」は、錦信次さんを監督にするために集まりました。錦信次を入れて7人です。錦さんは長い間TVの仕事に携わっていましたが、テレビと映画は違うといいます。私たち6人もみな全く違う業界にいますが、映画作りに参加してみようと思いました。三十数年彼が言い続けた夢にかけてみようと思いました。といっても、錦さんが一人でスタッフを集め、キャストも一人ずつ会って決めていったのですが。並大抵の情熱ではないと思いました。そして、出来上がった映画は私たちをとても楽しませる映画でした。皆さんに見ていただきたいと思っています。損はさせない映画だと思います。よろしくお願いします。

このプロジェクトについて

夢に遅すぎることはない。63歳で映画監督デビューする錦信次が描く『月影のゴールデン街』。夢に敗れても生き続ける人々の物語を全国20館へ届けます。

《7人の“銀次”》

私たちは、映画『月影のゴールデン街』を製作したプロダクション銀次を支える仲間たちです。
この映画は、大手映画会社や配信プラットフォームが企画した作品ではありません。監督・錦信次の夢を実現したいと願った私たち7人が資金を出し合い、完成させた自主制作映画です。
錦監督は1963年大阪生まれ。1988年にテレビ業界へ入り、35年以上にわたって第一線で番組制作に携わってきました。IVSテレビ制作では常務取締役・制作本部長を務め、『笑顔』『縁側刑事』などのドラマ監督も経験しています。
しかし、その一方で、若い頃から抱き続けてきた夢がありました。
「いつか映画を撮りたい」
その思いです。
映画の中で主人公ギンジは、1988年に大阪から上京し、映画監督になる夢を抱えながら新宿ゴールデン街へ足を踏み入れます。実はこのギンジという人物は、錦監督自身の人生と深く重なっています。
新宿ゴールデン街の老舗バーを舞台に、夢を追った人、夢に敗れた人、それでも人生を続けてきた人たちの35年間を描くこの物語は、同時に錦監督自身の35年間の物語でもあります。
62歳。
多くの人が人生の終盤を考える年齢かもしれません。
しかし錦監督は、「夢に遅すぎることはない」と証明するために、この映画を完成させました。
私たちは、その姿を間近で見てきました。
10月30日にテアトル新宿で封切られることが決まりました。夢の瞬間です。
しかし、だからこそ、この映画をテアトル新宿だけで終わらせたくありません。
『月影のゴールデン街』は、成功した人間の物語ではありません。夢に敗れ、それでも生き続けてきた人々の物語です。

そしてそれは、監督自身の人生そのものでもあります。

この映画を、一人でも多くの方に届けたい。
その思いから、私たちはこのクラウドファンディングを立ち上げました。
どうか皆さまも、この挑戦の仲間になってください。

《2つの希望》

映画『月影のゴールデン街』に我々が実現したいテーマが2つあります。一つは、錦信次を監督にすること。2つ目は新宿ゴールデン街を知ってもらうこと。いまゴールデン街は変わりつつある。観光地化が始まったのは随分前のこと。首からカメラを下げた少年少女たちが訪れるようになり、いまではインバウンドの外人さんたちで店の中はいっぱいになっているのです。かつての「ゴールデン街」を知る人達の足は遠のきつつあります。夢を語り合う、シノギを削り合う、ゴールデン街という唯一無二の文化を、映画という記録に残し皆さんに知ってほしいのです。
本来あの場所は、観光地などという言葉で片付けられる街ではありません。
戦後、行き場を失った人々が集まり、名前も残らない誰かが酒を注ぎ、夢を語り、時に諦め、それでもまた翌日を生きるために夜を過ごしてきた場所です。
そこには、成功した人間だけではなく、むしろ“うまくいかなかった人間たち”の人生が、確かに存在していました。

しかし今、その記憶は静かに消えつつあります。

店は入れ替わり、街は姿を変え、かつてそこにいた人たちの物語は、誰にも語られないまま消えていく。私たちは、それを映画として残したい。この作品は、街を記録する映画ではありません。そこで生きた人間の時間を、記録する映画です。

消え入りそうだった62歳の夢、忘れられていく夢を語る場所。

このプロジェクトは、一本の映画を宣伝するためだけのものではありません。文化を伝えるプロジェクトでもあります。

《ストーリー》

1988年。

映画監督になる夢を抱き、大阪から上京した25歳のテレビマン・ギンジ。

憧れの新宿ゴールデン街で迷い込んだのは、「スイカズラ」という小さな店だった。

店内は、カウンター8席とボックス席がひとつ。

わずか十数人で満席になる小さな空間である。

しかし、その狭い店の中には、映画を愛する人、恋に悩む人、夢を追う人、夢を諦めた人、人生に迷う

人たちが夜ごと集まっていた。

35年の歳月の中で、人は出会い、人は別れ、街もまた姿を変えていく。

けれど「スイカズラ」には変わらず灯りがともり続ける。

『月影のゴールデン街』は、新宿ゴールデン街を舞台にした映画でありながら、そのほとんどが一軒の

小さな店の中で展開する。

カウンター8席、ボックス席ひとつ。

たったそれだけの空間で、人が出会い、恋をし、夢を語り、喧嘩をし、年を重ねていく。

店の外では時代が移り変わっていく。

バブルが弾け、平成が終わり、コロナが街を襲う。

それでも夜になると、人はまた「スイカズラ」の扉を開ける。

まるで昨日の続きでも始まるかのように。

これは、そんな小さな店で過ごした35年のを描いたのである。

人生の後半に差しかかった人々が、それでも夢を語り、笑い、恋をし、生き続ける――

そんな「人生後半の青春」を描く物語である。

《俳優紹介》

渡辺いっけい

バーテン・青木 役

 粟島瑞丸

ギンジ 役

前田亜季

ワカナ 役

松尾貴史

画伯 役

おかやまはじめ

教授 役

吉岡睦雄

ケンさん 役

和田光沙

アツ子 役

嶺豪一

ドクター 役

外波山文明

最高おじさん 役

《脚本・北里宇一郎コメント》

 なんだか手ごたえがほしくなった。顔が見たくなった。人恋しくなった。昨今のSNSで自由に自分の想いを発信できるようになったのはいいけれど、意見が食い違うと敵とみなされたり、憎悪の対象になったり、ぼうぼう炎上させられたり。姿が見えない、正体すら不明の相手に、翻弄される。世の中には敵と味方しかいないのか、と溜息が出る。酒を呑む、他愛ない冗談を言って笑う。とんでもない意見が出る。反論する。言い合いになる。喧嘩別れする。でも次の日、顔を合わせると、また陽気に酒を酌み交わす。こいつはああいう性格だからとお互い認め合って酔っぱらう。そう、酒をあまり飲めなかった青春時代、大人の生き方とか、ものの見方とか、人との付き合い方とかを教えてくれたのは、年上の、男と女(とそのどちらでもない人)の酔客たちと、カウンターの中にいたマスターからだった。たまにはスマホを捨てて、生身の人間と付き合ったら?
LOVEもACTIONもないけれど、居心地のいい映画――を目指した。

《ご支援によって始まること》

皆さまからのご支援は、単に一本の映画を宣伝するために使われるわけではありません。
新宿ゴールデン街の文化を未来へ残すこと。
自主映画が全国へ羽ばたくこと。
そして63歳から夢に挑戦した一人の監督の物語を、多くの人へ届けること。
そのすべてを実現するための第一歩になります。
私たちは、この映画を観た人が映画館を出たあと、ふと昔の仲間に会いたくなったり、馴染みの店に顔を出したくなったり、もう一度夢を追いかけてみたくなったりする。
そんな映画を全国へ届けたいと思っています。
『月影のゴールデン街』は、ゴールデン街の映画でありながら、同時に“人生再挑戦の映画”なのです。

ご支援いただいた資金の具体的な用途は。

・全国劇場への営業・配給活動費
・チラシ、ポスター、パンフレット等の宣伝物制作費
・予告編・SNS用動画素の制作費
・オリジナルSNS短編動画制作費
・舞台挨拶・トークイベント等の実施費
・メディア向け試写・プレス対応費
・クラウドファンディング手数料およびリターン制作費

【展開スケジュール】
・2026年5月〜全国劇場への営業開始
・7月〜キーアート(ポスター・チラシ)制作開始
・8月予告編制作/オリジナルショートムービー準備/パンフレット制作
・9月オリジナルショートムービー撮影/試写会①/メディア向け試写会
・10月ゴールデン街上映会①/プレス対応/舞台挨拶
・11月地方劇場舞台挨拶

《リターンについて》

本作のリターンは、単なるグッズではなく、「映画に参加する体験」を中心に設計しました。
宣伝期間中に新宿ゴールデン街で縦型動画の短編ドラマを10 本作ります。そのドラマの出演権をリターンで獲得できます。錦監督による脚本・演出、『月影のゴールデン街』出演者との共演もあります。『月影のゴールデン街』完成披露・特別試写へのご招待。ゴールデン街での試写の後、監督・キャストによるトークショーなど、この作品ならではのリターンをご用意します。
この映画は、支援してくださった方々と一緒に全国へ届ける映画です。

◎監督からのお礼メール

錦監督より御礼のメールを送らせていただきます。

◎オリジナルコースターと試写招待券

劇中に何度も登場する「スイカズラ」の看板。そのデザインを使ったオリジナルコースターをプレゼント。また、10月30日に封切られる“テアトル新宿”にて試写会を行います。その試写状をお送りいたします。テアトル新宿までの交通費は支援者様のご負担でお願いいたします。
(試写会は9月末と10月上旬の予定。各100名限定)

◎デジタル冊子

『月影のゴールデン街』の元ネタのような小冊子をデジタルパンフにしてお送りいたします。

◎監督サイン入り脚本

決定稿台本をプレゼント。欠番になったシーンもある、タイトルも完成タイトルとはチョット違う。監督がサインを入れます。

◎クラウドファンディング特製T-シャツ

『月影のゴールデン街』の撮影舞台になったバー「あるぱか」のマスターのイラストをデザインします。「あるぱか」に訪れた多くの酔っぱらいたちに愛されたマスター青木さん。現在は鬼籍に入ってらっしゃるけれども、錦監督に本作を取らせた最大の功労者でもある青木さんをシンボルにしたT-シャツです。(デザイン未定)

◎ゴールデン街にて上映イベント《監督とキャストのトーク付き》

「ゴールデン街」は10人も入ればいっぱいになってしまう小さな店が290軒と並んでいる。撮影の時は3つのお店を借りて撮影しました。撮影現場だった「あるぱか」、メイクや衣裳の部屋になった「bar HIDE」、控室兼ベースルームとなった「クラクラ」。今回この3件を借りて《ゴールデン街上映会》を行います。上映後、監督とキャスト(未定)のトークショーも行います。
ゴールデン街までの交通費は支援者様のご負担でお願いします。
(9月下旬予定。希望者多い場合は10月にも行います。各20名様限定)

◎『月影のゴールデン街』キャンペーン縦型ショートドラマ出演権

 宣伝のために縦型動画の世界に飛び込んでいきます。ショートドラマを10本作って【『月影のゴールデン街』キャンペーン】として公開前にTikTokやX上げていきます。出演権はショートドラマの出演権です。芝居の経験がない人もOK!演出は錦監督。よろしくお願いします!
ゴールデン街までの交通費は支援者様のご負担でお願いします。
(撮影9月上旬の予定)



ショートドラマ・パイロット版
映画とはチョット違う世界観で楽しませます♡
公開前に大量露出します!!

想定されるリスクとチャレンジ

このプロジェクトは「月影のゴールデン街」をより多くの方に届けるための取組です。今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足分は「プロダクション銀次」で補填し、全国の映画館での上映のための宣伝活動を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。東京・テアトル新宿での公開は10月30日と決定していますのでスケジュールの変更はありません。万が一、進行上の都合により、宣伝活動やリターンの内容・時期に変更が生じた場合は、速やかにご報告し、誠実に対処いたします。

《錦監督の言葉》

映画を撮りたかった。憑かれたように「映画撮る!映画撮る!!」と叫び続けた。しかし映画に惹かれたのは遅かった。高校時代は年に数本しか映画を観なかった。浪人時代、夏にたまたま観た映画にやられて男子一生の仕事になる!と思った。大学に入学して8ミリ自主映画を7本撮った。卒業してテレビの制作会社に入った。フリーで映画の世界に入る自信と勇気が無かった。しかしこの頃から、周りに「映画撮る!」と叫び続けた。テレビと映画は、近いようで近くない世界だった。バラエティ専門の制作会社だったが執拗に、もがき続けた。中途半端の極みだった。佐々部清監督に出会った。アドバイスをもらって2時間ドラマの監督にはなれた。しかし、やはりテレビと映画は違う世界だった。会社ではそこそこの立場になり、管理する役職になり現場からは遠くなった。還暦を迎えて定年退職した。フリーになって細々と企画を作り始めた。
なかなか成立させる事が出来なかった。2020 年3月、佐々部清監督が突然、亡くなってしまった。62 歳。まだまだこれから映画を撮るはずだった。錦信次は、いまだ映画を撮れていなかった。自主映画でも低予算でも、とにかく映画を撮らないと、己に落とし前をつけられなかった。大学時代の友人に映画に出資してくれるように頼んだ。映画撮る!と叫び続けたこの馬鹿に笑って出資してくれる人達がいた。スタッフにも笑って協力してくれる人達がいた。そして映画撮る!と叫び続けた、この愚かな自分自身をモデルにして新宿ゴールデン街で過ごした日々、出会った愛すべき酔っ払いたちとの思い出を映画にした。実際のゴールデン街のお店を貸してもらって自分にしか撮れない映画になった。居場所を求め、居場所に生きる力をもらう人達の物語である。気がつけば自分も62 歳になっていた。しかし、これからである。作っただけでは映画は存在しない。観てもらって初めて映画は存在する。そこで宣伝配給である。日本中にこの映画を届けたい。観ていただきたい。その宣伝配給費用をみなさんに協力していただきたいのです。虫の良い話であることは、重々承知しております。その上で、、、何卒よろしくお願いいたします。

 
最後まで読んでいただき有難うございました。

『月影のゴールデン街』を知っていただき、応援していただければ大変嬉しいです。
我々はまだ全国公開に向けて動き出したばかりです。若輩ですがどうぞご支援よろしくお願いします。
予告編や、新たな情報がありましたらまたアップしてご報告いたします。
よろしくお願いします。

《公式SNS》

【公式ホームページ】『月影のゴールデン街』公式ホームページ

キャスト&スタッフ

渡辺いっけい 粟島瑞丸/                                  松尾貴史 おかやまはじめ 吉岡睦雄 和田光沙 嶺 豪一 橋本恵一郎 丹下真寿美 外波山文明/ 大原千里 福田 恵 雅 憐 石井智也 中山智瑛 石井心咲 長谷 椿 岡田真菜美 青木理莉 藤好 杏 西園寺蘭麻 さくら JUJU 徳川流一 清木場広臣 京介
/前田亜季

 

監督:錦 信次 脚本:北里宇一郎 プロデューサー:伊藤直克 三好剛 石井光雄 撮影・照明:早坂 伸(J.S.C.) 録音:下元 徹 編集:山田典久 音楽プロデューサー:藤田雅章 音楽:辻 陽 音響効果:西垣尚弥 音響監修:今野直秀 仕上げコーディネーター:蟇田忠雄 助監督:荒川栄二    衣裳:江口 梢 澤谷 良 メイク:岡口真美 メイク助手:佐伯海帆 録音助手:鎌田優太 オンライン:佐藤利史 オンライン助手:藤井香菜子 グレーディング:三木秀人 MA:平 直樹 脇田結花 タイトル:原田悠平 イラスト:大野佳理 VFX:磯金秀樹 撮影応援:オカザキタカユキ メイク応援:西井 萌 製作応援:臼井正明

©2026プロダクション銀次

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  • 3000

    監督からのお礼メール

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • 2026年09月 にお届け予定です。
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    5000

    オリジナルコースターと試写会招待券

    • 監督からのお礼メール(1通)
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    • 試写招待券(1枚)
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    • 1人が応援しています。
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    デジタル冊子

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルコースター(1枚)
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    • デジタル冊子(1冊)
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    10000

    監督のサイン入り完成台本

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルコースター(1枚)
    • 試写招待券(1枚)
    • デジタル冊子(1冊)
    • 監督のサイン入り完成台本(1部)
    • 2026年09月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。
  • 15000

    クラウドファンディング特製T-シャツ

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルコースター(1枚)
    • 試写招待券(1枚)
    • デジタル冊子(1冊)
    • 監督のサイン入り完成台本(1部)
    • クラウドファンディング特製T-シャツ(1着)
    • 2026年09月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 残り28枚

    50000

    ゴールデン街にて上映イベント《監督とキャストのトーク付き》

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルコースター(1枚)
    • 試写招待券(1枚)
    • デジタル冊子(1冊)
    • 監督のサイン入り完成台本(1部)
    • クラウドファンディング特製T-シャツ(1着)
    • ゴールデン街にて上映イベント《監督とキャストのトーク付き》(1名)
    • 2026年09月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 残り7枚

    100000

    『月影のゴールデン街』キャンペーン縦型ショートドラマ出演権

    • 監督からのお礼メール(1通)
    • オリジナルコースター(1枚)
    • 試写招待券(1枚)
    • デジタル冊子(1冊)
    • 監督のサイン入り完成台本(1部)
    • クラウドファンディング特製T-シャツ(1着)
    • ゴールデン街にて上映イベント《監督とキャストのトーク付き》(1名)
    • 『月影のゴールデン街』キャンペーン縦型ショートドラマ出演権(1名)
    • 2026年09月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。