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ドキュメンタリー映画『凱歌~ふたりの道』をクラウドファンディングで実現!

ハンセン病の夫婦の62年 ドキュメンタリー映画『凱歌~ふたりの道』
~監督は『抱擁』『曙光』の坂口香津美

22歳でハンセン病の療養所に強制隔離、入所させられた女性と、肝硬変で当時「余命4年」と宣告された同じハンセン病の男性。療養所のなかでの結婚、その愛の姿を描くドキュメンタリー映画『凱歌~ふたりの道』の制作支援

コレクター
6
現在までに集まった金額
24,000
残り日数
88
目標金額 1,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年4月15日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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Presenter
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PRESENTER
坂口 香津美

これまで家族や思春期の若者を主なテーマに約200本のドキュメンタリーTV番組を制作。初の長編映画『青の塔』(01)でヒューストン映画祭シルバーアワード受賞、『カタルシス』(02)と共に多くの映画祭で上映、ドイツでも公開された。ロッテルダム映画祭出品の『ネムリユスリカ』(11)、ドキュメンタリー映画『夏の祈り』(12)、東京国際映画祭2014日本映画スプラッシュ部門出品『抱擁』(14)、『シロナガスクジラに捧げるバレエ』(15)、編集中の新作『曙光』『海の音』では撮影も手掛ける。株式会社スーパーサウルス代表取締役。twitter.com/sakatsumi

このプロジェクトについて

22歳でハンセン病の療養所に強制隔離、入所させられた女性と、肝硬変で当時「余命4年」と宣告された同じハンセン病の男性。療養所のなかでの結婚、その愛の姿を描くドキュメンタリー映画『凱歌~ふたりの道』の制作支援

ハンセン病との出会い~現在まで

私がハンセン病(当時は「らい病」と呼ばれていました)のことを知ったのは、幼少のころでした。
「近づくと病気がうつる」と言われ、ハンセン病は、幼い私には怖い病気でした。

真の意味でのハンセン病との出会いは、1999年のことです。
思春期の少年の心の旅路を描くTVドキュメンタリー番組をディレクターとして手がけた折り、その少年のご両親が東京都東村山市にある国立ハンセン病療養所「多磨全生園(たまぜんしょうえん)」でスタッフとして勤務していたのが契機となりました。

ハンセン病に深く関心を持つようになった私は、その後、多磨全生園に足を運ぶようになりました。
多磨全生園に入所させられた青年、北條民雄の絶望と慟哭を描いた自伝的小説「いのちの初夜」を読み、ハンセン病によって若くして炎のように燃え尽きたその生涯に思いを寄せたのも、このころのことです。

7年後、2009年、多磨全生園にて、本作の主人公となる一組の夫婦に初めてお会いしました。
幼少のころ感じた、ハンセン病患者への怖れはいつしか消え、無知と偏見こそが差別を生む、と実感しました。
以来、現在まで、多磨全生園に通い、夫婦を中心に撮影を続けています。

本作の主人公は

本作の主人公の女性は、7歳のときに初期症状である斑紋、10歳のときに知覚麻痺を発症。22歳のときにハンセン病と診断され、翌年1957年(昭和32年)、家族と別れ、多磨全生園に強制隔離、入所させられました。
入所して10ヶ月後、同じハンセン病で入所していた男性と出会い、結婚しました。
しかし、当時、園内でハンセン病の患者同士が結婚する際、男性には「断種手術」が強制的に施術されるのが規則でした。
ふたりは、その手術を受け入れることしか道はありませんでした。
夫婦となって生きるためには……。

主人公の夫婦以外に登場するハンセン病の患者(撮影済み)

その男性は11歳の時、ハンセン病と診断され、多磨全生園に即日入所させられました。
「入所の日、付き添いの母は平静を装っていましたが、背中は震えていました。
僕ひとりを残し、園を立ち去る母は、一度も僕のほうを振り返りませんでした。
入所してからは、涙を流さない日はありませんでした。
園内にあった築山に登り、故郷を思い、月に母の姿を重ねました。
僕たちハンセン病患者の苦悩と慟哭は、永遠に消えません。
国家による強制隔離政策によって、いかに非人道的な扱いを受けてきたか、それを伝えるのは私たち入所者の使命であり、責務であると強く思います」

ハンセン病患者の「最後の声」「命の叫び」

ハンセン病患者は、1970年(昭和40年)代後半まで、国の方針で生涯にわたって隔離され、自由を奪われ、強制的に園内のあらゆる労働をさせられました。
病気が治っても自宅に戻れず、園内で一生を過ごさなければなりませんでした。

1996(平成8)年、ようやく「らい予防法」は廃止されたものの、長年、強制隔離され自由を奪われた患者たちの社会的復帰は容易ではなく、現在も大半の患者は園内の施設に残って生活をしています。

国家による強制隔離政策で、非人道的な境遇に置かれたハンセン病患者の苦悩と慟哭は、今なお続いているのです。

主人公の夫婦を含め、今なお療養所で生活することを余儀なくされている、高齢となったハンセン病の患者たち……。

撮影開始から10年、来年2019年いっぱいをめどに本作の撮影を終了の予定です。
その後、編集作業を行い、東京オリンピックが開催される、再来年2020年の完成をめざしています。

本作「凱歌」は、彼らの「命の叫び」、「最後の声」を記録し、伝える、比類のない歴史的証言ともなっています。

監督・坂口香津美(プロフィールと作品歴)

(プロフィール)
家族や思春期の若者を主なテーマに200本以上のドキュメンタリー番組などTV番組を企画制作。『NNNドキュメント08 血をこえて~我が子になったきみへ』(ギャラクシー賞08年7月度月間賞受賞)、『NNNドキュメント10 かりんの家~親と暮らせない子どもたち』(日本テレビ年間賞・優秀賞)、『テレメンタリー ひとつ屋根の下で~もうひとつの学校「はじめ塾」』(テレビ朝日年間優秀賞)ほか多数。
2000年、制作プロダクション、株式会社スーパーサウルスを設立。
2015年度文化庁映画賞受賞のドキュメンタリー映画『抱擁』ほか、これまで7本の監督作品を劇場公開。『ネムリユスリカ』以降の作品では撮影も手がける。最新作「海の音」は2020年公開予定。 
著書に小説『閉ざされた劇場』(1994年、読売新聞社刊)
株式会社スーパーサウルスHP  http://supersaurus.wix.com/supersaurus

(主なテレビ番組)
家族や思春期の若者を主なテーマに200本以上のTVドキュメンタリー番組を企画構成演出
『NNNドキュメント08 血をこえて ~我が子になったきみへ』(ギャラクシー賞08年7月度月間賞受賞)、『NNNドキュメント かりんの家 ~親と暮らせない子どもたち』(2013年日本テレビ年間優秀賞)、テレビ朝日「ひとつ屋根の下で ~もうひとつの学校・はじめ塾」(テレビ朝日年間優秀賞)

(フィルモグラフィー)
『青の塔』 (2004年公開/配給アルゴ・ピクチャーズ)ひきこもりの青年の自立への目覚めヒューストン国際映画祭シルバーアワード

『カタルシス』(2003年公開/配給アルゴ・ピクチャーズ)殺人を犯した少年の罪との出会い
ミュンヘン国際映画祭、ウィーン国際映画祭正式出品
音楽 池辺晋一郎/出演・ヴァイオリン演奏 神尾真由子(チャイコフスキーコンクール優勝))

『ネムリユスリカ』(2011年公開/配給ゴー・シネマ/オンリーハーツからDVD販売)
性犯罪被害者の少女の17年後
ロッテルダム、レインダンス、シカゴ国際映画祭に正式招待
出演・ピアノ演奏 小林愛実(ショパンコンクールファイナリスト))

「恐ろしいほどダークな作風の傑作。驚くほど破壊的で残酷なストーリーだが、同時に見事なまでに完成されていて、不穏に心を掻き乱す、観る価値のある問題作である」
(スクリーンインターナショナル)
http://www.screendaily.com/reviews/latest-reviews/sleep/5023048.article

2012年2月、 ロンドンの国際交流基金主催の巡回上映プログラムにて、英国5都市(ロンドン、シェフィールド、ベルファースト、ブリストル、グラスゴー)にて上映。

2月14日"BBCワールド(ラジオ) The Strand 出演

ドキュメンタリー映画『夏の祈り』
(語り 寺島しのぶ/2012年公開/配給ゴー・シネマ/紀伊国屋書店からDVD2枚組販売)
被爆地長崎の希望を描くドキュメンタリー
参考記事  http://www.webdice.jp/dice/detail/3601/
     http://news.mynavi.jp/articles/2012/07/27/natuinori/index.html

ドキュメンタリー映画『抱擁』(2015年4月25日より公開/平成27年度文化庁映画賞文化記録映画優秀賞受賞/第27回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門正式出品/2015年ニッポンコネクション(ドイツ)ニッポンビジョンズ部門・オープニングフィルム/日本映画ペンクラブ推薦/2016年シンガポールObjectifsにて上映とワークショップ開催)
実母の老いにカメラを向けたドキュメンタリー

参考記事
http://2014.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=109
http://apital.asahi.com/article/local/2015042600014.html
http://ajw.asahi.com/article/cool_japan/movies/AJ201504240003
http://www.cinematoday.jp/page/N0072284

2015年4月14日 日本外国特派員協会(有楽町)にて映画『抱擁』上映会および記者会見

『シロナガスクジラに捧げるバレエ』
(2015年9月公開/ 津波で家族を失った幼い姉妹の7日間/音楽 海野幹雄・新垣隆)

『曙光』
(2018年公開/自殺未遂者を保護、救出する女性と家族の物語/主演 黒沢あすか)
※2018年10月アップリンク渋谷にて公開。以降、大阪シアターセブン、鹿児島ガーデンズシネマほか全国順次公開予定

『海の音』
(2020年公開予定/海辺にある子どもホスピスを舞台に、限られた命の三人の少女たちの心の旅/主演 太田黒蓮成/音楽 藤井一興(ピアニスト、東邦音楽大学大学院教授)/演奏 藤井一興(ピアニスト)、瀬川祥子(バイオリン)歌唱 日比啓子(東邦音楽大学教授)(シューマン作曲「献呈~君に捧ぐ」))

(準備中)
◆劇映画『永遠の森(Eternal Forest)』(第58回ベルリン国際映画祭コ・プロダクションマーケット正式選出 Official selection of projects for the Berlinale Co-Production Market 2008)

資金の使い道について

募集するお金の使い道としては、主に、今後の撮影~完成までの映像と音のクオリティを高めるために活用したいと考えています。
残りの撮影時の撮影・録音機材を、より高性能のものを使用したいと思います。予算規模と今後の展開によっては、空撮も検討しています。
そして、仕上げの段階で、音響デザイン、音楽制作、カラーコレクション(色調整)、タイトルデザインの制作、海外映画祭等に出品のための英語字幕の作成などに予算を活用したいと思います。

主な特典について

・コレクター限定記事にて、作品の劇場公開に至るまでの出来事を随時ご報告:
映画が劇場公開に至るまでの道程、そして劇場公開の様子を皆様と共有します。

・映画前売り券、パンフレット:
劇場公開が決定後のご送付となります。

・映画公式サイトにお名前掲載:
劇場公開が決定後、公式サイトを立ち上げます。そちらにお名前を掲載します。

・映画公開期間終了後、映画DVDをプレゼント:
全国での劇場公開期間が終了後、DVDをお送りします。

・映画の試写会&監督との交流会に御招待:
都内で開催予定です。日取りはご希望には添えませんのでご了承ください。来場されなかった方には、全国での劇場公開期間が終了後、本作のDVD1枚をプレゼントいたします。

・映画エンドロール、パンフレットにお名前掲載:
映画のエンドロールにお名前を掲載します。また、劇場公開が決定後、パンフレットを作成します。そちらにお名前を掲載します。

・坂口監督の過去作品DVDプレゼント:
「青の塔」(未発売)、「カタルシス」(未発売)、「ネムリユスリカ」、「夏の祈り」、「抱擁」(未発売)、「シロナガスクジラに捧げるバレエ」(未発売)「曙光」(未発売)の未発売の5作品を含む、計7枚をプレゼントします。

・自主上映会等での上映権と坂口香津美監督の無料講演 (1回):
上映時期は、全国での劇場公開終了後とさせていただきます。現地までの交通費等の経費実費は別途ご負担ください。

・坂口香津美監督があなたの希望する映像作品(15分以内)を監督し、そのDVDをプレゼント:
思い出の記録映像などのノンフィクション、フィクションなど、あなたが希望される内容を予算内にて、映像作品に致します。ただし、ロケにかかる交通費、宿泊代、DVD或いはブルーレイのコピー納品枚数等の経費につきましては別途予算にてお願いいたします。

想定されるリスクとチャレンジ

想定されるリスク(プロジェクトの実施スケジュールが遅れる可能性等)としては、ドキュメンタリー映画につき、撮影の帰着点を来年2019年いっぱいとしていますが、撮影期間が伸びる可能性もあります。
その場合は速やかにお知らせ致します。

過去の監督作品はすべて劇場公開をしております。しかし、万一、様々な事情により劇場での公開が決まらない場合は、ホール等にて上映を行いたいと思います。
劇場公開の時期は、2020年秋以降を目指しておりますが、時期等の状況については、適宜コレクターの皆様にアップデートにてご連絡いたします。

なお、資金が目標金額まで集まらない場合でも、ご支援いただいた方への特典は遂行いたします。

最後に

これまで「抱擁」「シロナガスクジラに捧げるバレエ」「曙光」「海の音」と、クラウドファンディングで支援をお願いしてきました。
これまでご支援いただいたコレクターの皆様には改めて感謝申し上げます。
いかなる厳しい状況にあっても決してあきらめることなく生きる人々の姿を、これからもドキュメンタリー映画や劇映画の製作を通じて撮影し、作品を通じて発信し続けていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

坂口香津美

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